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数学 三角形に外接する円の書き方について
平面図形の問題の三角形に外接する円のイメージ(書く)が全くできません>< 例えば今年のセンター試験の問題(第6問)を例にあげますと、 △ABCにおいて AB=AC=5、BC=√5とする。 辺AC上に点DをAD=3となるようにとり、辺BCのBの側の延長と△ABDの外接円との交点でBと異なるものをEとする。 ここまでで、△ABCは二等辺三角形であることがわかり、多分まず△ABCを書きますよね? ですがつぎに△ABDの外接円を書く際、A,B,Dを通ることはわかっているのですがどのくらいの大きさの円を書いたらいいのかが全然わからず、そのためEも解説(画像)のような図にまるでなりません(泣) もちろんコンパスも定規も使えませんし、みなさんはどのように解いているのでしょうか? 線の間隔などしっかりしたものを書いてから解こうとしているわたしが間違ってるんでしょうか・・・? 問題に沿った図形を書くコツなど教えていただけると幸いです
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