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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:ボール盤でのリーマ加工)

ボール盤でのリーマ加工のアドバイスをお待ちしています

このQ&Aのポイント
  • ボール盤でφ10?の穴をφ10?のマシンリーマで加工した結果、入口は10.03、出口は10.04から10.06くらいになってしまいました。上も下も10.03に抑えたいと思っていますが、どうすればよいでしょうか?
  • 被削材はFCで、穴の深さは25?(貫通)、ドリル下穴は9.5?です(リーマ同様、ドリルチャックで掴んでいます)。ボール盤の切削条件は回転数135rpmです。
  • ボール盤でのリーマ加工に関するアドバイスをお待ちしています。皆様のお知恵をお貸しください。

みんなの回答

noname#230359
noname#230359
回答No.7

パソコン壊れてたので出遅れ ボール盤でのリーマ加工 なんてやろうと思うのが信じられない フレ以前にテーブルがたがただと思うんだが 単品ならハンドリーマー 量産なら テーブルを剛体で作り直す ヘッドが傾けれる奴だとヘッド自体触れてるのでドンガラごと作り直し ベアリングがへたっている場合 素直にフライスでやりましょう

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noname#230359
noname#230359
回答No.6

下記回答者の皆さん、投稿者に代わって私からの質問。 1、上が10.03、下が10.06はありえますか。 その逆はあると思いますが如何でしょうか。 投稿者の貴君、ドリル加工時にもう下が大きいのでは? 穴が10で加工長さ25ですよ。 2、ドリル径9.5は適正でしょうか。 FC材は判りませんが一般鋼材では9.7又は9.8ぐらいではないでしょうか。 宜しく。 老婆心です。 もし孔径寸法の精度が要求される場合 プラグゲージGO,NOT GO の使用をお勧めします。 ±2~3μの精度のPinX50よりプラグゲージのほうが廉価ですよ。 3点マイクロじゃ10mm厳しいのでは。

noname#230358
質問者

補足

こんにちは。下穴として使ったドリルの径を計ってみました。 加工深さは25?です。 9.5ドリル。 9.58? 9.7? 9.77~9.80?穴の入り口と出口で計ってみましたが同じような感じの穴の開き方をしています。 どちらの穴にもストレートシャンクのチャッキングリーマを通しました。三点マイクロメーターで測定した結果、上(入口)10.01~10.06 下(出口)10.01~10.06? 切削条件はドリル 690回転 送り0.1 リーマは100回転です。 リーマ穴加工の前にエアーによる穴清掃、油を付けて加工しました。 上手でない表現で伝わらなかったら申し訳ないです。

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noname#230359
noname#230359
回答No.5

「口元が拡大して奥は小さい」なら「振れ」と言えるでしょうけど、逆ですからね。 別の理由なのでは? 被削材FC との事なのでありがちなのが切り屑詰まりによる径の拡大。 対策は、 ・スピンドル油などの低粘度の油をタップリ掛けて切り屑を流す(作業環境悪化) ・ブローチリーマやスキルリーマなどの、切り屑を前方に排出するタイプに変更する ・手送りの感触を見ながら、切り屑が詰まる前に引き抜いて切り屑を排出させる ・下穴を空けたら、ワークをひっくり返して、逆側からリーマを通す あと確認事項として、下穴の径や曲がりなど問題無く空いているか。 真っ直ぐ空いているなら!下穴径は切り屑減らす為に若干大きくしても良いと思います。 #勿論振れは少ないに越した事は無いですが、ボール盤では普通、多少振れてても仕方が無いと思いますが。 > 9.5ドリル。 9.58? > 9.7? 9.77~9.80? ここだけ見れば、曲がりが無いのであればφ9.7の方が良さそうですが... > 上(入口)10.01~10.06 > 下(出口)10.01~10.06? ?楕円になってるんでしょうか? リーマ通し後の穴の内壁に、ドリル加工面の残りはありませんか? もし無くてここ迄楕円となっているとすると、 リーマ加工精度としてはかなり悪い状態ですね。 径だけでなく面粗度も出てないと思いますがその点は如何ですか? 毟れて拡大するにしてもちょっと酷い気がするので、それだけでは無さそう。 やはり切屑がちゃんと掃けて居ないのではないでしょうか。 > リーマ穴加工の前にエアーによる穴清掃、油を付けて加工しました。 加工中はどういう風にされているのでしょうか? 例えばジェットオイラーなどでも良いので掛け流しには出来ませんか? 油で悲惨な事になるでしょうけど取り合えず我慢して。 > 切削条件はドリル 690回転 送り0.1 > リーマは100回転です。 ドリルは良いとしてリーマはもう少し速く(200~300)ても良いとは思いますが、 多分回転上げて解決する問題では無さそう。

noname#230358
質問者

補足

加工深さは25?です。 9.5ドリル。 9.58? 9.7? 9.77~9.80?穴の入り口と出口で計ってみましたが同じような感じの穴の開き方をしています。 どちらの穴にもストレートシャンクのチャッキングリーマを通しました。三点マイクロメーターで測定した結果、上(入口)10.01~10.06 下(出口)10.01~10.06? 切削条件はドリル 690回転 送り0.1 リーマは100回転です。 リーマ穴加工の前にエアーによる穴清掃、油を付けて加工しました。 アドバイスしていただいた逆側からのリーマはまだ行っておりません。。。 上手でない表現で伝わらなかったら申し訳ないです。

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noname#230359
noname#230359
回答No.4

他の回答者さんと同様 ? チャックの芯ズレ ? 加工品の固定不足(ズレ) ? 下穴径が適正でないため、チャックや加工品の固定機構へ、予想以上の負荷が掛かり、   ?や?を促進している が原因と推測。 下穴へ追従するタップホルダで確認してみたら???ハンドリーマ同様に。

参考URL:
http://jp.misumi-ec.com/vona2/fs_processing/T0200000000/T0201000000/T0201050000/?CategorySpec=00000018281%3A%3Ae
noname#230358
質問者

お礼

回答ありがとうございます。今日参考にしてみて実践しようと思います。 やはり、下穴ですか。?と?はクリアできてると思うんですけど今一度確認してみます。タップホルダでの確認ですか?調査してみます!

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noname#230359
noname#230359
回答No.3

ドリル下穴が適正でなければリーマ穴の精度は出ないというのは私が設計士と して業界に入り、勉強し初めのころに覚えたことの一つなので忘れもしない。 回答(2)子も下穴を指摘されているようだが、早速、自身で試してください。

noname#230358
質問者

お礼

回答ありがとうございます。やはり下穴の小ささも要因のひとつなんでしょうね。今日、さっそく条件を見直しして実践してみます。

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noname#230359
noname#230359
回答No.2

おそらく掴みが振れてます。 ボール盤とドリルチャックではある程度の振れは仕方ないので、シャンク部が細長くて曲がりやすく振れを吸収しやすいチャッキングリーマを使う。マシンリーマは殆どダメ。   http://www.eiko-sha.co.jp/reamer_h/SCR.html 目視で振れが判るなら位置を変えて掴みなおす。どうしても振れるならチャックが不良なおそれ。チャック爪にカジリがあれば擦り取って直ることも。 ドリル下穴9.5?は小さすぎて削りシロ多くキレイに削れません。   http://jp.misumi-ec.com/maker/misumi/fs/tech/58.html   9.8~9.9が標準 回転数は標準より下ながら可 テクニックとしては、ワーク位置を回転芯と合わせることも大切。 >上も下も10.03に抑えたい 普通それでは甘すぎです。 最低H7、できればH6が望ましいこと多い。 機械では共決めノック穴は加工しにくく、ボール盤加工になるはずが、そのテクは忘れ去られつつあり、他サイトでも少ないと思います。   チャッキングリーマを使う。マシンリーマは殆どダメ 私だけが言ってるが、論より証拠でやってみてください。 マシンリーマでは本来の精度をはずれた 10.03 に入るのはたまたま。チャッキングリーマーならH7に安定して入る。 マシニング、フライスとボール盤とは違いがあり ボール盤の主軸は剛性と触れ精度が悪いが、逆に少しの振れはそれが吸収するから   目視で振れが判るなら位置を変えて掴みなおす でよいのです。値は0.1ていど。マシニングとマシンリーマの組合わせでは0.005以下を要求。   テクニックとしては、ワーク位置を回転芯と合わせることも大切 技能テクの文章化は難しいが、これとほぼ同じ。   http://mori.nc-net.or.jp/EokpControl?&tid=312970&event=QE0004   回答(4)停めずに出来る条件 基本なことで、ドリルで出来れば大丈夫。   (35年以上前のケガキ⇒下穴加工⇒タップ加工の時代に) 実習でおしまいな方が・・・・数百ほどやって腕が覚えれば一生消えない 遅くなりました 振れ0.1以下ぐらいは殆ど目視でいけますが、値で見るにはテコ式ダイヤルゲージ(マグネット固定)をシャンクの刃に近い方に当てて測ります。 刃の先の方に当てた方がより正確ながら断続して見にくい。 掴みをずらすのは、回転と高低の両方です。 ドリルチャックのボール盤取付は短いジャコブステーパなので回転振れは小さくないが、リーマーに振れがあれば、それと中和してマシになる位置はあるはず。 ドリルをカラ回りさせてドリルチャック爪にカスがこびり付き振れが大きいものは直せないので根治。 どうしても直らない時のテクとしては力をいれてシャンクを曲げます。シャンクが長く細くて柔軟性があるチャッキングリーマの利点で、マシンリーマは硬くて不可能。 やはり下穴9.5ドリルがマズイのでは ⇒ 9.8~9.9 でさらえ直す。

noname#230358
質問者

お礼

回答ありがとうございます。今日条件を見直し、参考にしてみて実践しようと思います。

noname#230358
質問者

補足

こんばんは。お答えしていただいた「位置を変えて掴みなおす」というのはどういうことなんでしょうか?もう一度チャックからリーマを外して掴む位置をずらしてみるってことですよね? 掴んだリーマの振れの測定方法はどういうふうにすればよいですか? 拙い質問ですみません。 今日やってみた結果です。 こんにちは。下穴として使ったドリルの径を計ってみました。 加工深さは25?です。 9.5ドリル。 9.58? 9.7? 9.77~9.80?穴の入り口と出口で計ってみましたが同じような感じの穴の開き方をしています。 どちらの穴にもストレートシャンクのチャッキングリーマを通しました。三点マイクロメーターで測定した結果、上(入口)10.01~10.06 下(出口)10.01~10.06? 切削条件はドリル 690回転 送り0.1 リーマは100回転です。 リーマ穴加工の前にエアーによる穴清掃、油を付けて加工しました。

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noname#230359
noname#230359
回答No.1

ドリルチャックに咥えたときのリーマの振れを測定してみてください あまり把握力の強くないドリルチャックでリーマが振れていると 加工穴径の拡大に繋がります 今、この技術の森で話題の自動調心機構付きツール http://kato-koki.com/catalogue/2016_kato-tapper_jp_p006.pdf このようなものを装着できますか? 振れがおさえられていることが前提となりますが 回転速度はもう少し上げたいところです >>#勿論振れは少ないに越した事は無いですが、ボール盤では普通、 >>多少振れてても仕方が無いと思いますが (5)さんのご指摘ごもっともです 従って、下穴加工についてもドリルの振れが心配です ハイスドリルの場合、穴径はそれなりに拡大するとおもいますので、 (2)さんご提案のドリル径を大きくする前に、下穴径を測定してみる ことも必要と考えます

noname#230358
質問者

お礼

回答ありがとうございます。今日参考にしてみて実践しようと思います。 自動調心機構付きツールは装着できるかどうか調べてみます!

noname#230358
質問者

補足

こんにちは。下穴として使ったドリルの径を計ってみました。 加工深さは25?です。 9.5ドリル。 9.58? 9.7? 9.77~9.80?穴の入り口と出口で計ってみましたが同じような感じの穴の開き方をしています。 どちらの穴にもストレートシャンクのチャッキングリーマを通しました。三点マイクロメーターで測定した結果、上(入口)10.01~10.06 下(出口)10.01~10.06? 切削条件はドリル 690回転 送り0.1 リーマは100回転です。 リーマ穴加工の前にエアーによる穴清掃、油を付けて加工しました。

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