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LLCのエア抜き直後

LLCの交換でエア抜き(私の車にはエア抜きバルブなどはないので、一般的なアイドリングをしてラジエータキャップの所からエアを抜く方法です)を終了しエンジンを切ったら、ラジエータキャップの所の液面がギリギリの位置から4cm程度低下しました。なので、LLCを再度補充しギリギリにしました。しかし、20秒ぐらいで、また液面が低下したので、またLLCを補充しました。この様なことを10回ぐらい繰り返したのですが20秒ぐらいでLLCがどうしても減るので、そのままラジエータキャップをしました。これは、普通の現象なのでしょうか?今になって考えると、エンジンを切った直後なので、当然LLCは熱くなってます。そのため(原理は分かりませんが)、上記のようなことが起こったのかなと思ったりもしました。もしそうなら、LLCが冷えてから、LLCを補充すれば、液面が低下しないのでしょうか? それか、そもそもLLCは液面がギリギリ(厳密にはギリギリより1cmほど下)の位置を維持しないもの、つまり液面ギリギリまで入れたら液面が低下するものなのでしょうか? もしくは、そう言うのではなく、何か問題(例えば、エア抜き不足など)が生じているのでしょうか?ドレンプラグからの漏れや、その他の部分(目に見える部分だけですが)からの漏れはありませんでした。 あと、エア抜きの最初(エンジン始動直後)やエア抜きの過程(ファンが回る直前)で、LLCが結構こぼれてしまい、各部品(金属のホースやゴムのホースやラジエータ本体やプラスチック部品やエキマニ)に付着してしまったのですが、そのまま放置はまずいでしょうか?一応、地面には、ビニール袋を敷いたり、たらいを置いていたので、地面には付着していないので、環境面は大丈夫です。

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質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.5
  • kan3
  • ベストアンサー率13% (480/3514)

#2さんと同じ。 1日乗って(暖め冷やす)LLC液補充、また1週間後にLLC補充する。 だいたいこれで安定する。 サブタンクのLLCは切らさないように。 これで減るなら異常。

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質問者からのお礼

サブタンクのLLCを切らさないように、毎回点検しようと思います。 ありがとうございました。

その他の回答 (4)

  • 回答No.4
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 どうやっても、多少エアーが残りますので、停止してエンジンが冷えれば、残っていた空気が収縮してリザーブタンクからクーラントを吸い込み、次に水温が上がった時に、ラジエターキャップから膨張した空気が抜け、を繰り返してそのうち完全にエアーが抜けます。

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質問者からのお礼

エアーが抜ける原理が分かりました。 ありがとうございました。

  • 回答No.3
  • pashu
  • ベストアンサー率28% (87/305)

エア抜きするにはウォータポンプを回さなければいけないので、結局の所熱い物を入れている事と変わりません。しかも冷感時と温感時のLLC膨張率(1.02位でしょうか)はわずかですね。 ですからやってることは合っていますし液面低下しますよ。車によってエア抜けしにくいものがあって、そう言う車種はフロントを少し上げてやると抜けやすいとかあるんです。 こぼれたLLCは焼けると変な匂いがしますし、以後、本当にクーラント漏れがあったときに、こぼしたときの色が残ってしまい場所特定がしにくくなりますので、水洗いした方が良いですよね。

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質問者からのお礼

やっていることは合っていたのですね。安心しました。 エキマニに付いたLLCの蒸気(煙)は、かなり臭かったです。お湯を容易しておけば良かったです。 ありがとうございました。

  • 回答No.2

なかなかエアは抜けにくいので、交換後1週間ぐらいはその日最初に乗る前にLLCのリザーブタンクを点検して、減っていたら補充するのがいいと思いますよ。

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質問者からのお礼

しばらくは毎回点検しようと思います。 ありがとうございました。

  • 回答No.1

LLCが減るというのは普通ですよ。 減るたびに残ってる原液をガンガンいれつづけましょう。 原液がなくなったら水道水でも大丈夫です。 根気よく。 LLCが各部品についたということですが、できればホースなどを使って水道水でエンジンルームを洗い流したほうが良いですね。

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質問者からのお礼

とりあえず減ったら補充すれば良いのですね。 洗い流して、しばらく乗らずに乾かそうと思います。 ありがとうございました。

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