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不動産個人売買。契約のタイミング。
個人売買で知り合いに土地を売ります。買主(知り合い)は住宅ローンで支払います。 こういう場合、売買契約書は金融機関から代金全額がこちらに振り込まれるのを待って交わすべきですか? よろしくお願いいたします。
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質問者が選んだベストアンサー
代金の支払い方法、時期などを明確にするために売買契約書を作成するのです。 それに住宅ローンを申し込むためには売買契約書が必要です。 さらに言えば、住宅ローンを申し込むためには不動産業者の作成する「重要事項説明書」が必要な金融機関が多いです。
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- gamigami
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回答No.2
基本的に個人間売買で住宅ローンは難しいですよ。基本的に貸しません。 今の金融機関は、住宅ローンで保証会社の保証をつける場合、 重要事項説明に宅建主任者の印鑑がないと保証を拒否します。 そうなると、契約も何もあったものじゃないとなりませんか?
質問者
お礼
ご回答ありがとうございます。買主側にその旨確認してみます。
- toteccorp
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回答No.1
契約はいつでもいいと思います。 契約書はしだいです。 1割くらい契約金をもらっては。 先に契約しなければお金が借りられないのではないでしょうか。
質問者
お礼
ご回答ありがとうございます。その方向で検討してみます。
お礼
ご回答ありがとうございます。買主側にその旨確認してみます。