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給与所得者の保険料控除申告書 書き方

  • 質問No.3615521
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会社で「給与所得者の保険料控除申告書 兼 給与所得者の配偶者特別控除申告書」
という紙を渡されたのですが、書き方でよく分からない部分があります。

「社会保険料控除」欄に国民年金と国民健康保険を書くようですが
「本年中に支払った保険料の金額」とは、今年平成19年1月~11月に銀行で引き落とされた額と
12月に引き落とされる額を合計したもので良いのでしょうか?
通帳を見て単純に足していった金額で大丈夫ですか?

よろしくお願い致します。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 47% (10403/21780)

>12月に引き落とされる額を合計したもので良いのでしょうか…

国保については、今年中に支払い予定の分まで書けばよいです。
領収証等の添付は必要ありません。

国民年金は、社保庁から送られてくる『控除証明書』に書かれているとおりに書き、証明書も添付します。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130.htm
11月はじめに送られてきているはずですが、そこには「12月まで支払った場合」の額が書かれていると思います。
もし、10月払い込み分までしか書かれていなかったら、来年 1月には再び送られてきますから、それを持っていって確定申告をします。
http://www.sia.go.jp/topics/2006/n1030.html

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
お礼コメント
noname#71382
証明書を見ればよかったのですね。
12月まで支払った場合の額が書かれていました。
URL大変参考になりました。
ご回答いただきありがとうございました。
投稿日時:2007/12/23 02:58

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.3

ベストアンサー率 55% (2062/3741)

「本年中に支払った保険料の金額」とは、文字通り「1月1日から12月31日までに支払った保険料」を書きます。ところが「給与所得者の保険料控除申告書 兼 給与所得者の配偶者特別控除申告書」などの年末調整の書類は、11月あるいは12月の初めに提出しなければなりません。こういう場合は、12月31日までに支払うことが確実な保険料を加えて構いません。
お礼コメント
noname#71382
12月までの金額で良かったのですね。安心しました。
無事申告書を提出できそうです。
ご回答いただきありがとうございました。
投稿日時:2007/12/23 03:02
  • 回答No.1

ベストアンサー率 25% (12261/49027)

証明書がなければ控除は受けられません。


http://www.sia.go.jp/topics/2005/n1021.htm
お礼コメント
noname#71382
証明書ありました。
回答いただきありがとうございました。
投稿日時:2007/12/23 02:54
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