• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

関係代名詞と関係副詞について

こんばんは。 関係代名詞と関係副詞。 どれがそれでどうだとか基本は多分分かっていると思うのですが、 時々2つがごっちゃになってしまいます。 (1)We came to the point (    ) the road parted into two. 答えはwhereですが、私はwhichにしていしまいました。 (2)This is the restaurant (   ) I have long wanted to visit. 今度は逆にwhichなのにwhereって・・・ 2つをどう見分けて空欄補充(他の場合もそうですが)したらいいのでしょうか。 克服・攻略方法がありましたらお願いします。 また上記の英文に対する解説も待っています。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数8
  • 閲覧数85
  • ありがとう数2

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.3
  • tjhiroko
  • ベストアンサー率52% (2281/4352)

関係代名詞も関係副詞も、2つの文の共通項を利用して合体させるワザですね。ですから、どっちを使うのか迷ったときは、くっついた文をバラしてみると分かります。 We came to the point (    ) the road parted into two. →We came to the point. The road parted into two at the point. このように2つ目の文はthe point の前に新たに前置詞を補わないと文になりませんね。ですから、which だけを入れたのでは用が足りないので、where にします。 This is the restaurant (   ) I have long wanted to visit. →This is the restaurant. I have long wanted to visit the restaurant. こちらの文はthe restaurant の前に前置詞を補う必要はありませんね。ですから、which でいいわけです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 関係代名詞と関係副詞

    関係代名詞と関係副詞の使い分けができません。 例えば これが空港に通じる道路です の場合 This is the road which lead to the airport. になるのですか?それともwhereを使うのでしょうか… whereとwhichの使い分けが特にわかりません。 よろしくお願いします。

  • 関係代名詞と関係副詞

    「私が10年前に訪れた都市」をそれぞれ英文にすると 関係代名詞:The sity which I visited ten years ago. 関係副詞:The sity where I went ten years sgo. 解説に下記のように書かれていました。 visitは他動詞なのでvisit the sityという形をとる。 それに対してgoは自動詞なのでgo to the sity,go thereという形になる。 関係副詞見分け方は2つの文に分けて前置詞を伴えば関係副詞だと思っているので、この解説が混乱を招いてしまいました。 この解説の意味を教えて頂きたいのと、関係副詞で使う単語は自動詞が多いのでしょうか? よろしくお願いします!!

  • 関係代名詞と関係副詞と複合関係副詞

    インターネットで関係代名詞と関係副詞の区別法というのを 知りました。 ( )の後が不完全な文には、関係代名詞が入り ( )の後が完全な文には、関係副詞が入るそうです。 That is the island( )I've wanted to go to. goで終わっていれば自動詞なので完全であり 関係副詞が入り"where"が正解ですが toがあるので、目的語が必要な為不完全であり "which"が入るそうです。 でも、問題集にあった次の例文の( )以降の文は 不完全であるけども、複合関係副詞が入るようなのです。 つまり、これは関係副詞では有効だった完全な文と不完全の文による 判別方法が、複合関係副詞では通用しないということなのでしょうか? 問題集の英文 "What time should I begin?" "I don't know. Begin (whenever) you want to."

その他の回答 (7)

  • 回答No.8

すみません、都市とか国でなく、restaurant のような場合は visit in/at ~は用いにくいですね。 以後気をつけます。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.7

#1 では「無難」という言葉を用いましたが、日本の試験なら間違いなく where は間違いで which が正解です。 ただ現実の英語で考えると、目的格の which は継続用法か前置詞付きでもない限りほとんど用いられず、そうでない場合は that にするか、それよりも大半が省略されます。 一方、主にアメリカ英語ですが、visit を他動詞でなく、visit in/at ~の形で用いることがあります。その場合には関係副詞の where が用いられ、先行詞が place のような語でない場合、通例省略されません。 どこからか、こんなことにこだわる、こんな問題をやっているから日本の英語教育はだめなんだ、という声が聞こえてきそうです。 すみません、脱線しましたが、試験であれば which と答えておいてください。 あと、part は自動詞・他動詞ともにあり、学校英語では頻繁にでてくる単語でもないですし、visit に関しても where と考えるのも間違いではないので、あまり気になさらないでください。 他の皆さんの回答をしっかり読んでいただければ、試験では visit の場合、which でいいのだな、とわかると思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.6

IMO I visted OK Restaurant. I wanted to visit there. のように場所を示した後に there が使われるわけで、 This is the restaurant where I have long wanted to visit. は受け入れがたいです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.5

general ヒント 関係副詞の後は完全文 The road parted into two (there). 関係代名詞の後は不完全文 I have long wanted to visit ○○.

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.4
  • nagonn
  • ベストアンサー率37% (3/8)

これは簡単ですよ。 まずかっこの後を確認しましょう。それが完全文(一つも英文の要素がかけていない)ならば関係副詞が入ります。それに対して(2)のように不完全な文になっていたら関係代名詞が入ってきます。 なぜそうなるかですが、関係副詞って言うのはそもそも副詞です。副詞って言うのは文章の不可欠の要素ではありません。 例えば、 I talked with my brother on the phone yesterday. という文章があったとすると、yesterdayという副詞を取っ払っても文章としては問題なく成り立ちますよね。 関係副詞も一緒です。 We came to the pointとthe road parted into two という文章を接着剤のようにくっつけて、thereという副詞の意味も同時に文章に与えるという役割を果たします。 それに対して関係代名詞は文章の要素になります。(2)の場合には I have long wanted to visit というようにvisitの目的語が欠けた文章になっています。だからwhichを使うわけです。 でもNo1さんのおっしゃるように、この場合whereも使えます。でも大学受験などの場合には上記の原則通りに解いていけば間違いはありません。また試験を出す側もそういう意図で出しますので安心して答えてください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2
  • teloon
  • ベストアンサー率11% (71/627)

(1)に関係代名詞が来るとしたら、次の語句が主語になっているので、かっこ内は目的格と考えられます。しかし先行詞のpointがpartedの目的語になるかというと不自然です。それにこの場合のpartは自動詞でしょう。だからかっこ内は関係副詞と考えられます。文の意味から考えたらpointは場所を表してると考えられます。その場合whereでしょう。  「私たちはその道が2つに分かれた地点に来た。」 (2)この場合は先行詞のrestauntはvisitの目的語と考えられます。そしてrestauntは人ではないのでwhichが来ます。  「ここは私がずっと来たかったレストランです。」 先行詞が後の節の主語か目的語になり得れば、関係代名詞の主格または目的格がきて(所有格に関しては自分も今ひとつ説明が難しいです)、なり得なければ関係副詞で、場所なのか時間なのか理由なのかによって、where、when、whyなど語句が決まると思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1

関係代名詞 which は,先行詞である名詞を it(複数なら they, them)で受けるようなものです。 (1) であれば,( ) が which だとすると,the point を it で受けることになります。  すると,the book which I bought が  the book + I bought it となるように, the point + the road parted into two it のように, the road parted into two のどこかに目的語として it が入り込む余地が必要になります。 しかし,the road parted into two の part は「分かれる」という自動詞であり,目的語は欠けていません。 (よく,完全な文と説明されるものです) 一方,関係副詞 where は先行詞を there「そこで」という副詞に置き換えるようなものです。 名詞である先行詞を代名詞で置き換えるのでなく,副詞的な意味に置き換えているので関係副詞なのです。 ここでは the point という名詞を「そこで,その地点で」という副詞的な意味で受けた感じが where です。 「そこで,道路が二手に分かれる」ならつながるわけです。 (2) の場合,the restaurant を it で受ける感じが which です。 visit は visit the restaurant で「レストランを訪れる」となります。 visit は意味的には go に近いのですが,go のように go to the restaurant と to を入れる必要はありません。 したがって,I (have long wanted to) visit it と言えるので, 関係代名詞 which でいいわけです。 visit でなく,go という単語であれば, go it とは言えず,go there にする必要がありますので, 「そこへ」の感覚で where を用いることになります。 もっとも,visit there という言い方も可能ですので, (2) に関しては where も使えます。 日本の試験では which としておいた方が無難ですが。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • ( ゜∀゜)?関係代名詞と関係副詞の違い

    勉強をやり直している社会人です。 英語で関係代名詞と関係副詞の違いがわかりません。 参考書の解説を見ているのですが 住んでいる家の関係代名詞がin which でこれが関係副詞になるとwhere といった解説ですがなんのこっちゃ状態です。thatまであるし。 関係代名詞と関係副詞の違いの分かりやすいアドバイスよろしくお願いします。

  • 関係代名詞と関係副詞

    解説お願いします。 I have been to the place( ) in the park. 選択肢 1 where he spoke of. 2 where he spoke. 3 that he spoke. 4 which he spoke of. 5 of that he spoke. 次のように考えました。 関係副詞の後の文は完全な文で、関係代名詞の後の文は不完全な文ということは 知っています。 この文でのspokeは自動詞ですね。 spoke ofの後は名詞が必要なので1と4は不完全。 1は不完全なので関係副詞は不可。 答えは4番。 そこで教えて欲しいのは、2はofがありません。完全な文です。 4はof which he spoke.でも言えるので前置詞+関係代名詞=関係副詞で 2の答えはof whichをwhereにした文だと思ってしまいます 2は なぜ ダメなんでしょうか? 質問の仕方がまずくてすいません。   2がだめな理由を教えてください。

  • 関係副詞と関係代名詞

    英文が間違っていたので再度質問します。解説お願いします。 I have been to the place( ) in his talk. 選択肢 1 where he spoke of. 2 where he spoke. 3 that he spoke. 4 which he spoke of. 5 of that he spoke. 次のように考えました。 関係副詞の後の文は完全な文で、関係代名詞の後の文は不完全な文ということは 知っています。 この文でのspokeは自動詞ですね。 spoke ofの後は名詞が必要なので1と4は不完全。 1は不完全なので関係副詞は不可。 答えは4番。 そこで教えて欲しいのは、2はofがありません。完全な文です。 4はof which he spoke.でも言えるので前置詞+関係代名詞=関係副詞で 2の答えはof whichをwhereにした文だと思ってしまいます 2は なぜ ダメなんでしょうか? 質問の仕方がまずくてすいません。   2がだめな理由を教えてください。

  • 関係代名詞と関係副詞の使い分け

    関係代名詞と関係副詞の使い分けについて教えてください。 (1)This is the house which I live in. (2)This is the house where I live. この2つの文で、なぜ(1)はwhichで(2)はwhereなのかがわかりません。 (2)はわかるのですが、(1)がわかりません。 (2)を分解すると、This is the house. I live there.で、 thereは副詞だから関係副詞を使うのはわかります。 (1)はThis is the house. I live in the house. だと思うのですが・・・。 疑問点がまとめられなくて申し訳ないのですが、どなたかわかりやすく教えていただけないでしょうか?

  • 関係代名詞と関係副詞のwhere

    1 That is the museum. Many people visit there.              ↓ That is the museum which many people visit. 2 That is the museum. We often go there. ↓ That is the museum where we often go. あるサイトの解説で1の文のthereは名詞なので関係代名詞whichを、2のthereは副詞なので関係副詞whereを用いて文を繋ぐとかかれていました ですが1の文のthereはなぜ名詞なのかよくわかりません 2の文のthereは動詞のgoを修飾しているから副詞と書かれていました ですが1の文のthereは動詞のvisitを修飾しているのではなくなぜ名詞なのですか?

  • 関係代名詞

    1 He arrived on the day (  ) he had told to me. 2 That is the resason (  ) I have wanted to know for a long time. 3 A fire borke out at he hotel (  ) we were staying. 1、2に関係副詞ではなくwhichが、3に関係代名詞ではくwhereが入る理由をそれぞれ教えて下さい。

  • 関係代名詞・目的格(人以外)と関係副詞の違いは?

    関係代名詞・目的格(人以外)と関係副詞の本を見ていて疑問を持ちました。 ・関係代名詞 which あれは彼が描いた絵です。 (1)That is a picture which he painted. ・関係副詞 where あれは彼が生まれた村です。 (2) That is the village where he was born. 上記2文を比べてみると、(2)は以下のようにも表現できると思われますが、 正しいでしょうか? (3) That is the village which he was born. もし、正しいとしたら、(2)は何のためにあるのでしょうか?

  • 関係副詞と関係代名詞

    This is the place which I have wanted to visit for along time. ⇒This is the place.+I have wanted to visit (it) for a long time. の(it)の部分はなぜthereにして関係副詞にできないのですか? 明日が期末試験なので早く知りたいです! どなたかお願いします。

  • 関係代名詞と関係副詞

    関係代名詞をつかった This is the house in which I lived in my early daysと 関係副詞をつかった This is the house where I lived in my early days の文ですが、この2つの文に意味の違いはあるんでしょうか? ニュアンスの違いなど教えてください。

  • 関係副詞と関係代名詞の見分け方

    例えば関係副詞か関係代名詞かを選ぶ問題(where/which)で、 文脈以外ではどういう基準で選べばいいのか忘れてしまいました。 節が完全な文になっているとか、inなどの前置詞に注目するとか、できれば具体的 で簡潔な方法を教えてください。お願いします。