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関係代名詞と関係副詞のwhere

1 That is the museum. Many people visit there.              ↓ That is the museum which many people visit. 2 That is the museum. We often go there. ↓ That is the museum where we often go. あるサイトの解説で1の文のthereは名詞なので関係代名詞whichを、2のthereは副詞なので関係副詞whereを用いて文を繋ぐとかかれていました ですが1の文のthereはなぜ名詞なのかよくわかりません 2の文のthereは動詞のgoを修飾しているから副詞と書かれていました ですが1の文のthereは動詞のvisitを修飾しているのではなくなぜ名詞なのですか?

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  • tanuki4u
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there が名詞だとか副詞だとかという説明を読んじゃうからわからなくなる。 VISIT GO それぞれの動詞がナニモノ? というのが、日本人の感覚でわからなくなるところです。 VISIT http://dictionary.reference.com/browse/visit verb (used with object) 目的語がないと落ち着かない動詞 http://dictionary.reference.com/browse/GO verb (used without object) 目的語がなくてもよい動詞 How is it going? 最近どうよ? 到達先(目的語)なんかは気にせず、今の状態はどうよ?と聞いています。 これが GO の基本的なニュアンスです。 日本では I go to the school. などと 目的地を着けた形で最初に覚えさられるために、なんとなく、行き先が無いと気持ち悪い感じになってしまいますが。実は GO には目的地はいらない。 追加情報として、そこへ there を言いたいので there を付け足した文章にしています。We often go there. というのは。 そんでもって、名詞でも形容詞でも動詞でもなくて他の品詞の単語を修飾するのを「副詞」って名づけておこうや・・・ってので THERE は 副詞になります。 ですが1の文のthereは動詞のvisitを修飾しているのではなくなぜ名詞なのですか? ↓ これは日本での英語教育では GO を先に教わり その後で VISIT を 教わるので生まれる誤解です。 VISIT というのは、行った先で何するのよ?どこ行ったのよ?というのを気にしている動詞。 GO は 動いていることを気にしていて、ついでに(副詞として)there を言っているという位置づけになります。

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  • 回答No.3

That is the museum which many people visit. which より、that、さらに、省略が普通ですが、 普通、関係代名詞を入れる。 関係副詞の余地もありますが、学校文法、日本の試験に関する限りは関係代名詞と思ってください。 なぜなら、visit は visit the museum が正しく、 visit to the museum とか、visit in the museum としない。 in は使う余地がありますが、やはり日本の試験では他動詞として visit the museum です。 日本語で「~を訪れる、~に訪れる」どちらを使うかは抜きにして、 visit the museum である。 だから、普通はこの場合、visit there とせず、 visit IT で説明するのです。 目的語 it だから関係代名詞。 高校レベル、大学入試レベルではそう思っておけばいいです。

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  • 回答No.1

visit の後には前置詞なしで目的地が直接つながります。このことから visit は他動詞であり、後続の目的地は目的語であると考えられます。目的語は名詞だけがなれるのです。 go の後は to + 目的地が続きます。go there の場合は、there に to の意味が含まれていると考え、副詞扱いにするのです。

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