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投資信託について

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お礼率 96% (30/31)

投資信託って何ですか?例えば500万あったらどうなるんですか? 実は母親からUFJの分配型ファンド?とかいうのを勧められていて臆病で迷ってます。普通預金で地道にやってきたので母親がその話をしてきた時はある意味うらやましいと思ってます。年金なくてもやっていけるよって母親は言いました。私は投資信託なんて知りませんでしたから銀行に行こうか迷っています。ただ損する事に臆病なのでお金があっても何がどうなるの?本当に普通預金よりその方がいいの?と思ってしまいます。誰でも得をするならお金さえあれば誰でもやってるって事なんですか?確かに私は若い時から水商売で働いていたし年金は払ってません。その点について母親が心配して勧めてくれたんだと思いますが逆に母親は大丈夫なのかな?と心配になります。貯金は全部その投資信託にしているらしく給料とは別に収入源があって喜んでるのですが 私自身どうしようか…もし投資信託にしたらどうなるのか教えてほしいです。よろしくお願いします
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回答 (全7件)

  • 回答No.6
レベル12

ベストアンサー率 22% (192/859)

No,5です。

>例えば最後の計算なんですが一年以上続けた場合ってどうなるのです?
>500万で配当が月2万だとしたら一年24万はわかったのですがこれを
>10年20年続けたら変動はあると思うけど元通りにはならないんですか?

なるかもしれないし、ならないかもしれません。
それが元通り以上になると判断する人が投資信託を買い、元通り以下にしかならないと思った人が貯金をするんだと思いますよ。
あるいは、元通り以上になるまで待てる人が買うのでしょうね。
最悪、元通りにならなくても直接生活に影響が出ない人、という意味です。
お礼コメント
ikusei

お礼率 96% (30/31)

得をするって事には諦めています。でも20年後、30年後になっても待てる…というか母親が年金の心配で勧めてきたと思うのでオ-バ-に言えば一生続けるつもりでした。私、生きている間は例え下がってしまったとしても単純に元をいつか越えて得すると思ってました。回答 ごめんなさいね。ありがとうございます。
投稿日時 - 2011-04-04 16:52:14
  • 回答No.5
レベル12

ベストアンサー率 22% (192/859)

「投資信託って何ですか?」
例えばあなたが株を買おうと思った時、どこの株を買えばいいか分からないとします。
また、一つの銘柄だけを購入すると、株価の上下動も激しいものになります。
そういう時にファンドマネージャーという他人に、全てを任せてしまう仕組みが投資信託です。
そしてその運用益の中から、投資家に投資割合に応じて配当という形でいくらかのお金を分配します(しないものもある)。

ただ全てを任せると言っても、どんな運用をするのか全く分からないのではいくら何でも任せきれませんので、それぞれの投資信託は投資する対象やその組み合わせを公表し厳守します。
例えば、『日本国内の製造業の株式』とか、『米国のインターネット関連企業の株式』、『新興国の債券のみ』などというようにです。
運用を任せる代わりに手数料を年間数%とられます。

500万円で投資信託を購入して、毎月2万円程度の配当があったとしても、一年後に元本が450万円になっていたりすれば、
450万円 + 24万円(一年分の配当) = 474万円 < 500万円
ですから、26万円も損したことになります。
もちろん逆の場合もありますがね。
お礼コメント
ikusei

お礼率 96% (30/31)

回答ありがとうございます。ちょっと難しいですね。例えば最後の計算なんですが一年以上続けた場合ってどうなるのです?500万で配当が月2万だとしたら一年24万はわかったのですがこれを10年20年続けたら変動はあると思うけど 元通りにはならないんですか? やっぱ難しいです
投稿日時 - 2011-04-04 15:06:11
  • 回答No.4
レベル9

ベストアンサー率 71% (42/59)

「投資信託」とは金融商品(お金の運用先)の一つで、
金融商品には色々なものがあります。

どの金融商品が良いのかは、
目的地(ゴール)をまず決めることから始めるのがコツです。
目的地を決めれば、
あとはどんな乗り物(スピード)で
向かえばいいのかが分かります。

金融商品を乗り物に例えますと、
スピードの遅い(リスクの低い)「預金」「債券」などから
スピードの速い(リスクの高い)「株式」「先物」まで様々です。

急いで日本からアメリカへ向かう場合、
船では時間がかかりますから、
飛行機などを使いますよね?

投資においても同じことが言えます。

時間が多く残されていて安全に確実に目的地に着くには、
スピードの遅い(リスクの低い)金融商品を選ぶ必要があります。

時間が残されておらず、
でも、速く遠くへ辿り着くには、
スピードの速い(リスクの高い)金融商品を選ぶ必要があります。

「投資信託」という乗り物は、
スピードがあまり速くないのに、
リスクが高い金融商品です。

株価は、「↑up」「→side」「↓down」の3方向に動きます。
投資信託は、【法律的】に、
「↑up」のときしか利益を出せない仕組みの金融商品です。

「株価はゆっくりと1段ずつ階段を上るように時間をかけて上昇し、
窓から飛び落ちるように短期間に急落する」
という原理原則があります。

金融危機の際には株価は急落し、
投資信託も大きな損失を出します。
投資した金額の半分が消えてなくなることもあります。
アメリカの金融危機では、
そのようなことが起こりました。
株価が元に戻るには多くの時間がかかります。

金融危機は何度もやってきます。

「↑up」だけでなく、「→side」「↓down」でも利益を出せる
金融商品や投資手法もあります。

お金や投資について勉強すれば、
景気に左右されずに、
毎日がチャンスの連続であることがわかると思います。

銀行や証券会社が「投資信託」を勧める理由は、
彼らは、あなたのお金を手にしている間は、
手数料等で彼らが給料を手にすることができるからです。
金融危機の際にも彼らが懐を痛めることはありません。

彼らの給料は、投資信託の運用成績によってではなく、
どれだけお客さまからお金を預かっているかによって決まります。

だから、
「長期投資しましょう」
と言います。

また、
具体的にどの株が上がるか分からないから、
「分散投資しましょう」
と言います。

「長期投資」
「分散投資」
という言葉を発する人(セールスマン)には気をつけましょう。

投資の世界は、勝者1割、敗者9割です。

勝者は、
「短期投資」
「集中投資」
しています。

金融危機で株価が急落する時に、
短期間に多くの利益を得ています。

多数の人が損をしているときに、
少数の人が莫大な利益を得ています。

それがコインの裏表です。
お礼コメント
ikusei

お礼率 96% (30/31)

ありがとうございます。損を承知で投資信託をしたとしても結果 多額なお金を失ってしまうのは恐ろしいです。投資信託での勝者がそんなに少ない割合なのか…と思うと諦めもつきます。例え短期間でも毎日ヒヤヒヤですね
投稿日時 - 2011-03-30 19:02:40
  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 40% (5093/12696)

投資信託も株式と変わりなく、元本保証されるものでもありません。なので、損したくないのなら手を出すべきではないでしょう。仕組みも何も知らない状態では後で泣きを見ることも十分あり得ますので(資産が数分の一になったりとか)。
なお、大きなリターンを得るにはリスクも必要で、これが元本保証でないということです。貯蓄の全部をこれに充てるとかなんてのはギャンブルでしかありませんし、リスクのあるものに投資するならある程度のリスクヘッジは必要かと思います。一つではなく分散して投資するとか、資産の一部だけをリスクのある投資にまわすとかです。また、投信が値下がりした時には損切りすることもありますが、将来回復するであろうと思うなら買い増して単価を下げることも有効です。このためにも、手持ち資金を全部使ってはいけないということにもなります。

http://www.ifinance.ne.jp/learn/fund/fdb_1.htm
http://www.artoflifes.com/
http://fund-love.com/what/
http://www.toushin.or.jp/investmenttrust/about/what/
お礼コメント
ikusei

お礼率 96% (30/31)

ありがとうございます。しかしやっぱり何の知識もない私なので聞いてもなんとなくしかわからず… 私はてっきり預けてる間はお金が毎月もらえてやめる時は下がってても毎月もらった分の方が多く損しないと思ってました。いわゆる儲け話だと思っていました。年金などのためならあてにしない方がいいんですかね
投稿日時 - 2011-03-24 20:19:32
  • 回答No.7
レベル12

ベストアンサー率 12% (44/358)

私は、UW証券の外国投信を幾つか購入していますが
全部マイナスで投資資産を半分以下にしました。

自分の株式投資より悪いです。
どうも、会社が投信の経験が無かったのが原因かと反省しています。

投資対象と会社選びが肝心と思い、懲りずに他の会社の投信は持っています。
お礼コメント
ikusei

お礼率 96% (30/31)

それはそれは 残念な事ですね… 私もこれだけ沢山ある中で選んで賭けに出るのは自信がありません。今だお母さんが勧めてきますが もうちょっと余裕なお金を貯めてからにしようと思います。半分以外ですか…大丈夫ですか?
投稿日時 - 2011-05-03 13:17:51
  • 回答No.3
レベル12

ベストアンサー率 12% (44/358)

母の意見で良いと思います。
心配なら半分でもしてみたらどうでしょう。

身内の方が進めることだし、もし失敗したら若いので勉強代と思えば良い。
お礼コメント
ikusei

お礼率 96% (30/31)

ありがとうございます。銀行関係の友人に今日話したら 凄い種類がある事を教えてもらって 良いとこ駄目なところを詳しく勉強できそうです。
投稿日時 - 2011-03-26 21:24:21
  • 回答No.2
レベル12

ベストアンサー率 56% (331/588)

質問分から判断して投資信託など元本割れの危険を伴う物はやらない方が良いでしょう。
投資信託のカテのQ&Aを見てみると「銀行や証券会社から薦められて買ったけど損をした・・・どうしたら良いのか?」っていう感じの質問が沢山見られます。
質問者様の母親はどんな投信を買っているのかはこれからでは判断できませんが、少なくとも今回の東日本大震災やリーマンショックによって相場が暴落し、ほとんどの物は元本割れの状態です。
例えば質問者様の500万円分を投資信託を買って、仮に相場の暴落で300万円の状態になった時に精神的に耐えられるかどうかです。
また、質問者様の年齢が確認できないのに加えて毎月どの程度投資に回せるのかも良く分からないのでアドバイスが難しいですが、私の場合は投信を買って既に7年程度たちますが、流石に元本割れの物がありますし、それでも相場が下がった事を利用して毎月投資を続けています。
相場との付き合いは長いものになるので、最低でも30年以上積み立て投資ができるぐらいでないと投資信託はお勧めできません。
結局は投資で重要な事は「忍耐力」と「常に勉強させていただく姿勢」が何よりも問われます。
特に東日本大震災やリーマンショックは投資家にとって大変な出来事であると同時に、そこから何を学ぶのか?を考えていくことが大事です。
それができないのならば投資をやらない方が良いでしょう。

投資のカテゴリーは全て自己責任になります。
最終的な判断は自己責任になるので、ここに書かれたことは鵜呑みにせず、質問者様の方でも考えて慎重にご判断ください。
お礼コメント
ikusei

お礼率 96% (30/31)

ありがとうございます。母親からの勧めだったので私もできるのかな?って思ったはいいけれど他の質問者さんのとこを見てもわからなかったので… 母親って昔から応援とかしてくれる存在なのでついつい損する事も考えてませんでした。地道な貯金も我慢しなくてはなりませんね
投稿日時 - 2011-03-24 20:46:11
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