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夫の生命保険の更新時期が近づき、悩んでいます。

夫(42歳)の生命保険の更新時期があと約2年後となり、 私としては、死亡保障を減額して更新すればいいかな と思っていたのですが、生保の担当者から転換を勧められています。 わかる範囲で詳しく書きますので、 考えられるメリット、デメリットを教えてください。 現在の契約 主契約  5年ごと利差配当付更新型終身移行保険   1650万+500万×5年間   (生存給付金22万) 特約   5年ごと利差配当付特定疾病保障定期特約 200万  5年ごと利差配当付障害保障特約 100万  無配当災害入院特約 100万  無配当疾病特約 日額5千円  無配当成人病特約 日額5千円  無配当特定損傷特約 5万円  リビングニーズ、保険料払込免除特約 10年ごと更新 払込満了74歳(終身保障 約194万) このまま更新すると24,887円で、保険料が高くなるので 主契約を1千万+200万×5年間位にして、 特約部分も多少の見直しを考えています。 住宅ローンの団信に加入、 学資保険も総額260万ほど加入しているので、 死亡保障をこのように減らしてもいいと考えています。 転換で勧められている中で、一番良さそうなのは下記のものです。 主契約  5年ごと配当付終身保障 200万  (払込満了は80歳) 特約  5年ごと配当付定期保険特約 500万+330万×5年間  5年ごと配当付特定疾病保障定期特約 200万  5年ごと配当付障害保障特約 100万  新入院特約 日額1万円  特定損傷特約 5万円  入院時保険料相当額給付特約 21,000円  リビングニーズ、保険料払込免除特約 転換を勧められている保険の保険料は18,546円です。 主契約の予定利率が、今、入っているものは2.15%で、転換後のものは1.65%になるようです。 また、今の保険は『利差配当付』とありますが、新しいものは『配当付』です。違いがあるのでしょうか。 保険会社の担当者では利害が絡むので、なかなか本音は聞けません。 アドバイスをお願いします。 

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  • 回答No.2

現在の保険は定期付終身保険ではないと思います。アカウント型と呼ばれる積立部分のお金(たまったお金で満期時に終身保険を買う…当然高齢になっているので割高な終身は少ししか購入できない)と掛け捨ての特約部分の構成になっていると思います。更新して74歳まで支払? トータルの支払金額を保険会社に確認してください。払えますか? 私は払えないと思います。 提案された保険は前の保険を下取り(たまったお金で当面10年間の保険料を割り引く)物と思われます。やはりトータルの支払金額を確認してください。払えますか?私は払えないと思います。 おそらく保険の担当者はその時は減額して保険料を見直しましょうと提案されると思います。 両者2つの保険の保障は手厚いので、「働き盛りには大きな保障」となりますが、所定の日時までに死亡しないと(例 高額保障は○●歳で終了)支払金が無駄になります。その時期に運悪く?運良く?ガン、脳卒中にでもなれば本人、家族は更なる悩みに直面します。 精神的にも保険は終身保険のみに1本加入し、不足する部分は別の掛け捨ての定期保険やさらに安い「毎年保障金額が一定に減っていくタイプの定期保険」に加入される方が一般論として、本人も家族も負担が少なく幸せだと思います。

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質問者からのお礼

ご意見ありがとうございます。 おっしゃる通りです。 今後の保険料が上がっていくことはわかっているので、 それでこのままでいいのかと思い始めたのです。 今回色々調べ始めて 逓減保険や収入保障のタイプなど 保険にも色んな種類があることを 今更ですが知りました。 考えてみたら、「近いうちに何かある」確率より もう少し歳をとってからの方が 「何かある」確率が高くなるんですよね。 もう少し先を見据えて考えてみます。 アドバイスありがとうございました。

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    だんなさんの保険について質問です。 今年の7月に保険料が更新されまして更新後 現在の料金より、月6千円アップになります。 保険の営業の方に、現在の保険を下取りして 違うプランの保険に入るように提案してもらったのですが。。 現在の保険をそのまま7月に更新しようか新しいプランに変えるか 迷っています。。 アドバイスお願いいたします。 夫37才、現在の保険内容です。 平成11年に住友生命保険「5年ごと利差配当付終身保険」加入。 保険料計算利率2.15%です。 毎月払込保険料  12,705円  終身保険(ステップ払)       終身65才払込満了  100万  介護収入保障特約(10回タイプ)10年更新65才まで   180万  定期保険特約           10年更新65才      800万  特定疾病保障定期保険特約  10年更新         300万  重度慢性疾患保障保険特約  10年更新         300万  災害割増特約            80才まで         500万   傷害特約(本人型)         80才まで         500万    傷害損傷特約(一般職種1型)  60才更新80才       5万  新災害入院特約(本人型)    10年更新80才        1万  新疾病医療特約(本人型)   10年更新80才        1万  通院特約(本人型)                        3千円  新成人病医療特約      10年更新80才        5千円  平成21年7月に更新となり、毎月払込保険料18,930円 となります。 新しくすすめて頂いた保険は内容は 「最低保証利率付3年ごと利率変動型積立保険」 毎月払込保険料15,750円 保険料計算利率1.65%です。  主契約(保険ファンド)   終身      新介護保障収入特約(15回タイプ) 10年更新70才払込  168万  定期保険特約             10年更新70才     300万  特定疾病保障定期保険特約    10年更新80才      300万  重度慢性疾患保障保険特約    10年更新80才     300万  傷害特約(本人型)           80才まで        200万    傷害損傷特約             10年更新 80才      5万  入院治療重点保障特約(本人型) 10年更新 80才     7千円  災害入院特約(本人型 180日型) 10年更新 80才     7千円    疾病医療特約(本人型 180日型)10年更新 80才      7千円  先進医療特約            10年更新 80才      500万 新しいプランの保険は入院1日目から保障がつくのですが、、 あまり必要ではありません。 アフラックも近々入ろうとおもっているので そちらで1日目からの入院保障を付けようかと思っています。 ファンド(積立金)の説明も受けたのですが よくわかりませんでした。 現在の保険で更新するか新しいプランの保険に入るか どちらが宜しいでしょうか? また現在の保険を更新した場合 6千円アップした部分を節約(保障内容を下げる)したいのですが 特約をはずしたりすることは可能なのでしょうか?

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    よろしくお願いします。生命保険を見直そうと思っています。 まったく分からないので、教えてください。 主人36歳、私34歳、子供2人(4歳.1歳) 主人の保険はニッセイの2種類の保険にはいっています。45歳で更新です。 主人の保険 @ニッセイ生きるちから 「30年払込(終身)」 終身保険(主契約)10万円 がん入院特約「本人型」日額5000円 「10年払込10年満了」  定期保険特約 2390万円 3大疾病保障定期保険特約 500万 疾病障害保障定期保険特約 100万円 介護保障定期保険特約 500万円 入院が7種類ほどで 日額8000円 保険料合計が15943円 下の特記事項に「保険証払込免除特約が付加されています」 @5年ごと利差配当付払済保険 終身保険(主契約y)149万円  うち契約転換特則の保険金額 3万円 下の特記事項に「契約転換方式:基本転換方式(主契約部分に転換価格を充当)でご加入いただいております」 で以上なのですが、まずすごく気になるのが特記事項に書いている内容なのです。前回入社当時から入っている保険を上記の保険に変更したときに 払済保険の充当金額内訳  解約払戻金 536,302 ー 契約貸付精算額 0 - 保険料立替精算額 0 =払済保険金額 1.494.800円となっているんです。のお知らせ書類が届いてそのときはなんだか分からずにおいておいたのです。 私はできれば定期保険特約2390万と5年ごと利差配当付払済保険だけをおいといて、後は共済に加入しようかなって思ってます。 まずそれはできるのでしょうか?払済保険の充当金額内訳の金額がすごくきになるんです。

  • 回答No.1

最も基本的な部分が抜けているような気がします。 それは、 「どのような保障が必要なのか」というニーズと 「どのような保険に契約したいのか」という希望。 どのような保障が必要なのか…… 死亡保障を考えるときには、ライフプランとキャッシュフロー表を作ることが基本です。 ライフプランとは、これらこの人生の予定表です。 お子様の進学時期、ローンが終わる時、定年退職の時期……これらは、すでに決まっていることです。 次に、ライフプランに基いて、キャッシュフロー表を作成します。 キャッシュフロー表とは、今後30年間、40年間……の毎年の収支、累計の収支を一覧表にしたもので、色々なシミュレーションに使うので、EXCELなどの表計算ソフトを使って作成すると便利です。 夫様に万一があったとき、遺族の生活はどうなるのか…… キャッシュフロー表で、夫様の収入を遺族年金に、住宅ローンをゼロに、定年退職金を死亡退職金として計上、葬儀代を計上、生活費から夫様の分を引く、学資保険に育英年金の保障が付いていればそれを計上……などの操作をすれば遺族の方のシミュレーションとなります。 このときのマイナスを補う方法の一つが、死亡保険です。 このシミュレーションなくして、どんな保険が良いのか、考えても無駄です。 医療保障と死亡保障は、目的の異なる保障ですから、別々の保険にするのが基本です。 今回の件でも、もしも、質問者様が何らかの病気で、医療保険に契約できない状態だった場合、今の医療保険(特約)を手放すわけにはいかないので、主契約の見直しもできないことになります。 このようなことが起きないようにするために、別々の保険にしておくべきです。 転換するべきかどうかを考える前に、どんな保障が必要なのか、今の保険ではどこが過不足なのか、どこが問題なのか…… それを明らかにしてから、どうするべきなのか、ということを考えてください。 更新までにはまだ2年あります。 つまり、時間はたっぷりとありますから、焦る必要は全くありません。

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質問者からのお礼

ご意見ありがとうございます。 キャッシュフロー表を自分で作るのは、私にはちょっと難しそうです。 やはりFPの方とか、専門家に相談しないといけませんね。 今まではどちらかというと 「何が必要か」より、「いくら保険料を払えるか」を重視して それに合わせて保険を考えているような感じでした。 結局、保険の外交員さん主導だったわけです。 真剣に生活設計を考えるいい機会になりそうです。 アドバイス、ありがとうございました。

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  • 生命保険の見直しについて(転換など)

    15年前に加入し放置したままだったニッセイの生命保険が更新時期なので見直しを考えております。 30代 独身 女性です。結婚の予定はありません。 <現保険> 月額8,500円  主契約(終身保険)  300万円(死亡・高度障害)  定期保険特約    1,700万円(死亡・高度障害)  災害入院特約 日額 5,000円(入院5日目から)  入院医療特約 日額 5,000円(入院5日目から)  通院特約      3,000円  積立配当金 200,000円(適用年利率4.00%) <勧められた保険 生きるチカラフラウEX> 月額11,000円  医療保険終身   主契約(終身保険) 10万円、新災害入院特約   日額5,000円    新入院医療特約  日額5,000円、がん入院特約   日額5,000円  3大疾病定期特約  300万円、疾病障害補償定期特約200万円、介護保険定期特約  500万円  新障害特約     500万円、特定障害特約     5万円、女性入院特約  日額5,000円  通院特約    日額3,000円、短期入院特約  日額5,000円 見直しに当たり、こちらでいろいろ過去の質問を見ました。 何点かわからないところがあるので、教えてください。 ・「予定利率」とは、「適用年利率」のことでしょうか? ・ニッセイには「基本転換方式」で設計書を提案されていますが、こちらで過去の質問を見ると  「転換」はしない方が良いという方ばかりです。  現契約から「生きるチカラ」に転換することで、過去の積み立て分?を充当するため、  当面は保険料が抑えられるけれど、その後は更新ごとに保険料が上がっていくと考えてよいのでしょうか?  (提案書には、10年後の保険料は生きるチカラは15,000円となっています) ・私の場合、現契約の主契約300万円部分のみを残し、医療保険は他の保険会社を検討する方が良いのでしょうか?  独身ですので、死亡保険金は必要ないと考えているため、  配当200,000円の4.00%程度の利率で、主契約を持ち続けている価値があると思えないのですが、  それでも「転換」はしない方が良いのでしょうか?(考え方が間違っていますか?) ・提案書を見ると、現契約の主契約300万円部分は 払込期間が「60歳」、保険期間が「終身」となっていますが、  これは60歳まで現状どおり保険料を払い込めば、終身の保障があるということで良いでしょうか? 当初は、勧められるがままに 入院時の保障の手厚い「生きるチカラ」にしようと思っておりましたが 現在は、3大疾病、介護などの定期特約は必要と思えないので、転換をしない方がお得なのであれば、 主契約のみを残し、アフラックの「レディースEVER HALF」やアリコの「すこしであんしん終身医療保険」の払い済みタイプなどとの組み合わせを考えています。 長文の上、無知な質問ばかりで申し訳ないのですが、皆様のご意見をお聞かせください。 よろしくお願いします。

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    私は現在27歳の独身OLです。義姉が住友生命のセールスレディをしていたので、その保険に加入しましたが、自分の納得いく内容ではないので、解約し違う保険に加入しようと考えています。ただ年齢的な事と1年後の結婚の事を考えると、終身保険がいいのか、養老保険がいいのか悩みます。私ぐらいの年齢だと、主契約の保険金額はいくらぐらいがいいのしょうか?それと特約はどの程度付け加えれば良いのでしょうか?月々の金額が15,000円前後で更新型ではなく、一時金が付いているような保険があれば、ぜひ教えて頂きたいです。現在の契約内容は以下の通りです。 保険名称 住友の5年ごと利差配当付終身保険      (生存給付金付特別保障更新型) 主契約・特約名 主契約 100万 終身  定期保険特約 1,500万 生存給付金付定期保険特約 100万 特定疾病保障定期保険特約 300万 災害割増特約       300万 傷害特約(本人型)     200万 傷害損傷特約(一般職種・I型) 5万 新災害入院特約(87) 本人型 日額 5,000円 新疾病医療特約(87) 本人型 日額 5,000円 通院特約      本人型 日額 3,000円 新成人病医療特約(87)    日額 2,000円 女性疾病医療特約      日額 3,000円 ちなみに今年の7月で契約して3年になります。 長くなりましたが、みなさんのよいアドバイスをお待ちしております。 

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    今入っている生命保険の更新がせまり、2~3日中に 手続きするようにと新しい商品を勧められています。 現在、38歳の会社員(独身)です。 現在の保険: ■パスポート21 定期保険特約付終身保険 15年更新型※平成4年に契約。 死亡・高度障害保障3000万、終身保障300万 災害割り増し特約1500万 傷害特約500万 災害入院特約1日5000円 疾病特約1日5000円 ※終身に移行は55歳 月々の保険料 現在13009円->更新後15806円 勧められている保険: ■堂々人生 5年毎配当付更新型終身移行保険 10年更新型※69歳終身移行 死亡・高度障害時2300万 (一時金1100万+年金として240万×5年) 終身保障:299万 *3大疾病などになった場合 シールド特約300万 傷害保障特約200万 インカムサポート100万×10年 ペイサポート月16000円 新総合医療特約1日5000円 新生活習慣病特約1日5000円 特定損傷特約10万 となってます。※月々の保険料 14238円 月々の保険料は若干安くなりますが、10年後の更新時は 倍以上になってます。あさってまでに返事してと期日が 迫っています。 更新すべきか、転換すべきか、よきアドバイスを お願い致します。

  • 生命保険の転換

    保険の更新時期を控え、転換の説明にセールスレディーが来ました。いい話に聞こえるのですが、転換は要注意と聞きます。初歩的な質問ですが、よろしくお願いします。 現在、38歳の夫(サラリーマン)、妻(専業主婦)、子(幼児1名)です。 リード21→新堂々人生 保障額:変更無し 入院特約 4泊5日から→1泊2日から 利率 2.7→1.65 その他、新堂々人生は”以後の保険料いただきません”と”入院中は保険料をお返しします”という特約がついています。 更新後の保険料と、転換後の保険料は同じで、入院時の保障が厚いですよ、というのがセールストークでした。ですから、利率以外はいい話に聞こえるのですが、毎年配当が5年配当だとか、終身保険料の欄が空白になっているだとか、よく見ると不思議なことが多いのです。レディーに聞いても、”リード21”という商品はもうないので、比較するのは難しいといって逃げられました。 検討するにあたり、次のことを重点的にアドバイス頂けたらと思います。 1。利率が下がっているのに、保険料が同じでかつ補償額も変わらず、入院の保障が厚くできるのはなぜか? 2。新堂々人生の正式(?)名称 5年ごと利差配当付き更新型終身移行保険 の 終身移行とは何か? 3。今回のように昔の商品がなくなっている場合、何を重点的にチェックし検討したらよいのか? 全くわかっていないので、質問の文章も不明でしょうが、よろしくお願いします。

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  • 生命保険について教えてほしいです。

    保険の事で知りたい事があります。現在入っている保険ですが利差配当付更新型終身移行保険です。 主契約保険料8837円 特約保険料5204円 合計14041円です。 分らない事がいっぱいあります。 (1)利差配当付更新型終身移行保険の意味は? (2)主契約保険料と特約保険料になぜ分かれているのか? (3)年金部分 年金年額 300万円 とは何か? (4)生存給付金部分 12万円とは何か? (5)利差配当付特定疾病定期特約 100万円とは何か? (6)利差配当付特定状態収入特約 #年金年額 60万円とは何か? 死亡・高度障害の時遺族年金 300万円 5回 =1500万円 死亡・高度障害の時 2260万円 災害時の死亡・高度障害の時 2360万円 この3つはなぜ金額が違うのか??? 今手元にある資料だけではまったくわからないです。今度保険屋に聞きたいと思いますが・・・ すみませんがいろいろ教えてほしいです。

  • こんな希望の生命保険はありますか。

    4月27日(金)にうっかり更新前の保険料を銀行に入れて置いてしまい、更新後の保険料が高く 引き落としがされませんでした。 この際、新規の保険に変えようと思います。 保険に詳しい方、こちらの希望に沿うような保険ありましたら教えてください。 主人 63歳 私60歳 一人保険料15000円×2名  約月額30000円以内 死亡の金額はは必ずしも無くても良いです。 病気で死亡  500万    災害で死亡 1000万 主契約 200万 災害入院特約 (日額) 10000円  疾病入院特約 (日額) 10000円 ガン入院特約 (日額) 10000円  成人病入院特約 (日額) 5000円