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前置詞句、形容詞句、名詞句、副詞句と的用法の違い

前置詞句は前置詞+名詞ですよね? in the bus with my family等  私は、前置詞だから前置詞句だと思っていたのですが調べてみると 名詞句   Cats with black fur bring good luck.のcats with black fur 形容詞句  People in this country are very friendly.のin this country 副詞句 His house stands on a beautiful hill.のon a beautiful hill この全てが、前置詞+名詞 になっているので前置詞句だと思っていたのですがそれぞれ 名詞句、形容詞句、副詞句と説明されていました。 だとすると、 名詞句と名詞的用法 形容詞句と形容詞的用法 副詞句と副詞的用法 の違いはなんですか? そして、前置詞句というのは一体どれのことを指すのでしょうか?

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質問者が選んだベストアンサー

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あなたの返信 > 名詞句の形容詞的用法という言葉はただしいが、 > 名詞句の名詞的用法という言葉はおかしいですよね? > 前置詞句の形容詞句も変ですよね? > 前置詞句の形容詞的用法が適切ですか? > 名詞句の形容詞的用法という言葉はただしい 名詞が実際に形容詞的に使われるのは英語では日常茶飯です。名詞のそのような使われ方を、名詞の形容詞的用法、と言います。 > 名詞句の名詞的用法という言葉はおかしいですよね? 名詞句は、名詞として使われるか名詞句というのであって、名詞句の名詞的用法、とわざわざ呼ぶ意味はありません。 > 前置詞句の形容詞句も変ですよね? 前置詞句は「形」に対する名称です。 前置詞の形容詞的用法は「働き」に対する名称です。 前置詞句で形容詞的働きをするものを、通常、形容詞句、と呼びならわしています。形は前置詞句であることは明らかなので、文法説明としては、その働きである形容詞句という名称の方が便利だと考える人が多い、ということです。 > 前置詞句の形容詞的用法が適切ですか 名称的に長いので、そう言われることはあまりありません。前置詞句であることは、目で見て明らかなのでその部分を省略して言うのです。

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質問者からのお礼

ありがとうございます 困りましたけど納得するしか無いなと思いました

その他の回答 (7)

  • 回答No.7
  • Nakay702
  • ベストアンサー率81% (8565/10540)

再々度の「お礼コメント」を拝見しました。 >原形不定詞が名詞の機能があるのならば、なぜ動名詞という動詞を名詞的に使う言葉があるのでしょうか? ⇒それは私も分かりません。言葉は、一般に「どう使われるか」は説明できますが、「それがなぜあるのか」は説明できません。 >また、of や in などの後ろに来る動詞も 名詞的役割がある原形不定詞はだめで、 名詞系の動名詞に変えないといけないのはなぜなのでしょうか? ⇒すみませんが、それもよく分かりません。おそらく、「そういう習慣だから」と答えるしかないのかも知れません。言語というのは、長年かかって変化してきた形(通時態)の現在的帰着点(共時態)の姿、つまり、「慣習的変化の現在における集合体」ですから。

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質問者からのお礼

ありがとうございます 言葉があってそれを分析したのが文法にすぎないですもんねたしかに。

  • 回答No.6

「前置詞句」は、定義上、「前置詞+名詞」です。 Cats WITH BLACK FUR bring good luck. People IN THIS COUNTRY are very friendly. His house stands ON A BEAUTIFUL HILL. 以上の大文字で書いた句は、すべて前置詞句です。 そのうち、 ON A BEAUTIFUL HILL は動詞 stands を修飾する「副詞句」 IN THIS COUNTRY は名詞 People を修飾する「形容詞句」 WITH BLACK FUR も名詞 Cats を修飾する「形容詞句」 (WITH BLACK FUR は「名詞句」ではありません) 前置詞句は、「形の名前」です。 「副詞句」「形容詞句」と言うのは、「働きの名前」です。 前置詞句には、 ・ 副詞表現としての働き ・ 形容詞表現としての働き のふたつがあるのです。 ですから、名詞の直後に前置詞句があると、この前置詞句は ・ 名詞を飛び越してそれより前の動詞を修飾しているのか それとも ・ 直前の名詞を修飾しているのか という判断を読者はしなくてはならなくなります。どう判断するかは、文脈でみます。 > 名詞句と名詞的用法 > 形容詞句と形容詞的用法 > 副詞句と副詞的用法 > の違いはなんですか? 「~詞」はそのまま辞書に記載されている品詞です。 「~詞的用法」というのは、「~詞」ではないのに、 「~詞」のような働きをしている、ということです。 例えば、since yesterday と言えば、副詞 yesterday が前置詞 since の後に使われて、名詞的働きをしている、ice cream と言えば、名詞 ice が形容詞的働きをして名詞 cream を修飾している。

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質問者からのお礼

名詞句の形容詞的用法という言葉はただしいが、名詞句の名詞的用法という言葉はおかしいですよね? 前置詞句の形容詞句も変ですよね?前置詞句の形容詞的用法が適切ですか?

  • 回答No.5
  • Nakay702
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再度の「お礼コメント」を拝見しました。 >一部の助動詞の後ろは原形不定詞でしたね。do workのような強調助動詞?の後ろも原形不定詞でしたね。 >原形不定詞が名詞というのはおそらくだいぶ先まで納得できない気がします。 ⇒「原形不定詞が名詞」というのは、他の印欧語ではごく一般的です。 >一瞬話題が変わりますが、使役動詞とかの後も原形不定詞なのかな?と頭をよぎりました。 ⇒はい、使役動詞や知覚動詞の後も原形不定詞を使いますね。 例えばseeという知覚動詞で見てみましょうか。この種の動詞は、しばしばSVC文型を構成します。そして、その場合のCとして、よく動詞の3分詞(不定詞・現在分詞・過去分詞)が用いられます。 Cが不定詞の場合:We saw something move.「動くのを見た」(=類別)。 Cが現在分詞の場合:We saw something moving.「動いているのを見た」(進行)。 Cが過去分詞の場合:We saw something moved.「動いたのを見た」(完了・結果)。 以上、ご質問ではないかも知れませんが、確認のために再録しました。

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質問者からのお礼

ありがとうございます 原形不定詞が名詞の機能があるのならば、なぜ動名詞という動詞を名詞的に使う言葉があるのでしょうか? また、of や in などの後ろに来る動詞も 名詞的役割がある原形不定詞はだめで、 名詞系の動名詞に変えないといけないのはなぜなのでしょうか? ご迷惑になるとおもいますので、この質問では、これが本当に最後の返信内質問にいたします。 よろしくおねがいします

  • 回答No.4
  • Nakay702
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再々度の「お礼コメント」を拝見しました。 >原形不定詞にも名詞の意味があるんですか? ⇒はい、あります。 >名詞的機能のある原形不定詞の例はありますか? ⇒例えば、助動詞+原形不定詞は、通常「助動詞+原形不定詞」をまとめて動詞とみなしますが、個々の語に分解して逐語訳すると「助動詞+名詞的機能の原形不定詞」という組み合わせであることが分かります。 I can't imagine a park without trees.  「木のない公園なんて想像(すること)ができない」。 He did work hard.  「彼は実によく働いた(働くことをした)」。 実は、to不定詞の場合でも、不定詞部分は名詞的機能を果していると言える場合があります。例えば、I have come to see you.「キミに会いにきた」という文で考えてみましょう。この場合、to seeの部分は、「会いに→会うために→会うことをするために」(=to「~するために」+see「会うこと」)と分析・解釈できるからです。

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質問者からのお礼

ありがとうございます まだnakayさんのレベルまで程遠いので理解できないことが多々あると思います。 最近原形不定詞がto不定詞だけに凝り固まっていましたが、 そういえば、一部の助動詞の後ろは原形不定詞でしたね。do workのような強調助動詞?の後ろも原形不定詞でしたね。 原形不定詞という言葉が、to不定詞 の不定詞、原形不定詞と聞いても、to不定詞のことだとこりかたまっているので、新鮮です。 一瞬話題が変わりますが、使役動詞とかの後も原形不定詞なのかな?と頭をよぎりました。 原形不定詞が名詞というのはおそらくだいぶ先まで納得できない気がします。 前置詞のあとに動詞の原形を置いてはいけない、動名詞の形にしないといけない 原形不定詞は名詞ではないと、私自身が納得しているので。

  • 回答No.3
  • Nakay702
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「お礼コメント」を拝見しました。 >この文(To see is to believe.)が前置詞句の名詞的用法であって、名詞句ではないのはどういった理由からですか? ⇒「名詞句ではない」とは言いません。 ある観点から言えば「前置詞句の名詞的用法」であり、別の観点から言えば「to不定詞の名詞的用法」であり、また別の観点から言えば「名詞句である」わけですから。同じ1つの事象でも、見る角度が異なればいろいろに形容され、いろいろに名状され得ることには何の不思議もありません。 以前にも、たとえとして述べましたが、CK2021Pさんが、「ある場合は日本人であり、別の場面では英語学習者であり、また別の場面ではOKWaveのユーザーである」と言うのと同じことです。 形容詞句や副詞句についても、同様にお考えください。

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質問者からのお礼

ありがとうございます 今まで教わったこと等を整理してだんだん確定情報と諸説あると思われる情報 が増えてきました。 >ある観点から言えば「前置詞句の名詞的用法」であり、 前置詞句の名詞的用法ってありましたっけ? 見方の違いですかね?

  • 回答No.2
  • Nakay702
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>前置詞句は前置詞+名詞ですよね? ⇒はい、すべてではありませんが、多くはそういう形になりますね。 >Cats with black fur bring good luck. のcats with black furは名詞句、with black furは前置詞句(の形容詞的用法)で、 >People in this country are very friendly. のPeople in this countryは名詞句、in this countryは前置詞句(の形容詞的用法)で、 >His house stands on a beautiful hill. のon a beautiful hillは前置詞句(の副詞的用法)となります。 >名詞句と名詞的用法 >形容詞句と形容詞的用法 >副詞句と副詞的用法 >の違いはなんですか? ⇒2語以上を組み合わせた語句が、1つの名詞・形容詞・副詞と同じ機能を果す場合を、それぞれ名詞句・形容詞句・副詞句と呼びます。 本来、名詞・形容詞・副詞ではない語句が、それぞれ名詞・形容詞・副詞と同じ機能を果す場合、その語句の使い方をそれぞれ名詞的用法・形容詞的用法・副詞的用法と言います。 >そして、前置詞句というのは一体どれのことを指すのでしょうか? ⇒上の問題と合わせて1つずつ簡単な例を書きます。 To see is to believe.「見ることは信じることだ」。  のTo seeやto believeが前置詞句の名詞的用法。 I want a house to live in.「住む家がほしい」。  のto live inが前置詞句の形容詞的用法。 I came here to see you.「あなたに会うために来た」。  のto seeが前置詞句の副詞的用法。

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質問者からのお礼

ありがとうございます To see is to believe.「見ることは信じることだ」。  のTo seeやto believeが前置詞句の名詞的用法。 この文が前置詞句の名詞的用法であって、名詞句ではないのはどういった理由からですか? 同様にそれぞれ I want a house to live in.「住む家がほしい」。  のto live inが前置詞句の形容詞的用法。 これが形容詞句ではない理由と、 I came here to see you.「あなたに会うために来た」。  のto seeが前置詞句の副詞的用法。 これが副詞句ではない理由はなんですか? よろしくおねがいします

  • 回答No.1

英語ネイティブレベルの者です。 前置詞句の形容詞的、副詞的とか そんな文法を覚えても英語は上達しませんし、英語を話せるようになりません。 英語を話せるようになりたいなら 、まずは元の簡略な文を考え、そして情報をさらに付け加えただけと考えべき。 実際、英語では一番大事な事を言って、情報をどんどん追加しているという感じです。 例えば、cats の文では、cats が一番大事な情報です。 英語ではCatsを言って、ここでさらに情報を付け加えたいなら、 Cats => Cats with black fur さらにつけるなら => Cats with black fur in China とかどんどん追加していきます。 結局は、Cats with black fur bring good luck.にしていますが。 日本語ではこういかず、猫が一番言いたい事なのに、「黒い毛の」と先に言って、それから「猫」と言いますね。猫と言ってから、黒い毛のとは言いません。 この感覚を身につけてください。

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質問者からのお礼

ありがとうございます 英会話は結構好きです ライティングが全然できなくてエッセイがかけません そこで文法が必要みたいなことで研究しておりますねさいきん

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