戦争はしてはいけないと思いますが、時と場合によって

戦争はしてはいけないと思いますが、時と場合によっては良いと思いますがどうでしょうか?もし、どうしてもいけないなら専守防衛...

kappa1zoku さんからの 回答

質問者が選んだベストアンサー

  • 2019-05-15 17:38:32
  • 回答No.5
kappa1zoku

ベストアンサー率 27% (210/761)

北海道に住むものですが、北海道はどこかの国に占領されているんですか?

あなたはあの維新を除名になった酔っ払い議員の発言を真面目に受け取っているのでしょうか。

北方領土がソビエトロシアに戦争で略奪されたと考えていますか?それは歴史的事実をきちんと見ていないことになります。ソビエトロシアが参戦したのは、アメリカのすすめ、後押しがあったからです。
当時のソビエトロシアは参戦するだけの船舶や兵力の準備もありませんでしたが、ロシアに参戦してもらいたいアメリカが船舶を提供し、尚且つロシアの兵隊に訓練を施したのです。(数年前の北海道新聞記事で僕も知りました)
つまり、アメリカが日本本土攻撃をするために、ソビエトロシアが参戦すれば日本の防備を分断することが出来ると考えたためです。
ですから、ロシアが漁夫の利のように侵攻したのではないということを理解する必要があります。

時と場合によってやらざるを得ない戦争なんてどこにもありません。
現代の戦争は、戦国時代の大名の領地分捕り合戦とは違います。
自分が先頭に立って死にますというならまだしも、戦争をした方が良いという人間に限って、周囲の人間を巻き込もうとします。
酔っ払って「戦争しかないという議員には」お前だけが死ねと思います。

それなら、アメリカの新型爆弾である原爆の実験のために殺された人たちの名誉のために、アメリカに戦争を吹っ掛けろと放言してくれたほうが、僕は賛成します。
戦争する相手は、日本への原爆投下をいまだ謝らないアメリカではないかと僕は思います。

右翼でも左翼でも、原爆で亡くなった者たちの鎮魂のためにアメリカと戦争をしようという人がいないのが寂しいですね。
まあ、そんな戦争を起こしても、亡くなった者の魂は浮かばれませんがね。
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