• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

so 形容詞 a 名詞の由来(成り立ちの理由?)

so 形容詞 a 名詞の由来(成り立ちの理由?) so 形容詞 a 名詞はどうしてこのような形になったのでしょうか? 成り立ちの由来を教えて下さいm(__)m

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 英語
  • 回答数3
  • 閲覧数919
  • ありがとう数5

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.3

簡潔な答えならNo1さんです. 歴史的な由来も面白そうですが,文法的根拠を考えます. ちょっと無理がありますが,It was a very big frog.を How感嘆文に直すと・・・How big the frog was!とHow big a frog it was! Howのように後に形容詞・副詞を続ける語の後には名詞句は続かない. 次にhowの代わりにsoを使ってみると,So big a frog was it. その「大きさ」に驚いた倒置文と似た形になっている. ということは,「a+形容詞+名詞」の語順が「形容詞」を強調するために前に移動させたため「形容詞+a+名詞」という不思議な語順になってしまったのです.要は,形容詞を強調するためのsoやhowがなければこの現象は起きないということ.「形容詞とa」の語順が逆になったと見ると,ぎこちない.

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

お礼が遅くなってしまい、申し訳ありません。 非常にわかりやすい説明、ありがとうございました!

その他の回答 (2)

  • 回答No.2

a は oneから生まれたというのが有名な説明ですが、現代では1というほど数字にこだわっていないようです。どうしても1個というときはたとえばan appleの代わりにone appleとすべきだと思います。 soの起源はわかりません。他の方の回答に期待してコメントを残しました。想像だけで述べさせていただけるならばsoは感嘆したときに発する言葉で、日本語の「そう」と同じような意味合いではないのでしょうか。日本語の「そう」と英語の"so"は結構置き換えができます。不思議ですね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

お礼が遅くなってしまい申し訳ありません! soの置き換えは面白いですね。 ご回答ありがとうございます!

  • 回答No.1

soが副詞だからです。 副詞は名詞は修飾できませんから まず形容詞をひっぱってきたというわけです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

お礼が遅くなってしまい申し訳ありません! 非常にシンプルなご説明ありがとうございました!得心がいきました。

関連するQ&A

  • so+形容詞+a+名詞

    so+形容詞+a+名詞 は、名詞は必ず単数形で複数形では用いられないようです。 質問なのですが、 1 名詞は必ず可算名詞である必要がありますか? There was so much dust that we couldn't see what was happening. という例文がありました。 2 名詞は必ず単数形だと思っていたら、 He made so many mistakes that he failed the exam. という例文がありました。ということは、名詞は必ず単数であるという説明は間違っているのではないでしょうか?

  • 英作文 ー so+形容詞+名詞+that 構文

    so+形容詞+名詞+that 構文 や as+形容詞+名詞+as構文  を使って作文したいのですが、要点がよく分かりません。 例えば数えられる名詞だと He said it in so high a voice that we were able to hear him clearly. (辞書から) どんな形容詞でもこの形はとれるのでしょうか? また、これが複数や数えられない名詞になるとどうなりますか? so high voicesとかso high qualityという言い方は可能でしょうか? suchとどう違ってくるのでしょうか? よろしくお願いします。

  • oneに形容詞が付くとa+形容詞+oneとなる理由は?

    こんにちは。 oneに形容詞が付くとa+形容詞+oneとなるのはどうしてでしょうか? 単独のときは『a+単数名詞』(one=a book) ですが、形容詞が付くと『a+形容詞+one』(a blue one=a blue book)となります。 参考書を読んでも『理由』は書いてありませんでした。お手数ですが、よろしくお願いします。

  • 形容詞、名詞の組合せ

    a(冠詞) _____ ______ condition(名詞) 下線の組合せとして、 形容詞 + 形容詞もしくは 副詞  + 形容詞 と、どこかで見ました。 これ以外の組合せはありますか? 例えば、a red hat girl のように、 冠詞 + 形容詞 + 名詞 + 名詞 で、一つの語にはなり得ませんか?

  • 形容詞について

    =標題に関しては様々な種類 (語彙ではなく成り立ち) がある事ご案内のとおり   訪ねたいのは「~スロプタ型」の形容詞 (1) 辞書で「スロプタ」を調べると「名詞について形容詞を作る・・」とある。 (2) で、例えば-ウルシニョンスロプタ(形容詞)⇒もの侘しい / 困窮している-とある。 (3)では名詞のウルシニョンがあるのか、と見てみるとそれは載って無い。 (4)ハ形容詞の場合には、まず名詞が出て来、説明で「ハ」「形容詞」    となっているので、ハハ~「ハ形容詞」だなと分かる。(不安⇒不安だ) ※ 以上は 編集の都合なのか / 本当に名詞のウルシニョンは無いのか    もし無いとすると、「名詞+~」ではない、最初からスロプタ型の形容詞と言うものがあり   例文がそれなのか? =要旨、以上のとおりです。ご存知の方いらっしゃったらお願いします。   

  • 名詞か、形容詞か

    少し変な質問かもしれませんが、ご容赦下さい。 仕事上の書類(メモ書き程度)の中で、 「この状況は非常に difficulty である」と書く人がいました。 「difficult である」の方が普通ではないか?と私は思ったのですが、聞いてみると、 『「形容詞」+「である」ではおかしい。「名詞」+「である」が正しい。difficult の名詞形は difficulty である。』 という理由だそうです。 また、少し前の流行歌で、この街に住む人は「皆、ハッピネス!」というのがありました。私はずーっと「皆、ハッピーです」と歌っていると思っていましたが、実は happiness だったようです。これも上のdifficultyと同じような使われ方と思います。 difficulty は difficult の名詞形、happiness は happy の名詞形と言えますが、それぞれ「困難さ」や「幸福」という抽象名詞ですので、状況=困難さ、人=幸福とイコールで結ぶことはできないと思います。 ですから私としては「difficultである」とか「happyです」と形容詞を使う方が自然だと思います。 そもそも、日本語の中でこんな形で英語を使うのがおかしい、という議論はさておいて、このようなときは名詞を使うべきでしょうか、形容詞を使う方が良いのでしょうか、どちらが良いのか、お教え下さい。

  • 形容詞+ 名詞 と 名詞

    形容詞+ 名詞 と 名詞 この様な場合、形容詞のかかる範囲はどこまでですか? 例えば、「優秀な彼と私」 この場合、「優秀な」は私にもかかるのですか? 自分が優秀と言う意味を含みたくないのですけど、「優秀な彼と私」で大丈夫ですか?

  • 形容詞の名詞化

    昔、確か小学生の頃にだったと思いますが、形容詞の後ろを「さ」「み」「げ」等に変えると名詞化できると習った記憶があります。 「さ」や「み」についての例は幾らでも出てきますが、「げ」については例が思い浮かびません。 そもそも、形容詞に「げ」をつければ名詞化されるのでしょうか。よい例などありましたら、お教えいただきたいと思います。よろしくお願いします。

  • 形容詞&名詞

    販促物で英語のタイトルをつけなければいけないのですが、 healthyという形容詞を使い、healthy&○○、という場合、名詞でも形容詞でも、どちらを入れても、文法上はいいのでしょうか?

  • 形容詞 名詞 and 名詞 について

    明日英語のテストがあるのに、テキストを持って帰り忘れて、疑問なところが調べられなくて困っています 形容詞 名詞1 and 名詞2 この形容詞は、普通は名詞2にかかるものですか?