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5文型で形容詞は名詞を修飾するのになぜMではない?

  • 質問No.9633880
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お礼率 94% (145/153)

It(S) is(V) hot(C) todayのhotは形容詞で補語ですよね
形容詞は名詞を修飾するので修飾語でMではないのでしょうか?

形容詞は名詞を修飾しますよね?
副詞は動詞や副詞や文全体を修飾するのでMです。
M(modifier)は修飾語という意味ですよね?

5文型で形容詞は名詞を修飾するのになぜMではないんですか?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.4
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ベストアンサー率 81% (6442/7914)

英語 カテゴリマスター
「お礼コメント」を拝見しました。

>少し難癖になりそうですが質問させて下さい
>文の要素に分けるとこれであってますか?
⇒了解しました、お答えします(難癖になりません。お気遣いありがとうございます)。

>I(S) found(V) an interesting(M) novel(C).「面白い小説を見つけた」。
⇒一部間違いがあります。
I(S) found(V) an interesting(M) novel(O).です。
novel「小説」はfound「見つけた」の目的語ですから、これは(C)でなく(O)となりますね。

>(b) It(S) is(V) something(C) interesting and instructive(M) like a novel(M).
⇒はい、こちらは完璧だと思います。
お礼コメント
CK2021P

お礼率 94% (145/153)

ありがとうございます
完全にただ間違えましたfoundですもんね他動詞で目的語でした
投稿日時:2019/07/17 09:15

その他の回答 (全3件)

  • 回答No.3

ベストアンサー率 36% (15/41)

M=修飾語→これがなくても文章は成り立つ。
C=補語→これがないと文章は成り立たない。(SVC,SVOCの場合)

と考えるとどうでしょうか。
(1)It is a hot tea.(これは熱いお茶です)
→これは、hotがなくても、
it is a tea(これはお茶です)
となり、文章は完結しているので、この場合のhotはMです。

一方で、
(2)it is hot today.
→これは、hotがないと
it is today.
となって、おかしい文章になりますね。
肝心のCがないのです。

だから、質問者さんの文章のhotはMではなくCになります。
お礼コメント
CK2021P

お礼率 94% (145/153)

ありがとうございます
文が完結するかどうかが重要な点だったんですね
わかりやすいです
投稿日時:2019/07/16 09:08
  • 回答No.2

ベストアンサー率 81% (6442/7914)

英語 カテゴリマスター
>5文型で形容詞は名詞を修飾するのになぜMではないんですか?
⇒このことを説明するために、まず「形容詞の用法」を見ておく必要があります。
形容詞の用法には2つあります。「限定用法」と「叙述用法」です。
(以下の説明で、「名詞類」は名詞や代名詞を指すと考えてください。)

(1)限定用法
名詞類の前(場合によっては後)につけて、その名詞類を「限定修飾」します。
例:
(a) I found an interesting novel.「面白い小説を見つけた」。
(b) It is something interesting and instructive like a novel.
「それは小説のように面白くてためになるものです」。

(2)叙述用法
文中で補語となって、主語や目的語の性質・状態などを示します。主語の補語になる場合を「主格補語」、目的語の補語になる場合を「目的格補語」と言います。
例:
(a) This novel is interesting.「この小説は面白い」。
(b) I found the novel interesting.「その小説は面白いと思った」。

文型を考えるとき、
(1)限定用法の形容詞は、「M(=修飾語)すなわち文の従要素」になります。
上例(1)の(a)では、interestingがnovelを修飾しており、
同じく(b)では、interesting and instructiveが後ろからsomethingを修飾しています。

(2)叙述用法の形容詞は、「C(=補語)すなわち文の主要素」になります。
(2)の(a)では、interestingは主語novelを説明しているので主格補語で、
同じく(b)では、interestingは目的語novelを説明しているので目的格補語となります。
お礼コメント
CK2021P

お礼率 94% (145/153)

ありがとうございます
限定用法と叙述用法がこんなところで役にたってくるんですね感動ですねこれは。
なんでこんな面倒くさいこと覚えないといけないんだって思いながら勉強してましたね昔。

少し難癖になりそうですが質問させて下さい
I(S) found(V) an interesting(M) novel(C).「面白い小説を見つけた」。
(b) It(S) is(V) something(C) interesting and instructive(M) like a novel(M).
文の要素に分けるとこれであってますか?
投稿日時:2019/07/16 08:59
  • 回答No.1

ベストアンサー率 47% (13808/29125)

英語 カテゴリマスター
 言葉には、(甲)文の中の働き、と(乙)単語の分類、の二種の分け方があります。

 文型の要素は、甲で、主語、述語、目的語、補語などが要素です。

 品詞の分け方は、乙で、名詞、形容詞、前置詞、などが要素です。

 名詞が、主語になったり、目的語になったりするように、形容詞も補語になったり修飾語になったりします。
お礼コメント
CK2021P

お礼率 94% (145/153)

ありがとうございます
文法の細かなカテゴリ分けがあるんですね 自分の知識が足りないことがわかります
投稿日時:2019/07/13 09:19
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