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完了形のいったことがある。

I have been to Tokyo 3 times. という文はありますよね。  ふと思ったのですがこの文の現在形は何ですか? I am to Tokyoですか?

noname#11432
noname#11432

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.8

回答になってないんですが…。 私の経験や知識というより、昔の授業の事を書かせていただきますね。 私自身も「been to」はちょっと不思議だったのです。 学校では、現在形、過去形と習って、その延長のように 現在完了形を勉強したと思います。 I eat some apples everyday. I ate some apples yesterday. I eaten some apples last week. みたいに習う。そうすると動詞の活用とかが覚えやすいんですよね。 現在形・過去形・現在完了形の関係もわかりやすい。 この後で、実は現在完了形には「完了」以外にも種類があることを習ったと思うのです。 「完了・結果」「継続」「経験」。 これも取っつきやすいものから順番ですよね。 「経験」が一番難易度が高いですから。 そうしてやっと、ご質問のような内容に当たります。 「経験」で、必ず出てくるのが「行ったことがある」で、 初めは visited とか gone で例文を見せられ、最後に 実はbeen to ~がもっとも適してる、みたいな感じで習ったんです。 このころになると、「現在形」からスタートした動詞の時制にも慣れ、 「完了・結果」からスタートした現在完了形にもなれてしまっていて、 もう「been to」の現在形が何か、なんて考える気持ちがなくなっていました。 つまり何が言いたいかと言いますと、 学校教育においても、been to ~の現在形の説明はしにくいのではないかとも 思うのです。 (というか、本来無理なので、できるだけ触れたくない、とか?) あるいは「成句」として扱うとか。(たぶんそうだった気もします) ただ先生によっては「been to ~」と「been in ~」はほぼ同じで、 だから、現在形は「I am in ~」だとも教わったと思います。 何が言いたいか、よく分からない文になってしまいましたが、個人的にはとても共感できる質問だったので、なんだか思いをずらずらと書いてしまいました。

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質問者からのお礼

学校教育においても、been to ~の現在形の説明はしにくいのではないかとも 思うのです。 本来無理なので、できるだけ触れたくない、とか? 意外と気がつかない先生方も多いかもしれませんね。 説明できないというか、ごまかしてしまう先生はもっと多いかもしれませんね。 ただ先生によっては「been to ~」と「been in ~」はほぼ同じで、 だから、現在形は「I am in ~」だとも教わったと思います。 こここ、これ! これです! 私が知りたかったのは! 歴史的な根拠や確信はもちろんないでしょうが、仮説の一つとして十分ありそうですね。 inがいつの間にかtoになったのならそうかもしれないってなりますね。 ありがとうございます。

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  • 回答No.9
noname#11476
noname#11476

文法的に可能である=正しい英文である というのは間違いで、文法的に可能であっても正しくないとかあるいは使われない英文というのは数多くあると思います。 これはなにも英語に限ったことでもなくて、言語にはそう言う物が沢山ありますよね。 ご質問に付いても同様で、あえて文法的な現在形といえば、I am to Tokyo ですがこれは文として成立しているとは言えませんね。 こういう文を言語学の専門用語で「非文」といいいます。 Generic なルールでは現在形・過去形・未来形・完了形が存在しますが、どの文でもそれが成立するのではなく、非文として不成立となるものが多数あるわけです。 つまり今回の場合、厳密に言うと、一般化した文法ルールには従っているけど、非文なので文法的にも間違いとされるということです。 (つまり文法には沢山の例外が存在すると言うことです) これほど明確ではなく、例外を考えても非文とは言えないが不自然な文は、「不自然な適格文」となります。 問題なく使える文であれば適格文ですね。 (たとえば I go to school などは非文ではなく不自然な適格文であり、単独では不自然だが、Usually I go to school by train なら自然な文になる) 非文に関して言うと特に完了形や仮定法などでは時制が一通りあるのではなく特殊になっていて、時制を現在・過去・未来と変えようとすると単純にはうまく行かないことが多いですね。 助動詞関係もそうですね。can -> could だけど、was/were able to にしないと行けないこともありますし。(仮定法と表現がぶつかるため) だから言葉は難しいのでしょうね。でも逆にそれが探求しがいのある点だと思います。 では。

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質問者からのお礼

ひぶんですか。例外なんですね。 例外があるのは分かりましたけどいったいどこから来たのでしょうね?興味は尽きません。 英語に限らず言語って面白いですね。 ありがとうございます。

  • 回答No.7
  • yacky
  • ベストアンサー率45% (16/35)

 hajime1216さんの疑問に対する回答は他の方が十分にされていると思いますので、余計なことかもしれませんが、私の感想を書かせていただきたいと思います。  hajime1216さんの質問は生徒からいつ出てきてもおかしくない質問だと思います。私も、そう聞かれたらどう答えるのが一番生徒たちに納得してもらえるかなぁと考えてしまいます。  受け身形にしても、どんな文でも受け身形に書き換えてしまったり、なんでも元に戻そうとしたり、、、。それを「この文章はそうしちゃだめなんだよ。」って一言で片付けると、なんか面白みが消えちゃう気がします。  hajime1216さんの質問のおかげで、私にも考える機会をいただけた気がします。お互い頑張りましょう。(hajime1216さんは教員の方ですよね?)

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質問者からのお礼

私は教員ではありませんが働きながら夜間大学に通っています。 教える側ではくだらないことでも、学ぶものにとってしか気がつかないことって多いと思います。  使いこなしていてもあれ?関係ないけどこれって何でなんだろう?って思うこともあると思うんです。 私だったらGood questionといって褒めますけどね。 親を切ってなんで「親切」って思ったことありませんか?  それと同じ疑問だったのですがこんなことになってしまいました。 ありがとうございます。

  • 回答No.6
  • yoyoman
  • ベストアンサー率22% (153/683)

No.5です。 いいたいことが上手く伝わってないので、また書きます。 hajime1216さんと私の視点はいっしょだよ。 理屈とか観念にとらわれるな、ということ。 学校の先生が小理屈こねてる、文法にとらわれ過ぎずに、 言葉として英語を覚えた方がいい、と言いたいのです。 富士山がでこぼこに見えるなら、でこぼこに書けばいいし、 女のパンツ好きなら、女のパンツはけばいいし、 それで通じるなら、身振り手振りで、 ブロークンな英語を話してもいいんじゃないの、と言ってる。 もし、外国で知識無しに英語を覚えていくとしたら、 相手が「~へ行ったんだ。」と話してそうなとき、 「went」を使ってれば、 「行ったはwent使うんだ。」と覚えると思う。 「~へ行ったことがある。」と話してそうなとき、 「have been to~」を使ってれば、 「これ使うのか。」って覚えていくと思うんだよね。 そして、自分で使って覚えていくんだよね。 そういう覚え方で、いいんじゃないかな? っていうことです。 言葉は道具なので、使い方を覚えるのが先決だし、 それが生きた勉強じゃないかな、と思うのです。 なにも、全てを頭ごなしに覚えろなんて言うつもりはない。 いろんなことに自分なりの疑問を持つことはいいことだ。 自分はまじめに答えたつもりだよ。 I have gone to~は、 「私は~に行ってしまって、今はここにいない。」 となってしまって、現実にあわない。 そんなこと覚えても、英語はちっとも使えない。 そういうことが言いたかった。 現在完了の意味を損なわず、現在形に変えるのは無理。 もし単純に書き換えるなら、 I visited Tokyo 3 times. And I am here. とか、 I was in Tokyo. But I am here. とかかな? これを現在形にと言っても、どこを現在形に? ってなると思うんだけど。 be動詞は基本的に存在を表すから、 「be in 場所=~にいる」、となるけど、 「be to 場所」、とは基本的に使わないはず。 「have been to 場所」、だから意味が生まれるんだよ。 じゃなんで、そんな使い方するの?と思ったら、 大学などで、英語の歴史を専門に勉強することになる。 以上、長々書いてごめんなさい。大人げないね。 もう反論はしません。がんばってね。

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  • 回答No.5
  • yoyoman
  • ベストアンサー率22% (153/683)

完了形を1文の現在形や過去形に置き換えることが、 無理があって、意味がないんじゃないかな? 完了形は1文でも、複合的な意味を持っているから。 >1-A I go to Tokyo. >2-A I went to Tokyo. >3-A I have gone to Tokyo. >はわかります。 は、うそでしょ。 一人称でhave gone to は現実ではないもの。 理屈的にはあってそうだけど、現実的ではないんだよね。 理屈で考えすぎなんだよ。 「私は東京に行った事があります。」 という文章は、過去の経験を今話しているわけでしょう。 その現在形とか単純に考えても、無理があるよね。 現在完了は「have+過去分詞」でひとつの言い回しで、 学校で習うような意味のことを表したいときに使う、 と理解した方がいいと思うよ。 英語でも日本語でも、文法は後付の理屈だから、 自分が理解しやすいように使えばいいもの。 文法に振り回されないほうがいいよ。

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質問者からのお礼

「うそ」とか「なんだよ」ってどういう意味でしょう? あなたは先生=聖職者とお考えのようですね。 理屈の問題ではないのです。  現在完了形は理解しています。 単なる素朴な疑問なのです。 いきなりbeenが現れるわけはないし、過去分詞には必ず現在形・過去形がありますよね。 あれは間違いなのでしょうか?   そうするとgoの過去分詞はgoneとは言ってはいけない、 be動詞の過去分詞はbeenとは言ってはいけないということになりますよね。 have been to=行ったことがある こんなのは絶対に忘れません。  ただ素朴な疑問なんです。  普段他の生徒や先生でさえ気付かないささいなことなんです。それがたまたま英語だったんです。 でも、それに気づいたことだけでもすごいと思いませんか?  be動詞?なんでA動詞はないの? 男が青、女が赤、逆じゃダメなのか? 海の色が汚い緑色ではダメなのか? 川の色がヘドロ色ではダメなのか? 夏の富士山でもてっぺんは白く書かなきゃいけないのか? 感想文は「とっても良かった」で終らなくてはダメなのか? それを「理屈じゃないんだよ」、とあたまごなしにいうのもどうかな?と個人的には思うのですが。 関係ない話になってしまいましたね。 それはそれとして参考にさせていただきます。 ありがとうございました。

  • 回答No.4

beenはbeの過去分詞だから・・・と お考えになったのだと思いますが have been to~ で~へ行って(went to)、 あるは訪れて(visit)、今は帰って 来ているという意味を持ちます。 have been to=visited and came back ですから、行って帰って来たの現在形と 言われても・・・意味的にないと思います。 No.1の方が I go to Tokyo. と言われていますが、 これを完了形にすると I have gone to Tokyo. で、東京に行って、2度と帰って来なかった という意味になりますので、 I have been toとは意味が違ってしまうのです。 日本語で 「東京に行った。」 というと、 I went to Tokyo. I have gone to Tokyo. I have been to Tokyo. のいづれの意味の場合もあるので、 英語で考えるとき混同が起こるのです。 ということで、 >ふと思ったのですがこの文の現在形は何ですか?  現在形は意味的にありえません。

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質問者からのお礼

皆さんすみません。私の言い方が悪かったです。 1-A I go to Tokyo. 2-A I went to Tokyo. 3-A I have gone to Tokyo. はわかります。それでは、 1-B? 2-B? 3-B I have been to Tokyo. 1-Bと2-Bを教えてください。 行ってしまったと行ったことがあるは理解しています。

  • 回答No.3
  • boss715
  • ベストアンサー率50% (301/600)

翻訳をしています。 No1さんのでもいいと思いますが、 I am in Tokyo.がもう少しだけI have ben to Tokyo~に近い意味になると思います。 繰り返しますが、No1さんのでも十分だと思います。

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  • 回答No.2

質問の意味があやふやなので正確な答えになるかは自信がありませんが・・・・ 現在完了形の文とは「過去のある地点から現在までの継続している文章」の事を言います。 つまり彼方の(私は東京に3回程行った事がある)は過去の地点から現在までに3回行った経験がある・・・と言いたいのですよね? 要は現在完了形には現在の事柄も含まれているので、言うなれば現在形は存在しないと思います。 >>I'm to Tokyo 「I'm in Tokyo」とおっしゃりたいのでしょうか? そのままの文章では文法的にも可笑しいと思いますよ。

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  • 回答No.1

I go to Tokyo.だと思います。 I am to Tokyo.はありえません。

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