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オームの法則

オームの法則についての実験で抵抗を2つ使い、直列、並列それぞれ回路を作りました。 そこで分からないことが2つありました。 1、抵抗の実験値(テスターを使用しての値)と理論値(カラーコードの値)の誤差の要因を調べるように言われました。   特に、メーターの内部抵抗について考えて答える というものです。 2、負荷抵抗に流れる電流の値が小さいほど、オームの法則が成り立つ理由を考えよ。  この2つについて解説、解答いただけないでしょうか? よろしくお願いします。

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みんなの回答

  • 回答No.3
  • rukuku
  • ベストアンサー率42% (401/933)

こんばんは 基本は中学で習った E=RI です。「エリちゃんマーク」と計算式を習った覚えがあります。 >メーターの内部抵抗について考えて答える  1、2ともここが重要な問題です。 デジタルテスタはさほど問題が無いのですが、指針式(針が振れる方式)のテスタでは、テスタにも結構電流が流れます。 「測定」というのはときに測定対象の状態を変えてしまうことがあるので注意してください。 後は、回路図など、もう少し擬態的な情報を教えてください。

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  • 回答No.2
  • a987654
  • ベストアンサー率27% (112/414)

説明が不足です。 1、ではどの様に実験したのか  a、オームレンジで計測  b、テスター1台で電流と電圧を別々に計測  c、テスター2台で電流電圧を同時に計測  d、抵抗事体に許容差があるがどの程度の抵抗を使用したのか 仮に一番精度の出るc、の方法で抵抗は精密級(0.05%)の ものを使った場合で考えると  --電源----テスター電流計--↑--被測定抵抗--↓                    ↑--テスター電圧計--↓ という接続になります。(↑同士、↓同士で並列と見てください) この場合、テスターの内部抵抗が被測定抵抗より充分に高い場合は テスター電圧計に流れる電流を無視してテスター電流計の読みを被測定 抵抗に流れたものとしてつかえます。 そうでなく被測定抵抗の値が高い場合(回路電流も小さい)は テスタ内部抵抗知を補正する必要が生じます。 接続を変えてテスター電圧計をテスター電流計の手前にした場合は テスター電流計の内部抵抗により生ずる電圧降下が誤差を発生させます 2、については全く意味がわかりません 電流が小さいというのは前述しましたように被測定抵抗が大きい ことを意味しますので誤差は大きくなります。 極論で言うとテスター電流計で計測不能のような微小電流になったら 2、のついては成り立たないし無意なことです。 以上ご参考まで

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  • 回答No.1

過去の質問丸投げに回答してくれた人に礼も書かず、回答に対して理解出来なかったのかの反応も無い。 実験の考察は自分で考えるのが筋だろう。 考えて分からなければ、途中までの自分の考え方を示したらどうだい? 質問丸投げに答える人は居ない。

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