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that節内のthat節について

英語においてthat節内にthat節をいくら用いてもよいのでしょうか? 例)That he said that that the most miserable thing in this world is the dog that was lying on the cold bench that two icy people was seated was drenched is the complete lie that nobody will believe. のように。 あと、精神的な努力を要する書物という表現は A book that it needs mental effort to read. という表現は正しいでしょうか?

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みんなの回答

  • 回答No.7

まず言いたいのは、taiji さんは自分の英語の解釈にそんなに自信があるのなら、なぜここで質問をするのか、という事です。 >Thanx for answer my question. は、Thanx for answering my question. にするべきです。初歩的なミスですね。 >A book that it needs mental effort to read. は、何人かの方がおっしゃっている通り、it はいりません。 "She told him the story that it is very queer for him to tell to his girlfriend." "Every person whispered in my ear that it is too small to hear with." どこから引用してきたのか知りませんが、どちらもきちんとした英語ではありません。 >英語においてthat節内にthat節をいくら用いてもよいのでしょうか? これの答えは、かまわない、です。

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質問者からのお礼

確信がほしいのです。自分で正解と思っていますし、その答えには結構自信がありますが、でも、あらゆる角度からの情報がほしいのです。  "answering"ですか。指摘、有り難う御座いました。 そうですよね。ところで、「きちんとした」英語ですが、それはどういう意味で「きちんと」なのでしょうか? 日本の英語教育は<受験英語文法>というバックボーンがありますし、<意味が通る><美しい>といった概念には何の価値も生じません。この文章も「受験英語の文法的に」意味が通っているので、可とされるはずです。

  • 回答No.6

こんにちは。あなたの回答横柄で強情ですね。残念ながら、日本人はあなたのように「言わなくてもそんなことぐらいわかるだろう」タイプが多いです。 受験英語と英会話は求めるものが違うので、最初の質問には「受験英語」に関してと述べてから質問されたほうがよかったのではないですか? >A book that it needs mental effort to read. この文に関してはitはいらないですよ。横にネイティブがいるので聞いてみましたが眉をしかめていました。意味が通じないわけではないけど、文法的におかしいとのことです。 That itの使い方はCase by caseですので、他の例を持ってきて「私・俺の言っていることは正しい」と主張するのはナンセンスですよ。

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質問者からの補足

なるほど。因みに、この文章を<受験英語>的に文法的に分解すると、 itは"to read"を指す仮主語である。しかしreadは他動詞なので、目的語が要ります。その目的語は"a book"ということになります。というわけで。正しいと思われます。 アメリカで使われている文法書と日本のものとはかなり扱われている内容が異なるのでしょうね。 日本で使われているものは明治時代からずっと一緒です。明治時代の文献を読もう何て人はもう独りもいないでしょうし。

  • 回答No.5

こんばんは。 That節の中にThat節がたくさん使われている例を紹介します。 Mother Gooseに "This is the house that Jack built" という歌があります。 http://www.amherst.edu/~rjyanco/literature/mothergoose/rhymes/thisisthehousethatjackbuilt.html この歌を読めば、that説のつなげ方のポイントが分かると思いますよ。 でも、あまり繋げるときっと滑稽な文章になってしまうでしょう。

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  • 回答No.4

Gです。 お礼を読まさせてもらいました。  >いわゆる「受験英語」において、「英語文法に沿わない英文」はまったく評価の対象になりません。 いわゆる日本の学校英語と言われる、日本での英語文法に沿わない表現は全く評価されませんね。 これは分かっています。 大変残念な事だと思っています。 日本での学校英語文法のすべてが悪いとは思っていません。 >それが、いくらきれいで、わかりやすい言い回しでもです。したがって、これが文法的に理にかなっているか、ということが一番の重要なポイントなのです。 きれいと言う事は私も文法の一部とは考えられません。 作られた文法と言うものには間違っている部分があると言う事は30年ごろ前から認識されてきていますね。 例えば、thatの文(また私の「好き」の文も)ですが全く文法に何回以上使ってはいけないとはされていませんね。 つまり、ご質問の回答としては「いくら用いても文法に触れる事はない」と言う事でしょう。 それを試験が要求するのであればおかしいと思わない英語圏の英語教育者はいないと思います。 使いすぎて読みづらくするな、とは言うでしょうが。 また、それを私は言いました。 また、「A book that it needs mental effort to read.という表現は正しいでしょうか?」と言うご質問には文法から見れば全く問題のない表現と言えると思いますし言葉としての表現も悪くないと思います。ただitをとってくださいね。 >itは必要ですよ。to read をさす仮主語であり、そのあと続くbookをthatが関係代名詞として受けています。 これははっきり言って文法的に間違った解釈です。 itがあれば通じません。 a book that to read needs mental effortsと言う事にはなりませんね。 mental efforts to readが一つになっているのです。読むための精神的努力、と言う事ですね。 また、日本語文ではこの読むと言うフィーリングはないですね。 と言う事は、a book that needs mental efforts (to enjoy/understand/comprehend/talk about it laterなど)と言う違う動詞も使えるわけです。 文法とは関係ないですね。 あくまでも伝えたいフィーリングを表現する動詞です。 お気を悪くさせてしまったみたいで申し訳なく思っています。 しかし、学校英語の文法だけにこだわらなく言葉として一生使える英語にいつか興味を持ってくれることを願ってもいます。 ではこの辺で自己主張を終了はやめます。

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質問者からの補足

えっと、単刀直入にitがいらない件についてです。 itは必要です。 Examples: 1.She told him the story that it is very queer for him to tell to his girlfriend. 2.Every person whispered in my ear that it is too small to hear with. など。

  • 回答No.3

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 >英語においてthat節内にthat節をいくら用いてもよいのでしょうか? こう考えてください。 言葉とは聞いている人、読んでいる人、聞いてもらいたい人、読んでもらいたい人に誤解なく言いたいことを伝えるものですね。 これをフィーリングと私は呼んでいます。 このフィーリングがちゃんと伝わらない表現は英語であろうと日本語であろうと既に言葉としての働きをしていないと言う事になり、使えないと言う事になり、英語をいつもしゃべっている人でも英語を勉強している人でも使うべきではない、と言う事なのです。 お分かりでしょうか。 彼が好きなあなたが好きな彼女が好きな私が好きなもう一人の彼が好きな私が好きなのはあなたです。なんていう表現はもう言葉じゃないですね。 (実際に理解しようとしないで書いたのでどんな意味なのか分かっていません。<g>) thatを使いすぎた文章は「結局、あれっ、何だっけ」と言う事になってしまうのです。 単語の一つ一つを「解読」させようとする文章は遣ってはいけないと考えなくてはなりません。 (ちょっと待った、Gの日本語だって何を言っているのか分からない!!と言う事もあるかもしれませんね<g>) >精神的な努力を要する書物という表現はA book that it needs mental effort to read.という表現は正しいでしょうか? itは必要ないですね。 そうであれば分かってもらえると思います。 「精神的な努力を要する書物」と名詞的な表現は日本語には多いと思いますが、箇条書きやキャッチフレーズでない限り、そのような書物がどうだ、と表現しがちなのが英語なんですね。 つまり、文章として表現したい、と言う事なんです。 箇条書き・キャッチフレーズとして使うと言う事で名詞的に表現すると、 a book that requires mental efforts to read a book requiring extra efforts to comprehend/understand もっと簡単に、 a hard-to-read/understand book a mentally fatiguing book と言うような難しい書物、精神的に疲れる書物と言う表現がtaijiさんが伝えたいフィーリングであれば使えますね。 上に書いたように、「精神的な努力を要する書物」を文章の一部として書いたときになぜこの名詞的が表現に対しての重要性がないのかを説明しますね。 例えば、私は精神的な努力を要する書物がきらいです。と言うのであれば、I don't like a book that requires mental efforts to read.とするのかI don't like to make mental efforts to read a book.とするのか、どちらが理解しやすいですか? 精神的な努力を要する書物が嫌い、と言う事は本を読むためにそんな努力をするのが嫌い、と言う事ですね。 同じフィーリングを違う表現に変えたほうが読んだ人も分かるわけです。 精神的な努力を要する書物をいつか書いてみたい、と言うのであれば、Someday I hope to write a book that requires mental efforts to read.と言うよりも、Someday, I hope to write a book to make the readers to think hard to understand.と書いた方が、なぜ書きたいのかも同時に表現できるわけです。 そうすると、日本語の名詞的表現自体が変わってくると言う事なのですね。 そして、「精神的な努力を要する書物がどうなんだ」と言う疑問を持たせずにフィーリングも出せるわけです。 英語も言葉なんだ、と言う視点から書かせてもらいました。 これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

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質問者からのお礼

I appreciate your answer でも、自分は、大学受験を望むものです。で。こんなことをいうのもなんですが、いわゆる「受験英語」において、「英語文法に沿わない英文」はまったく評価の対象になりません。それが、いくらきれいで、わかりやすい言い回しでもです。したがって、これが文法的に理にかなっているか、ということが一番の重要なポイントなのです。

  • 回答No.2

zak 読み手が、誤解されない限り使うことは良いでしょう。 正しいかどうかを問うことではなく、どれだけ読み手に 伝えられるかが大切です。引用の文例は、内容はともかくthatの使い方からみれば天才的です。 最後の質問ですが、すでに回答No1さんが答えていますが mental effort よりも brain efforts が適切かと 思います。間違いではないです。

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  • 回答No.1
  • bahoo
  • ベストアンサー率41% (299/714)

正しければいいと思いますが、好まれないと思います。 意味がわからなくなります。使うべきではない。→使えない、と考えてもいいのでは 冒頭のThatはなんなのでしょうか? >A book that it needs mental effort to read. はitがいらない気がします。関係代名詞でしょ?

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質問者からのお礼

Thanx for answer my question. itは必要ですよ。to read をさす仮主語であり、 そのあと続くbookをthatが関係代名詞として受けています。

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