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創価学会と日蓮正宗

創価学会と日蓮正宗は どちらが正しいのですか。 創価学会は我々が 正しく大聖人の広宣流布を行っている 証拠に世界に広がった 日蓮正宗は 大聖人の仏法は我々が広めている 何せ我々には 本門戒壇之大御本尊が あるから功徳があると 言います。 創価学会はニセだと言います。 創価学会に聞けば 日顕氏が悪い 日蓮正宗に聞けば 池田氏が悪い と言うだけ 本当に 日蓮仏法を 正しくい広めているのは どちらですか。

noname#174795
noname#174795

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創価学会を生んだのは日蓮正宗です。 そしてお互い「こっちが正しい」と争っています。もし、どちらかがまともな宗教指導者によるものであったら、 そのような争いは起こりません。 そもそもどちらも「幸せになれるんだ」「宿命転換できるんだ」「成仏できるんだ」「悟りを開くことができるんだ」などというように生きる希望を持つことが信仰の目的であって、指導者も明確な指導方法を持っていません。 字さえ読めない人がいた時代に「民衆にも可能な信仰」という謳い文句なのですから、当然です。 にもかかわらず、過信し他人に一生懸命勧めたり、「こっちが正しい」と争い、恨み、苦しみを作ることが問題なのです。 人が生きるために役立つ信仰は「どっちが正しい」という性質のものではありません。 「これ」と「これ」を比べて、「こっちが正しい」と拘るその心について学ぶものです。 「本尊がどうのこうの・・・」そんなことは全く関係ありません。

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  • japono
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そもそも創価学会は日蓮の仏法かというと、実態としてはそうではありません。 池田宗です。 日々の聖教新聞紙上の見出しや一面記事に「日蓮」という固有名詞が出て来ることがめずらしいくらいです。 御書講義でちょっと出るくらいですね。 「池田先生」という単語は最初から最後までどこを見ても出てきます。 日蓮はそっちのけです。 でも会員さんはどう感じているかというと、「ちょっと池田先生のことを崇め立て過ぎじゃないか?」というのが本音です。 いつからそうなっていったのかは不明瞭ですが、きっと昔は、 「社会の繁栄と安穏のために仏法を広め学ぶ」という方向性でした。 今は、 「池田先生にお応えするために戦う」ということが全てです。 一宗一派が滅びることを憂うのではなく、一国が滅びることをなげく、というような普通の精神はありません。 結果として、多くの会員さんは貧しく、生活に困窮し、一般常識すらわきまえず(学会ではそういう一般常識は教えないし、重んじる人はいません。年賀状すらやりとりしませんし。基本付き合いはうわべです。信仰上の高揚感に包まれているときだけお互い笑顔ですが、全然人間的な付き合いはできない感じです。そんなですからよほど意識持ってないと世間についていけなくなります)、内心では不幸だと感じているにも関わらず、一種独特の創価学会の熱気に包まれていると「頑張ろう!」と自分を奮い立たせて納得させ、問題を先送りにし続け泥沼にハマっていく。という仕組みがもう何年も続いています。 やれ、病気だ、事故だ、失職、うつ、ひきこもり、離婚、借金…etc 御題目だ、先生だ、選挙だ、御題目だ、先生だ、財務だ、御題目だ、先生だ、友好拡大だ…  で、いつまでたっても、幸せになる人<不幸な人です。 会館は立派です。総本部もできます。 でも新聞の指導の中身は年々薄くなっています。 会合は毎回同じ内容です。座談会もいつも同じ。 幹部指導は「先生に応えましょう!以上」。 選挙、財務、本幹の時だけは絶対たずねてきます。 ちなみに財務は最近入会して一年たったかどうかくらいの人にまで自動的に申し込み用紙がくるようになってきました。 これはひどい。 だって財務って金額は最低一万円以上だし、やったかどうかって領収書が地区にまわってくるから絶対わかるんですよね。 だから最低でも一万円はやらないと「あの人やってない」ということがわかっちゃうわけです。 しかも家族の人数分とか申込用紙がきます。子どもが高校生でも容赦なく、申込です。 そして財務推進のための広布部員会という会合は強制的に各地域でやらなければならない必達事項となってます。 昨年のように年末に選挙があると、ちゃんと財務のための準備ができないから(毎年12月が財務期間のため)1月に先送りしてまで財務期間を設けます。 どうです、この徹底ぶり。お金に対する徹底ぶり。 先ほども書きましたが、会館は立派です。総本部もできます。 でも、会員さんたちの家庭の状況は。 かなりひどいことになってます。 これって正しい仏法を実践している結果なんでしょうか? そんでもって創価学会、聖教新聞はやたらラジオやテレビで宣伝するようになりました。 会員さんの浄財はこういうところにまで使われています。広報費、どれくらい使ってるんですかねー。 そんでもってその広報がどれだけ効果あるんですかねー。 少なくともそれ見て入会する人はいませんわな。さて、誰が得をするんでしょう? なんのために寄付するんでしょうかね。 でもってそこに寄付した会員さんは自分は福運を積んでいると思いながら家族や生活の問題を抱え続ける。 でも幸せになっていけると思い込んでる。つまり冷静な思考能力はなくなっていきます。 池田先生は超豪邸にすみ、超美味しいものを食べ、超偉い人です。 でも会員さんのところに一緒に悩みを乗り越えよう、と気さくに訪ねて来ることはありません。 懸命に聖教新聞や指導で、先生は庶民の味方!と宣伝することで皆さんを洗脳することに終始しています。 しかし、本当に貧しい人や苦しんでいる人のところに先生も幹部も来ません。 マハトマガンジーは死ぬまで裸一貫、人の中で生き続けました。 池田先生は死ぬまで超豪邸で偉い人です。 今日もどこかから名誉称号をいただいたようです。 そのことを心底よろこんでいる会員さんはいませんでした、とさ。 ちゃんちゃん。 ここまで書いたことは全部真実です。 創価学会員の本音です。 言わない、言えないだけです。 今の創価学会を牧口先生、戸田先生がみたらもうぶち切れるでしょうね。 だって不幸な人を量産しているんですから。 新聞で大聖人そっちのけで先生先生と騒いでいるわけですが、ほんとに先生が大聖人より偉いと思っている学会員さんがいるんでしょうか。いませんね。 でも、先生を御本仏の生まれ変わりだと思っている人はいるような気がします。 それを先生が「私が師匠だ!生まれ変わりだ!」と言って、御本尊を書写して皆が功徳をうけて証明するならまだわかりますが。 それはないでしょうね。 そういった諸々から推察するに創価学会は正しくはないです。 日蓮正宗のことはよくわかりません。 以上

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創価学会は池田宗なんですね。

  • 回答No.4
noname#183132
noname#183132

>日蓮仏法正しく広めているのは 日蓮正宗でも創価でもなく日蓮宗です では正しくブッダの教えを、と言えば 日蓮正宗でも創価でも日蓮宗でもありません そもそも日本の仏教は仏教全体から言えば 「日本仏教」というジャンルになり 仏教の中でも変わり種と考えられています (もちろん日蓮も日本仏教の一派) 仏教の歴史自体を調べても面白いかもしれませんね

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 >仏教の歴史自体を調べても面白いかもしれませんね 今度、調べてみますね。

  • 回答No.2

日蓮仏法は末法の衆生に対し、法華経の精神を流布させ行く未曾有の大法です。 では法華経とは何でしょうか。万人に仏性が本有するが故に男女貴賎の区別無く、 万人を等しく敬うことであります。 翻って日蓮正宗の教義はどうでしょうか。 僧俗差別であり、あくまで僧侶が偉く民衆信徒はそれに平伏し、 ひたすら集金マシンとして、供養させられる唯の道具です。 妙法の極意とは歴代法主のみが秘儀として継承することができ、 下々には絶対に明かさないとする差別官僚主義です。 対して創価学会は今や全世界192ヵ国、国連加盟国に限れば全ての国、地域に 存在し精力的に活動を行なっています。 しかもこうした成果は、学会が日蓮正宗を一方的に破門された後に、 池田会長自らが海外布教行脚を慣行した故の賜物であります。 学会本部には連日連夜世界中から同志が訪問され、 自身の人間革命の勝利、報恩感謝の報告を行なっております。 さて法華経の精神に適っているのは一体全体どちらであるのか、 明々白々でありましょう。

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質問者からのお礼

創価学会なんですね。 回答ありがとうございました。

  • 回答No.1
  • Oubli
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まず、法華経を現代語訳で読みなさい。話はそれからです。 日蓮は法華経を仏法の本質だと考えました。 私の立場は異なりますが、法華経が初期大乗仏教の基本経典であることは否定できません。 法華経を読まずして正宗とか学会とかいっても全く意味ないでしょう。

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ありがとうございます。

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    私は創価2世です。 学会を辞めて日蓮正宗に入信したいのです。 以前は 素晴らしい宗教だと思っていたのですが、 いろんな話を聞く内に 間違いだと気付いたのです。 脱会に踏み切れません 両親は熱心な学会員です。 創価を脱会して日蓮正宗に入信したい事を話すと 大反対されます。 あと脱会すると嫌がらせがあると聞き怖くて脱会 できません。 私だけ脱会するのではなく両親も一緒に 御戒壇様に会いたいです。 家族みんなで正しい大聖人の仏法を信仰したいのです。 私には知っている日蓮正宗の人がいないので困っております。 反対する両親を説得できれば一番良いのですが…。 どなたか教えてください。

  • 一闡提以外の人は創価学会に残れませんか?

    創価学会は「題目」を独占しようと、二度にわたり「南無妙法蓮華経」の特許を申請しました。 https://okwave.jp/qa/q9615579.html 日本には「南無妙法蓮華経」を唱える宗教団体が30以上ありますが、「南無妙法蓮華経」の特許を申請した団体は、仏教史上で創価学会だけです。 .................................................................................... 更に、創価学会の本尊は、日蓮正宗の本尊を写真に撮って、コンピューターで「写真の画像を改ざん」して勝手に作った「パクリ・改ざん」の「ニセ本尊」です。   この「ニセ本尊」を拝むと災いを呼び寄せてしまいます。  だから、創価学会員は 「 例外なく 100% 」 不幸になるのです。 改ざんだらけのニセ本尊 https://www.youtube.com/watch?v=r0Qmcci0L6U 今の創価学会は戸田会長時代と真逆です。 http://dakkai.net/01main/toda.html?fbclid=IwAR3-tAo0FB1DUQW03JGB_Sttfc5TBQ28wbIqkGH9GCenpa9eGXqdjYh3pgs だから、創価学会で「永遠の指導者」と崇められている 初代会長「牧口常三郎」の子孫一族も 第二代会長「戸田城聖」の子孫一族も 全員が日蓮正宗信徒で、創価学会員は一人もいないのです。 .................................................................................... 本来の創価学会の指導を読むと、破門後の創価学会が日蓮大聖人と何の関係もない邪宗教であることがわかると思います。 「折伏教典 昭和43年9月16日 改訂29版発行 発行所・宗教法人 創価学会」 ・勝手に作製した本尊に題目を唱え、どれが大聖人の教えにかなった本尊であるか全く知ることができない。ゆえに仏法を求める人は、ただ「南無妙法蓮華経はありがたい」と言って「一番大切な信仰の対象たる本尊」を知ろうとせず、邪宗邪義により「地獄」に落ちていくのが現在の「南無妙法蓮華経」を唱えている宗教である。  ・大聖人のご生命たる「御本尊」が根本である。それが違っていて、どうして題目だけでよいといえようか。本尊を誤れば、たとえ題目を唱えようとも「無間地獄」疑いないのである。大聖人のご本懐は弘安二年の「本門戒壇の大御本尊」の建立である。 ・南無したてまつる本尊であるから、ご相伝により代々の御法主がおしたためあそばされるものであり、三大秘法抄・観心本尊抄等の御文に照らして拝察するならば、勝手な本尊を拝むことが大きな誤りであることがはっきりわかるのである。邪義邪宗の「不相伝」の者は、仏法の深義に迷い、本尊に迷うのである。 ・御本尊をマネた本尊(付属のないもの)は、「偽札(にせさつ)本尊」という。信仰してもよくならないと「信仰が足りないからだ」と無知な信徒のせいにする。それを対象として、どんなに拝んだところで幸福はなく、かえって悪道におちいるのである。 .................................................................................... 「御義口伝講義(上) 昭和40年6月1日発行 著者・池田大作 (P.711)」 ・折伏とは、大聖人が出世の本懐として御図顕あそばされた「本門戒壇の大御本尊」を知らしめて苦悩の民衆を救うことである。 .................................................................................... これが本来の創価学会の主張でした。  しかし、今の創価学会は「正反対」のことを言っています。  創価学会は「日蓮仏法」を語っていますが、実際は仏法でも法華経でもない「最悪邪教団」になったのです。  しかし、創価学会は正しい仏法を信仰していると無知な会員に信じ込ませるために、日蓮大聖人の教えを巧みに歪曲し、創価独自論と混合したものを教義とし、会員をあざむいています。 創価学会は、そのような「隠蔽(いんぺい)・詭弁(きべん)・欺瞞(ぎまん)・偽物(にせもの)・詐欺(さぎ)教団」なのです。  .................................................................................... 創価学会の信仰をすると、次第に次のようになっていきます。 ●なにもかも上手くいかない ●引きこもり ●うつ病・精神の病 ●自殺・自殺未遂 ●お金を騙し取られる ●事故に遭い後遺症に苦しむ ●税金を滞納するほどの経済苦 ●家庭不和・子供の非行 ●酒や薬物などの中毒 ●原因不明の病気に苦しむ ●心身の病気が全然治らない ●陰湿な人間関係に悩む ●犯罪加害者・犯罪被害者 ●暴力団と関わる ●人格が破綻する その他にも様々な不幸に悩む人が大変多くいます。 創価学会では会員に対して、これらの不幸は「魔(ま)」や「法難(ほうなん)」だと教えていますが、これらの不幸は、けっして魔や法難ではなく、最悪邪教団にいる罪の罰を受けているのです。 .................................................................................... 平成26年11月8日の聖教新聞で、創価学会が正式に「本門戒壇の大御本尊」を否定しました。 http://nishidaisenji.jp/wp/?p=23 日蓮大聖人の出世の本懐である「本門戒壇の大御本尊」を否定したのですから、大聖人の仏法を否定したことになります。これは「日蓮大聖人の御命」に弓を引いたのと同じです。 .................................................................................... 以下の動画を観て皆さんはどう思いますか? 感想を教えてください。 1、創価脱会壮年「学会が戒壇の大御本尊への信心を捨てたことを激しく憤る」 https://www.youtube.com/watch?v=XcsmoLH_-D0&feature=youtu.be 2、池田大作氏は「戒壇の大御本尊は信仰の根本。未来も絶対に変わらない」と指導。今の学会は完全に真逆。この矛盾が分からない者はただの愚者。 https://www.youtube.com/watch?v=ogX_VQUhbYw&feature=youtu.be 3、「戒壇の大御本尊こそ根本」をあっさり覆す創価執行部は絶対に信じられない。 https://www.youtube.com/watch?v=c7B5KBdoSiY&feature=youtu.be 4、長年教えてきたことを完全に覆す創価に心底幻滅し怒りを覚える。 https://www.youtube.com/watch?v=3LX5E7cgibU&feature=youtu.be 5、”永遠の指導者”であるはずの戸田会長の全集を絶版にする創価。この矛盾に気がつけないのは余程の愚か者。  https://www.youtube.com/watch?v=A0mDmiecdwM&feature=youtu.be 6、日顕上人に不審・不満があったとしても「戒壇の大御本尊」は戸田会長時代から何も変わっていない。なぜ今になって信を捨てるのか。 https://www.youtube.com/watch?v=ZNy7b4Ko7xE&feature=youtu.be 7、池田先生の永遠の指導「信心とは戒壇の大御本尊を信ずることである」では今の創価は信心がないっていうこと? https://www.youtube.com/watch?v=vj-ZW4qtS6c&feature=youtu.be 8、「天に二日なし」一貫して正しい宗教は一つしかない。教義豹変する創価が正しい宗教である訳がない。 https://www.youtube.com/watch?v=H3JyFXPsPVE&feature=youtu.be

  • 創価学会の三宝を教えてください。

    創価学会の三宝を教えてください。 いつもお世話になっています。創価学会のお勉強をしています。 では、基本中の基本である三宝を教えてください。 (1)そもそも「三宝」という定義を教えてください。三宝とはなんですか? (2)また、学会では三宝はどういう扱いなのですか? (3)次に、三宝の1つである法宝とは学会ではなんですか? 本門戒壇の大御本尊なのでしょうか? 池田大作先生は、「本門戒壇、板御本尊、何だ!?寛尊は『信心の中にしか本尊はない』と。ただのモノです」(平成五年九月七日本部幹部会にて) と、ただのモノでしかないという発言です。 では、学会のいう法宝はなんなのでしょうか? 次に、僧法です。 (4)どういう考えによると、「日興聖人」であり、どういう考えによると「学会(員)」となるのでしょうか? 分かる範囲で結構ですので、よろしくお願いします。

  • 牧口・戸田両会長の子孫に創価学会員が一人もいない

    今の創価学会は戸田会長時代と真逆です。 http://dakkai.net/01main/toda.html?fbclid=IwAR3-tAo0FB1DUQW03JGB_Sttfc5TBQ28wbIqkGH9GCenpa9eGXqdjYh3pgs だから、創価学会で「永遠の指導者」と崇められている 初代会長「牧口常三郎」の子孫一族も 第二代会長「戸田城聖」の子孫一族も 全員が日蓮正宗信徒で、創価学会員は一人もいないのです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 以前の創価学会の指導を読めば、破門後の創価学会の「ニセ本尊」が、いかに恐ろしい「魔物」か、わかると思います。 「折伏教典」(昭和43年9月16日 改訂29版発行)「発行所:宗教法人創価学会」 勝手に作製した本尊に題目を唱え、どれが大聖人の教えにかなった本尊であるか、全く知ることができない。  ゆえに仏法を求める人は、ただ「南無妙法蓮華経はありがたい」と言って「一番大切な信仰の対象たる本尊」を知ろうとせず、邪宗邪義により、ついに「地獄」に落ちていくのが、現在の「南無妙法蓮華経」を唱えている宗教である。  大聖人の題目を利用して、人を不幸にする「悪魔の所為」である。  題目を唱えれば「対象」は何でもよいということは絶対にない。  それは、大聖人を、「悪しく敬う」どころか、仏説に反対するがゆえに、大聖人に弓を引いていることになる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 大聖人のご生命たる御本尊が根本である。   それが違っていて、どうして題目だけでよいといえようか。  本尊を誤れば、たとえ題目を唱えようとも、無間地獄、疑いないのである。  日蓮大聖人のご本懐は、弘安二年の本門戒壇の大御本尊の建立である。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 南無したてまつる本尊であるから、ご相伝により、代々の御法主が、おしたためあそばされるものであり、「三大秘法抄」、「観心本尊抄」等の御文に照らして拝察するならば、勝手な本尊を拝むことが、大きな誤りであることが、はっきりわかるのである。   邪義邪宗の「不相伝」の者は、仏法の深義に迷い、本尊に迷うのである。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 御本尊をマネた本尊、「付属」のないものは、「偽札(にせさつ)本尊」という。  信仰してもよくならないと「信仰が足りないからだ」と無知な信徒のせいにする。  それを対象として、どんなに拝んだところで幸福はなく、かえって「悪道におちいる」のである。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ これが、戸田会長および創価学会の主張でした。  しかし、今の創価学会は正反対のことを言っています。  創価学会は「日蓮仏法」を語っていますが、実際は、仏法でも何でもない「最悪な邪教団」になったのです。  しかし創価学会は、正しい仏法を信仰していると、無知な会員に信じ込ませるために、日蓮大聖人の教えを巧みに歪曲し、創価独自論と混合したものを教義とし、学会員をあざむいています。 創価学会は、そのような「隠蔽(いんぺい)・詭弁(きべん)・欺瞞(ぎまん)・偽物(にせもの)・詐欺(さぎ)教団」なのです。  そんな組織にいたら、段々、おかしくなっていきます。  また、創価学会の本尊は、日蓮正宗の本尊を写真に撮って、コンピューターで「写真の画像を改ざん」して勝手に作った「パクリ・改ざん」の「ニセ本尊」です。   この「パクリ・改ざん」の「ニセ本尊」を拝むと、災いを呼び寄せてしまいます。  だから創価学会員は 「 例外なく 100% 」 不幸になるのです。 改ざんだらけのニセ本尊 https://www.youtube.com/watch?v=r0Qmcci0L6U ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 創価学会では、「池田先生!池田先生!」と、池田大作を崇める奇っ怪な信仰をしています。 会員は、マインドコントロールビデオを見せられ、次第に「池田先生は素晴らしい方だ!偉大な方だ!」と洗脳されます。 しかし、洗脳されきっていない会員が、「池田大作崇拝は間違いではないか?」と疑問を言うと反逆者扱いされます。 そのため、内心では創価学会に疑問を抱いている会員も、表面的には池田大作を崇拝するフリをしているのです。 その姿は、北朝鮮が将軍様を崇拝する姿と同じです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「創価学会に、のめり込むと、次第に、こうなっていきます」 ●なにもかも上手くいかない ●引きこもり ●うつ病・精神の病 ●自殺・自殺未遂 ●お金を騙し取られる ●事故に遭い後遺症に苦しむ ●借金の返済に追われる ●税金を滞納するほどの経済苦 ●家庭不和・子供の非行 ●酒・薬物中毒 ●原因不明の病気に苦しむ ●心身の病気が全然治らない ●陰湿な人間関係に悩む ●就職先がブラック企業 ●犯罪加害者・犯罪被害者 ●暴力団と関係がある ●人格破綻者 その他にも様々な不幸に悩む人が大変多いです。 創価学会では、会員に対して、これらの不幸は、「魔(ま)」や「法難(ほうなん)」だと教えています。 しかし、これらの不幸は、けっして魔や法難ではなく、最悪邪教団にいる罪の罰を受けているのです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 平成26年11月8日の聖教新聞で、創価学会が正式に「本門戒壇の大御本尊」を否定しました。 http://nishidaisenji.jp/wp/?p=23 日蓮大聖人の出世の本懐である「本門戒壇の大御本尊」を否定したのですから、大聖人の仏法を否定したことになります。 これは「日蓮大聖人の御命」に弓を引いたのと同じです。 日蓮大聖人は、「本門戒壇の大御本尊」および「本門戒壇の大御本尊を信ずる人」を誹謗する者は、頭が破(わ)れ、心(精神)が錯乱すると御教示されています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ この動画を観て、皆さんはどう思いますか? 感想を教えてください。 1.創価脱会壮年「学会が戒壇の大御本尊への信心を捨てたことを激しく憤る」 https://www.youtube.com/watch?v=XcsmoLH_-D0&feature=youtu.be 2.池田大作氏は「戒壇の大御本尊は信仰の根本。未来も絶対に変わらない」と指導。今の学会は完全に真逆。この矛盾が分からない者はただの愚者。 https://www.youtube.com/watch?v=ogX_VQUhbYw&feature=youtu.be 3.「戒壇の大御本尊こそ根本」をあっさり覆す創価執行部は絶対に信じられない。 https://www.youtube.com/watch?v=c7B5KBdoSiY&feature=youtu.be 4.長年教えてきたことを完全に覆す創価に心底幻滅し怒りを覚える。 https://www.youtube.com/watch?v=3LX5E7cgibU&feature=youtu.be 5.”永遠の指導者”であるはずの戸田会長の全集を絶版にする創価。この矛盾に気がつけないのは余程の愚か者。  https://www.youtube.com/watch?v=A0mDmiecdwM&feature=youtu.be 6.創価超大幹部は銀座で一晩で200万も乱費。哀れなのは必死に広布基金する末端の会員。 https://www.youtube.com/watch?v=Tx8r2PRTaz0&feature=youtu.be 7.日顕上人に不審・不満があったとしても「戒壇の大御本尊」は戸田会長時代から何も変わっていない。なぜ今になって信を捨てるのか。 https://www.youtube.com/watch?v=ZNy7b4Ko7xE&feature=youtu.be 8.池田先生の永遠の指導「信心とは戒壇の大御本尊を信ずることである」。では、今の創価は信心がないっていうこと? https://www.youtube.com/watch?v=vj-ZW4qtS6c&feature=youtu.be 9.「天に二日なし」一貫して正しい宗教は一つしかない。教義豹変する創価が正しい宗教である訳がない。 https://www.youtube.com/watch?v=H3JyFXPsPVE&feature=youtu.be

  • 創価学会員です。

    学会員と日蓮正宗の両方に質問したいです。自分は現役の地区副リーダーです。学会活動、というよりも教義そのものに疑問を感じて活動から遠ざかっています。 学会が正しいのであれば、なにも疑問はありません。しかし、そうは思えないことを日常から感じています。御書を拝する限り、仏法正当性は日蓮正宗にあることがわかります(唯授一人の血脈など)。けれど学会では日蓮正宗を毛嫌いし、悪口ばかりをいっています。この血脈相承のことを尋ねても、学会では「日顕に相承なんてない」の一点ばりで話になりません。 そういう学会では、宗門の悪口をいいながら、自分たちは大聖人の言葉よりも池田先生を絶対視していて、とても日蓮門下とは思えない人ばかりが目立ちます。池田先生は、日蓮門下のひとりでしょう? 大聖人の言葉よりも、重く拝さなければならない理由があるのでしょうか。庶民が平等なのなら、池田先生も僕らと同じ日蓮門下の一信徒であるはずです。 なにが正しいのかわかりません。 ある幹部に聞いたところ、「日蓮正宗はぶっつぶす」といっているし、壮年大幹部も、「まぁ日蓮正宗は消えてなくなるだろうねぇ」なんて笑っていっていました。 日蓮正宗は、日蓮門下の総本山なのでは・・・・・・・日興上人が開山された大石寺をぶっつぶすんですよ? もうおかしいとしか思えません。 日蓮正宗に考えがなびくことも多くありました。けれど、日蓮正宗でも同じように、今度は創価学会の悪口を繰り返すのでしょうか。 学会には学会なりの、宗門に対する不信感(たとえば腐敗堕落したなどの)があり、宗門には宗門なりの、学会に対する不信感(過剰な政治参入や急激で内容のない折伏活動など)があると思うのです。 昔は仲がよかったのに、ここまで急激で極端な抗争に発展するのはおかしいはず。 なぜお互いが忌み嫌うのでしょうか? どちらかが正義なのでしょうか。 あるいはどちらも正しいのですか。