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三浦雄一郎80歳、エベレスト登頂成功、それで何…

80歳=世界最高齢でエベレスト登頂に成功、三浦雄一郎、と大々的に報道されているようですが、この一連の全行程・行為に対して要する費用はいくらかかっているのか? そして、その費用は三浦家個人負担で賄っているのか? そうではなく、どこかが負担しているのか? もしそうなら、何の為なのか? だいたいそもそも、これの趣旨・目的は何なのか? さっぱり解りません。 教えてください。

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noname#188107
noname#188107
回答No.3

>この一連の全行程・行為に対して要する費用はいくらかかっているのか? エベレストは入山料だけで一人200-300万円くらいします。 http://www.kachispo.com/k/124/ サポートスタッフやポーターの費用をいれると、 今回の遠征費用は数千万円にのぼるそうです。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130525-00000011-tospoweb-ent >そして、その費用は三浦家個人負担で賄っているのか? >そうではなく、どこかが負担しているのか? 企業のスポンサーが多数ついているようです。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130525-00000011-tospoweb-ent 個人的に寄付を募ったりしているようです。 >もしそうなら、何の為なのか? >だいたいそもそも、これの趣旨・目的は何なのか? 企業だと広告という意味合いもあります。 古くからの付き合いで協賛したというところもあるでしょう。 最高齢者の最高峰登頂というチャレンジに賛同した 個人の篤志家や登山仲間などの寄付もあったでしょう。 企業の場合は、プロゴルファーに自社メーカーの服や道具を 専属で使ってもらうために数億の契約料を支払うのと なんらかわりはありません。 要は世間の注目を浴びてくれればそれが広告になるわけです。

その他の回答 (12)

回答No.13

装備が無いと登れない、金が無いと登れないといわれるとチョット不公平な気はします。冒険家が世界中の自然遺産にゴミを撒き散らすキッカケをつくっていると批判する人達もいます。趣味とか職業であっても周りを気にすることは必要と思います。せめて素で登って堂々と記録をつくって欲しいものです。探検家ならまだしも、体力と技術を競っている訳ではないのですかと、貴方の解らないの気持ちも判らないではありません。確か堀江謙一さんの時、批判ありましたね密○○...。

noname#184692
noname#184692
回答No.12

費用はスポンサーでしょう。 もちろん自己で負担もしているでしょうけど。 また、この登頂後、公演を行ったり本を出したり、マスコミに出たりとこれで稼げる可能性もあります。 基本冒険家や登山家はこれで食ってます。 何のため? あくまで個人の挑戦です。 それを資金的にサポートする事で企業側にもメリットがあると…。 この両者の利害が一致したということです。 これがプロの冒険家の仕事!!

  • iwaotie
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回答No.11

今回のエベレスト登頂引っ張り上げられた本人も言ってますが、それでも素直に体力的には凄いと思います。 山頂での記念撮影テレビで見ましたが、広げた旗には大手の企業名がぞろぞろ乗ってましたね。 普通はネパール国旗と日の丸です。企業名がべたべた入った旗などを広げる見識を疑います。 正に世界最高地点でのコマーシャルでしたね。それから想像するに費用は億という単位の金額でしょう。 これはミウラドルフィンという会社が存続するために、定期的にこのような企画をしなければならないという 一つの現象でしょう。本当の意味の冒険というよりセンセーショナルな事を提供し世間の注目を集める。 何年か前にも、親子4代でモンブランの一部からスキーで滑るというという企画がありましたね。 99歳になる父親を引っ張り出し、5-6歳の4代目も滑らそうとしたのですが、子供はさすがに現地のガイド 協会などから止められたのでしぶしぶ親子3代で滑って見せました。三浦敬三さんという生涯を堅実に誠実に 生きた父親をこのように利用した息子に当時も強く疑問を抱いたものでした。 処で今回の登山帰りはC2辺りからヘリコプターで降りましたね。これは登山を完了したことにはならず、ギネス 認定も駄目ではないでしょうか。ギネスに乗るとしたら「世界最高地点のコマーシャル」ではないでしょうか。 何はともあれ、無事下山おめでとう。

  • OKW911
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回答No.10

<これの趣旨・目的は何なのか?さっぱり解りません。教えてください > 教えましょう:  商売です。(職業=冒険家) 性格的に、他人の出来ない事を遣って見せたい性格の持ち主で、目立ちたがり屋です。 だから、この手の人には「好きだ」と言って評価する人と、貴方の様に「それでどうしたの?」と 全く評価せず、寧ろ「冷やかに、否定的に」眺めるタイプとに大きく分かれます。 結論:  世間には実にいろんな事に夢中に成り、世間の喝さいを浴びたい為に命を掛ける人も居ます。 以上,  分かりましたか?

  • iwaotie
  • ベストアンサー率0% (0/3)
回答No.9

今回のエベレスト登頂引っ張り上げられた本人も言ってますが、それでも素直に体力的には凄いと思います。 山頂での記念撮影テレビで見ましたが、広げた旗には大手の企業名がぞろぞろ乗ってましたね。 普通はネパール国旗と日の丸です。企業名がべたべた入った旗などを広げる見識を疑います。 正に世界最高地点でのコマーシャルでしたね。それから想像するに費用は億という単位の金額でしょう。 これはミウラドルフィンという会社が存続するために、定期的にこのような企画をしなければならないという 一つの現象でしょう。本当の意味の冒険というよりセンセーショナルな事を提供し世間の注目を集める。 何年か前にも、親子4代でモンブランの一部からスキーで滑るというという企画がありましたね。 99歳になる父親を引っ張り出し、5-6歳の4代目も滑らそうとしたのですが、子供はさすがに現地のガイド 協会などから止められたのでしぶしぶ親子3代で滑って見せました。三浦敬三さんという生涯を堅実に誠実に 生きた父親をこのように利用した息子に当時も強く疑問を抱いたものでした。 処で今回の登山帰りはC2辺りからヘリコプターで降りましたね。これは登山を完了したことにはならず、ギネス 認定も駄目ではないでしょうか。ギネスに乗るとしたら「世界最高地点のコマーシャル」ではないでしょうか。 何はともあれ、無事下山おめでとう。

  • Tann3
  • ベストアンサー率51% (708/1381)
回答No.8

 趣味とか道楽ということではなく、三浦一家は親子3代の「冒険家」が職業です。  お父上の三浦敬三氏も山岳スキーヤー、ご長男の三浦雄大氏は競技スキーヤー、二男の三浦豪太氏もスキープレーヤー。スポンサーを集めて冒険に挑戦し、話題になるいほど宣伝効果が上がる、ということを職業としているわけです。そして、また次の冒険のスポンサーを集める、ということの繰り返し。「世界一」「世界初」ほど宣伝効果が高くなりますね。

noname#185504
noname#185504
回答No.7

確かに、大名行列見たいにして行くのだから、よきに計らえと言う所でしょう。

  • fullfill
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回答No.6

そもそも個人の趣味の世界と、テレビ業界、企業の利権の賜だと思っています。 本人、関係者は登頂に成功するのが目的であり、成功すればその手の世界では大々的にもてはやされるし、英雄扱いを受けることになりますが、関係のない人にとっては「???」の状態になることは当たり前のことで、野球を嫌いな人にとっては、テレビでのナイター中継は全く意味のないものと同じですね。 このような世界では、何かの行動を起こすことにより利権が生まれます。 三浦事務所からの中継ではバックに映るボードには日本を代表する企業のロゴ、名前が多数出てきますが、テレビ業界、企業にとってはスポンサーになって商品の売り上げに繋がればいいのです。普通にテレビコマーシャルのスポンサーと同じ感覚でしょう。いちいちテレビコマーシャルに異議を唱えていては、体が持ちません。(NHKがトップニュースで放映していたのには本当に驚きでしたが) 因みにこの登山のために集めた資金は、130000000円という風に解説がなされていました。

  • kofusano
  • ベストアンサー率13% (190/1435)
回答No.5

長さ200メートルの海苔巻を作ってギネスに長さ世界一の登録してあなたはうれしいですか でも関係者はうれしいのです たとえ儲からなくても 記録とはそういうものです 冒険家は新たな新記録に挑戦するのです スポンサーまで金出して応援します

  • Gracies
  • ベストアンサー率45% (150/332)
回答No.4

 三浦雄一郎さんは、スキーと登山を職業としておられる方で、スポンサーがおられますから、それで賄っておられますね。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%B5%A6%E9%9B%84%E4%B8%80%E9%83%8E  しかもこういう種類の法人は、会計報告も、厳しいはずです。今回のプロジェクトは、東京事務所です。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130524-00000073-mailo-hok http://www.excite.co.jp/News/society_g/20130523/Mainichi_20130523k0000e040181000c.html  しかもこの快挙では、国からの金一封付きの表彰もあり、今後、かなり長い年月、世界的に、語り継がれるでしょう。  あなたが、この凄い報道と三浦雄一郎さんご関心がないならば、放っておけば良いと思います。  

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