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関係代名詞

He is not the man that he was ten years ago. 上の例文のように、関係代名詞 that が関係詞節内の補語の役割をする場合、何格(主格、目的格など)が使われているのですか?

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みんなの回答

  • 回答No.4

質問者の方が判断すればいいことですが,同調する輩もいると思いますので,先に言わせてもらいます。 建設的な意見ならともかく,人を非難するだけのために,こんな英語は使わない,まともに解説するような奴がだめにしているなんていう回答をするのなら,このカテに参加しないでください。 (#2 の方に言っているのではなく,同調しようとする人に言っています) みなさん,何らかの必要があって質問していて,回答する方も真剣に回答しているのです。 繰り返しますが,建設的なものならいいと思いますよ。 まともに回答するのが無意味だというなら,このサイトの存在意義がなくなってしまいます。

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  • 回答No.3

SVC の C で,「主格補語」というように,本来は主格です。 したがって,It's I. というのが正しいところを 実際には,It's me. とするのが普通になっています。 結論として,主格か目的格かという区別は現代の英語ではほとんど問題になりません。 補語の役割を果たす場合,who でなく that を用いますので,主格でも目的格でも同じ形です。 もっとも who にしても,日本ではいまだに目的格は whom という感覚がありますが,実際には who を用います。 現代の英語で主格と目的格の区別をするのは, I - me he - him she - her we - us they - them くらいでしょう。 Me and you are ~なんて平気で使う人もいますので,もっと区別はなくなっていくでしょう。 英語では名詞は格変化しません。 The man is a teacher. の man は主格, I know the man. の the man は目的格といっても多くの人がピンとこないでしょう。 したがって,今の英語では主格と目的格を区別せず,通格として一つにまとめる考え方もあります。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 >補語の役割を果たす場合,who でなく that を用いますので 高校英語の参考書「Forest 5th Edition」(桐原書店)に、 「先行詞が人の性質や状態を表していて、関係代名詞がbe動詞の補語となっている場合、thatが使われることが多い。」 とあったのですが、この本当の意味は、wind-sky-windさんが仰ったことなのですかね?? とりあえず、thatは主格も目的格もthatなので、何格かということは意識しなくていいのですね。

  • 回答No.2
  • wathavy
  • ベストアンサー率22% (505/2263)

この質問にはちゃんと理由があっての事だとは思いますが、試験にせよ、入試にせよ、このような知識が役立つことは、無いですよ。 無論、英語の教員になるのであれば、あっさり答えないと大×だと思います。つまり英文科かなにかで、英語の研究をするのであれば、ぜひとも押さえたい内容ですね。 でも、何かの役に立てようというほかの目的なら、何格でもいいと思います。 そんなことより、この文章、口頭で聞いたことなんて一度もありません。多分、He is different. ですね。あるいは、 He changed. そっちのほうが圧倒的に、意味があると思うのですけれど。 日本人は、英語しゃべりたくないんでしょうね。少なくとも、例文のような英語は、耳にしないですね。 よっぽど、硬い昔の映画のシーンですよね。 私が高校のときに、副読本を読まされて暗記しろというので、近所にいたアメリカ人にテープに録音してもらったことがあります。バイト代払って。 そしたら、こんな古い英語、誰もしゃべらん。と言って半ばあきれてましたね。江戸時代の英語だよ。と言ってました。 それすら分からない、高校の教員って、何者? 以来、高校の英語教員は信頼してません。

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  • 回答No.1
  • hide_m
  • ベストアンサー率13% (3/23)

SVOC の形ですね。目的格と思われます。

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質問者からの補足

SVCです

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