- ベストアンサー
※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:There is 構文と命令文の付加疑問文について。)
構文と命令文の付加疑問文について
このQ&Aのポイント
- There is構文の付加疑問文の場合、thereと主語、どちらを使うのか正しいのか疑問です。
- また、命令文の付加疑問文の場合、will you?と言った場合とwon't you?と言った場合にニュアンス的な違いはあるのかもしれません。
- みんなの回答 (1)
- 専門家の回答
質問者が選んだベストアンサー
確かに、there is 構文の主語はthere では無いですね。 ただ、付加疑問文って、疑問形を最後に添えることで、「~だ」という文に「~ですか」「~ですよね」という相手に対して質問したり、確認を取ったりという意味をプラスするものだと思うのです。 there is構文の疑問形は、is there~?なので、付加疑問でも~,isn't there?となるのは、おかしくないと思います。 will you?won't you?は、後者の方が、やや丁寧という感じでしょうか。 でも、話す時の口調の方が、きつい命令か、「~してくれますか」程度の話かを左右すると思います。
お礼
お礼が大変遅くなり、すみませんでした。ありがとうございました。