• 受付
  • 暇なときにでも

銅の焼鈍方法と錆

  • 質問No.9631519
  • 閲覧数77
  • ありがとう数0
  • 気になる数0
  • 回答数1

お礼率 55% (10/18)

焼鈍は専門メーカーに依頼してまして、ナマシ時のガスは判りませんが冷却は窒素ガスを使用してるようです。
今年2月にナマシをした製品が戻り、錆について観察始めてます。
2月の時点で錆発生したものが数個有り、これと錆のないものを空気中保管で5が月観察中です。
疑問点、何故錆が発生したか。冷却時に空気に触れたか。
錆のないものは4か月までは錆は見られませんでしたが5か月後に錆が発生しました。
錆の基?があったのか。
2月に時点ではそこそこ光ってましたが、現状では変色が進みくすんでます。
経験のある方、差し支えない程度で教示お願いします。

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 32% (3101/9493)

他カテゴリのカテゴリマスター
銅が空気中において 酸化銅になるのは ごく普通のことだと思いますけど
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,600万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

ピックアップ

ページ先頭へ