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CPUとCPUクーラーのグリース

CPUとCPUクーラーのグリース  何時も回答いただきありがとうございます。  DELL OPTIPLEX GX260 WindowsXPを使用しています。  CPU は、 pentium 4  です。  四角い板のような形をしているのが、 CPU で、  その上にCPU クーラーが付いています。アルミの板を重ねたようになっていてその間に風を通し、CPU クーラーを冷やして接触しているCPU を空冷で冷却するようになっているものです。  CPUとCPUクーラーの間に密着を高めるために グリースのようなものが、  塗りつけてあります。  日がたつとグリースが、乾燥して、密着しなくなります。  CPUをはがすとグリースが、無くなっています。 ●Q01. また、密着させるのにグリースを塗りなおしたいのですが、このグリースは、何と言う名前で、どのようにして入手すれば、良いのでしょうか? ●Q02. 日がたつとグリースの密着が、無くなりますが、冷却効果に問題ないのでしょうか? ●Q03. CPUが、高熱になって、システムエラーになったり、CPUが、壊れてしまうことにならないのでしょうか?  昨日、システムエラーになったので、このことが原因では無いのかと心配しているのです。  起動している途中で、画面が真っ暗になって、英文の警告がでます。リスタートができず、電源を切って入れなおす以外ありません。  問題が発生した。Windowsは、あなたのコンピューターに損傷を防ぐためにシャットダウンした。  IRQL_NOT_LESS_OR_EQUAL  メモリーの接触不良でも同じようなエラーがでるので、どちらが原因なのだろうかと心配しているのです。  たとえ、ひとつだけでも、お知りのことがありましたら、教授方よろしくお願いします。  敬具

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  • 回答No.1

Q01はシリコングリスとして組み立てPCのパーツを扱っている家電量販店やドスパラやパソコン工房などで売ってます。あとアマゾンなどのネットショップでも普通に売ってます。 Q02は日が経つと言っても一度シリコングリスを塗り替えれば早々塗り直すことはないのでヘタをすれば数年は塗り直すことはないかも。普通はちゃんと塗り直せば熱伝導に問題はないかと。 Q03は問題ないですね。intelのCPUでPentium4ならホントに危険な温度になれば勝手に電源が切れたりストップするでしょうから。 >メモリーの接触不良でも同じようなエラーがでるので、 >どちらが原因なのだろうかと心配しているのです。 メモリの接触不良なら一度メモリをはめ直すって言うのもありますしメモリの不良ならメモリチェックのプログラムを暫く走らせてやれば良いかと。

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質問者からのお礼

 レスありがとうございます。 > Q01はシリコングリスとして組み立てPCのパーツを扱っている家電量販店やドスパラやパソコン工房などで売ってます。あとアマゾンなどのネットショップでも普通に売ってます。  ネットでシリコングリスを買うことにしました。 > Q02は日が経つと言っても一度シリコングリスを塗り替えれば早々塗り直すことはないのでヘタをすれば数年は塗り直すことはないかも。普通はちゃんと塗り直せば熱伝導に問題はないかと。  CPUに問題は、無いのだろうかとCPUからCPUクーラーをはがしてしまった時CPUグリスが、はがれて、グリスが、効かなくなるのではないかと心配したのです。 > Q03は問題ないですね。intelのCPUでPentium4ならホントに危険な温度になれば勝手に電源が切れたりストップするでしょうから。  指摘の状況になって、動かなくなったので、CPUが、原因ではないかと心配したのです。  システムが、止まってしまうのは、我慢できるけど、システムが、壊れてしまうとプログラムが、全滅になるので、困ります。  システムが止まるといっても、再三止まるとシステムの損傷が心配です。 > メモリチェックのプログラムを暫く走らせてやれば良いかと。 ●Q04.メモリチェックのプログラムは、どうすれば、実行できますか?  親切な解説ありがとうございます。  敬具

質問者からの補足

 レスありがとうございます。  メモリの故障と言うことが、話題になっています。  そこで、Windows XPでのメモリ検査プログラムと言うことを調べました。  一つは、マイクロソフトの Windows Memory Diagnostics  です。マイクロソフトが提供していて信用できるし、無料なので使いやすいと考えました。  もう一つは、 memtest86とmemtest86+ です。これも有名なメモリテストプログラムで、海外製で、無料みたいです。 Windows Memory Diagnostics を使うことにしました。  Windows XPをマイクロソフトがサポートしなくなったことを機会にこのプログラムが、掲載されていたホームページは、無くなったようです。指定のリンクにつながりません。  しかし、プログラムそのものは、他のホームページに保管されているので、これをダウンロードすることによって使用できます。  ダウンロードすることによって得られる mtinst.exe  を実行するとダイアログか゜現れて二種類を選択することになります。  一つは、起動用のフロッピィディスクを使用する方法  もう一つは、起動用の書き込み可能なCDに書き込みしてこれを起動ブートCDとしてパソコンを起動してメモリをテストする方法です。この時、Windows は、立ち上がりません。  フロッピィディスクは、同様に起動用のフロッピィディスクを書き込みして、フロッピィを差し込んだままパソコンを作動させてフロッピィにあるプログラムを起動してメモリをテストする方法です。この時、Windows は、立ち上がらないです。  CDもフロッピィも同じプログラムのように見えます。同じような解説の画面だからです。  Windows のコマンドプロンプトから、フロッピィに蓄えられるプログラムを実行しましたが、動きません。  フロッピィから単独で、システムを立ち上げてフロッピィのプログラムを起動しないとうまく、作動しないのです。  フロッピィの書き込みなど、何年もしてからのことで、うまく、書き込みできなくてこまりました。初期化ができません。  何度も、慣らし運転をして初めて書き込みができるようになりました。  フロッピィを刺したままで、システムを立ち上げても、フロッピィからプログラムを読み始めないので、 C:\ よりも a:\のフロッピィを先に読み込むように設定を変更する必要があります。  具体的には、再起動中に (F2)SETUP  を起動してSETUPプログラムを起動して、一番の起動ディスクをA:\に設定を変更する。  フロッピィから起動すると自動的にメモリテストプログラムが、動き出す。  何回も何回も同じメモリーテストをするので、 Xを 押すと検査が終了する。  ここでは、メモリエラーは、検出されない。  ホームページでの解説書があるので、参考にしてください。 敬具

その他の回答 (5)

  • 回答No.6

補足です。 CPUの詳しい種類までは書いてませんが例えば https://ark.intel.com/products/27438/Intel-Pentium-4-Processor-2_40-GHz-512K-Cache-533-MHz-FSB からT CASE温度で71°Cとなってますね。 パソコンがうるさいと思ったときの「最高動作温度」 http://ascii.jp/elem/000/000/180/180427/ T CASE温度については上記をみると分かり易いかも。 それとCPUについてはそう簡単に壊れることはありません。特にIntel製ではオーバークロックなどの特殊な環境で無い限り。 通常はM/B側で危険な温度になれば感知して強制的にストップするでしょうから。ただしPentium4は発熱量が半端ではないのでCPUは無事でもCPU周りのM/Bのコンデンサなどが劣化が促進される可能性はあります。特にコンパクトなPC筐体の場合は熱が籠りやすいですから。 >赤外線画像でしょうか? >そんな装置は、ありません。 http://www.ohm-direct.com/shopdetail/009009000001/ https://www.amazon.co.jp/dp/B000LMLCW2 みたいな簡易の温度計って言うのを使うって手もあります。そんなに高くないですし。

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質問者からのお礼

 レスありがとうございます。  CPUの種類によって耐えられる温度が決まっているのですね。そして、そのCPU周りの温度を計測する方法があるということです。  できるだけオーバーヒートしないように工夫したい。対策をとるようにしたいと言うことのみです。  参考になると思い印刷して保存しております。  どんどん、深みに入っていきそうです。  今日、DELL OptiPlex GX260 Windows XPを使っていると画面が動かなくなり、ついに、  質問の英文の画面が出ました。  メモリか、CPUの加熱のエラーでしょう。  最近、メモリーチェックプログラムを動かして、問題ないと言う結果を得ましたので  画面が、突然フリーズしたように動かなくなったので、もし、メモリーが異常であれば、寸断されるような激しいショックを受けることになるでしょう。 、おそらく、CPUの加熱が、原因ではないかと考えております。  CPUグリスを手に入れたので、これを塗って効果を試してみたいです。 敬具

質問者からの補足

 レスありがとうございます。  メモリの故障と言うことが、話題になっています。  そこで、Windows XPでのメモリ検査プログラムと言うことを調べました。  一つは、マイクロソフトの Windows Memory Diagnostics  です。マイクロソフトが提供していて信用できるし、無料なので使いやすいと考えました。  もう一つは、 memtest86とmemtest86+ です。これも有名なメモリテストプログラムで、海外製で、無料みたいです。 Windows Memory Diagnostics を使うことにしました。  Windows XPをマイクロソフトがサポートしなくなったことを機会にこのプログラムが、掲載されていたホームページは、無くなったようです。指定のリンクにつながりません。  しかし、プログラムそのものは、他のホームページに保管されているので、これをダウンロードすることによって使用できます。  ダウンロードすることによって得られる mtinst.exe  を実行するとダイアログか゜現れて二種類を選択することになります。  一つは、起動用のフロッピィディスクを使用する方法  もう一つは、起動用の書き込み可能なCDに書き込みしてこれを起動ブートCDとしてパソコンを起動してメモリをテストする方法です。この時、Windows は、立ち上がりません。  フロッピィディスクは、同様に起動用のフロッピィディスクを書き込みして、フロッピィを差し込んだままパソコンを作動させてフロッピィにあるプログラムを起動してメモリをテストする方法です。この時、Windows は、立ち上がらないです。  CDもフロッピィも同じプログラムのように見えます。同じような解説の画面だからです。  Windows のコマンドプロンプトから、フロッピィに蓄えられるプログラムを実行しましたが、動きません。  フロッピィから単独で、システムを立ち上げてフロッピィのプログラムを起動しないとうまく、作動しないのです。  フロッピィの書き込みなど、何年もしてからのことで、うまく、書き込みできなくてこまりました。初期化ができません。  何度も、慣らし運転をして初めて書き込みができるようになりました。  フロッピィを刺したままで、システムを立ち上げても、フロッピィからプログラムを読み始めないので、 C:\ よりも a:\のフロッピィを先に読み込むように設定を変更する必要があります。  具体的には、再起動中に (F2)SETUP  を起動してSETUPプログラムを起動して、一番の起動ディスクをA:\に設定を変更する。  フロッピィから起動すると自動的にメモリテストプログラムが、動き出す。  何回も何回も同じメモリーテストをするので、 Xを 押すと検査が終了する。  ここでは、メモリエラーは、検出されない。  ホームページでの解説書があるので、参考にしてください。 敬具

  • 回答No.5

>●Q01. また、密着させるのにグリースを塗りなおしたいのですが、このグリースは、何と言う名前で、どのようにして入手すれば、良いのでしょうか? 「放熱用グリース」として、販売されています。 >●Q02. 日がたつとグリースの密着が、無くなりますが、冷却効果に問題ないのでしょうか? 無くなりません。 そもそも、CPUと放熱器の間に、はがしたあと、白いというのは、塗りすぎです。 本来は、両方が密着しているのが理想ですが、密着できるだけの精度が出せないので、その間を補うのが放熱用グリースであって、直接触れられる部分についているのといのは、放熱の邪魔でしかないのです。 結構勘違いしててんこ盛りベタベタに塗っている人がいますが、放熱効率は帰って落ちています。 >●Q03. CPUが、高熱になって、システムエラーになったり、CPUが、壊れてしまうことにならないのでしょうか? エラーを起こしたり、CPUの寿命が短くなったり、壊れる事は普通にある話です。

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 レスありがとうございます。 ●Q01. また、密着させるのにグリースを塗りなおしたいのですが、このグリースは、何と言う名前で、どのようにして入手すれば、良いのでしょうか? > > 「放熱用グリース」として、販売されています。  ネットでシリコングリスを買うことにしました。 > ●Q02. 日がたつとグリースの密着が、無くなりますが、冷却効果に問題ないのでしょうか? > > 無くなりません。 > そもそも、CPUと放熱器の間に、はがしたあと、白いというのは、塗りすぎです。 > 本来は、両方が密着しているのが理想ですが、密着できるだけの精度が出せないので、その間を補うのが放熱用グリースであって、直接触れられる部分についているのといのは、放熱の邪魔でしかないのです。 > 結構勘違いしててんこ盛りベタベタに塗っている人がいますが、放熱効率は帰って落ちています。  CPUに問題は、無いのだろうかとCPUからCPUクーラーをはがしてしまった時CPUグリスが、はがれて、グリスが、効かなくなるのではないかと心配したのです。 > ●Q03. CPUが、高熱になって、システムエラーになったり、CPUが、壊れてしまうことにならないのでしょうか? > > エラーを起こしたり、CPUの寿命が短くなったり、壊れる事は普通にある話です。  指摘の状況になって、動かなくなったので、CPUが、原因ではないかと心配したのです。  システムが、止まってしまうのは、我慢できるけど、システムが、壊れてしまうとプログラムが、全滅になるので、困ります。  システムが止まるといっても、再三止まるとシステムの損傷が心配です。  何時までも元気でいて欲しいです。  解説ありがとうございます。  敬具

質問者からの補足

 レスありがとうございます。  メモリの故障と言うことが、話題になっています。  そこで、Windows XPでのメモリ検査プログラムと言うことを調べました。  一つは、マイクロソフトの Windows Memory Diagnostics  です。マイクロソフトが提供していて信用できるし、無料なので使いやすいと考えました。  もう一つは、 memtest86とmemtest86+ です。これも有名なメモリテストプログラムで、海外製で、無料みたいです。 Windows Memory Diagnostics を使うことにしました。  Windows XPをマイクロソフトがサポートしなくなったことを機会にこのプログラムが、掲載されていたホームページは、無くなったようです。指定のリンクにつながりません。  しかし、プログラムそのものは、他のホームページに保管されているので、これをダウンロードすることによって使用できます。  ダウンロードすることによって得られる mtinst.exe  を実行するとダイアログか゜現れて二種類を選択することになります。  一つは、起動用のフロッピィディスクを使用する方法  もう一つは、起動用の書き込み可能なCDに書き込みしてこれを起動ブートCDとしてパソコンを起動してメモリをテストする方法です。この時、Windows は、立ち上がりません。  フロッピィディスクは、同様に起動用のフロッピィディスクを書き込みして、フロッピィを差し込んだままパソコンを作動させてフロッピィにあるプログラムを起動してメモリをテストする方法です。この時、Windows は、立ち上がらないです。  CDもフロッピィも同じプログラムのように見えます。同じような解説の画面だからです。  Windows のコマンドプロンプトから、フロッピィに蓄えられるプログラムを実行しましたが、動きません。  フロッピィから単独で、システムを立ち上げてフロッピィのプログラムを起動しないとうまく、作動しないのです。  フロッピィの書き込みなど、何年もしてからのことで、うまく、書き込みできなくてこまりました。初期化ができません。  何度も、慣らし運転をして初めて書き込みができるようになりました。  フロッピィを刺したままで、システムを立ち上げても、フロッピィからプログラムを読み始めないので、 C:\ よりも a:\のフロッピィを先に読み込むように設定を変更する必要があります。  具体的には、再起動中に (F2)SETUP  を起動してSETUPプログラムを起動して、一番の起動ディスクをA:\に設定を変更する。  フロッピィから起動すると自動的にメモリテストプログラムが、動き出す。  何回も何回も同じメモリーテストをするので、 Xを 押すと検査が終了する。  ここでは、メモリエラーは、検出されない。  ホームページでの解説書があるので、参考にしてください。 敬具

  • 回答No.4

1.CPUグリスで検索すると情報はたくさん。 2.グリスを塗ってからCPUファンを取り付けるから密着する。CPUファンを取り外したりしなければ、密着しなくなることなんてまずない。 3.熱くなりすぎれば問題です。極端な話とめどなく熱くなればどんな物質でも気体になるだろうし、もしCPUが気体になったら人間はなくなったと判断しますよね。 その前に、煙が出たり焦げ臭い臭いがして異変に気がつくと思いますけど。 熱くなると問題だから、わざわざCPUクーラーのファンで冷やしているんでしょうね。 優しいパソコンは、パソコンが壊れないように電源を切ってくれているのでしょう。 実際にそうなるまえに、CPUの温度が何度になっているのか確認してみてはいかがでしょうか。 CPUの温度が異常に高くなっていれば、そのせいかもしれかいですね。

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 レスありがとうございます。 ●Q01. また、密着させるのにグリースを塗りなおしたいのですが、このグリースは、何と言う名前で、どのようにして入手すれば、良いのでしょうか? > 1.CPUグリスで検索すると情報はたくさん。  ネットでシリコングリスを買うことにしました。 > ●Q02. 日がたつとグリースの密着が、無くなりますが、冷却効果に問題ないのでしょうか? > > 2.グリスを塗ってからCPUファンを取り付けるから密着する。CPUファンを取り外したりしなければ、密着しなくなることなんてまずない。  CPUに問題は、無いのだろうかとCPUからCPUクーラーをはがしてしまった時CPUグリスが、はがれて、グリスが、効かなくなるのではないかと心配したのです。 > ●Q03. CPUが、高熱になって、システムエラーになったり、CPUが、壊れてしまうことにならないのでしょうか? > 3.熱くなりすぎれば問題です。極端な話とめどなく熱くなればどんな物質でも気体になるだろうし、もしCPUが気体になったら人間はなくなったと判断しますよね。 > その前に、煙が出たり焦げ臭い臭いがして異変に気がつくと思いますけど。 > > 熱くなると問題だから、わざわざCPUクーラーのファンで冷やしているんでしょうね。  指摘の状況になって、動かなくなったので、CPUが、原因ではないかと心配したのです。  システムが、止まってしまうのは、我慢できるけど、システムが、壊れてしまうとプログラムが、全滅になるので、困ります。  システムが止まるといっても、再三止まるとシステムの損傷が心配です。 > 優しいパソコンは、パソコンが壊れないように電源を切ってくれているのでしょう。 > > 実際にそうなるまえに、CPUの温度が何度になっているのか確認してみてはいかがでしょうか。 ●Q01.CPUの温度が何度になっているのか確認してみる方法は、ありますか?  赤外線画像でしょうか?  そんな装置は、ありません。  解説ありがとうございます。  敬具

質問者からの補足

 レスありがとうございます。  メモリの故障と言うことが、話題になっています。  そこで、Windows XPでのメモリ検査プログラムと言うことを調べました。  一つは、マイクロソフトの Windows Memory Diagnostics  です。マイクロソフトが提供していて信用できるし、無料なので使いやすいと考えました。  もう一つは、 memtest86とmemtest86+ です。これも有名なメモリテストプログラムで、海外製で、無料みたいです。 Windows Memory Diagnostics を使うことにしました。  Windows XPをマイクロソフトがサポートしなくなったことを機会にこのプログラムが、掲載されていたホームページは、無くなったようです。指定のリンクにつながりません。  しかし、プログラムそのものは、他のホームページに保管されているので、これをダウンロードすることによって使用できます。  ダウンロードすることによって得られる mtinst.exe  を実行するとダイアログか゜現れて二種類を選択することになります。  一つは、起動用のフロッピィディスクを使用する方法  もう一つは、起動用の書き込み可能なCDに書き込みしてこれを起動ブートCDとしてパソコンを起動してメモリをテストする方法です。この時、Windows は、立ち上がりません。  フロッピィディスクは、同様に起動用のフロッピィディスクを書き込みして、フロッピィを差し込んだままパソコンを作動させてフロッピィにあるプログラムを起動してメモリをテストする方法です。この時、Windows は、立ち上がらないです。  CDもフロッピィも同じプログラムのように見えます。同じような解説の画面だからです。  Windows のコマンドプロンプトから、フロッピィに蓄えられるプログラムを実行しましたが、動きません。  フロッピィから単独で、システムを立ち上げてフロッピィのプログラムを起動しないとうまく、作動しないのです。  フロッピィの書き込みなど、何年もしてからのことで、うまく、書き込みできなくてこまりました。初期化ができません。  何度も、慣らし運転をして初めて書き込みができるようになりました。  フロッピィを刺したままで、システムを立ち上げても、フロッピィからプログラムを読み始めないので、 C:\ よりも a:\のフロッピィを先に読み込むように設定を変更する必要があります。  具体的には、再起動中に (F2)SETUP  を起動してSETUPプログラムを起動して、一番の起動ディスクをA:\に設定を変更する。  フロッピィから起動すると自動的にメモリテストプログラムが、動き出す。  何回も何回も同じメモリーテストをするので、 Xを 押すと検査が終了する。  ここでは、メモリエラーは、検出されない。  ホームページでの解説書があるので、参考にしてください。 敬具

  • 回答No.3

熱伝導グリスと言う物です、信越化学の放熱用シリコンを始めグリスに、銀やセラミック、銅、ダイヤモンドなどを混入させて熱伝導率を上げているものがあります http://ascii.jp/elem/000/001/022/1022911/ Q2グリスは硬化すると熱伝導率が極端に落ちますから、再塗布と言う事になります Q3 Core iシリーズからは、CPU温度が上限を超えるとクロックを落としてCPUを保護する(周波数の2乗係数で電力は増えるので周波数を落とすとかなり電力が減るので、VPU温度は下がる、またCPU内部にサーモセンサーが有るので、壊れないような保護回路が働きますが、残念ながらそれ以前のCPUは数端数を多段10段とか20段とかに可変できないのでサーマルラン(熱暴走)を起こして壊れることがあります。

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 レスありがとうございます。 ●Q01. また、密着させるのにグリースを塗りなおしたいのですが、このグリースは、何と言う名前で、どのようにして入手すれば、良いのでしょうか? > > 熱伝導グリスと言う物です、信越化学の放熱用シリコンを始めグリスに、銀やセラミック、銅、ダイヤモンドなどを混入させて熱伝導率を上げているものがあります > http://ascii.jp/elem/000/001/022/1022911/  良いのを探せば、色々とありますね。でも、購入するなら、月並みが良いと思います。  ネットでシリコングリスを買うことにしました。 ●Q02. 日がたつとグリースの密着が、無くなりますが、冷却効果に問題ないのでしょうか? > > Q2グリスは硬化すると熱伝導率が極端に落ちますから、再塗布と言う事になります  再塗布してみたいと思います。 ●Q03. CPUが、高熱になって、システムエラーになったり、CPUが、壊れてしまうことにならないのでしょうか? > Q3 Core iシリーズからは、CPU温度が上限を超えるとクロックを落としてCPUを保護する(周波数の2乗係数で電力は増えるので周波数を落とすとかなり電力が減るので、VPU温度は下がる、またCPU内部にサーモセンサーが有るので、壊れないような保護回路が働きますが、残念ながらそれ以前のCPUは数端数を多段10段とか20段とかに可変できないのでサーマルラン(熱暴走)を起こして壊れることがあります。  指摘の状況になって、動かなくなったので、CPUが、原因ではないかと心配したのです。  システムが、止まってしまうのは、我慢できるけど、システムが、壊れてしまうとプログラムが、全滅になるので、困ります。  システムが止まるといっても、再三止まるとシステムの損傷が心配です。  敬具

質問者からの補足

 レスありがとうございます。  メモリの故障と言うことが、話題になっています。  そこで、Windows XPでのメモリ検査プログラムと言うことを調べました。  一つは、マイクロソフトの Windows Memory Diagnostics  です。マイクロソフトが提供していて信用できるし、無料なので使いやすいと考えました。  もう一つは、 memtest86とmemtest86+ です。これも有名なメモリテストプログラムで、海外製で、無料みたいです。 Windows Memory Diagnostics を使うことにしました。  Windows XPをマイクロソフトがサポートしなくなったことを機会にこのプログラムが、掲載されていたホームページは、無くなったようです。指定のリンクにつながりません。  しかし、プログラムそのものは、他のホームページに保管されているので、これをダウンロードすることによって使用できます。  ダウンロードすることによって得られる mtinst.exe  を実行するとダイアログか゜現れて二種類を選択することになります。  一つは、起動用のフロッピィディスクを使用する方法  もう一つは、起動用の書き込み可能なCDに書き込みしてこれを起動ブートCDとしてパソコンを起動してメモリをテストする方法です。この時、Windows は、立ち上がりません。  フロッピィディスクは、同様に起動用のフロッピィディスクを書き込みして、フロッピィを差し込んだままパソコンを作動させてフロッピィにあるプログラムを起動してメモリをテストする方法です。この時、Windows は、立ち上がらないです。  CDもフロッピィも同じプログラムのように見えます。同じような解説の画面だからです。  Windows のコマンドプロンプトから、フロッピィに蓄えられるプログラムを実行しましたが、動きません。  フロッピィから単独で、システムを立ち上げてフロッピィのプログラムを起動しないとうまく、作動しないのです。  フロッピィの書き込みなど、何年もしてからのことで、うまく、書き込みできなくてこまりました。初期化ができません。  何度も、慣らし運転をして初めて書き込みができるようになりました。  フロッピィを刺したままで、システムを立ち上げても、フロッピィからプログラムを読み始めないので、 C:\ よりも a:\のフロッピィを先に読み込むように設定を変更する必要があります。  具体的には、再起動中に (F2)SETUP  を起動してSETUPプログラムを起動して、一番の起動ディスクをA:\に設定を変更する。  フロッピィから起動すると自動的にメモリテストプログラムが、動き出す。  何回も何回も同じメモリーテストをするので、 Xを 押すと検査が終了する。  ここでは、メモリエラーは、検出されない。  ホームページでの解説書があるので、参考にしてください。 敬具

  • 回答No.2
  • aokii
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●Q01. また、密着させるのにグリースを塗りなおしたいのですが、このグリースは、熱伝導グリースと言う名前で、以下のURL等から入手できます。 https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%B9-%E7%86%B1%E4%BC%9D%E5%B0%8E%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9-%E7%B5%B6%E7%B8%81%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%97/dp/B01M0SPX0X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1506744044&sr=8-1&keywords=cpu+%E7%86%B1%E4%BC%9D%E5%B0%8E%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%B9 ●Q02. 日がたってグリースの密着が無くなることは普通はありませんが、密着が無くなれば、当然冷却効果に問題があります。 ●Q03. 密着が無くなれば、当然、CPUが、高熱になって、システムエラーになったり、CPUが、壊れてしまうことになります。 IRQL_NOT_LESS_OR_EQUALは、メモリーの接触不良でも同じようなエラーがでますが、どちらが原因なのかは、判別できません。

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 レスありがとうございます。 > ●Q01. また、密着させるのにグリースを塗りなおしたいのですが、このグリースは、何と言う名前で、どのようにして入手すれば、良いのでしょうか? > > ●Q01. また、密着させるのにグリースを塗りなおしたいのですが、このグリースは、熱伝導グリースと言う名前で、以下のURL等から入手できます。 > https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%B9-%E7%86%B1%E4%BC%9D%E5%B0%8E%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9-%E7%B5%B6%E7%B8%81%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%97/dp/B01M0SPX0X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1506744044&sr=8-1&keywords=cpu+%E7%86%B1%E4%BC%9D%E5%B0%8E%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%B9  ネットでシリコングリスを買うことにしました。 > ●Q02. 日がたつとグリースの密着が、無くなりますが、冷却効果に問題ないのでしょうか? > ●Q02. 日がたってグリースの密着が無くなることは普通はありませんが、密着が無くなれば、当然冷却効果に問題があります。 > >  CPUに問題は、無いのだろうかとCPUからCPUクーラーをはがしてしまった時CPUグリスが、はがれて、グリスが、効かなくなるのではないかと心配したのです。 ●Q03. CPUが、高熱になって、システムエラーになったり、CPUが、壊れてしまうことにならないのでしょうか? > ●Q03. 密着が無くなれば、当然、CPUが、高熱になって、システムエラーになったり、CPUが、壊れてしまうことになります。  指摘の状況になって、動かなくなったので、CPUが、原因ではないかと心配したのです。  システムが、止まってしまうのは、我慢できるけど、システムが、壊れてしまうとプログラムが、全滅になるので、困ります。  システムが止まるといっても、再三止まるとシステムの損傷が心配です。 > > IRQL_NOT_LESS_OR_EQUALは、メモリーの接触不良でも同じようなエラーがでますが、どちらが原因なのかは、判別できません。  やはり、両方を疑うべきだと言うことでしょう。大切にして長生きして欲しいですね。  敬具

質問者からの補足

 レスありがとうございます。  メモリの故障と言うことが、話題になっています。  そこで、Windows XPでのメモリ検査プログラムと言うことを調べました。  一つは、マイクロソフトの Windows Memory Diagnostics  です。マイクロソフトが提供していて信用できるし、無料なので使いやすいと考えました。  もう一つは、 memtest86とmemtest86+ です。これも有名なメモリテストプログラムで、海外製で、無料みたいです。 Windows Memory Diagnostics を使うことにしました。  Windows XPをマイクロソフトがサポートしなくなったことを機会にこのプログラムが、掲載されていたホームページは、無くなったようです。指定のリンクにつながりません。  しかし、プログラムそのものは、他のホームページに保管されているので、これをダウンロードすることによって使用できます。  ダウンロードすることによって得られる mtinst.exe  を実行するとダイアログか゜現れて二種類を選択することになります。  一つは、起動用のフロッピィディスクを使用する方法  もう一つは、起動用の書き込み可能なCDに書き込みしてこれを起動ブートCDとしてパソコンを起動してメモリをテストする方法です。この時、Windows は、立ち上がりません。  フロッピィディスクは、同様に起動用のフロッピィディスクを書き込みして、フロッピィを差し込んだままパソコンを作動させてフロッピィにあるプログラムを起動してメモリをテストする方法です。この時、Windows は、立ち上がらないです。  CDもフロッピィも同じプログラムのように見えます。同じような解説の画面だからです。  Windows のコマンドプロンプトから、フロッピィに蓄えられるプログラムを実行しましたが、動きません。  フロッピィから単独で、システムを立ち上げてフロッピィのプログラムを起動しないとうまく、作動しないのです。  フロッピィの書き込みなど、何年もしてからのことで、うまく、書き込みできなくてこまりました。初期化ができません。  何度も、慣らし運転をして初めて書き込みができるようになりました。  フロッピィを刺したままで、システムを立ち上げても、フロッピィからプログラムを読み始めないので、 C:\ よりも a:\のフロッピィを先に読み込むように設定を変更する必要があります。  具体的には、再起動中に (F2)SETUP  を起動してSETUPプログラムを起動して、一番の起動ディスクをA:\に設定を変更する。  フロッピィから起動すると自動的にメモリテストプログラムが、動き出す。  何回も何回も同じメモリーテストをするので、 Xを 押すと検査が終了する。  ここでは、メモリエラーは、検出されない。  ホームページでの解説書があるので、参考にしてください。 敬具

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    CPUを買うと、大抵一緒にグリスが付いてきますがPentium4の1.8[GHz]と3.0[GHz]を買ったのですが、ほかと違いグリスが付いてきませんでした。 これはPentium4の場合グリスの塗布は必要ないからでしょうか? 実際にPentium4のクーラーにはCPUと接触するところにゴムのようなものが貼り付けてありました。 AMDと違ってPentiumはグリス塗布の必要性はないのでしょうか?

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