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Isn’t it?

英語力がネイティヴなみのオランダ人が(大学講師)、メールでこのように使っていました。 "We are having a meeting tomorrow, isn't it?" 文法的に言ったら"aren't we?" が正しいと思うのですが、口語ではこのような使い方もありなのでしょうか?

noname#21571
noname#21571

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noname#114795
noname#114795

これこそまさに、ガチガチ文法に則った英語か、くだけた口語表現かを示していると思います。 文法的には、isn't it? は間違いで、正しい答えは aren't we? で、これを付加疑問と言います、となります。 しかし、日常の口語表現で、こんなことを追求するのが日本英語の特徴ですね。 例文の内容は、ビジネス環境でもごく自然に頻繁に使われます。「明日、ミーティングをやろうよ、いいね?」と言っていて、isn't it (OK)? と確認している(反対意見は無いね)だけです。いわゆる日本英語における付加疑問ではなく、別な文であり、it は We are having a meeting tomorrow の全体を意味しています。上の OK の部分は表情などで置き換えて表現したり、語尾があいまいになっています。 また、付加疑問の場合と違い、前の文の主語や動詞と無関係なので便利だし、使い道が広くなります。 一般に、日常会話では、すべての文を最後のピリオドまで発声するわけではありません。日本語で言えば、「いい?」と言っているだけです。意地悪な人は、「何がいいの?」と聞き返すこともありますが。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。やはりItが全体を指すという説明には納得がいきますね。付加疑問とは関係がないんですね。確かに実際の会話でも何も考えずに”Isn’t it?”を使うほうが楽そうです。

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  • 回答No.13

Gです。 どうやって説明しようかと考えていました。 見たことも聞いた事もない人は仕方ないでしょう。  しかし実際に使われているわけですし、それを自分で使うまではないとしても{教養のある人」の口から出ているのを知っているのですね。 skytrain2005さんが#5でおっしゃられている事が事実だと私は思います。 つまり、付加疑問文として使われているわけではない、と言う事なんです。 We are having a meeting tomorrow, right?と言う表現がありますね。 誰も問題としない表現ですね。 なぜでしょう? 一つは良く使われるからですね。 もう一つは、We are having a meeting tomorrow, isn't it right?"と言っていると理解しているからです。 しかし、これは付加疑問文の形は取っていません。 付加疑問文とは誰も言いませんね。 そして、この表現に「慣れている」からなんです。  しかし、isn't it?の表現になれていなければ当然のごとく「違和感」を感じるか、更には「間違いだ」と言う人がでてくる事になってしまうのです。 skytrain2005さんがおっしゃったように(私もそう書いたつもりでしたが)、We are having a meeting tomorrow”と”isn't it?"は別の文章でそれをカンマでつなげただけと考えれば全く問題ないわけです。  だからこそ、isn't it (ok/right)?と言う書き方をここの回答ではするわけです。 ですから、isn't it?と言う時・人もある・いるし誰もこちらでは問題をしないわけです。 問題とするのは、付加疑問文と理解するから、間違いだと言う事になり、付加疑問文の試験に対する回答としてはこの例文のようにisn't it?ではいけないと言う事になるわけです。 付加疑問文として理解すれば、isn't it?は私にとっても間違いなのです。 しかし、私やアメリカ人はそうかんじないないのです。 一つの人間としての、個人としての表現方法に過ぎない、と無理なく認識するのですね。 また、更に書くと、この文章を作ったオランダ人にDo you mean, "aren't we?"と聞いてみれば、もしその人が自分のフィーリングを明瞭に表現できるのであれば、決して、付加疑問文だとは言わないでしょうし、aren't we?でも同じような意味合いだ、付加疑問文のaren't we?の方が良く使われるかもね、と言ってくれるでしょう。 また、"We are having a meeting tomorrow, is it?" だって存在するのです。 明日会うんだってね、と言うフィーリングに変わり、is it true?と言うフィーリングが含んでいるとも理解できます。 つまり、ここでカンマを使った事がこの表現を理解できない人にとって大きな点になっているのかもしれないとも思います。 つまり、"We are having a meeting tomorrow. Isn't it?"としたら理解できるかもしれませんね。 しかし、実際問題として、カンマもピリオドも発音しないのです。 もちろん、大文字もです。 英語を使いこなせるようになりたい人は雑学としてでも良いですから頭の隅にでも置いて置いてください。 いつか必ずこの表現を耳にするでしょう、メールでも書いてくるでしょう。(論文にはないでしょうけど) 使いたくない人は使わなければ良いだけのことですね。 しかし、言った人を批判したりするのはみっともない事になります。 なぜならこの表現は付加疑問文でもないし、問題なく英語表現として使われているのを知らないとみんなに公表しているだけのことだからです。 ですから、montseさん、付加疑問文ではないんだ、と言う事を理解してください。 そうすればこのことをあまり気にしないで、すんなりと英語の勉強に励む事が出来る事になります。

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  • 回答No.12
  • G-san
  • ベストアンサー率13% (9/68)

G-sanです<g> さて、G-sanはShinnboneさんとminiroseさんに激しく同感するんですね。 今までのん十年に亘る人生で接してきた外国人の方々でこんな表現をした人、聞いた事も、(文章で)見たこともないんですね。日本人よりも外国人と接する機会が圧倒的に多い私での経験です。又、メディア、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、広告でも見た覚えないです。あ、それから私自身外国人ですからね<g> 何で見た覚えがないとはっきり言える理由は、簡単なんですね。 「奇異」だからなんですね。 つまり、 Sounds strange/funny/wrong... これを聞いたら、自然の反応は、 Huh? What did you say? Isn't what? となるんですね。 ジョークで返すのなら、 Yes, I do がよろしいかと<g> (これ、面白いと笑えた人が本当の上級者なんですね<g>) これに本当に何か”特別”な”フィーリング”があるなら、ネイチブの私も知りたいところですね<g> そこで質問ですが、これに対し、 Yes it isとマジ顔で答えるのですか(正しいと思っておられる回答者様)?? G-sanはこんなように英語が解釈されると聞いてひどくショックを受けています。このような教える・教わるサイトなのにね! We are truly learning to speak good English, isn't it!! <g><g><g> では、皆様がんがってくださいね。

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  • 回答No.11

NO. 1 ですが、私はまだ私の最初の回答でいいと思うのですが・・ 日本語を勉強中の外国人に、「絶対絶命と書いてあるのを見ました。絶体禁止と言うのも見ました。間違いではないですか?それとも、親しい友達に書く文章ではありですか?」と聞かれたとしましょう。私なら、「間違いです。無意識にそう書いたのでしょう」と答えます。こう言った時に、「言語は変わって行く物ですから、そう書く人もいますね。ちょっと違ったニュアンスかも知れませんね」と言うのは、やっぱりどうかと思うのです。多数の人が同じ間違いをおかすからと言って、それが間違いではないとは言えないのではないでしょうか? Split infinitive(We need to really understand each other の様に、to と動詞の間に言葉を入れる事です)等、本来は間違いだけど、受け入れられている表現もありますが、英語圏での認識が、「まあいいか」となった時に、「元々は間違いだけど、最近では OK とされている」と説明すればいいのではないでしょうか? どんなに偉い人が使ったとしても、それで正しい事にはなりませんよね。ダン・クゥエールが "potatoe" と書いた事で、そのスペルもあり、というふうにはにりませんでしたし。 例文の Isn't it? にしても、私は無意識の間違いだとほぼ確信しています。意識して Arn't we? とは違うニュアンスを出そうとしているなら、私にはその違いは分かりません。具体的にそのニュアンスの違いを説明した回答はまだないようですし。 元々の質問の主旨、「口語ではこのような使い方もありなのでしょうか? 」に対する私の回答は、やはり「あり、というより単なる無意識のミスでしょう」です。

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  • 回答No.10

Gです。 英語は言葉でありそれを使うTPOによって表現が変わると言う事は問題ないですね。 丁寧さを出す必要があればそれを出すような表現を使いますし砕けた表現の方があっているというのであればその表現を使うわけですね。 日本語と全く同じなのです。 しかし日本では文語体、口語体などとあまりにも漠然とした使い方をしているのです。 文語体とはいったい何なんでしょうか。 口語体とは? まずこの表現が一般的に使われているのは英語を知っている人でしょうね。 また、ビジネスでもこの表現を使っても良いTPOであれば、車内の同僚との会話、また、親近さを築き上げたお客との親しみの高い会話、このようなときにはこの表現を使うのは普通として扱われています。 こういう表現を相手が使っても全く違和感はないでしょう。 あるわけがないのです。 まさか、この表現を言う人に面と向かって「お前の英語はおかしい」なんていえる勇気(?)を持っている人はまずいないでしょう。 もう一度この英語の表現を見てください。この表現は確かに付加疑問文と呼ばれる形によく似ていますね。 だからと言って付加疑問文のルールに従わなくてはならない、と言う事はないのですね。 しかし、付加疑問文だとしたらこの表現をすると試験でバツを食うかと言うと、食うでしょうね。 果たしてmontseさんがそれを気にしているかそれとも単にこういう表現を英語を使う人が言ったのが学校で教わったのとは違うけど、こちらでは使うのでしょうか、と言ういう質問だと私は取ったのです。 もうひとつ気が付かなくてはならないのは、この付加疑問文自体が「かしこまった表現ではない」と言う事です。 つまり、畏まった文章ではこの表現をaren't we?としたとしてもまず使う事はない、と言う事なんです。 畏まった文書に、~ですね、と言う表現は使わないのです。 この表現自体が多少なりとも「砕けた・話し言葉」なのです。 使わないにもかかわらず、この表現はおかしい、と言う事自体がおかしいのです。 また、メールにしろメモにしろ書くからと言って畏まった表現を使うと言う事もまずないでしょう。 メールの殆どはそのままかなり砕けた表現をするTPOになりがちですね。 そして、メールが畏まったときに使われるのであれば、この表現は使わないと言う事になります。 使えないから使わないのでなくて使わないから使わないのです。 また、そうだからと言って、国会議員(首相も含めて)~ですね、という付加疑問文を国会で使わないと言う事もないでしょう。 また、こちらの大統領も必要とあれば、aren't we?はもちろんisn't it?も使う事になるでしょう。 と言う事で私はskytrain2005さんやlark3rdさんのおっしゃっている事に同意しているのです。 (なお私はこの使われている表現を使いこなすことも一つの英語の実力と見ています。) なお、このisn't it?と言う表現をしてメールが私のところにあるか調べたところ、何通かあるわけですが、ホワイトハウスのあるトップの人からのメールの中に、You are coming, isn't it?と言う表現がありました。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。付加疑問自体がくだけている、というのは参考になりました。えらい人でも使うんですね、あはは。

  • 回答No.9
noname#114795
noname#114795

No.5 ですが、補足です。 メールの文章が口語体ではない、とするなら、それは全く正しくありません。 例えば、アメリカの超大企業の中で、現実に作られ発信されるメールの文章は、他の外部企業向けの公式の文書や顧客への文書から、社内のグループウェアを使った他部門宛や同じグループ内の同僚宛など、様々な儀礼レベルを基に広範囲に作られています。 仲間うちのメールの場合は、口語体も頻繁で、会話そのものの形や、リアルタイム・チャットもあります。しかし、外部向けの正式文書では文法にも十分気を使うし、チェックも受けますから、それなりの文章になります。 今回は、口語体を前提としたご質問と理解しました。

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  • 回答No.8
  • lark3rd
  • ベストアンサー率36% (39/106)

結局、montseさんの質問の意図が何かによって答えるべき回答も変わってくるのかと思います。 No.6でのGさんが言われることは全て正しいと思いますが、恐らくこの質問に回答した人全てが、Gさんが言われていることは承知の上で、montseさんの質問を「isn't it?はWe are~に対する付加疑問節として文法的に正しいのか?」と解釈して回答をしているのだと思います。 ご質問の意図を「isn't it?では文法的に正しい英語として成立しないのか?」換言すれば「この文の最後は付加疑問節以外は認められないか?」と仮定するなら、これはGさんが丁寧に答えられている通り、どんな言語にしろそんな制約があろうはずもないというのが答えかと思います。 そういう意味でNo.5さんはその両方に簡潔に正しく答えられていると思います。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。冷静な分析ですね!参考になりました。

  • 回答No.7

何か話が変な方向に拡大しているようで、質問者さんのポイントとずれてしまっているね^^ 先ず・・・ 言わないって!! あり得ない!! isn't it? と聞いたら、「うは、この人英語だめぽ!ww」 でね、整理すると、 ・ネイティブ「なみ」 英語圏ネイティブじゃなければ英語間違えるって! オランダ人でしょ? ・大学講師 そうかも知れないけど、あう学問で専門でスキルをもっているたらそうなれるしね。英語のスキルとは直結しないよ^^ この人が英語を教えている立場の人だったら笑っちゃうけど^^ ・どうして英語がペラペラと断定できるの? 基準がどこにあるかだね^^ ・そもそもメールで口語文章を使うのがそもそも怪しい。 質問なら、 Are we having a meeting tomorrow?で足りるし。 駄目押しなら、 I believe we are having a meeting tomorrow.と言う言い方をするし。 つまり、 We are having a meeting tomorrow, aren't we? とは、文章でのメールではそもそも使わないよ。 チャットじゃあるまいし。 これらを考えると英語のエキスパートじゃないんだよね。 だから、質問者さんが疑問を感じるのは正しいことなのね。 英語を無難に勉強するなら、統計的な意味で一般的に英語圏で使われている表現と用法をならうのがベスト。レアな言い方って正しい場合もあるけど、どちらかと言うと間違った用法を使うネイティブだって結構いるんだよね。 だから一人から得た情報が100%正しいと思わないほうが身のため。たとえそれが教養ある英語圏純粋(移民じゃない)ネイティブであったとしても。 このサイトでは結構そのようなアドバイスがされているから鵜呑みしないようにね。分かってる人は面白くて笑ってるけど^^ それじゃまたね^^

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質問者からのお礼

ありがとうございます。やはり言わないのですか・・。”More easy”のこともあるので、いくら流暢でも疑った方がいいですね。

  • 回答No.6

Gです。 >アメリカ人でもこのような言い方をする、ということはミスとは言い切れないのですかね。 こちらの人がこの用法をしているから正しいとは私は言いません。 しかし、日本の学校英語の文法が正しいとも言いません。 言葉とはどんな言語でも生きているのです。 生きていると言う事は生きた人間が使ってコミュニケーションをする道具であると言う事でもあるし、変化をし、消滅するか定着するかが起こると言う事なんです。 すっかり定着した表現であれば正しい表現であると言う。 また、省略された表現であるといかにも英語の達人のごとくいう人がいまだ存在します。 省略されつつある表現が一部普通の一般人の中で(その延長のカジュアルビジネス英語も含んで)定着されつつある表現の場合は「正しくない!」「間違いだ」「文法を知らない馬鹿どもだ」と言う事自体がおかしいのです。 そんな事をいう暇があったら自分が毎日使う日本語を、また、他の人が使う日本語を、使われている英語表現(使ってはいけないといわれているわけではない表現)を批判するのと同じ見方で見てもらいたいと思います。 私は関西弁がぺらぺらの100%アメリカ人を知っています。 その人の日本語はおかしいのでしょうか。 もちろん違いますね。  日本の学校文法にこだわる人が堅苦しい英語表現が正しいと言うのであれば学校で習う日本語文法どおりの日本語を今日から「気を改めて」「反省して」使ってほしいと思います。 どんなに日本人らしくない日本人と言われるか分かってほしいと思います。 Isn't itがいつも使われるわけではありません。 癖になっている人もいるでしょう。 Aren't we?が要求されるTPOもあるでしょう。 しかし、isn't itと言う表現を聞いて「学校で習ったのとは違う」と言うことに気が付く事は大変良いことだと思います。 しかし、それを使っている人のフィーリングが感じ取れなく「間違っている」とこのカテで回答とするのは全くの個人主張に過ぎませんし、押し付ける事は無理があると言うものと私は思います。 学校英語と言う使われている英語とは違う英語を一生使っていきたいと思うのでしたらそれもその人の自由でしょう。 しかし、使いたくなくても、それはその使う人の表現方法だと認め、そう言う表現の仕方もあるんだ、でも私ならしない、とすれば良いのです。 (押し付けていますね。 <g>) >逆にネイティヴ英語では、きちんと”Aren’t we?”が使われることもあるのでしょうか? 殆どの人はaren't weというでしょう。 私も言います。 無難と言えば無難ですが(特に日本人に対して使うのであれば)だからと言ってisn't it?の表現を批判するだけの勇気は私にはありません。 なぜってこの表現はちゃんとフィーリングを伝えているからです。 分かれば良い、通じれば良い、だから間違っても良い、と言うのではありません。 このIsn't it?を「使いこなせる」かどうかが問題となるだけのことです。 と言う事は、何時までもIsn't it?は間違いで正しい表現の仕方ではないと言い続ければ結局この表現を「使いこなせない」とみんなに公表している事になるのです。 >英文法にいちいちこだわってしまう自分に日本人魂を感じます、はい。 英文法が生きた英語を管理しているのではありません。 使われている英語の表現を体系付けて学問的に説明や教えやすくしているに過ぎません。 amはbe動詞でIが使われるときに使われるから「I am」と言う表現にするのが普通です、と言っているに過ぎないのですね。 I'mと言う表現はもともとなかったのです。 I amと言う表現・発音でなくI-mと発音し、I'mと表現をすると決めただけの事ですね。 note nookがnote-bookとなりnotebookとつづるように変化したのですね。 なぜこのようの変化がおきたのでしょう。 ピリオド、カンマ、ハイフンなどは発音しないのです。 だからこのように変化しても違和感が非常に少ないのですね。 現在の変化を認めようとしないのに、語源が古い言い方にこだわるのもおかしいと思いませんか? 若い連中に、Today's lesson will be,,,,と言うのとOh, you guys. What we're gonna do today is,,,,と表現する事でTPOにあった正しい表現なのです。 反抗する被疑者に向かって、Please calm down, sir.と言う警察官も仕事から離れれば、Cool down, xxx.と言う表現も当然のごとくするのです。 どちらもTPOにかなった正しい表現なのです。 しかし、被疑者に向かってCool down, xxxと言えば、後で裁判沙汰になりかねません。 と言う事で、文法が正しいのでは決して何のです。 日本の学校英語の文法はただ生きた英語についていけていないと言うだけの事です。 ついていけないのに使われている表現をその「作り上げたルール」の下に評価する事はおかしいとアメリカ人ネイティブが感じるのは仕方ないと思います。 上はすべてmontseさんに対していっているのではなく、生きた英語に対して時代遅れの文法を盾にぎゃあぎゃあ言う人への個人主張です。 しかし、文法をこなしこのカテでうまく説明しておられるかたがたには私は頭が下がるばかりです。 すばらしい事だと嫉妬すらしています。 最後にWe are having a meeting tomorrow, isn't it?をTomorrow, right?で済ませる状況だってあるわけです。 明日ね?で済ませる事もあるし、相手がわからなければ、What's tomorrow?と聞き返してくるかもしれません。 フィーリングが伝わっていなかったからですね。 isn't it?を使いこなせなくては相手がそういったときにフィーリングを理解できないと言う事になってしまうことが生きた英語を自分のものにする土台を壊していると言う事にも割りかねないと私は思うのです。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。フィーリングですか、私はまだ実際の英会話暦が浅いのでなかなか文法の世界から抜け出せませんが、いつかは感覚で会話してみたいものです。

  • 回答No.4

以前 オランダ人と何年間か一緒に働いたことがあります。 オランダ人は英語がとてもうまいです。 オランダの小さな町でも また どんなおばあちゃんでもおじいちゃんでも たいてい英語が話せますし こちらの言う英語を理解してくれます。 ただ 細かい文法まできちんと話しているかとなるとそれはまったく別の話です。 #1さんの言うように 無意識のミス だと思います。 つまり たいていはくせであったり (なんにでも isn't it? とつけたがる人は結構いました。) 本当は aren't we ? と言いたいのだけど ついつい  「そうだよね。」 と本人は言っているつもりで 「isn't it」 を簡単に使っているのではないかと思われます。  また 相手の言おうとしている内容は伝わりますので おそらく誰もそこが違うとはなおさないので そのままになっていることが多いかと思われます。 もちろん montse sanのいうように 正しいのは aren't we なのですがね。 オランダ人だけでなく ほかの国の人も間違ってよくこういう言い方をしていますものね。  montse san がちゃんとよく聞いていた証拠でしょう。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。オランダ人の英語は非英語話者の中でも最も上手い、というのを聞いていたので、ミスなのか何なのかよくわかりませんでした。まして大学の先生に限って・・。実は結構間違っているものなんですかね。この先生は本当に英語がぺらぺらなのですが、唯一毎日のように間違えて言うのが、”More easy”なんです。またそこにこだわってしまう自分も日本人根性丸出しなのですが。。

  • 回答No.3
  • lark3rd
  • ベストアンサー率36% (39/106)

私の知っているインドの人も、付加疑問はいつもisn't it?で通しています。 この人がまたネイティブ以上に英語の単語だとか文法だとかにうるさい(インド人ってそういう人が多いけど)のですが、その一方でこの体たらく・・・。 Gさんのご回答には、なるほど、そういう解釈もあるのかと勉強になりましたし、在米37年の方の言われることに絶対的な説得力は感じつつも、口語表現も含めて文法的にどうかとなれば、私の中ではやっぱりisn't it?は完全にアウトです。少なくとも私のネイティブの知人がそんな言い方はしませんし、TVでも小説(原書)でもお目にかかったことがないです。唯一、くだんのインド人を含め非ネイティブの人が使った数例を知るのみです。 あ、isn't it?で思い出しましたが、シドニーシェルダンだったと思いますが、小説の中に"How is your wife? Lucy, isn't it?"(奥さんは元気?ルーシー、だったよね?)ってセリフが出てきました。ちょっとびっくりしました。自分なら思わずisn't she?って言ってしまいそうです。 (She is) Lucyじゃなくて(Her name is) Lucyだからisn't it?なんでしょうね。 あまりご質問と関係ない話ですね。すいません。

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質問者からのお礼

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