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火山

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  • 質問No.971003
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粘り気の強い溶岩がつくる火山岩は、つりがねをふせたような形だと昔習いましたが、その理由は何でしたっけ?また、その例として昭和新山などがあった気がしますが、ほかにはどの山が当てはまるのですか?
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル13

ベストアンサー率 48% (730/1515)

>粘り気の強い溶岩がつくる火山岩は、

「火山岩は」ではなく、「火山は」ですね?

難しく考えることはありません。
粘りけの強い溶岩は、火口から流れていかず、
小さい範囲に盛り上がります。

粘りけのない溶岩は、どんどん流れていくので、
平たくなだらかな山ができます。

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 16% (1013/6244)

溶岩ドーム、雲仙普賢岳。
  • 回答No.3
レベル8

ベストアンサー率 48% (19/39)

熔岩の粘性が強いと火口から広範囲に広がることができないため、上方向へ成長することになります。チューブに入った歯磨き粉を下からむにゅっと押し出した感じでしょうか。

代表例は昭和新山の他に、雲仙普賢岳があります。
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