解決済み

処方せんによる、薬の処方

  • 困ってます
  • 質問No.7980469
  • 閲覧数1037
  • ありがとう数1
  • 気になる数0
  • 回答数4
  • コメント数0

お礼率 39% (504/1275)

私は、「何も無ければ、逆流性食道炎(胃腸の病気)で、経過観察と飲み薬を処方して貰う為、月1回受診してる」自宅近くにある、かかりつけ内科医院では、患者さんから申し出無い場合…


「基本的には、院長先生が直接処方する、「院内処方」方式で、飲み薬や塗り薬に貼り薬を、処方する。


これ以外では、A「処方せんで、処方して貰う他の病院もあって、処方して貰う薬については、かかりつけ薬局(調剤薬局)で、全て記録して貰ってるので、処方せんで発行して欲しい」旨、申し出て来た患者さん。


又は、B「在庫あれば、院内処方で処方は可能な薬だが、在庫切れにより処方せんによる、処方が必要となった」患者さん。


C「元から取扱無いが、処方自体は可能である特定の漢方薬の処方が、必要となる」患者さん。


上記の何れの患者さんが来た時、処方せんを発行する「院外処方」で、対応してる」そうです…。


(私自身は、院内処方で済んでます。
その為、処方せんで処方して貰ったのは、全く無しです。)




そこで、「処方せんとは、何ぞや?」的に、質問したいのは…


「内科医院等、かかりつけ医院で、飲み薬にせよ定期的に1ヶ月分を、処方して貰う薬がある。

その場合、処方せんによる「院外処方」で、処方して貰ってるとする。


受診した時、例えば「かかりつけ薬局が、定休日や閉店後と言う時に受診した時に、薬切れたら心配である。
予備の分、処方して欲しい」旨、申し出たとする。


その場合、例えば「定期的な1ヶ月分に、プラス万が一の予備として、約1週間~2週間前後分も、処方する」等の言い方で言えば、どの様に院長先生は、対応(助言)してくれるのが、普通か?」に、なります。




長文になってしまいましたが、「薬剤師さんや、かかりつけ医院勤務の看護師さん」等、詳しい方お願い致します…。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2

おはようございます。貴方のご質問拝見致しました。

先ず、我が国の医療制度として「医薬分業」や「ジェネリック医薬品の普及」が進められていることはご存じと思います。薬局にパンフレットが置いてあります。(政策の問題なのでここでは触れません。)

しかし、医薬分業は受診者にとって煩わしく、費用負担もあるので現在でも「院内処方」を基本としている医院や病院は結構あります。

(1)院内処方としている場合
 何も問題はありません。
(2)たまたま品切れで処方箋を貰った場合
 今の調剤薬局は薬品の在庫が豊富で店に無くても、調剤センターなどの大きな薬局と連携して、バイク便等も使用してすぐに取り寄せていただけます。
 また、病院から薬局にファックスすれば、直ちに調剤しておいていただけます。

地域差があるのかもしれませんが、「調剤薬局」は営業時間も長く、在庫も極めて豊富なので品切れで一日以上待たされることは殆どありません。
 
何らかの事情で、以上のいずれも該当せず予備の薬が欲しい場合、
(1)の場合は処方可能な最大日数まで出してもらえます。
(2)の場合は「頓服」として追加の処方を書いていただけるようです。

貴方のご快復を願っています。お大事に。

  sophia-s

.
補足コメント
80568410

お礼率 39% (504/1275)

ご覧になり、有難うございます…。


今回の質問は、あくまでも「万が一、こう言う事態が発生した時、一般的には院長先生は、どの様に対応してくれるのが普通か?」と言う意味で、気になった為、質問しました。



私自身、かかりつけ内科医院で、「去年の11月20日頃、夕方の午後6時受付」で、受診した時…



「前年の年末から、受診してる胃腸の病気で、処方して貰ってる錠剤の飲み薬による、「顔の被れと、赤みの副作用抑え」として、一緒に処方して貰ってる、粉薬の漢方薬。


これが、「他の病気も、効く漢方薬なので、他にも院内処方で処方した患者さんが、当日多かった」とかで、10日分しか、用意して貰えなかった」事態に、遭遇した事あります。



この時、私は…


「医療費自体は、「1ヶ月分を、処方して貰った」扱いで、全額支払った。


院長先生から、直接「納入してる薬の卸会社経由で、製造してる漢方薬会社へ、足りない分を納入して貰う様、緊急に依頼する」電話により、残りの20日分の用意を、手配して貰った。


休み明けとなる、11月26日(月曜日)の午後7時近く、買い物で出かけた場所に居た所、「卸会社さん経由で、残りの20日分が、午後5時過ぎに入った。

診察時間内なら、何時でも良いので、後日取りに来て欲しい」旨、担当の看護師さんからの連絡が、手元の携帯電話に入った。


その翌日、11月27日(火曜日)の午後6時半近く、一応受付済ませてから待って、残りを受け取った」事で、対応しました。
投稿日時 - 2013-03-07 20:11:42
お礼コメント
80568410

お礼率 39% (504/1275)

回答、有難うございます…。


「求めてた内容に、出来る限り近い内容で、回答して頂いた」と言う事で、BAに選ばせて頂きます。


それでは又、質問した時は、よろしくお願い致します…。
投稿日時 - 2013-03-12 04:21:22

その他の回答 (全3件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 37% (3/8)

あなたのおかかりの内科医は予約制なのでしょうか?

予約制でないなら、もらった薬がゼロになる前に受診することをお勧めします。

予備でもらっても、無くなってから受診したのでは同じですからね。

定期薬を服用されている方は多くがそうされています。

週末や連休を考えますと、3日くらい早めに受診しておくと安心ですね。そうやって、少し手元に残しておけばよいのではないでしょうか?

また、院内処方でも院外処方でも同じですが、年末年始やGWなどの前には多めに処方してくれる先生がほとんどだと思います。

(薬剤師)
補足コメント
80568410

お礼率 39% (504/1275)

ご覧になり、有難うございます…。


質問を、良く見て貰うと分かりますが、私自身は遭遇した事は、全く無いです。


しかし、かかりつけ内科医院が同じである、知合いの別の知合いで、遭遇した事がある人が、何人か模様です。


かかりつけ内科医院では、「何と言う病気による、治療か?」迄は聞いて無いですが、「専門的な治療又は、人間ドックに特定健診等、時間掛かる治療か検査は、予防注射と共に予約制」で、対応してるそうです…。




「万が一、こう言う事あれば、どの様に対応するのが普通か?」と言う意味で、今回は質問してます。


その点、よろしくお願い致します…。
投稿日時 - 2013-03-09 18:30:25
  • 回答No.3

ベストアンサー率 18% (10/55)

少し難しく考えすぎているようです。

院内でも院外でも処方箋は発行されています(発行を法に定められている)。院内の場合、患者さんの手に渡らないだけです。

また、院内処方・院外処方の選択は患者さんの希望通りにできます。自身のメリットデメリットで考えられたらよいと思います。
主な院外処方のデメリットは、手間が面、若干のコストアップになること。院内のデメリットは、医薬品の在庫や種類の制限です。

また処方期間は薬品により最長処方日数が定められていて、一回の処方日数はその日数を超えられません。もちろん様々な例外や在庫量・医師の考え方も影響しますので都度確認してください。多少の予備薬も問題になることはありません。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 37% (556/1484)

一般的に院外の処方せんを受け付ける薬局は、病院の開業時間よりも長く開いています。
平日に定休日を設ける薬局があるとするなら、それは近くの提携病院がその曜日が診療を行わないという場合ですが、院外処方は掛かり付け薬局以外でも受け付けてもらえますから、事実上年中無休状態になります。
日曜祝日でも、処方箋を受け付ける薬局があります。
むしろ時間の取れない人はそういう薬局を掛かり付けとして選ぶべきという事になります。

それから薬の手帳というものがあります。
どこの病院でもどこの薬局に掛かっても、飲んでいる薬の情報が共有できる手帳です。
院外処方で薬を処方してもらうときにこの手帳がもらえます。

それから一度に処方できる薬の量が法律で定められている、掛かり付けが休みなら他に行って受け取ることも可能なので、薬局が休みだから受け取れないという個人の都合で予備の薬を医師が出すことはありません。
開いている薬局で受け取ってください、ということになります。


院外処方の場合、処方箋を発行してもらいますが、実はこの処方箋にもお金が掛かります。
医薬分業で院外処方を行う病院は増えていますが、院内処方で対応してもらえるなら院外処方に敢えてする必要はないでしょう。
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A
同じ症状や状況になったことある!あなたの知っていることを教えて!
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する

特集


OKWAVE若者応援スペシャル企画

ピックアップ

ページ先頭へ