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中国の責任転嫁?【日本に責任がある】の意味は?

  • 質問No.8680855
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お礼率 93% (1189/1266)

予断は許さないのでしょうが、最近は、尖閣諸島沖に居座った中国の艦船の話題は聞きません。どうも最近は、南沙諸島沖での、石油掘削の為の作業が、おそらく想定していなかったかのようなマヌケっぷりで、ベトナム、フィリピンの反撃に遭いましたが、不利と見たのか?それとも作業が滞りなく終了したのか?引き上げているそうです。いよいよ尖閣諸島での一戦に備えるのか?そうなれば、崩壊のお手伝いが出来ると言うものですが、どちらにせよ、米軍が出て来る事は必須のようです。中国は、よく、紛争に陥った場合、不測の事態を招いた場合、必ず【その責任は日本が負う】と言っていましたが、戦争、紛争になった場合、勝者に責任は無く、常に敗者が負いますが、この場合、勝つのは日本ですので、すべての責任は中国が負う事になりますが、なぜ、中国は、再三、再四【その責任は日本が負う】と言うのでしょうか?何かの伏線なんでしょうか?そうでなければ、向こうは向こうで【中国が勝つ】と思っているのでしょうから、初めから言う必要は無いように思うのですが?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3
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ベストアンサー率 23% (590/2555)

>>◇なぜ、中国は、再三、再四【その責任は日本が負う】と言うのでしょうか

単に、「言うのはタダ」だからですよ。
他に、手だてが無いんですね。
だから、言うだけは言おうと・・・。

共産中国の悲劇の一つは、信用されないことです。
中国外交部の報道官は、いろいろな問題で日本を非難しますが、これをまともに受ける国はないでしょう。
中国は、何かをいうのではなく、行動で示さなければなりません。
お礼コメント
bi-mota

お礼率 93% (1189/1266)

ありがとうございます。手段が判らんようですね、あいつ等の頭では。
投稿日時:2014/07/20 06:27

その他の回答 (全3件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 28% (1507/5200)

こういうのは、相手の立場に立って考えないと。

鄧小平が日中友好条約締結する際にどうしても決着できない点
「尖閣問題は凍結して我々より賢いはずの次の世代まで棚上げしよう」とした
「棚上げの状態」=「尖閣は日本が実効支配しているが行政権を行使しない島」
これを、「国有化」という方法で一方的に棚から下ろしてしまったのが日本。

もう、この1点のみが中国の行動のすべての言い訳ですね。
中国がちょっかいを出す、日本が反撃する。その後どうなろうと
 「そもそもは日本が! 責任は最初に手を出した日本にある」
といえてしまうわけです。
つまり、負けても日本のせい。勝っても日本のせいです。
お礼コメント
bi-mota

お礼率 93% (1189/1266)

ありがとうございます。やはり、コイツらを抑えるのは、力のみですね。
投稿日時:2014/07/20 06:26
  • 回答No.2

ベストアンサー率 8% (81/940)

日本にいる仲間を信じているのでしょう。第1列島線第2列島線と侵略計画を進めていましたから、政治機能を制圧していたから何とでもなると思っているのです。そうやってWW2も戦争にもっていかれたのでしょう。2匹目のどじょうですががいるかですね。
お礼コメント
bi-mota

お礼率 93% (1189/1266)

ありがとうございます。
投稿日時:2014/07/20 06:28
  • 回答No.1

ベストアンサー率 31% (1565/4897)

 米軍が出てきても中国の艦船が壊滅しても、日本のもんじゅ(原発)に巡航ミサイルを打ち込まれると日米に対抗して撃墜をする術が有りません。


 結局、日本の半分が住めなくなる、プルトニウムが拡散してお手上げですは・・・

 中国には、ロシアから購入した原潜4隻に巡航ミサイルが400発強発射できるのですから・・・


 
お礼コメント
bi-mota

お礼率 93% (1189/1266)

ありがとうございます。
投稿日時:2014/07/20 06:28
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