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英語の文法でhappyの後の接続について

以下の英語の文章がよく分かりません。 I'm happy you understood. (分かってくれて嬉しい。) happyの形容詞の後にthat接?をなぜ置けるのか?理解出来ません。 文法的には、 S+V+Cだと思うのですが、前置詞が付けば、名詞節を後に置けるかと自分では思うのですが、 形容詞の後にいきなり名詞節が置けるのが文法的に理解出来ません。 I'm happy about you understood. このyou understood.がどういうふうに使われているのか?教えてください。 よろしくお願いします。

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  • 英語
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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.9

>このthatというのはどういう時に繋ぐ事が出来て、 どういう時はダメなのでしょうか? よろしくお願いします。 No.5です。 まだサイトが開いていたので補足致します。 that はかなり便利な言葉で 関係代名詞等の which, what, when, where, .... などの代わりに殆どの場合使えます。 どちら使うか分からないときは that で殆どことが足ります。 I'm happy about you understood. の about は I'm happy の理由である you understood の突っ込んだ説明ですね。 意味は(分かってくれて嬉しい。)と同じですね。 S+V+C ではなく S+C と S+V の組み合わせと思ってください。 about や that等はそれをつないでいるものですね。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました。 勉強になりました。

その他の回答 (9)

  • 回答No.10

No.5 と No.9 です。 No.9に誤記が有りました S+V+C ではなく S+C と S+V の組み合わせと思ってください。   ↓ S+V+C ではなく S+V+C と S+V の組み合わせと思ってください。

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質問者からのお礼

わざわざありがとうございました。 何度も回答していただき勉強になりました。

  • 回答No.8

第7文型 S x Be x 補語(形容詞または過去分詞)にthat Clauseが続く ー は使い勝手がよい文型です。   いまさら言うまでもないことですが、補語となる感情、確信、疑惑を示す形容詞、過去分詞は以下の通りです。   delighted, pleased, thankful, content, sorry, glad, disappoited, certain, sure, convinced, confident, aware, conscious, sensible, afraid, doubtful, anxitous, surprised, astonished, frightened, vexed.    このあとで、thatの代わりにbecauseを使うのはclumsyかと。 余計なお世話ですが。      

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました。 勉強になりました。

  • 回答No.7
  • Him-hymn
  • ベストアンサー率66% (3490/5258)

私も以前同じ疑問を抱いたことがあります。 I'm happy that you're here. →口語的にはthatを省略することもある。 この場合、 「that節は副詞節の機能を持ち、原因、理由を表す」(英語基本形容詞・副詞辞典)ものです。たとえば I'm happy because you're here. なら大丈夫ですね。このbecauseの意味合を少し含んだthatなのです。 同様に I'm sad that we haven't made a child. I'm glad that you came. などの言い方もbecauseに置き換えてみるとわかると思います。 以上、ご参考になればと思います。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 そうなんですよ。 becauseなら接続詞って習ってきたから、 S+V+Cの第2文型でも続けれるというのは、感覚的にはわかるのですが、 これだけは、happyの後にもthat節が続けれるっていうのは、しっくり来ないわけです。 これが大丈夫なら、この場合は?あの場合は?って感じで、結局、暗記するしかないって感じになり、 モヤモヤ感が積もるばかりです。 ありがとうございました。

  • 回答No.6
  • KappNets
  • ベストアンサー率27% (1557/5688)

it is said that; it is possible that; it is considered that: it is likely that; it is true that; it is sure that; I am certain that など形容詞+that という言い方(で見慣れているもの?)は沢山ありますよね。 happy that もその延長線で理解出来ませんか? 辞書的言い方をすると理由または目的を表す that などと言います。I'm glad/sorry that なども。 that って便利に使えるのです。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました。 結局、暗記するしかないって感じなのですね。 理由目的を表すthat節・・・

  • 回答No.5

I'm happy you understood は2つの文からなっています。 I am happy と you understood (something). です。 これをつなぐのに that を使えますね。 

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました。 このthatというのはどういう時に繋ぐ事が出来て、 どういう時はダメなのでしょうか? よろしくお願いします。

  • 回答No.4

これって名詞節ですか?理由を述べているので、副詞ではないですか?いずれにしても、「形容詞の後に…」ではなく、「happy の後には…」という覚え方がいいと思います。happy にはそのような使い方があるのだと。ちなみに glad, sad などにも、that 節で理由を続ける用法があります。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました。 勉強になりました。

  • 回答No.3
  • SPS700
  • ベストアンサー率46% (15293/33006)

   下記などをご覧下さい。     http://blog.goo.ne.jp/ganba56/e/662aea444d6808bc1960b52a858f0d24

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました。 リンクを読ませていただきました。 あくまでも第2文型なのですね? 勉強になりました。

  • 回答No.2
  • bakansky
  • ベストアンサー率48% (3502/7239)

> I'm happy you understood.  I am glad that you understood. としてもなお違和感がありますか? (glad も形容詞です)  glad の例文から先に示してみると  I am glad that you have succeeded. という文が成り立ち、この文は変形すると  → I am glad of your success. となります。 同じように、I'm happy you understood. も変形すると  → I am happy of your understanding. となるでしょう。 それとも、be happy that ... というのは1つのパターンだという理解の仕方もあるかもしれません。私の持ってる英和辞典には happy の項目の中に (be happy that) という見出しを出して 「・・・ということがうれしい」 という訳語が示してあります。そこに出ている例文は  I am happy (that) you are here. (ようこそおいでくださいました) というものです。 * ここに引いた例文は 学研 『スーパー・アンカー英和辞典』 第2版 に出ていたものです。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました。 ofの所の解説が理解に役立ちました。

  • 回答No.1
  • sknuuu
  • ベストアンサー率43% (408/934)

I'm happy that you understood. >happyの形容詞の後にthat接?をなぜ置けるのか?理解出来ません。 いや、理解の仕方はそうではなくて、happy の後ろにthat節を置いて、それ以降の文の内容のためにhappyだという文をつくることが"できる"とか"許される"とか、そういう理解の仕方です まず"そういうものだ"という理解の仕方から始めないと、全てが"なぜ"になってしまいます 動詞でも、to 不定詞はok、動名詞はok, どちらもokとかさまざまありますが、"なぜ"の問いは素晴らしいことで、研究対象にすることもできます しかし、happyは辞書見れば、with ~、to 不定詞、that節をを後ろにとって、それだからhappyという意味の文をつくることができることが書いてます だからこの場合は、with~も、to 不定詞も、that節もhappyに対して全く同じ機能をはたしているわけです あまりこまかいところから、bottom-up的な理解はしないほうがいいと思います

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました。 勉強になりました。

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