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1950年代のアメリカのティーンエイジャーが彼らの親の世代よりも人種統

1950年代のアメリカのティーンエイジャーが彼らの親の世代よりも人種統合に寛容であったことを今、レポートに書いています。なにか引用を出したいのですが、なかなかよい資料が見つかりません。たとえば、当時の雑誌とか、世論調査などがあったら使いたいです。 どなたかご存知の方がいらっしゃったら教えてください!

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すいません、何も知らないのですが、面白いことを勉強しているなと思ったのでちょっと書きます。 素人の思い込み意見です。 黒人の地位の向上は音楽、つまりジャズとブルースではないでしょうか。 1940年代にbebop革命と言われるジャズの革命があった。 チャーリー・パーカー、バド・パウエル、セロニアス・モンクの登場です。 1930年代はビリー・ホリディが「奇妙な果実」を歌った時代ですから、10年でジャズは全く変わった。 白人がクラブで酒や食事を楽しみ、ときにはダンスをするための音楽だったものが、音楽そのものを聴くためにわざわざジャズ専門のライブハウスの通うようになった。 少し遅れてシカゴ・ブルースという音楽が興ります。 1940年代後半からでしょうか。 それまで、デルタ・ブルースという、南部の音楽であったブルースが奴隷解放の自由と工業化による労働力の必要性のため、南部から北部へ移住した黒人たちが北へ運び、エレキ・ギターとともにシカゴで花開いた。 マディ・ウォーターズが有名ですね。 彼らの音楽は尊敬を持って聴かれたと思いますし、少年たちは憧れたと思います。 50年代にティーンエイジャーだったビートルズやローリングストーンズ、エリック・クラプトンが黒人音楽に憧れていたのは事実ですから。 ただ、ごめんなさい、イギリスの話です。 50年代のアメリカというと、ジャック・ケルアックの小説を思い出します。 彼の小説の中でチャーリー・パーカーを聴くシーンがありました。 確か、晩年(といっても30代ですが)のパーカーの演奏で、かつての熱狂が無いとか書いていたと思います。 このことから、想像するに、ケルアックは若きパーカーの演奏に熱狂していたのだと思います。 すいません、とりとめない話で。 ケルアックとか、バロウズとか、昔読んだのですが、もう10年以上前なので・・・

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おそくなって申し訳ありません。 ケルアック、読んでみたいです。 ご回答、ありがとうございました。

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 結論 1950年代のアメリカのティーンエイジャーが彼らの親の世代よりも人種統合に寛容であった  今かやること なにか引用を出したい  順序が逆ですね。下記あたりか何か出てくると思います。「ウイキと鋏は使いよう]と言いますから  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E6%B0%91%E6%A8%A9%E9%81%8B%E5%8B%95

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