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下記英文の解釈で質問があります 1/1 (2)

http://www.absolutmetal.com/MeshuggahInterviewMF03.htm メシュガーというバンドのインタビュー記事です。 Sean: With all of the high profile tours that you guys have been doing, have there been any acts that have really caught your eye? Mårten: "It's kinda of hard to say yet, I donno, we're kinda of a tough band still, you know, the music is pretty fucked up I guess, so it's not like we're gonna have this huge difference all of a sudden, we're gonna blow up and have huge sales or do fuckin' huge tours." Sean: No, no I meant like, when you've been on tour have you seen or heard any of the local bands from around here that have caught you ear? Mårten: "Oh, oh ok. Actually, not really, we haven't really listened alot... ショーン:あなたがやってきた注目を浴びるツアーの全てで、あなたの目にとまる出演バンドはありましたか? マルテン:答えるのが難しいな。今はわからんよ。俺たちは今でもタフなバンドだし、それに、俺たちの音楽はかなりfucked upだと思うぜ。 ショーン:いやいやいや、そういう意味ではなくて、あなたがツアーに出ている時、あなたの目にとまったローカルバンドを見たり、聴いたりしましたか? Q3 ショーンの質問に対してマルテンは勘違いをしていますが、彼が読み違いを起こした決定的ポイントとはどこでしょうか? 私には最初の質問も次の質問も同じに見えます。 With all of the high profile tours that you guys have been doingが読み解く鍵でしょうか? 注目を引くようなツアーのおかげで、みたいなニュアンスですか?いや、違うな・・・。 (ちなみにこの時はこのバンドはToolという超大物バンドの前座に起用されてツアーをやってました。) Q4 マルテンの文章ですが、so it's not like we're gonna have this huge difference all of a sudden, we're gonna blow up and have huge sales or do fuckin' huge tours."がよくわかりません。 Q5 fuck up は台無しにする。ですが、そうなるとこの文章を直訳すると「その音楽はかなり台無しにしてしまったと思う」となってしまうのですが・・・。 よろしくお願いいたします。

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質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.11
  • ya22
  • ベストアンサー率60% (12/20)

米俗語のオンパレード(tough, blow up, pritty fucked up)で、かつ have this huge differenceといったわかりにくい表現(thisとは何を指しているのか、differenceとは?)等、インタビューによる生の口語表現であるため、私も推測の域をでません(断定することができません)。ちなみにpritty fucked upは歌の題名でもあり、pritty fucked up comというサイトも存在します。 またこの文(so it's not like we're gonna have this huge difference all of a sudden, we're gonna blow up and have huge sales or do fuckin' huge tours)も言葉として発せられたもので、notが前後の文にかかるかかからないにせよ文法的には正しくありません。 ただ言えるのは、米口語の場合、わかりきった前置詞とか接続語は省略されることがよくあります。so~that文でも、thatが省略されたケースを多々目にしました。たとえば、it is so big, I coull not carry it.といった具合です。 この場合、~sudden, の後にand, butまたはnorが省略されていることになります。ただnor (like)とすれば、省略してもわかるか、誤解を招かないか(聞いていて)という観点からみれば、普通省略はしないとおもいます。 一方all of suddenは前文の中に入っているものであり、たとえコンマでの区切りであっても後者の文章の動詞にかかる副詞とはなりません。 加えて、it is not lkie we're...all of sudden,(突然に~するというようなものではない)と切り出したら、ではどうなんだ?というフォローの言葉が必要ではないでしょうか。突然にするのではないが, we're gonnaといっているものと考えます。 あくまで私見であって断定するものではありません。 断定できるだけのネイティブ力がないのが残念ですが、少なくとも口語ではなく、Timeとか絶対に文法的な誤りがない文語英語(結構口語表現もはいっていますが)については100%理解していきいたいと考えています。 それでも、このようにいろいろな意見のやり取りは楽しいですし、勉強になります。sleepetcetcさん、そしてみなさん、ありがとうございます。

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質問者からのお礼

皆さんアドバイスありがとうございました。 それはまだ答えるのが難しいな。わからんよ。俺たちはタフなバンドだしさ。今もね。 音楽だってかなりひどいもんだぜ。 →だからさ、突然大きな変化が現れるようなことではないし、 ブレークすることも、レコードがたくさん売れる事も、またはクソでかいツアーを組むなんて事もないさ。 →だからさ、突然大きな変化が現れるようなことはないさ。 まぁいつかはブレークして、レコードをたくさん売ったり、またはクソでかいツアーを組んだりするけど。 このどちらかになりますよね。これは正直これ以上はわかりません。 ただ、「それはまだ答えるのが難しいな。わからんよ。俺たちはタフなバンドだしさ。今もね。 音楽だってかなりひどいもんだぜ。」 これが正解だとすると、彼が何を勘違いしていたのかはわかりそうです。 私は、ここからみると客の反応と取り違えたのでは、と思います・・・。 「客の反応に目が留まるところはありましたか?」みたいな感じで・・・。 >>ya22さん いえいえ、こちらこそこの質問サイトにはいつも本当にお世話になっております。 言葉には言い表せないほどです。精読+ここで質問しまくり+単語帳で語彙力強化を始めたら 不思議なものでリスニング力が明らかに上がりました。 精読でわからないところを質問出来るサイトがあるというのは本当に心強いです。私のほうこそ、これからもよろしくお願いいたします。 来週ネイティブの翻訳者に会う機会があるので質問してみます。別の機会に結果を書き込みます。

その他の回答 (10)

  • 回答No.10
  • d-y
  • ベストアンサー率46% (1528/3312)

>「独立節をカンマだけではつなげない」とあります それは確かにそうなのですが、それを言うなら、「文をカンマではつなげない」というルールもありますよね。 all of a suddenのところで切れているなら、そのあとはピリオドでなければいけませんし、その次のwe're gonna blow upは大文字で始まっていなければなりません。 もし本当にそこに文章の区切りがあるのなら、わざわざカンマで文を続けているのは非常に不自然ですし、説明がつかないと思います。 not likeにつながる言葉がずっと続いているからこそ、ピリオドで文を終わりにしなかったと考える方が、自然でしょう。 >なので、ya22さんの指摘通り、we~もnotがかかってしまうとは考えにくい。 でも、意味的なことを考えると、“have this huge difference all of a sudden”(突然大化けする)も“blow up”(爆発する=急にブレークして有名になる)もほぼ同じ意味ですよね。 「突然大化けするみたいなことはないけど、急に有名になるぜ」では、わけがわかりません。 「(今すぐに)突然大化けするみたいなことはないけど、(いつかはきっと)急に有名になるぜ」のように解釈できれば良いのですが、(今すぐに)とか(いつかはきっと)に当たる言葉が何もないところで、そういう解釈をするのはちょっと無理だと思います。 私の解釈としては、要するに、"we're gonna have this huge difference all of a sudden"まで言ったところで同じ意味の別の表現を思いついて、“we're gonna blow up and have huge sales or do fuckin' huge tours"と付け加えた、あるいは、言い直したのだと思います。 それから、toughとfucked upについてですが、これらが俗語的な表現である可能性は否定しませんが、それでもなお、単語のコア的な意味・ニュアンスはある程度引きずっていると思います。 ですから、toughは単純な「すばらしい」ではなく、「荒々しく、力強く、扱いにくい」のニュアンスを残しているはずですし、この文章の文脈では「(メジャーな舞台に出たからと言って)ぬるくなったり、チャラチャラしたりはしていない」という意味もあると思います。 また、fucked upの方も単純な「すげーイカス」ではなく、(おそらくそのバンドの前衛的な表現法のことを指して)「(常識的な基準から見れば)ひどいものだ、めちゃくちゃだ」と言っているのだろうとと思います。 (「めちゃくちゃ」が「すげーイカス」ということもありますから、決して自分を卑下した表現ではありません) 全体の流れとしては、「自分たちは一般大衆にとっては少しとっつきにくい「タフ」なバンドだから、メジャーな舞台に出たからといって、それでいきなりブレークして、みんなの人気者になったりすることはありえないな」というニュアンスではないかと思います。

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  • 回答No.9
  • newbies
  • ベストアンサー率39% (45/115)

No8です。 Looking straight at her, he said, “There’s no way we can help them, is there?” として、またもやthemとisの間にカンマを使っています。この文は There’s no way we can help them. Is there any way that we can help them? は無視をしてください。There is ~, isn't it.の逆バージョンとして文法解釈すべきです。ただ、上記文に使っているカンマはピリオッドとしてみなすのが自然と考えます。

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質問者からの補足

notの及ぶ範囲はどこまでか?についてですが、 皆さんの意見を読み、自分なりに調べたのですが、 ・このやりとりは直接会話だと思います。 なので、ya22さんの指摘通り、we~もnotがかかってしまうとは考えにくい。 ・私が持っている、英語ライティングルールブックという本を見ると、パンクチュエーションについて説明があるのですが、そのコンマの項目を見ると 「独立節をカンマだけではつなげない」とあります。 それぞれ独立した2つの節をカンマだけでつなぐ事は出来ない。接続詞を使わずにつなぐ場合、 カンマではなく、セミコロンを使う。それぞれが長い節の場合、2つの文に分ける事も出来る。とあります。 ×The last person to talk to him was Becky, she should have checked his schedule. ○The last person to talk to him was Becky; she should have checked his schedule. これは記者が記号を使い間違えたのかなぁと・・・。 セミコロンかピリオドはさておき、カンマはないと・・・。 これは独立した文ですから。

  • 回答No.8
  • newbies
  • ベストアンサー率39% (45/115)

この欄の質問ではないのですが、質問の解釈に大きく左右するとおもいますので、一言。 I just play with them, make very simple things. 文法的解釈は I just play with them. I make very simple things. と考えます。 Practical English Usageのellipsis(省略)を見ると In informal spoken English we often leave out unstressed words at the begging if meaning is clear without them…… 例:  Car's running badly. (The car’s) Wife’s on holiday. (My wife’s) Couldn’t understand a word ( I could) Must dash. (I must) Won't Work, you know.(It won’t) See Joe? (Have you) No body at home. (There’s) ... 同書にあるCommaの欄を調べると、direct speechの時に「~、he said, “~” 」とカンマを入れるとしています。その後に続く例文が一つの鍵となるのかな・・・ Looking straight at her, he said, “There’s no way we can help them, is there?” として、またもやthemとisの間にカンマを使っています。この文は There’s no way we can help them. Is there any way that we can help them? の二文と解釈するのが妥当と考えます。ですから “”の中で使われるカンマは、ピリオッドと考えて良いと判断します。 So it's not like we're gonna have this huge difference all of a sudden. We're gonna blow up・・・ は完結した一つの文章として後の文章が続くと・・ fucking good! と言えば、メチャメチャ良いにはなるが、fuck up に良い意味は無い。 the music is pretty fucked up I guess のfucked upは形容詞で 音楽がCompletely messed up or mishandledの状態を言っているだけです。Fucked upに良い意味があるのであれば、文法書には必ず書いてあるはずです。 Sleepetcetc you are fucked up! と言われれば、とんでもないことを仕出かしたなこの馬鹿野郎の意味のはずです。 http://education.yahoo.com/reference/dictionary/entry/fucked-up http://www.urbandictionary.com/define.php?term=fucked+up Have there been your acts that have really caught your eyes? の可能性を投稿する際に考えましたが、質問者が自らyour acts have caught your eyes?と言わない限り、聞き手は、このような不自然な文章を質問として素直に取るとは思えない。 An act is a single action or thing that someone does. ...単順にsomeoneを歌い手と聞き手と取り間違える・・前者はacts演奏になり、後者はリアクションとでもなると考えるのが自然と思う。

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  • 回答No.7
  • ya22
  • ベストアンサー率60% (12/20)

マルテン:それは、まだちょっと答えるのが難しいな。わかんないけど、俺たちは今でも言ってみればタフなバンドだし、それに、俺たちの音楽はかなりひどいもんだと思うぜ。だから、俺たちが突然大きく変わって、大ブレークして、大ヒットを飛ばしたり、すごい大ツアーをやる…みたいなことはないよ。 dyさんの説明ではまだ、文章の流れが不自然と思えるので、追加コメントします。 ここでは、「本当に良かったと思う演奏ができましたか」と質問を誤解して答えた内容が、「~まだわからないな」ですよね。 ここで、still(それでも、=わからないけれどもという接続用語。本来前に来るが、ここではthe tough bandを強調するためそのあとに来たものとおもいます)。 ここでのtoughのニュアンスは、stillがあることから,「それでもいかすバンドだし」と取るのが自然だと思います。そのあとに、「それに、俺たちの音楽はかなりひどいもんだと思うぜ」とくると、矛盾を生じます。(toughは米俗語で、いかす、とか、すばらしい、という意味と、皮肉的に、耐えがたい、とか、ひどいという使い方がありますが、これは文脈で理解できるものです。例:Things being tough(ひどい), the tough(すばらしい) (men) can get them。) 次に、so it's not like we're gonna have this huge difference all of a sudden, we're gonna blow up and have huge sales or do fuckin' huge toursと語っています。この説明が、自己卑下の内容になるとは思えません(この時点で世界を股に掛けた公演も行い、人気も急上昇しているプレーヤーの発言として)。私はnotは、all of a sudden,までと考えます。文章ならいざ知らず、会話で語るときに、notが次のコンマ以下の発言にかかるのは不自然だし、聞いていてわからない。ここはall of a suddenが鍵で、d-yさんはそれをコンマ以下の文にもかけておられますが、この「突然」というのは「突然大きく変わると言っているんじゃない」で切れます。そのあとにwe're gonna blow up以下がきて、「そのうちにどでかいツアーをやるんだ」とみたほうが自然だと思います。 でなければ「突然に大きく変わると言っているんじゃない、大ブレークして、大ヒットを飛ばしたり、すごい大ツアーをやるみたいなこともないよ」とあまりにもさみしい言葉になります。

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  • 回答No.6
  • d-y
  • ベストアンサー率46% (1528/3312)

ショーン:注目のツアーをずっとやってきて、何かあなたの目にとまるものがありましたか? マルテン:それは、まだちょっと答えるのが難しいな。わかんないけど、俺たちは今でも言ってみればタフなバンドだし、それに、俺たちの音楽はかなりひどいもんだと思うぜ。だから、俺たちが突然大きく変わって、大ブレークして、大ヒットを飛ばしたり、すごい大ツアーをやる…みたいなことはないよ。 actsというあいまいな言葉を使ったので、誤解したのだと思います。 it's not like ...は「それは、~のようなことではない」の意味で、「~のようなこと」の内容は、“we're gonna have”から“or do fuckin' huge tours”までの全部だと思います。 (ここでも、「~のような」の意味の接続詞likeが出てきましたね) fucked upは、反語的に「クール」の意味で使われているのかもしれませんが、「タフ」だというそのバンドが、例えば「きれいに歌うテクニックはないが、魂の叫びが伝わってくるタイプ」なら、素直に「ひどいもんだ」である可能性も高いと思います。

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質問者からの補足

アドバイスありがとうございます。そうです。私がもう一つ悩んでいたのが、 notの範囲がどこまでか?というものでした。or do fuckin' huge tours”まで及ぶのですね。 fucked upも確かにそう解釈はできますね・・・。 actを”あいまい”なまま訳すという形で、良いかもしれません。 仮にそれを読んだ日本人も同じように「誤解」するかもしれませんから・・・。

  • 回答No.5
  • newbies
  • ベストアンサー率39% (45/115)

言い忘れていました blow up はスラッグで 添付辞書の2番目の使い方と理解しました。 http://www.urbandictionary.com/define.php?term=BLOW+UP

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質問者からの補足

ショーン:「注目度の高いこれまでのツアーを終えて、自分を取り巻く環境の違いが目に留まるようになりましたか?」 マルテン:答えるのが難しいな。わからんね。けど、俺たちは今だってタフなバンドだよ。音楽だってかなりマシだと思うし。自分のやっている事にいきなり大きな違いなんて現れたりはしないだろうよ。まぁ短期間で有名になるつもりではいるし、良いセールスを上げて、どでかいツアーをこなすつもりでもいるけど。 we're kinda of a tough band still 俺たちは”今もなお”タフなバンドってやつさ。 今もなお、で勘違いの意図が読み解けると思うのです・・・。 「注目度の高いこれまでのツアーを終えて、自分を取り巻く環境の違いが目に留まるようになりましたか?」 この質問ならば、マルテンは「ん?前はアグレッシブだけど今は注目度の高いライブなんかやってぬるくなったとでも言いたいのか?」というふうに受け取り、「今もなおタフなバンドってやつさ。」につながると思います。その次の「音楽もかなり良いと思うぜ」ここはfuck upを「すげーイカス」と捉えました。 これで今のところ意味はつながっています。 「自分のやっている事にいきなり大きな違いなんて現れたりはしないだろうよ」 thisは自分のactという事ではないでしょうか・・・? 「まぁ短期間で有名になるつもりではいるし、良いセールスを上げて、どでかいツアーをこなすつもりでもいるけど」とつながるのではないでしょうか? any act=自分たちの事 fucked up=すごく良い this huge difference=自分たちの事に対する大きな違い。 blow up =urban dictionaryの2番目で、「短い時間で有名になる」 こうまとめたのですが・・・。 1つ気になるのが、blow upのurban dictionaryの解説で To become famous, successful, and respected usually within a small amount of time. a small amount of time.です。 短い時間で、という事ですが、このバンドは歴史は古く、ずっと「知る人ぞ知る」というバンドだったので a small amount of time.がちょっと・・・と引っかかっております。 「さっさと」という解釈でしょうか?

  • 回答No.4
  • newbies
  • ベストアンサー率39% (45/115)

まだ投稿に対して自分の回答を見つけていられないようですね。 Logical/Analytical Reasoningをしてみれば良いのかも・・・・ 勘違いは、「actsの解釈を取り違えている。」については皆さん同意をしています。 このactsを取り違えるということは、質問をしている人が言うactsとは違ったactsと解釈した。 可能性として、他の方が言う "other bands' acts" vs "your acts" Have there been other bands' acts that have really caught your eyes? と置き換えれますね。それでは、 Have there been your acts that have really caught your eyes? ....Your acts have caught your eyes.... 自分のactsが自分の目に留まる・・悟る・・ふと気がつく・・転ずれば・・「自分の演奏に違いが出てきましたか?」・・有り得る考え方になるますか・・・ その他の考えとして、もっと単純に単語そのもの持つ意味が複数ある場合,添付辞書が示すように、観客のリアクションとバンドの演奏・・後は、読者が判断する以外にないとおもいますよ。 n-count An act is a single action or thing that someone does. ...THE ACTS OF AN AUDIENCE n-count An act in a play, opera, or ballet is one of the main parts into which it is divided. http://www.collinslanguage.com/results.aspx?context=4&reversed=False&action=define&homonym=0&text=act

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  • 回答No.3
  • ya22
  • ベストアンサー率60% (12/20)

Q3 cozycube1さんの回答通りとおもいます。とくに冒頭で, With all of high profile tours that you guys have been doing (注目を浴びたこれまでのツアーをすべて終えて、)といった後に、目にとまったActs(演奏)があったか、という質問であったため、自分たちの演奏と勘違いしたのでしょう。 catch your eyesですから、質問者の意図はacts of other bandsであったのは明白ですが、会話の中では冒頭のyour high profie toursが残っていて勘違いしたものと思われます。参考: with allは慣用的にいろいろな表現がありますが、要は、すべての~をもって、というニュアンスですので、ここでは、すべてのツアーを持って=すべてのツアーを終えて、と理解ました。 Q4  cozycube1さんの回答でいいとおもいます。 ここでいう this big differenceというのは理解しにくい点ですが、多分、ここでいうthisというのはToolのことをいっているのではないでしょうか。念のために原文チェックしましたら、Toolの演奏のことを聞かれてとても素晴らしいというようなことをいっており、その直後の質問であるため。それ以外にこのthis を説明できる部分が見当たりません。differenceは特徴、特色という意味でしょう。 Blow up は自動詞で爆発するという意味がありますが、そのままでもわかる気がしますが、blow up a storm で、いい演奏をする、という意味もあります。 Q5 It's kinda of hard to say yet, I donno, we're kinda of a tough band still, you know, the music is pretty fucked up I guess これも文章のみをみるとnewbiesさんが言われる通りの気がしますが、文脈からみるとcozycube1さんの解釈が的を得ているのではないでしょうか。訳としては、「難しいね。わからないよ。 でも、おれたちはなんといっても最高のバンドだし、音楽も結構いいとおもうよ」 以降訳「それでね、Toolみたいな素晴らしい演奏をすぐにできるわけじゃないけど、そのうちに俺たちもぶっ飛ばすよ、そしてでかい売上をあげて、いやめちゃ大きなツアーをやるよ」

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  • 回答No.2
  • newbies
  • ベストアンサー率39% (45/115)

Q3 ショーンの質問に対してマルテンは勘違いをしていますが、彼が読み違いを起こした決定的ポイントとはどこでしょうか?  ショーンの質問は 「acts of musicans」 に対してマルテンは、質問の内容が 「acts of an audience」と受け止めた。 Q4 so it's not like we're gonna have this huge difference all of a sudden, we're gonna blow up and have huge sales or do fuckin' huge tours."がよくわかりません。 だから、突然、観客に大きな変化が現れることはなかろう。(短期間で)有名になり、レコードをめちゃ売るか、または どでかいツアーでも組むつもりはあるのですが・・・ Q5 fuck up は台無しにする。ですが、そうなるとこの文章を直訳すると「その音楽はかなり台無しにしてしまったと思う」となってしまうのですが・・・。 be動詞はlinking verbの代表格で形容詞を補語として取れる動詞です。主語が形容詞(文中のfucked upは形容詞)の”状態”であることを示す動詞。She is beautiful(彼女は美しい状態である。だから美しい。)だから、Musicはfucked upの状態であると理解をすれば良い・・・ Toolの前座ということであれば、文字通りに受け取り、音楽はいまだ、完璧ではない、至らぬところがある、めちゃくちゃなところがある・・

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  • 回答No.1
noname#175206
noname#175206

>Q3 ショーンの質問に対してマルテンは勘違いをしていますが、 ショーンは「acts = the local bands」の意味で言ったのを、マルテンが「acts = 自分たちの行為、業績」と勘違いしたということでしょう。 >Q4 マルテンの文章ですが、 「それで、全く突然こんなでかい違い(突然大売れすることか?)ができるわけじゃなくて、だんだん売れていって大売れするか、イカス大ツアーをやっていくんだ」 くらいな意味でしょう。 >Q5 fuck up は台無しにする。  辞書にはその意味しか載ってないかもしれません。しかし、この文脈ではpretty fucked upは「すげーイカしてる」くらいに捉えるべきところです。このように、全く逆になりことがよくあります。映画インディペンデンスデイでは、Son of a bitchが、最高に親しみを込めた意味で使われたりしたのを思い出しました。

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    出典:ST Opinion/ fingerprinting/Not only do you・・  例文:Not only do you feel you are being treated like a criminal, you also feel (because of all we have been taught about how perfect certain fingerprint identification is) like you have given the authorities a big power over you. 補足:この文は外国人指紋押捺についてのエッセイ、指紋は絶対に正しいとは云えず、同じ指紋も存在する。これは登録というより威嚇だと述べる。この質問は批判ではなく、学習のための英文解釈の問題です。  以下の解釈をコメントして頂きたい。 1、構文:( )文を外して訳し、後で合成した。 Not only do you feel you are being treated like a criminal, you also feel like you have given the authorities a big power over you.     (1)Not only・・but・・文と解釈(but はない)     (2)like (that) you have given・・thatを挿入した。 2、( )文について  (because of all we have been taught about how perfect certain fingerprint identification is)  (1) of all: 「こともあろうに」 = 「指紋は唯一無二ではないのに」という意味ではないか。   ”because of” と”of all”のof が気になる。 (2) “how perfect certain fingerprint identification is”    =How+形・副詞+主語+be動詞と解釈 (3) 「間違った情報によって、押捺に応じてしまった」と見ているのではないか。 4、全訳文 あなたは犯人扱いにされていると感じているだけでなく、(こともあろうに、指紋認証がどの位完全で確実であるかということについて教えられたために)あなたは、あなたを支配する権力に権威を与えてしまったようにも感じている。

  • 下記英文の構造と解釈について質問があります。

    質問があります。 The sample materials that were yielded from the audiocassettes seemed to open the door to both: we found lots and lots of self-help and self-hypnosis, meditation and yoga recordings that we could bend and edit into the extended narratives we were looking for and we ended up with quite a collection of 1970's fast musical riffs and synth-samples that we otherwise would have been reluctant to use were it not for their large number and the vast choices they presented. この場合、Sは The Sample materialsでthatは関係代名詞。で、seemed を助動詞的というか副詞的にseeminglyとして捉え、 The sample materials seemingly opened the door to both. これが基本的な構造ですよね。 サンプル素材が両方のドアを開いたように思えたんだ。 両方のドアとはコロン以下で補足説明されていますね。相当長いですが。 we found lots and lots of self-help and self-hypnosis, meditation and yoga recordings that以下は関係代名詞で、先行詞はたくさんみつけたサンプル素材を指している。 we were looking forも関係代名詞で先行詞はnarrativesですね。 we ended up with quite a collection of 1970's fast musical riffs 私たちは結局1970年のアップテンポなミュージカルのリフのコレクションもかなりある状態だった。 synth-samples that we otherwise would have been reluctant to use were it not for their large number and the vast choices they presented. that以降が関係代名詞でto useまでですね。つまりSVOで考えると synth-samples were it not for their large number and the vast choices they pesented. 構造的にはこう解釈しているのですが、どうも訳がうまくはまらないです……。 The sample materials that were yielded from the audiocassettes seemed to open the door to both: we found lots and lots of self-help and self-hypnosis, meditation and yoga recordings that we could bend and edit into the extended narratives we were looking for and we ended up with quite a collection of 1970's fast musical riffs and synth-samples that we otherwise would have been reluctant to use were it not for their large number and the vast choices they presented. 無理矢理日本語にしてみると、 そのカセットテープにあった叫び声のサンプル素材が両方の扉を開いた。そう思えたんだよね。自己啓発、自己催眠、瞑想、そしてヨガ、そういった録音されたサウンドをたくさん見つけたんだ。 私たちが探していた長い物語にbendしたり編集したりして入れるためのサウンドをね。 ここまででも若干あやふやですが、ここから先は正直お手上げです。訳を教えて下さい。 ---------------------------------------------------------------------------------- 「The Way Out」の為に、私はサンプルライブラリーをさらに増やしてね。最終的には約35000種類のサンプルが出来上がった。another activity that took up a lot of the 'interbellum' between 'Lost and Safe' and 'The Way Out'. サンプルライブラリーを構築し始めた初期の頃って、主にLPから選んでたんだけど、最近はカセットテープにかなり入れ込んでる。which give an interesting reflection of the history of fringe recording over roughly the period of 1970-1995,その後はCDやデジタル音源に完全に追いやられてしまったけど。 今回のアルバムを作り始めたとき、今までよりも長い物語風の語りを入れたり、俗に言う“アップテンポ”な曲を作ったりしたいって思ったよ。カセットテープに収録されていた叫んでいるサンプルが扉を開けたって感じに思えた。 英文の部分がどうも訳がわからない部分です。教えて下さい。 took up a lot of the "interbellum"がわからないです。ちなみにinterbellumをWikipediaで調べると、第一次世界大戦と第二次世界大戦の間の状態と出ます……。 次の英文もどうもfringe recording over roughlyがピンときません・・・。 以上になります。よろしくお願いいたします。

  • 英文を訳して下さい。

    かなり長いですが、訳して下さい。Twelve Angry Menからの抜粋です。 Now let me lay this out for you ignorant—bastards. You at the window, you’re so god-damned smart. We’re facing a danger here. Don’t you know it? These people are multiplying. That kid on trial, his type, they’re multiplying five times as fast as we are. That’s the statistic. Five times. And they are – wild animals. They’re against us, they hate us, and they want to destroy us. That’s right. Don’t look at me like that! There’s a danger. For God’s sake we’re living in a dangerous time, and if we don’t watch it, if we don’t smack them down whenever we can, then they are gonna own us. They’re gonna breed us out of existence.”

  • 英文解釈お願いします

    If the matter is one that can be settled by observation,make the observation yourself. Aristotle could have avoided the mistake of thinking that women have fewer teeth than men,by the simple device of asking. Mrs Aristotle to keep her mouth open while he counted. He didnot do so because he thought he knew. Thinking that you know when in fact you don't is a fatal mistake,to which we are all prone. この文の訳と構造分析お願いします

  • 下記英文の解釈について質問があります。(2)

    What was recording at the University of York Music Research Centre like? After a day or so of getting the technical setup out of the way, the rest of the time was mostly smooth and really fun. I’d often spend the morning working, break for lunch with everyone, and then work until dinner, break for dinner, and then head back into the studio by myself after midnight and work for a couple more hours. Because I was concentrating on collecting source material for the album I didn’t feel an enormous pressure to get everything right. I recorded hours and hours of material but it didn’t matter if some of it wasn’t as good as others, as it was all material I could pick apart later. It didn’t have to be perfect which made the whole experience that much more relaxed and freed me up to try various things I wouldn’t have otherwise tried. Besides music, we took some time off to drive around the English countryside, ate a lot of amazing food and hit the pub every night, discovering a great German beer that no one else liked … except Theo! この文章のほぼ全ては理解できるのですが、少しわからないところがあります。 Q1  I recorded hours and hours of material but it didn’t matter if some of it wasn’t as good as others, as it was all material I could pick apart later. It didn’t have to be perfect which made the whole experience that much more relaxed and freed me up to try various things I wouldn’t have otherwise tried. 私は素材のレコーディングに何時間も何時間もかけた。しかし、仮にレコーディングした素材のいくつかが、他のものほど良くなくてもそれは問題ではなかった。 この次の、as it was all material I could pick apart later.ですが、 ここがよくわかりません。このasはなぜならばとして訳せばよいでしょうか? それと、it was all that material which I could pick apart later.が正式な文章ですよね? 次のセンテンスのitはレコーディングした素材のことで、レコーディングした素材が完璧である必要は無い。までで、やはり構造的にどうも理解できないです。 perfectを先行詞としたwhichの文章 experienceを先行詞としたthatの文章 そしてそれ以降があやふやです・・・。 長くなってしまいましたが、よろしくお願いいたします。

  • 下記英文の解釈で質問があります。

    http://c.oshiete.goo.ne.jp/oshiete_category.php3?c=385 シルヴァン・シャボーというミュージシャンのインタビューです。 "Touching Down Lightly" is your new album with only one track of 47 minutes. I consider that musicians that create long music's are the ones who really know how to make music. Do you share my thought? That's an interesting point of view, I clearly get what you mean. I used to consider that when a musician composed a very long work, he couldn't do it without a lot of heart and conviction...................................略 It's not a matter of knowing how to make music. It's more about the need: the need to make a piece that can last and to feel powerful enough to do that while you're performing. And this recording was made with heart and conviction. 2段落目の It's more about the need: the need to make a piece that can last and to feel powerful enough to do that while you're performing. この文がいまいちわかりません。 構造は、 the need に対してto makeで修飾していて、 pieceを関係代名詞でthat以下で修飾、ですね。 a piece can last そして、次のto feelですが、ここがいまいちわかりません。 それとこの文章の意味を教えてください。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― あと、単語帳のDuoにあった文章ですが、 A woman passed by me giving off a subtle scent of perfume. この文章ですが、givingの前にwasが入らないのでしょうか? A woman passed by me was giving off a subtle scent of perfume. なら納得がいくのですが・・・。 それともこれは文章ではなく、句なのでしょうか?