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あたかも市長の世襲の危機

  • 質問No.1323213
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  • 回答数2

お礼率 55% (81/146)

 S県K市では秋に市長選があります。近頃、現職が立候補表明しましたが、すでに出馬表明を済ませた対立候補は、その祖父、父も市長を経験しており、もし、今回、その候補が当選すると、祖父・父・子と3代で市長を経験することになります。
 秋の選挙の趨勢はハッキリしませんが、これまで、このような事態が起こったことがあるでしょうか? まるで、市長職を世襲するかのようで、もし、そのようなことになると有権者としては恥ずかしい気がしてなりません。

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 46% (64/137)

首長を世襲とすることを肯定するつもりはありません。
しかし、その候補者にどのような問題があるのか、そういったことをはっきりさせずに「世襲である」と言うだけで批判するのは、フェアではないと思います。
少なくとも、代々首長はきちんと選ばれてきたわけです。
そうした経緯を無視して一面だけを取り上げてとやかく言うのはどうでしょうか。
あなたが対立候補の一派ではないという証拠もありません。
また一市民として、他の人達に呼びかけて運動をしようという場合にもあなたのような批判のやり方では、誰の理解も得られないでしょう。
補足コメント
googoomania

お礼率 55% (81/146)

「そうした事態が起きたことがあるか」を尋ねているのです。肯定するか、否定するか、意見を求めてはおりません。あなたの回答は、回答ではありません。
投稿日時:2005/04/10 21:40
  • 回答No.1

ベストアンサー率 20% (202/981)

良くあることだと思います。
見る目のない有権者が多い結果だと思います。
結局、誰々の息子さんだからとの理由で決めてしまう部分があるのでしょう。
政策はそっちのけで。
議員さんなども同じことがいえるのではないでしょうか?
お礼コメント
googoomania

お礼率 55% (81/146)

回答ありがとうございます。
国会議員は2世・3世当たり前ですしね。どうなることやら…。
投稿日時:2005/04/10 21:45
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