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「志望会社の中での当社の順位」にはどう答えるべき?

  • 質問No.8419877
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お礼率 34% (55/159)

ある会社のESに、「志望会社の中での当社の順位」という項目があり、ほかに選考中の企業名を書く欄もあります。
私はその業界が第一志望で、その会社の志望順位も高めですが、同じ業界でもっと大手も受けるので、そこが第一志望というわけではありません。こういう場合、正直に書くべきなのか、嘘でも第一志望と言うべきですか?また、志望企業も正直に書いても良いのでしょうか?
もし志望企業を正直に書いてしまうと、同業でここより大手の会社の名前を書くことになってしまうので、ここが第一志望と言うのはうそ臭いですよね?
また、私の大学はもっと大企業を狙う人が多いので、ここが第一志望と書いたら、もし面接に進めた場合、本当なのか深く追求されそうな気がします…
皆さんだったらどう答えますか?

回答 (全5件)

  • 回答No.5

ベストアンサー率 44% (5540/12318)

新卒採用での話なら若干条件は変わりますが、中途採用の案件だとして、

基本的には正直に記載した上で、
・どういう条件が気になって別の会社を志望しているのか、明確な判断基準がある事をアピール。
・これこれこういう条件ならば即決しますなどと、臨機応変な対応能力をアピール。
・別の会社のいついつが最終面接で、いつ結果が出るので、いついつに回答できるとか、定期的に近況などの連絡を行い、採用に応じる/断る条件に至った際には速やかに通知を行ないますなどと、スケジュール管理能力をアピール。
・面接の日程や結果発表を早めてくれるように交渉しているなど、交渉能力をアピール。
・それらの判断基準やその根拠を持っているという事を明示し、プレゼンテーション能力をアピール。
・そういう事を腹を割って伝えているって事で、しっかりした信頼関係を築きたいと考えている事をアピール。

などし、しばらく待ってでも欲しい人材だって思わせるとか。

志望理由としても、会社の大きさだけでなくて、そういう事をしっかり聞いてくれて柔軟な対応を行ってくれる、会社も腹を割って話してくれるってのは重要でしょうし。
逆にそういうアピールした上でなら、そういう柔軟な対応が出来ない、組織が硬直化してるってのなら、むしろ内定出してくれない方が余計な選択肢や断る手間が増えずにラッキーって思えるとか。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 33% (538/1620)

ケースバイケースですが、基本線は正直に書くのがいいと思いますよ。

そもそも子どもがつく嘘というのは、大人から見たらバレバレです。しかも相手は人を見るプロです。もし書類でわからなくても、面接で相対して話せば嘘かどうかはすぐわかります。
バレている嘘をつく学生を採る企業というのは、ある意味嘘を許容する企業です。
あなたに対して嘘を言っているかもしれません。例えば待遇面でいろいろ盛った話をしてくるかもしれない。でもそれを非難はできません。お互い様なんですから。
だったら、正直に言って、それを受け入れてくれる、あるいは親身にケアしてくれる企業のほうが長い目で見て信頼できるでしょう。

採用側にしてみれば、たとえ自社が第二志望であっても、ESの内容が魅力的なら面接に呼びたくなるものです。そこでやはり欲しい学生だと判断すれば、自社が第一志望となるよう学生に働きかけます。学生が大切に思っていることについて、自社でどう実現できるかを説明すれば志望度が上がるかもしれないんですから。面接でそうやって志望度が上がったのなら、企業としては内定を出しやすいですよね。
これが最初から第一志望と書かれ、面接でも見え見えの嘘とわかりながらも第一志望と言われてしまうと、採用側としてはケアのしようがありません。これで内定を出すかどうかは企業体質次第です。

ただし、明確な理由があってたとえ嘘でも第一志望と書いてほしいという企業もあります。
例えば、サービス業ではヨイショも業務の一環です。そういう企業が、実害のない嘘ならそれも方便、と言うのにも一理あります。
その辺は企業分析で見当をつけるしかないでしょうね。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 7% (53/757)

嘘でも第一志望です。
相手もそんなこたぁわかってますが、嘘でも第一志望なら選考対象ですが、正直に第一志望でないと書いたら、速攻選考対象外です。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 34% (66/192)

私はどの会社でも「御社が第一志望です」と言っていました
志望企業も、中小の会社ばかり書いて大手や本命企業の名前は書かなかったです
人事は、内定を出した場合自分の会社に来てくれるのかを見ているので、志望度が低い人は内定を出しても蹴るのではないかと判断されて内定が出ない可能性があります
第一希望と書いても追求されることはありません
むしろ志望度が低い方が、内定を蹴らないかどうかなど色々聞かれます
  • 回答No.1

ベストアンサー率 36% (594/1616)

採用側の質問の意図としては、内定を出した際にどのくらいの確率で入社するかを把握しておきたいのです。採りすぎても少なすぎても困るので、大体の人数を把握するために聞いているのです。

第一志望と言った人間なら1人と数え、第二志望と言った人間なら0.5と数えるとか。そんな意図しかないので嘘をつく意味はありません。嘘をつく力を試しているわけではないのです。また嘘をつくと迷惑になります。普通に正直に答えましょう。


またそもそも嘘をつき相手を騙して優位性を確保しようとする行為は、幼児性の現れもしくは犯罪者傾向があるといえます。まともな大人・まともな社会人になるために、普通に嘘をつかずに生きていく道を選ぶようにした方がいいと思いますよ。
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