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MT車→AT車

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お礼率 76% (622/817)

よく、MT車に乗りなれてる人やMT車しか乗ったことがない人がAT車に乗るとAT車の運転が怖いとききますが、どれくらい怖いのでしょうか?また、何が怖いのでしょうか?クリープ現象ですか?足踏み式パーキングでしょうか?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.7

ベストアンサー率 16% (218/1360)

私は以下の違いが怖かったです。

1.減速操作の違い。

アクセルを離した時に、MT車ではギアが変わることはないが、AT車では速度によってシフトアップされる。

MT車ではアクセルを離すだけで良かったくらいの減速効果が、AT車ではさらにシフトダウンしたりブレーキを踏まないと得られない。

AT車でギアを固定したとしても、MT車に比べてエンジンブレーキが弱い。

特にシフトアップされるとエンジンブレーキはほとんど効かないので、慣れるまでは怖いと感じる事がある。


2.速度に関するアクセル操作の違い

MT車の場合、2000回転をキープすることさえ出来れば、ギアを変えるだけで10km/h刻みくらいの速度で一定の速度で走れる。

AT車の場合、2000回転をキープすると、積極的にシフトアップして、最高速のギアでの2000回転の速度になる。

他の速度で一定に走行するためには、他の回転数を一定に保つしかない。


3.加速の違い

MT車はアクセルの踏み具合とギアによって加速が変わるので、高速ギアであれば多少雑にアクセルを踏み込んでも急加速することはない。

AT車はアクセルの踏み具合だけで加速が変わるので、いつでも雑にアクセルを踏み込むと急加速してしまう。


4.AT車しか乗った事のない人の運転

上記の違いを知らないから、全体的に運転が雑でもそれが普通になってしまっている。

加速しすぎてブレーキで減速の繰り返しをする人が非常に多い。

その他の回答 (全11件)

  • 回答No.12

ベストアンサー率 23% (155/656)

自分もそうです。
普段はMTしか乗らないのでAT乗るのは車検時の代車くらいなので2年に一回くらいの頻度です。
一番手間取るは車庫入れですね。
クラッチを切って惰性で走る事が出来ないのでアクセルワークがむしろ難しいです。
微速調整がむずかしくかっくんブレーキになります。
断続クラッチとか使えると微速域の制御はMTは楽だと思いますね。
また車種やATの種類によってセレクタの扱いが変わったりするのがわかりにくいです。
MTなら操作は皆一緒ですから。
  • 回答No.11

ベストアンサー率 19% (1934/9733)

変速の度合いやテンポが感覚とずれるのが怖かったというか、違和感がありました。自分の運転感覚と合っていない。だから運転している間中、脳内が混乱する。いまでも違和感があります。ハイブリッド車は特にそう。まるで遊園地の電気自動車で、ドライバーの感覚に合わない。アクセル操作が不自然でいつまでたっても慣れない。パソコンいじっているのと同じ。足踏みパーキングは最低です。あれはやめた方がいい。人間の本能的動作とマッチしていない。だからいざというとき役に立たない。池袋事故の原因の一つです。クリープは慣れたら便利です。渋滞で助かります。疲れないし、坂道発進が容易です。恐怖感は憶えません。
  • 回答No.10

ベストアンサー率 15% (9/59)

最初は違和感がありました。
左脚はシートの下に折るように固定した記憶があります。
巡航中のエンジンブレーキが少ないので車の動きが違いますし、停止から徐々に加速するにも自分の調子でギアが選べないので、運転のリズム?調子が取れませんでした。妙な繋ぎのショックもありましたし…。
ただ、便利なので左足、左腕が手持ち無沙汰になりました。

やはり動き、動かし方が違う、別物で、加えてクリープ現象もあるので、自分としては巡航速度を少し下げて、車間も取って、アクセルを弱くして、より微妙なアクセルの強弱を増やすような感じで、車の加減速が起きにくい方向へ変えていきました。
エンジンブレーキがあれば、ある程度そこを頼りにできるのですが…。
ブレーキも多少利きにくい、利き始めが弱い感覚も持っているので、予備のブレーキを早めに入れるようにして、ゆったり目に止める感じになった気がしてます。
あとはAT特有の事故があるのは頭の片隅には置くようにしています。当時は、立体駐車場での事故が多かったように思います。
  • 回答No.9

ベストアンサー率 20% (135/671)

特に怖いと思いませんでしたが、ブレーキペダルの幅が広いため、クラッチを踏むつもりでブレーキの右端を踏みそうになったことはありました。

今はAT車とMT車、両方を所有しており、どちらも違和感なく乗れます。
AT車はワンペダル操作が出来るe-powerですが、慣れると便利になりました。特に何もなければ、バックする時以外、運転中ブレーキを1回も踏まないことも多いです。
  • 回答No.8

ベストアンサー率 45% (2265/4924)

20年ほど前、私がMTから初めてAT/CVTを運転をして、怖いと思ったことを思い起こすと、クリープと、信号停止/一時停止などの時、長い下り坂のエンジンブレーキの効き具合ですね。

● クリープは、車庫入れなどの時に、ブレーキを踏んでいないと、ギアセレクタを操作でギアを切り替えると動き出すことですね。
だから、ギアセレクタを操作してギアの切り替え時は、停車時のパーキングからのギア切替も含めて、ギアの切り替え時はフットブレーキを必ず踏むことになります。
クリープ現象は、2~3日で慣れました。

● 信号停止/一時停止などの時は、左足がクラッチペダルを踏もうとして意識しなくても動くことでした。
クラッチペダルが無いから、左足は床を踏む抜くことにになりました。

これも、2~3日で慣れて、今では20年近く経過しましたが、MTに乗る機会は有りません。
最近、軽トラを借たらMTで、左足の操作を忘れて、最初のうちは、信号停止・一時停止のたびにエンストを繰り返しました。

● 長い下り坂のエンジンブレーキは、AT車/CVT車ではギアが自動的にトップギア/オーバードライブギアになって、エンジンブレーキが効きにくくなり、任意のギアでは無くなります。
スピード調整などでエンジンブレーキを効かせるために、任意のギアにするために、ギアセレクタで下げます。
つまり、運転者の意思に反して、長い下り坂のエンジンブレーキが効かなくなることが、私は不満なのです。
高速道路などの長い下り坂で、ストップランプが点灯したままの車が有りますが、ブレーキを長い下り坂で踏み続けると、ブレーキが効かなくなる「ペーパーロック」を知っているのかと不安になります。


★ 「足踏み式パーキング」については、最近の車で多いですね。
私は、下記の様な古い?方式のパーキングブレーキを経験したので、別に怖くはないですね。
ちょっと前の車には、運転席と助手席の間にレバーを引く方法の手動ブレーキで、後輪のパーキングブレーキわ動作させる車。このレバー方式を「サイドブレーキ」ともいう。

もっと古い車には、ダッシュボードの下からレバーを引き出す「ステッキフレーキ」。

最近の車には、電気式?もあり、スイッチでブレーキ機能を動作させる車もあります。(スイッチでパキングブレーキ機能をオフ/オンをさせるが、私も詳細が分からない)
  • 回答No.6

ベストアンサー率 27% (3960/14330)

他カテゴリのカテゴリマスター
昭和一桁の父は若い頃から乗用車を運転していて、運転技術には問題ありませんでしたが、ATには全く乗れませんでしたね。
どうしても、クラッチを踏むようにブレーキを左足で踏んでしまう。
左足を使わないという事に慣れる事ができませんでした。
また、ギヤチェンジをしない事にも慣れず、つまりATのレバー操作も苦手でした。
当時は、まだ足踏みパーキングという物は存在してませんでした、あったらなおの事とまどっただろうと思います。
ですが、それは50年以上もMTのみ乗って来て、まさに波瀾万丈の人生(wikiにも載ってます、一部だけですが)で非常な苦労をし、いい加減くたびれきった50代後半の事ですから、仕方無いと思います。
今の若い人なら、50代くらいでもまあまあ慣れるんじゃないでしょうか?
教習所でペーパードライバー向けの練習教習をしてくれます。受けてみては?
  • 回答No.5

ベストアンサー率 19% (1557/7924)

一番は、クリープ現象です、
少しだけ進む、調整を、MTでは、クラッチで調整していました。

少し坂になっているところで、小さな段差があるところで、駐車する場合、ATでは微調整が、難しいです。

怖いのは、2~3回だけです。
直ぐになれて、運転できます。

主に怖いのは、頭で考えるから、
最初に乗るときに、何もない広いところで練習するとよいですよ。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 44% (2461/5568)

個人的に両方を運転する事が多かったので 曖昧な記憶で昔のAT車に限った事かも知れませんが

エンジンブレーキの効き具合が大きな違いだったと記憶しています
負荷が掛からなくなると高いギヤに変速されてしまう

3速4速で走行・加速していても アクセルを緩めるとOD(オーバードライブ)に入ってしまう
ブレーキを踏んでいるのに抜けてしまったような感覚が怖かったです
  • 回答No.3

ベストアンサー率 51% (317/613)

ずっとMT車に乗っていて初めてAT車に乗った時は怖かったですね。

先ず最初に感じたクラッチを踏まなくて良い事に対する怖さです。
MT乗りはクラッチを踏まないとエンストを起こすような気がして怖かったです。

次に怖いと感じたのはブレーキを放しただけで勝手に車が動き出しちゃう事でした。
MT車の場合は坂道でもない限りはクラッチを切っていればブレーキペダルを放しても車が動き出す事はなかったので。

それと、怖いというよりも違和感のような物を感じて理由は無いのですが何か不安感を感じたのを憶えています。

少し慣れてきてからも、暫らく走り続けた後に停止する寸前に左足が本能的に動いて「スカッ!」と何も無い床面を踏み込んだりしていました。
※ハンドブレーキ時代なので良かったのですが、サイドブレーキがフットタイプだったら停車直前に「いきなりガックン!」となっちゃいますから。
(実はその後だいぶ経ってから人生で3回くらいガックンをやった事があります)

なんだろうな?
体に染みついている感覚で、操作するべきものを操作しなくても良い事に対する不安感が怖さの原因?
操作しなくて良いもの、実際にはないものを操作しようとしちゃう違和感みたいなところでしょうか?
  • 回答No.2

ベストアンサー率 45% (42/92)

いろいろあるんでしょうが私が直感的に感じたのはAT車だとマリオカートをやっているみたいだった事ですかね。
マリオカートをやった事がなくても、心理的なものだと思いますが、とりあえずアクセル踏むだけでどんどん加速してレースゲーム感覚でつい前の車を追い抜いてしまいそうな感覚でした。そういう意味の恐怖がありました。
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