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江原さんのこの矛盾した文章を理解出来る方

江原さんの本に、自分の身の回りに起きるすべての出来事は、コンピューターより正確に寸分狂わず起きていると書いてあったのを見ました。 けれど別の江原さんの本には、自殺して亡くなった方はあと一歩のところでなくなってしまった(言いかえればあと少しでいい方向に向かって行けた)方が多いと書いてありました。 寸分狂わないということは、その人の心の強さの限度やこうしたらどうなるかということもわかってないとおかしいはずです。さらに付け加えると、その人の10年後までもを守護霊によって見られていると書いてあったのも見たことがあるので、守護霊はすべてを把握した上でその人の周りに起きる出来事を起こさせているのに、自殺したらあと一歩だったのにみたいなのは明らかにおかしいです。 無理に批判しているように書いてるかもしれませんが、これらは本当に書かれていましたし、ずっと疑問に思っていました。江原さんは自殺は一番の罪とよく言っていて、それは人間はこの世に魂の修行に来ているのだから、その修行を逃げ出すのはよくないことだそうです。そして自殺した人は、もう一度同じ内容の人生を歩んでいき、乗り越えなければいけないそうです。 結論で言うと寸分狂わずに出来ごとを起こさせている(守護霊とかによって)というのは違うと言いたいのでしょうか?それならば悪いのは推測ミスをした守護霊か何かの存在なのでしょうか? 江原さんに直接聞けるような機会はないのですが、どうしても気になり、ここにいる方々なら江原さんがどう答えてくるかわかりそうなので、よろしくお願いします。この文章を理解できるという方は、どう理解したかを教えてほしいです。 自分は江原さんを3年くらい信じてた時期があって、江原さんは世間的には信用できないと思われがちですが、講演会での質疑応答などでそれに近いくらい信用できるようなことをしてるので、自分はやっぱり信じてしまっています・・。

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noname#133495
noname#133495

あくまで霊的など、そういう観点から真面目に答えさせていただきますと・・・・。 寸分狂いのない人生のはずなのに、どうして自殺、というのが間違った選択死として 存在するんだ、という質問として理解させていただきますと・・。 きっとお聞きになったことがおありだろうと思うのですが、 私たちには自由意志がありますから、それを降りるのも生き続けるのも、 そこだけは誰も、神さえも、タッチしないし、できないように思います。 タッチしてしまえば、強制になってしまいます。 反対に言えば、私たちにはいろんなことが可能なわけです。 その気になれば、一瞬あとに死ぬことだってできますし、その反対だってできます。 もともと乗り越えられない困難というのは、生まれる前に自分で決めることは ないといいますが、ただし、乗り越えられないということはない、というだけであって、 かなりハードなシナリオのこともあると思いますし、何度も失敗して数回の人生に またがって乗り越えられないこともよくあることのようです。 泣き叫びたくなるぐらい躊躇するような内容を、 自分で結局選ばなければいけないような場合もあると 読んだことがあります。 自殺というのも千差万別で、自己犠牲からただの逃げ、普段の行いの結果から、 気まぐれや、絶望や騙されたり、本当に一概にできないように思いますが、 そこで自殺しないことが人生の最大の難関、ということだって、 あるかもしれません。 あとは、自殺だけが焦点ではなくて、そこに追い込まれる、そこに至るまでの過程が 重要だったのかもしれませんし、ただ絶望感を乗り越えることだけに意味があるかもしれません。 はたまた、その人の自殺は、他の人にとって何か大きな意味があるのかもしれません。 私たちには、本当に推測することしかできないように思います。 そうするとたとえば、絶望感と同時に自殺が思い浮かんだ場合、 自殺という選択肢は、私たち自身の意思の問題ですから、 私たちの頭の中に存在させようと思えば、存在させることができてしまいます。 私としては、一瞬も頭に浮かばせないことを推奨しますが・・・。 あと、守護霊がずっと見守っている、というのは、あなたのおっしゃっているように、 その人の周囲で起きるすべてを司っているわけではないように理解しております。 あくまで私たちを見守り、導いてくれているかもしれない存在、と・・。 その導きも、私たちがパニックになってしまっていたり、それを求めていなかったら、 気づくことさえ難しくなってしまうような、微妙なものなのではないでしょうか。 たとえ霊能者の方相手であっても、成長を阻害するほど (必要な苦しみまで軽減するほど)やみくもに助ける、ということは絶対にないように思います。 気づいても、それを取り入れるかどうかは、また自分に かかってきてしまうようにも、思います。 ほんとうに、なにからなにまで自己責任で、いやになってしまう話ですが・・。 人生に、自分に不可能なことは訪れないといいますが、 私たちは自堕落に生きたり、予想以上に高い理想をもったり、 意思を働かせれば、そのシナリオを変えてしまうこともできるように思います。 結局、どんなに人生のシナリオがあっても、私たちの意思だけで考えると、 かなり下まで降りてしまうこともできる、反対に一気に成長することもできる、 どこに向けるかは自由なのではないでしょうか。 寸ぷんたがわない人生というのは、他のかたもおっしゃっている、 因果、カルマの法則などのことでしょうか。 世界の行く末、などの大きな意味のシナリオは、やっぱり人間の自由意志いかんで 変わる可能性はあるように思います。 ただ、カルマは、ほんとうに厳正な世界だと思います。 帳消しにできるのは、本当に神のように純粋なレベルの愛か、 それを身に着けたときだけ、じゃないでしょうか。 シナリオという意味でいうと、本当かどうかはわかりませんが、 魂の程度によってシナリオの精密さは変わってくる、と いう説もどこかにあったように思います。 そこでは確か、進んだ魂ほどおおまかだと書いてありましたが、 その程度もよくわかりませんし、やっぱり例外はたくさんあるように思います。 江原さんの言葉に戻りますと、一般に自殺するような辛い場面を乗り越えることができたら、 かなり鍛えられるように思いますので、あとは上に上がる可能性は高いように思います。 江原さんのような有名な方が声を大にしてそういうことをおっしゃっているというのは、 今まさにそういう辛い状態にある方々へのとても大きな励ましになる、 立派な、とても素晴らしいことだ、と思います。 私も、江原さんの本は読んだことがあります。 その中でも、自殺などについて、「人生這ってでも生き延びたほうが勝ち」 という感じのわかりやすい言葉は、頭にこびりついていました。 辛いときに思い出すと、とても強力で強くなれる言葉のように思います。 ただ、あなたと同じような矛盾は、本を読んでいて私も感じたように思います。 よく覚えていないのですが、人生はすべて決まっている、というようなことも よくおっしゃっていたかな、と。 でもあの方は、論理的につきつめる性格でもないですし、 そうである必要もないのかな、と思います。 能力者の方々が言う内容というのは、あくまで自分が見えたものや、感じたことを その方々が理解して、さらに言葉に置き換えているわけですから、 かなり高い能力の方や特殊な訓練を積んだ方じゃない限り、 文字通り鵜呑みにするというよりも、その方々が感じていらっしゃることを 推察する、ぐらいで、いったんとどめておいて、本当に心から共感できるところだけ 受け入れる、ぐらいでいいときもあるのかな、と思います。 江原さんに限っていえば、間違っても噓はつけないお人柄ではないでしょうか。 でも、私が気になったのは、どうにもうなずけないものを霊的な食物とおっしゃったり、 時々意見を異にするときはやはりあるので、 他人の意見は他人の意見として、良いところは取り入れたり、 参考にさせていただいて、僭越ですが あなたが今なさっていらっしゃるように 疑問に思ったところや細かなところは自分で確かめて、 全部が全部、鵜吞みにする必要はないのかもしれません。 美輪さんが、江原さんのことを、(良い意味で)無邪気な方、とおっしゃっていたことが あったのですが、2冊ぐらい本を読んだだけですが、確かにいろいろ苦労はなさっているけれど、 美輪さんのおっしゃる通りかもしれないなあ、と思うときは、(偉そうに響かないといいのですが)、 感じることがありました。

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  • 回答No.9
  • 7kugino
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私たちは魂の修行に生まれたのではありません。無明によって輪廻を繰り返しているだけです。 信じているものが信じられなくなったのではなく、正しい事を理解できる能力が少し付いてきたのです。

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  • 回答No.8
noname#132585
noname#132585

江原スピリチュアリズムを軸として、シルバーバーチ、インペレーター、カルデック、浅野和三郎などに当たっているスピリチュアリストです。現在は『コナン・ドイルの心霊学』に当たっております。質問者様におかれましては、江原スピリチュアリズムの前にこれを抑えられることをお勧めします。スピリチュアリズムの裏付けと、現状への回答があるからです。 さて、これは素晴らしい質問です。今までに類を見ない、一生懸命な切磋琢磨が感じられ、とても感銘を受けております。また、ご回答の方でも、No.7さんが相当きちっとしたスピリチュアリズムへの認識をされており、感心しております。 さて、問題は、自由意思と法則のガッチンコということです。シルバーバーチが申しますのは、法則において、世界は数学的精密さで進行しているということです。一方、人間には自由意思があります。人間は意思において自由なのです。ところが、人間がいかに自由に振る舞ったとしても、全てはスピリチュアリズム7大綱領(法則)によって支配されているということなのです。例えば、孫悟空がいかに金斗雲で飛び回っても、所詮はお釈迦様の手のひらの上、ということが、スピリチュアリズムは言いたいのです。これが、自由意思と法則の関係なのです。孫悟空の逸話も、元々はスピリチュアリズムだったに違いありません。 ところで、肉食の話ですが、確かに私も肉食には疑問を抱き始めています。でも、食べたい、所詮はその程度の霊性なのだと反省させられます。江原先生だってそうに違いありません。しかし、私も江原先生も、つねに、亡くなった動物たちに畏怖の念を抱きながらそれを食べているはずです。私はそうです。いつも「すみません」と、心のどこかで思っています。そして、現世でそれを楽しみたい限り、我慢すると幽界で後悔することになると思います。そこで、幽界で後悔しない自信のある、霊性の高い人は、菜食をすれば良いでしょう。そうでない人は楽しめば良いでしょう。まずは霊界に早く返れることが第一ですから。江原先生は本物ではあっても、別段イエスほど霊性の高い人ではありません。そこが人に「胡散臭さ」を感じさせるのでしょう。しかし、霊性がイエスやシルバーバーチのように高くないからと言って、本物の霊能者ではないということにはなりません。江原先生は周辺知識から鑑みても霊界の認識がちゃんとしていると思います。むしろ、霊界を日本人に分かり易く説いていると思います。 質問者様が江原先生を信じるか否かは自由です。問題はそこではありません。しかし、江原先生の結果である、死後の実際についての認識だけは、そのまま持って頂きたい。信の対象がシルバーバーチでも良いですから。

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  • 回答No.6

江原さんが言いたい事と、私が理解している事が同じ内容かは分かりませんが 答えさせてください。 >自分の身の回りに起きるすべての出来事は、コンピューターより正確に寸分狂わず起きる 確かにそうだと思います。 今までの体験や、明日の何時に何処で誰と会ってどんな会話をするのかさえ完全に決まっている。 それなのに何故質問にある様に、内容が矛盾するのかというと 人生には宇宙に身を任せて生きる生き方の他に、自分の意思で生きる生き方もあるからです。 そのどちらの生き方を選択するかはその人の自由です。 木の葉が風に身を任せて揺れている様に、宇宙に身を任せて生きる。 そういう人は起こるべくして起こる完全なる出来事を自然に受け止めることになる。 だが、今起こっている現実を変えたいと思えば自分の意思で人生はいくらでも変えられるということ。 ただし目の前の現実がただ嫌だから人生を変えたいと、自分の意思を働かせ人生を変えたとしても 自分になぜその出来事が起こったのかという深い意味をしっかりと理解出来ていなければ 何度でも人生で同じことが起こる。

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  • 回答No.5

>自分の身の回りに起きるすべての出来事は、コンピューターより正確に寸分狂わず起きている これは何を基準にして言っているのかといえば、人生におけるその人が歩むべき流れを指しているものと思われます。いわゆる運命、宿命、因縁などの言葉に言われるものです。 人が生きていく上で、何もいいことばかりがあるわけではありません。悪いことだってたくさんあるわけで、山あり谷ありであるのが当たり前のことなんです。当然、その方向性は自分自身でも変えることは容易にできる可能性もありますし、事情によって変えられないことだってあります。 「守護霊」自体の役割とは、その霊体の意思をもってその人の人生を変えていくわけではありません。あくまでもその人が行う主体的な行動や意思に対して、保護したり助力を与えたりするものだと思います。 不幸にも自殺をしたいという人に対して、いくら守護霊が助けたいと考えたとしても、その本人の意思が固ければそれを完全に阻止することは不可能です。自殺を願う場合、その人は守護霊のことなど考えられないほど切羽詰っているのが当たり前だからです。それだけ生きている人間の意思は強いものです。この世に生れるということは何かの役割があって生まれることだとよく聞かれる聞かれることです。故に自殺するというのは自分の強固な意思の上で行われることですから、この世での修行を放棄したと捉えられても仕方のないことになります。 守護されたいと思うのであれば、普段から自分自身をきちんと律していくことが大事であり、そこに守護霊の力も流れると根本的に言いたかったのではないかと思います。何も努力をしないで楽な方向に守護霊が向けさせてくれると思うのは大間違いであることはおわかりですよね。 いろいろな文章を眼にすることも多いとは思いますし、何を信じていこうと構わないことですが、ただ護られることばかりを主体におくべきではなく、それは自分の行動如何によって変わってくることであることをご理解頂きたいと思います。 以上です。

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  • 回答No.4

単なる芸人が出版した本の内容にどんな矛盾が有っても別段驚くに値しませんが。 そもそも目の前に霊が居るだの亡くなったお子さんの霊が今テレビ局のスタッフに入りましただの貴方を霊視しますだの、こんな人間まともなはず無いでしょ。

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  • 回答No.3

「自分の身の回りに起きるすべての出来事は、コンピューターより正確に寸分狂わず起きている」というのは、仏教の因果のことを言われているのではないでしょうか。つまり因果の道理(ルール)が、例外なく正確に寸分狂わず起きているということだと思います。 「その人の周りに起きる出来事を起こさせている」のは守護霊ではなく、その人の行いではないか思います。単純に言えば、善い行いをすれば善い出来事が起きるということではないかと思います。 そう考えれば、「人間はこの世に魂の修行に来ている」というのもご理解いただけると思います。 以下は因果の道理についてのwikipediaの説明です。 「因果の道理は大きく3つに分けられる。すなわち、善因善果(善を行えば、善い結果が返る)・悪因悪果(悪を行えば、悪い結果が返る)・自因自果(自分の行いの報いは、自分に返る)の3つである。」

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  • 回答No.2

35歳、高卒、無資格。    約10年間「派遣のバイト」後、[派遣切り]される。     その後「就活」するものの、全撃沈ッ。     残りの人生をサバイバルする為に、当時;余裕資金30万で「株式投資(日経225先物ミニ)」を始める。     現在「デイ、トレーダー」。    「経済自由人」として、有意義な毎日を送る日々。      ・・・・・私自身、数年前(一時期;[貧乏]の頃)崇拝していた一人です。     現在は「成功」をGETしたので?自然と、頼らなくなりましたが・・・・・。     質問内容の回答候補の一つとして?意見を述べます。     「身の周りに起こる全ての出来事」・・・・・身の周り=自分(個人)周辺を表しているのでは・・・・・?     そう解釈すると、[自殺]=自分(個人)で起こした事故・・・・・と、例えられますねェ。     ・・・・・そういえば、最近「江原さん」観なくなったなァ。      ・・・・・細木数子と一緒ですネ。

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  • 回答No.1
  • AVENGER
  • ベストアンサー率21% (2219/10375)

>江原さんは世間的には信用できないと思われがち 信用に足る人間ではありません。あなたも「明らかにおかしいです」と 感じているように、発言に矛盾がありますし根拠がありません。

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