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殆どの原発が止まっていて気持ちいいですよね♪

というより今は全部止まっているわけですが、ボチボチと電力会社は廃炉にする原発の選定にかかり始めました。 嗅ぎ付けたマスコミがそれを報道すると、「そうじゃない!」と必死に否定する電力会社ですが、規制基準が厳しくなったので40年に近づいた原発の維持は厳しいらしいです。 最初に再稼働すると言われていた川内原発も、春に~♪、夏前に~♪、秋に入るまではぁ~♪、と言いながら段々再稼働時期が先延ばしになってきましたが、もう秋になってますが、まだ再稼働してませんけど。 今度は冬までに~♪なんて言ってますけど、甘い見通しじゃないんですか? いわゆる推進派は他の原発も直ぐにも再稼働するような気分でいるらしいんですが、笑いが止まりませんよねっ。 原発にからむ種々実情も知らずに「再稼働!再稼働!」とただ喚いているだけなのが見え見えで、まぁだから恥を恥とも知らずに推進主張を言い続けていられるんでしょう。 ということで、原発のほとんどが(実際には全部が)止まってるわけですが、これを苦々しく思っている売国奴は一体誰と誰なんでしょうか? 環境破壊派の組織名は? 個人名を上げる場合には、公人若しくはそれに匹敵する立場の人の名前をあげて下さい。 例えば「田母神俊雄」とか。田母神氏が東京都知事になったら東京原発を造ってくれますか。

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>殆どの原発が止まっていて気持ちいいですよね 気持ちいいですね。 何か、都会の空気もおいしく感じられます。 「原発抜きでも温室ガス削減可能」 http://www.asahi.com/articles/ASG4K4WB3G4KULBJ00J.html 地球温暖化問題も大切ですが、それ以上に原発は危ないですから、日本がイニシアティブをとって「反原発」を訴える必要があります。

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質問者からのお礼

どうも有り難う御座いました。またよろしくお願いします。

質問者からの補足

「新型火力発電」のCO2削減能力は年々高まっており、火力発電がCO2を沢山放出するというのは神話になりつつありますよね。過去の話です。 後はコスト的に出来るだけ安くして行けば良いので、これも今では「新型石炭火力発電」が最も安価になっております。

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  • 回答No.7
  • KappNets
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<新型石炭火力といっても方式は色々ありますが、例えば言われるように石炭火力がここから効率2割アップ(効率40%→60%)とすると、「石炭火力 6.4円/kWh」というとんでもない数字が出るわけですが。効率1割アップ(効率40%→50%)としても 「石炭火力 7.7円/kWh」 です。> 技術の先で夢を見るのは大事ですね。 石炭については新型の効率は55%以上を狙って開発計画が進んでいます。石炭をガス化し、燃料電池を組み合わせる方式で、来年度から広島県内に試験プラントを建設し、2020年から国内初の実証試験開始です。 http://www.nikkei.com/article/DGXNASDF2500K_Y1A121C1MM0000/ 一方で冷却に水を使わない安全な原発 (高温ガス炉) の開発も進んでいます。2030年の実用化を目指しています。 http://blog.livedoor.jp/lustitia/archives/1008221661.html http://sankei.jp.msn.com/science/news/140825/scn14082511170004-n1.htm http://ja.wikipedia.org/wiki/超高温原子炉 日本は技術立国ですからどれかの技術を捨て去るのではなく、技術を温存し、技術開発を続けることが肝要ということです。

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日本は新型石炭火力の技術面で世界のトップを行っておりまして、既に多数の実用化がされてます。現段階で新型石炭火力発電があらゆる発電形式の中で最もコストが低くなってます。 一方、原発については、現在日本では商業炉としては大型軽水炉しか運用されてませんが、原発の型式や規模は多種多様でして、より安全性の高い形式が各種存在してます。 日本は本来なら軽水炉よりも安全性の高い形式を採用すべきだったのですが、安全性を度外視して、効率と経済性を最優先して大型軽水炉を採用した結果、あのような大事故になり、原発全般への不信を世に広めたのです。 数十年前に完成した技術を今更ながらに持ち出して、「絶対安全な新型炉!」と喧伝する動きもあります。 原発全般に対する信頼感が崩れた結果、これ以上原発に行政的努力を傾けるのはマンパワーの浪費で、今後は専ら経済原理によって淘汰されていくべきです。経済性の劣る原発はいずれ消滅します。

  • 回答No.6
  • KappNets
  • ベストアンサー率27% (1557/5688)

<コスト的に最も有利なのが 「新型石炭火力発電」 だそうですよ。> 日本経済研究センターが http://www.jcer.or.jp/policy/pdf/pe_jcer20121226.pdf に石炭発電の見通しを詳しく議論しています。二酸化炭素の分離が安価で来ることが条件だが今のところ採算がとれる見通しは立っていないというのがネックで、それが解決されれば安全性を考えれば原発への置き換えはあり得る選択肢と述べられています (原発を凌駕する見通しではありません)。 「石炭が最も有利」という説はおそらく将来の技術進歩を過大に期待した数字である可能性があります。現実的にはすぐにはそこまでいきません。 http://www.huffingtonpost.jp/2013/11/23/fukushima-fireplant_n_4331807.html では東電と三菱重工の計画では「従来の石炭火力に比べ約2割発電効率が向上」とされています。日本経済研究センターの上記の資料でも1割程度の向上を仮定しています。

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質問者からの補足

ん? 私も石炭火力のプロではありませんが、 2010年においては当時の原価計算方式によれば発電コストは、「原発が 8.9円/kWh」 で 「石炭火力が 9.5~9.7円/kWh」 です。これはほぼ旧型石炭火力での計算ですね。 原発コストはあれから急上昇し、石炭火力コストは急低下してるわけです。 新型石炭火力といっても方式は色々ありますが、例えば言われるように石炭火力がここから効率2割アップ(効率40%→60%)とすると、「石炭火力 6.4円/kWh」というとんでもない数字が出るわけですが。 効率1割アップ(効率40%→50%)としても 「石炭火力 7.7円/kWh」 です。 それと私が言ったのは、「新型火力」が「旧型火力」をコスト的に圧倒すると言ったのであって、「原発を凌駕する」 とは言ってませんよ。  (ま、実は原発は旧型火力をも「圧倒」して、今では遥かに高コストになっちゃってますがね。)

  • 回答No.5

国民の過半数が再稼働に反対しているのに 政府が再稼働に向けて動いているというのは 結局、国を動かしているのは大半の国民ではなく政財界の実力者なんだと思います。 つまり、日本は未だに、民主主義ではなく権威主義なんだということですね。 そこが、極めて気持ち悪いです。

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まぁ、国が再稼働に向けて動いているというのは少し語弊があるかもしれませんよ。 ・規制基準に合格した原発を再稼働させる。 ・原発の新規建設はしない。。 ・順次各地の原発を廃炉させていく。 ・可能な限り原発の数を減らす。 ・原発地元の意志を最大限尊重する。 こういう自民党政府の方針ですが、これは過去の民主党政権とほぼ同じです。自民党は原発推進と言いながら実は脱原発をしており、民主党は脱原発と言いながら原発推進をしていたんですよ。 どちらかと言えば野田内閣の時の方が原発推進意欲は多少強かったように見えます。

  • 回答No.4

まだやってんだ・・・(笑) この人の場合は、原発に苦しんだり悩んだりいる人を無視した、原発問題にかこつけて推進派を馬鹿にしたいだけの輩じゃないんでしょうかね? ここにいる推進派と反対派って、原発に便乗した怨念合戦してるだけじゃないかと思えてきました。原発が本当はどうなろうと知ったことではないようにさえ見えます。 ネトウヨに同調する人も少ないと思いますが、大局のネトサヨ?に同調する人も「全く同じ理由で」少ないと思いますよ。 ネトウヨのせいで推進派だった人も考え直そうと思うはずですし、 あなたのせいで、反対派だった人はちょっと考え直そうと思うはずです。 あら探しも時には必要ですが、双方共にちゃんとした意見や理論は受け入れるところは受け入れ、そしてそれをどうやってもっと上の妥協案に持っていくか、或いは両方の心配を解決できるような案を探り出していかないと、意味がない。 それが出来ないなら、ただ「ネットや書籍からソースの出し合いをするだけの無能同志」の空しい戦いです。

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すいませんが、お話が難し過ぎてトンチンカンなんですけど。

  • 回答No.3

原発が稼動していないといっても、単に発電がされていないだけなんですけど。核の燃料棒、いったん燃やせば消す方法がないんですよ。だから、原発が発電されていないとしても、今も燃料棒は燃えており、何か起これば危険性はまったく同じこと。 何で発電がされていないというだけ、ルンルン気分になっておられるのか、???です。わたしだったら、今の燃料棒が燃えている間は発電させ、新たな燃料棒を安全性が確立するまで投入しない、って考えるんですが。

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ですから経産省はキチンと廃炉まで指導する予定なんですよ。汚い核燃料をソコにそのまま置いておけるわけないじゃぁありませんか。動いてもいないのに。 それと、原発というのは 「停止中」 のほうが 「稼働中」 に比べて遥かに安全度が高くなります。ま、当たり前ですけど。 ↓これなんか見ると、分かり易く書いてあります。 http://okwave.jp/qa/q8680702.html だから今は、凄~く安全なわけです。

  • 回答No.2
  • KappNets
  • ベストアンサー率27% (1557/5688)

私はガスの輸入で増える赤字が気になってたまりません。中国との輸出競争に負けている日本の経済にそんな余裕はない筈なのですが...。

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コスト的に最も有利なのが 「新型石炭火力発電」 だそうですよ。 福1原発事故以前に計算されてた原発コストの公称値よりも更に下回るそうです。これに加えて新型天然ガス発電(シェールガス含む)も加え、今稼働中の旧型火力発電所を立て替えていけば、原発がなくなってもなんともありません。 福1事故以後早急に脱原発宣言を行なってそれら新型火力発電に切り替えていたならば、今はなんの電力不安もなくなっていたはずです。電気料金も値上げする必要はありませんでした。 「新型火力」はエネルギー効率が高く、コスト的に「旧型火力」を圧倒します。特に新型石炭火力は最も有利です。燃料不安も有りません。

  • 回答No.1

再稼働派の主張は電力不足の懸念と石油高騰による電気料金への不安があると思います。 この不安が原発を止めていても 解消されるのなら、原発を止めることになんら抵抗はないと思います。 ただ、上記不安が現実的になった段階になれば、原発再稼働も認める方向性だと思います。 将来的に原発廃止は再稼働派も ほとんど同意事項ですから、 現実的にものを考える再稼働派と 理想だけを唱えて現実を直視しない反対派とでは 反対派がイニシアチブを得るのは 難しいと思います 反対派も、生理的に受け付けないのような感情論に走らず、現実を直視して国民生活の負担を考慮しながら打開策を提唱すれば、よいと思います。

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原発から遠くに住んでる人は何とでも言えるのでは? 原発の近所に住んでいる反対派なら、電気料金が高くなっても再稼働反対・廃炉賛成じゃないんですか?

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