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1日に2種類の日焼け止めを使い分ける

  • 質問No.5853734
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お礼率 52% (106/202)

1日に2種類の日焼け止めを使い分ける


通学用にSPF15の日焼け止めを。
体育のときにSPF30の全くちがうメーカーの日焼け止めを・・・

使いたいのですが、これってあまりよくないのでしょうか・・・・

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 56% (1976/3487)

まったく問題ないと思いますよ。むしろ、肌にとってはTPOをきちんとわけることで余計な負担をかけなくていいとおもいます。メーカーによる違いは気にしなくていいと思います。

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.3

ベストアンサー率 16% (1/6)

質問の直接的な回答とは異なりますが、下記も参考にしてみてください。

A波のほうも最近では有害であることがわかってきました。A波を防ぐ作用は、PAという数値で表示されています。PAは+、++、+++の3段階で表され、+が多いほど、作用は強くなります。日常使うには、++程度

日焼け止めは塗る量で効果が変わってしまいます。
例えば、SPF20のものでも、薄く塗れば15程度しか効かなかったり、たっぷり塗れば、20以上の効果を発揮したりします。 標準使用量 (SPF20のもので20の効果を得るために必要な量)は、クリームタイプを顔に使う場合、細くしぼり出し、だいたい指の長さ2本分とされます。実は、これはかかなりの量です。そんなに塗ると、べたついて気になるという人は、ほお骨の部分だけに塗るようにしましょう。紫外線によるシミは、たいてい、ほお骨の出ているところにできるので、この部分だけにしっかり塗ればよいです。 

海水浴などでは、全身にスポーツ用などの強い日焼け止めをたっぷり塗る必要があります。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 60% (453/755)

よくないというよりも、SPF値について誤解されているかも…。
SPF値の15とか30とかは、塗ってからの効果持続時間の目安です。
SPF15の場合、20分×15=5時間程度持続することが期待でき、
SPF30の場合、20分×30=10時間程度持続することが期待できる、という事になります。
そのため、体育の時だけSPF値が大きいものを使うというのは目的が違うような…。

海や山などアウトドアでSPF値が大きいものを使うと良いとされるのは、
塗り直す時間が取りにくい事が多いためです。

学校にいる場合は塗り直す時間はありますから、
汗などで流れ落ちる事を考えますと、SPF15のものを朝出る前に塗り、
体育の時間の後に同じものを塗り直す形が良いかと思います。

ご参考になれば幸いです。
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