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映像翻訳になるための受講講座について

映像翻訳になろうかと資料請求したところです。 その直後に思ったのですが、映像ということは映画やドラマを翻訳することですよね。 CSIやERのような専門医学用語、警察用語たっぷりであったりするわけですよね。 ということは医薬翻訳講座などの講座も受けたほうがいいのでしょうか。 仕事が来たときにその分野のことを調べるのでは、納期に間に合わないと思いますが一般的にはどうでしょうか。 映像だけではなく医薬や特許翻訳にも興味があるので受講して無駄にはならないと思いますけど、まずは映像翻訳だけに集中したいので映像専門として回答をお願いします。

noname#109060

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  • 回答No.2
  • ucok
  • ベストアンサー率37% (4288/11421)

ご回答にある通りです。そもそも、質問者さんの理屈でいったら、医薬翻訳講座を受けても警察用語たっぷりの仕事が来た時に「納期に間に合わな」くなりますよね。しかし、映像やフィクションに限らず翻訳作業というものは「いかに短い納期で必要な情報を効率よく調べるか」が勝負です。したがって講座では、その調べ物の訓練に多くの時間を費やします。実際、プロの現場でも、翻訳業務では大半の時間を調べ物に費やします。 ただ、「医薬や特許翻訳にも興味があるので受講して無駄にはならないと思」われるのなら、もちろん、趣味に終わる覚悟で受講してもいいと思います。例えば、いざプロとして売り込もうと思った暁には「医薬や特許翻訳の講座も修了しました」といえば、クライアントがその手の仕事を優先的にくれる可能性は高まります。 ちなみに、映像翻訳というものは、狭き門というか、ちょっとややこしい世界で、勉強したからといって仕事が来るとは限りません(学校はうまいことを言いますが、学校だって仕事が余っているわけではないようです)。講座では映画やドラマばかりやるうえに、下手すると、ヒアリングや字数計算は教えてくれませんが、実際には、よくてもノンフィクション、スクリプト無しのものばかりが来て、仕事自体だって来ない場合もかなりあります。 ただ、きちんとした勉強をせずに翻訳業界に入る人が案外と多いので、少しでも勉強しておくと、のちのち、ためにはなりますよ。中級くらいまで受けてみてはどうでしょう。

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  • 回答No.1
noname#125540

>映像翻訳になるための >映像翻訳になろうかと 映像翻訳「者」とか映像翻訳「家」ですよね。 翻訳そのものになるわけでなく・・・・   ↓ 翻訳学校に行くとこういうツッコミが先生から入ります。 (私が取ったコースは実務の入門と基礎でしたが。 基礎で難しくなったので中断してそのままです) それと、翻訳者は調べますよ。 医療、IT、金融etc.はその分野の知識がないと困難ですが、 とはいえ全部分かってやっているわけでなく、不明点が出てくれば調べまくるはずです。 プロは辞書も何冊も持っています。 翻訳は「英語力、調査力、日本語力」(+背景知識)だそうです。 メディア翻訳の話でないので、ご質問への回答にならなくて申し訳ありませんが。 でも言葉遣いに注意しなければならないのはどの翻訳でも同じだろうと思います。 アルクのサイトはご覧になっていますか。 「よくわかる翻訳の仕事」

参考URL:
http://www.alc.co.jp/eng/hontsu/h-wakaru/index.html

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