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研削加工 面粗度 

焼入鋼(SUS・HPMなど)の研削加工をしております。 面粗度に関して質問したいのですが 図面表記 0,4s という面粗度の場合 どれぐらいの砥石で、いけばいいものでしょうか? ドレスの手間を省きたいので何とかCBNとかダイヤなどではなく GCなどの単石ドレスでいけるものでいきたいと思い GC♯400でいったところ、0,7sぐらいしかでませんでした・・・ でCBN♯600いったところ、こちらも0,7sぐらいしかでませんでした・・・ これぐらいの番手でいけばいいよとか この砥石のこの番手で、でたよなどの情報等ありましたら 勝手な質問で本当に申し訳ありませんが、 どんな事でもいいのでお教えいただけないでしょうか。 実際加工されている方のご意見や情報 又、加工されていない方でも、ご意見や情報等あれば どんな事でもいいので、是非宜しくお願い致します。    

noname#230358
noname#230358

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noname#230359
noname#230359

研砥の番手に囚われておられるようですね。 さて、砥石と被削物の間隙で何がおきているかは目視できません。 研削が終わった後、砥と被削物より得られる現象から推測するしかありません。 砥石には、石と石を繋ぐバインダーが介在します。 つまり番手による影響より目詰りを制御する事を重きに於いてみては如何でしょうか。 参考になりますでしょうか。

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