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大学生の男子の服装が制服から私服になったのは

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日本で、大学生の男子の服装が制服から私服になったのは、西暦何年からなのですか?

回答 (全4件)

  • 回答No.5

ベストアンサー率 32% (2914/8921)

他カテゴリのカテゴリマスター
参考サイト
https://www.excite.co.jp/news/article/Mycom_freshers__gmd_articles_17334/?p=2
第一次ベビーブーム世代が大学に入るころ 1960年代から少しずつ私服が増えてきた。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 47% (13735/28960)

学問・教育 カテゴリマスター
 日本で、大学生の男子の服装が制服から私服になったのは、西暦何年からなのですか?

 そう一斉に何年に起こったわけではなく、大学別、地域別、に少しずつ変わって行ったように思います。

 実は詰襟の制服って、安上がりで(一着で済む)、便利(夏は下裸で涼しい)なので、なかなか根強く残っていました。1950年から1980年の間でしょう。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 27% (3/11)

一部の大学といか大学校意外制服はないですよ。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 29% (5351/18187)

歴史 カテゴリマスター
今でも制服がある大学はありますよ。女子大学が多いですが、有名どころでは防衛大学がそうですね。海洋大学でも制服がある学校がありますね。
いわゆる学生服は旧帝国大学で制定されたのが始まりだそうですが、あくまで学生自身が注文服として作ったものだったんですって。だから「俺は帝国大学の学生なんだ」と自慢したい人は学生服を作ったでしょうし、経済状態で用意できなかった人もいたと思います。

服を自由に買うことができなかった貧しい時代は、学生服が学生のフォーマルスーツだったというのがあるんですよ。ツギハギがしてある普段着で行くのは相応しくないという場では、とりあえず学生服を着ておけば無礼にならないというね。1960年に政治家の浅沼稲次郎氏が右翼活動家の青年に暗殺されたとき、当時17歳の活動家の青年は学生服を着ていました。でも彼は学生じゃないんですよ。たぶん彼のまわりにあったフォーマル用の服が学生服しかなかったんでしょうね。そして17歳の青年だから、その姿に違和感を感じる人もまたいませんでした。
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