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ひな祭りについて

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お礼率 46% (13/28)

 おだいり(男の人)様が持っているしゃく(?)みたいな棒、あれって、なんていう名称なのでしょうか?また、どんな意味があって持っているのでしょうか?教えてください。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2

笏(しゃく)でいいようですね。
tez3さんの、きちんとした回答のあとに答えるのは気が引けますが・・・
このサイトには、
『威儀を正すために右手に持つ細長い板。』
とありましたので、ただの飾り(今で言う
胸ポケットの白いハンカチと同じ程度)だと思いました。

そのほかにも、説明書きがありますので、よろしかったら、
見てください。
お礼コメント
tata

お礼率 46% (13/28)

 ありがとうございました。参考URLも役立ちました。どうもです!!
投稿日時 - 2001-02-27 19:29:50
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その他の回答 (全2件)

  • 回答No.1
レベル11

ベストアンサー率 20% (53/262)

おっしゃるとおり、笏(しゃく)です。 束帯着用の時、右手に持つ長い薄板。君命などを備忘用に用いた。 気になったので辞書で調べてみました。 用はメモ帳ってとこですかね…。知らなかった。 備考 もとはコツといったようです。骨(コツ)に通じるのを嫌って、笏の長さ(一尺)からシャクの音をあてたそうです。 ...続きを読む
おっしゃるとおり、笏(しゃく)です。

束帯着用の時、右手に持つ長い薄板。君命などを備忘用に用いた。
気になったので辞書で調べてみました。
用はメモ帳ってとこですかね…。知らなかった。

備考 もとはコツといったようです。骨(コツ)に通じるのを嫌って、笏の長さ(一尺)からシャクの音をあてたそうです。
お礼コメント
tata

お礼率 46% (13/28)

いち早い回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2001-02-27 19:31:13


  • 回答No.3
レベル6

ベストアンサー率 50% (2/4)

 蛇足で~す。 笏に使われるている木(イチイ)はもともと伽羅(キャラ)の仲間で、今から800年前に天皇が即位される際、飛騨より 勿を献上したそうです。その時にいただいた名前が冠位にちなんで「一位」でした。  木目が美しく、年を経るにつれて味わい深い色になるので、今でも彫刻などに使われます。
 蛇足で~す。
笏に使われるている木(イチイ)はもともと伽羅(キャラ)の仲間で、今から800年前に天皇が即位される際、飛騨より
勿を献上したそうです。その時にいただいた名前が冠位にちなんで「一位」でした。
 木目が美しく、年を経るにつれて味わい深い色になるので、今でも彫刻などに使われます。
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