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日本の人口減少は良いことではないのでしょうか?

政府も拉致問題や少子化問題には国民の関心がほとんどないので、本腰も入れませんし 人口問題も高齢化問題(高齢者比率や高齢者数)は問題に取り上げても 少子化に関しては一部の人間がネットなどで騒ぐだけで、報道番組ではほとんど目にしません。 移民などで一時的に労働者人口の確保の話はあるけど。 別に他人の子供が増えても何一つ赤の他人からすればメリットがないし、 むしろ都市部では騒音だとか保育園問題も子供が少ない方が解消します。 地元でもまわりの保育園建設反対の意見が強くて保育園は作られずに済みましたし。 どうせ、子供なんて増えても半数は将来に定職に定年までつかず 納税もろくにしませんし。特に女性なんて先進国でビリ、ビリ2の労働力や納税率ですから。 移民の方が確実に労働力の確保はできますしね。 東京近辺みたいに子供なんていなくても、いくらでも将来の労働者は確保できますから。 そもそも、ネットでも 定番の2人以上産めば300万だ、3人以上産めば500万だ、独身税作れだ一部の同じ人間が何度も言ってるだけの事で 現実社会では3万程度の子供手当ですら大多数が反対して自民党政権に戻りすぐに廃止されたわけで。 そもそも総人口自体は多すぎるし 日本の人口が半分に減ってもそれでも40以上ある先進国の中で3,4番目に人口が多い。 現状3番目に人口の多い7000万ぐらいのドイツも人口減少社会なので 日本の人口が半分になる時はドイツもかなり減ってるから たぶん、日本の人口が半減してもまだ先進国で2番目に多いような気がする。 はっきりいって1億2600万??とかいても労働力も税収も見込めるのが 半分以下というより 4000万ぐらいで十分だからそのうちの3000万近くが労働力も税収も見込める国の方が 税制は良い。 シンガポールが半数が外国人労働者だけで、割合的にはこんな感じだからこそ 1000兆超えの借金をしている日本と違って財政黒字で運営できているのだと思う。

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noname#211049

>日本の人口減少は良いことではないのでしょうか? という質問をしているのに、、、 >東京近辺みたいに子供なんていなくても、いくらでも将来の労働者は確保できますから。 といっている時点で、人口減少にはなってないですよね。だって子供が、移民系労働者に取って代わっただけですからね。要するにあなたは、労働力として見込めない日本人をお金と時間をかけて多く育てるよりも、賃金が安く労働力として見込め、新たな教育の必要のない移民を手っ取り早く手に入れたほうが、より国のためですよね?と言っているように見えますがどうでしょう?。 はい。確かにそれは其の通りだと思いますよ。少なくとも、アメリカで言う黒人やヒスパニック系の人種、また貴方の言うシンガポールで言うマレー系の人種等々、低賃金の汚れ役を他人種に任せると言ったやり方は世の中に腐る程例がありますね。そして日本にそういった文化が根付いていないのは、日本が単に島国だったからと言うことだけでしょう。 >シンガポールが半数が外国人労働者だけで、割合的にはこんな感じだからこそ1000兆超えの借金をしている日本と違って財政黒字で運営できているのだと思う。 国の運営としてはそれでも良いかもしれませんが、ただまぁ治安と言う意味では酷く悪化するでしょうね。シンガポールの例で言えば、マレー系労働者の大多数は夜になればマレー側に戻りますから国内の治安は維持できます。アメリカであれば、その国土の広さから低所得者層が住む場所を棲み分けできますから、そういった地域をさければ問題は発生しません。日本は、逃げ場もないし隔離も出来ませんから、夜も一人歩きが出来ない国土が出来上がる可能性はかなり高そうです。そんなわけで、、、 >むしろ都市部では騒音だとか保育園問題も子供が少ない方が解消します。 これと引き換えに更なるやっかいな問題がやってくる可能性はかなり高そうな案ではあると思いますよ。

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質問者からの補足

日本人でも貧困世帯や母子世帯などの犯罪率は高いので、 どっちもどっちでしょう。 ただ、てっとりばやく労働力にできる移民の方が 低所得者層を支援して子供生ませるより良いとは私は思います。 フランスみたいに分厚い子供手当てだしても結局は低所得者層の子供が増えるだけで、あんまりよくないみたいだから。

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    日本の人口減少を食い止めるためには 移民を受け入れるしかないのでしょうか? 日本人に「たくさん子供を産め」と言ったところで 少子化は食い止められないですよね。

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    他の先進国も人口減少社会に入るし、入らないのは移民大国のアメリカやフランスぐらいだし、 国連からみても世界人口は減らしたいのが本音でしょうし、 途上国には二人っこ政策など推進してるし、日本なんかは特に今が過剰状態というか他の先進国と比較して急激に増えすぎたから他の国より急激に減るだけでしょ、団塊世代や団塊ジュニア世代が死ぬ時期になれば毎年200万規模で死亡者でるから、逆に他の先進国は日本のように毎年200万以上も生まれてたような国はなく、だいたい30万から多い国で80万ぐらいでしたから移民の集まりのアメリカを除けば。

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    少子高齢化というワードは問題視されるが 人口減少や少子化というワードでは、ほとんど問題視されない。 そもそも「適正人口」というのも人それぞれだけど、今の人口より多い数の適正人口を あげる専門家はほとんどいない、というか聞いた事がない 5000万とか6000万あたりを言う専門家が多い、 先日、橋下大阪市長も演説で7000万ぐらいの適正人口を語っていた。 少子化というのも、子持ちでない国民のほとんどが子供手当てを反対してたし、 保育園などの近くの住人のほとんどは近くに作らないで欲しいと反対し、 東京で子供の声は騒音か?迷惑か?で3人に2人が騒音と答えている、 など、子供が増える事は別に求めてないと思う。 しかし、日本の場合は戦中、戦後の産め、増やせ政策による現状の高齢者増大、 第二次ベビーブームによる中年増大というのがあったので、 どうしても少子高齢化問題が付きまとってしまう。 しかし、第二次ベビーブーム世代は人余り社会で、デフレや社員の賃金減少社会の始まりになった(そりゃ、賃金をいくら下げても応募がくるわけだから)その上に失業率も高かった、 しかし、第二次ベビーブームの半数以下の出生数に減り、昨年あたりから23年続いた正社員の平均年収がようやく上昇に転じた、有効求人倍率も20年前は0,6倍だったのが、今は倍の1,2倍になった。 人口が多いことのメリットはなにもないと思う。むしろ大幅に減った事で人材確保等で景気回復してきているわけですし。

その他の回答 (2)

  • 回答No.3

人口減少する代わりに、増税されて、年金は70歳以上支給開始になり減額され、 社会保険料は値上げされ、介護要員が不足して将来は介護してもらえない。 それって困りませんか?

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。

質問者からの補足

別に増税はかまわないよ 北欧みたいなタイプでもいいし。 そもそも社会保険料値上げする前に3号などのふざけた制度を廃止するのが先決だと思うけど。

  • 回答No.2

日本における「人口の減少(少子化)」は「良い」「悪い」ではなく、「目の前の現実」です。 「少子化対策」が進められてはいますが、これは「行きすぎた少子化に歯止めをかけよう」ということであって、「出生数を増やして人口を増加に転じさせよう」というレベルのものではありません。出産適齢期の女性の数が減りつづけていますので、自然増だけで人口を増加させるには、出生率が現在の常識では考えられないほど高くまで上がらなければならず、それは無理な注文です。 これも現在の常識では考えられないほど膨大な数の移民を受け入れない限り、「少子化対策」が成功しようが失敗に終わろうが、(その減少の割合に差は生じますが)日本の人口は当面減り続けます。 出生数の大幅な増加も、大量の移民の入国も望めないとすれば、人口が減りつづける中で、日本はどういう社会を目指し、私たちはどう生きてゆけばよいだろうかと一人一人が考えるほかなく、これこそが、「真の少子化対策」ではないかと回答者は考えます。

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ご回答ありがとうございました。

質問者からの補足

いきすぎた少子化というより、いきすぎた人口激増世代がなくなっていく時代だからじゃないですか、団塊世代やそのジュニア世代の出生数は異常だったから。

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    ガキを増やすという事はただの自転車操業。日本のような長寿国は 子供が増える=将来の高齢者が増えるという事ですから。 日本の場合は過剰な総人口に対しての少子高齢化でしかありません。 実際に10歳未満の数も1000万以上いるので 世界18位以内で世界の9割の国は日本よりガキが少ない事になります。 世界で10才未満が1000万以上もいる国は18カ国なので。 だからそこらじゅうにガキが溢れているのに本当に少子化なのって話はよくきくし (そりゃそうでしょ他の先進国なら大国でも40万、50万程度で日本の子供の半分いるかいないか程度ですから) 警察への通報で一番多いのが住民トラブル、その中の1位か2位が子供の騒音です。 それだけ狭い国土に過密な人口がいるからこういうトラブルが何十万件と起きるわけです。 そもそも日本は人口過剰で日本政府が 1960年代には中南米への移民推進、世帯もとの移住などを人口削減の為に推進してきました これが団塊世代あたりでしょうか ついで大量にいる団塊世代の子供に該当する団塊ジュニア、これまた毎年200万以上も生まれてきて 日本政府が1970年代半ばに出生抑制政策をしています。 1970年代前半と後半で実に50万以上も出生数が減ったのはその政策があったからです。 そもそも必要なのは労働力人口と税収をになえる人口です。 現状、それらをクリアしている人口は総人口の50%いるかいないかです。 労働してても非課税レベルでしか働かないような人間も多いし。

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  • 日本の人口減少の何が悪いのでしょうか?

    30万程度昨年より減ったそうですが、良い事に思いますが 国民自体も望んでいるのでは? まず住みやすい国、環境に良い国、幸福度の高い国などの上位に 人口が多い国なんて見た事ないし 日本自体も東京での調査で 3人に2人以上の68%が他人の子供の声は不快や騒音と感じると回答。 4園に3園の保育園は騒音などの苦情殺到、保育園建設も多くの所で反対運動が起きて増設が難しい。 子供手当て設定時も対象者がいない人のほとんどが反対し、自民党に戻り即廃止になった 若い連中がなにしろ働かない(20代後半~30代前半の無職率が13,5%(男性11%女性16%)扶養内労働者率17% ※専業主婦は無職、103万以下の年収者を扶養内労働者にする。 実に10人に3人以上が若年層ですら無職か扶養内労働者の国なので 子供が将来の労働者、納税者という言葉も無理があり将来の高齢者ともいえる。 むしろロボットや外国人労働者の方がよく働き国益になるのではとさえ感じる。 そもそもアメリカと日本を除く先進国はみな1千万程度~6千万程度なんだから 30倍以上の国土があるアメリカと争っても仕方ないし日本と同じぐらいの国土の国と 同じぐらいの人口でよいのではないでしょうか?

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    行き過ぎた主義の成りの果てでの人口減少否定なのだろうけど 税収、市場規模の減少、年金しか否定する人ってださないけど、税収増えたって天下りなどに流れるだけだし、そもそも税収はプラスになるほど見込める人なんて総人口の2割程度。市場規模なら海外市場を拡大すればいい、年金制度など不公平な制度はなくせばいい。無職して控除うけて(専業主婦など)長生きする人間がメリットあるなんておかしすぎる。 むしろ人口減る事により、余剰社員の削減で他の社員の給与があがる、いきすぎた過剰競争が緩和し、若干労働環境が今よりマシになる、車の量が減り流通がスムーズになる、渋滞減少で通勤時間が縮小する、日本は都市圏集中がすごいから過密すぎる住宅密集が緩和し都市圏の景観がよくなり、超高い人口密度が下がりストレス軽減で若干幸福度などが上がるなどが思いうかぶ。またドイツ?みたいな皆勤労義務にすればよく、ニートや専業主婦などに罰金制度もうければ、労働力減少、税収減少も抑制できるでしょ。日本でまともにフルタイム労働しているのは総人口の6割程度で先進35ヵ国で下から2番目の比率ですし。労働力、税収見込めない人間(定年後の高齢者や未成年除く)なんて、正直、日本の高すぎる人口密度あげて、社会保証にだけは人一倍お世話になり他の労働者の負担になってるだけだし。

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    愚かな質問をお許しください。 日本は少子高齢化で、将来高齢者を支える労働者人口の不足が懸念されています。 この点がなぜか納得できていません。 というのも、大学生の卒業後の未就職者もかなりの人数がいますし、日本全体の失業者も250万人以上いるからです。 ここを踏まえ、単純に「働ける人間たくさんいるじゃないか」と思いました。 そこで、この労働力不足が問題とされる原因で思いつくものをまとめてみました。 (1)今は人が余っているが、少子化でいずれ足りなくなる、かつ、支えなければならない高齢者が増えるため労働力不足が問題とされているから (2)働きたい人はいても企業側に雇う余裕がなく、結果として納税者としての労働者が不足してしまっているから (3)働ける場は探せばあるし企業も人をほしがっているが、労働者がえり好みしている(ミスマッチによる労働力不足)から 私としては、労働力たりえる人間は多くいると感じているため、どうにも労働力不足を問題として捉えられないのです。 なぜ労働力が不足していることが問題視されているか教えていただきたいです。

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    今いる人達を減らせといっているのではなく せっかく人口減少社会に入ったのだから無理に出生数を増やす必要性があるのかというのを 問いたかったのです。 日本は供給過剰、労働者過剰状態でのデフレに直入しています。 それもこれだけ女性の労働力率が世界最低水準なのにです。 これで女性の労働力率(社会進出率)が欧米並になってしまうと さらに労働者過剰になってしまいます、だからといって専業主婦を推進なんてしたら 税収も見込めないし、ただでさえ借金が増え続けている国でこれ以上社会保障費の 負担を増やすのも悪だとも思います。 日本はブラック企業や女性の労働力が低いからこれだけの低失業率に 現状は抑えられていると個人的には思っています。 今でも余ってる労働者がさらに機械化や省人化、グローバル化が年々進んでいるのだから さらに余ってきてしまいます。 日本の年金制度も失敗だったと思いますね。 欧州でも同じ事がいえますが 永遠に経済が成長するなんて事はありえない事だし 欧州は人口増加している時も日本と違って緩やかな上昇でしたので あまり高齢者比率は日本ほど酷い国はありません。 よって自転車操業的な年金制度はいつか破綻してしまうのは必然的な事で そろそろ年金制度廃止の方向を進めるべきとも思います。

  • 人口減少って良い事しか思い浮かばないんですけど?

    少子化否定していた人間は 少子化すると経済が悪くなるとかほざいていたけど 現実は今年の成人も団塊世代の半分以下、 昨年あたりうまれたがきも100万以下。 生産年齢人口もピーク時より15%以上減少 しかし株価はバブル並みまであがり 人余りから人材確保で賃金もあがり、 景気も向上、 むしろ無駄に人口が多いせいで1400万なんていう高齢者かかえて 40兆以上の社会保障費はかかるわ、高齢者が運転する事故が多発するわ、 それと同じく無駄に人口が多い団塊ジュニア(1970~74年うまれ)も人余りで 定職がない人間が多かったので多くて貯蓄なしなどで この世代も高齢者になったら多大な負担になるなど 良い事がなにもない、都会人の3人に2人が人の多すぎがストレスと答えているし。

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    https://0dt.org/001148.html すごいですね、 年に100万以上も子供生まれて、保育園が足りないだ 子供の騒音が煩いわ言われているのに、 少子高齢化なんですもんね。 海外とか遊びに行くと、たしかにもっと広々して、人も少なくてのんびりしている。 なんでも65歳以上の高齢者数はアメリカに次いで世界2番目に数が多いそうです。 あの中国よりも多いみたいです。 可住エリアの人口密度日本は先進国の中でぶっちぎりでトップ