• 締切済み
  • すぐに回答を!

インターフェロン治療後

C型肝炎の治療の為、インターフェロンを始めて14回目の注射が終わりました。10回目の血液検査で、C型肝炎ウイルスは除去されました。しかし14回が終わっても肝臓の数値が下がってきません。医者も普通は下がるんだけども・・といっていますが。肝臓の機能が相当悪いんでしょうか? C型肝炎だといわれて15年がたちます。ウイルスのグループはインターフェロンが良く効くタイプだといわれました。肝硬変の初期だといわれています。インターフェロンの注射は24回の予定です。肝臓の数値は、治療前がGOT84、GPT157、r-GTP113。 14週目が、GOT82、GPT141、r-GTP110でした。14週の内一番良い数値が5週目のGOT53、GPT108、r-GTP96で、後はこの数値の間を行ったり着たりです。一般には肝臓の数値はどのような動きをするのでしょうか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 病気
  • 回答数2
  • 閲覧数1240
  • ありがとう数2

みんなの回答

  • 回答No.2

私の主人もつい先日24週のインターフェロン治療が終了したばかりで多少参考になればと思い回答致します。 主人も貴方と同じくインターフェロンが良く効くタイプ(II型)、そして同じく14週目にはウィルスは未検出となりました。 ですが、貴方と同じように肝臓の数値的には一進一退を繰り返し、インターフェロンが終了して1カ月が経ち尚、現在もまだ少しずつ正常値に近づいていってる状態です。 我が家も治療中、貴方と同じ心配をしました。 そして現在も尚色々心配はつきません。 未検出が続いてはいますが、尿の色は未だ褐色、腕や胸板には斑点は出る、調べれば肝硬変の症状だと言う・・・ 未検出が続き、インターフェロンが終了しても本当に完治するまでには時間が掛かるのだと思います。 焦らずお互いにがんばりましょう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
  • USB99
  • ベストアンサー率53% (2222/4131)

HCVが検出されなくなると、GOT/GPTも正常化します。薬物(アルコール、健康食品..特にうこん)、NASH、自己免疫性肝炎、うっけつ肝など他に原因がないか検討するしかないかと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございます。 結構いろいろな原因があるものですね。

関連するQ&A

  • インターフェロン治療中 AST(GOT)ALT(GPT)上昇について

    C型慢性肝炎 1型 高ウイルスをインターフェロン+リバピリン治療中です。 48週注射の予定です。肝生検はしていません。 注射をする度にAST(GOT)ALT(GPT)が上昇しています。 ウイルスを排除しようと肝臓の細胞を壊してる為に(ALT)が上昇していれば問題ないのです。 1週間→ AST(GOT)85→121→139→125→140 ALT(GPT)93→127→140→132→148 ウイルス量(HCV-RNA定数量) 6.4→5.4→5.2→3.3(2月3日~3月3日) 48週中7回目の注射が終わりました ウイルスが完璧に減るとALTは、下がるのでしょうか? 主治医の話では、後2週でALTが下がならければ薬を変えると言われました。 インターフェロン治療中の方で同じ様な数値の方いらっしゃいましたら宜しくお願いします。

  • インターフェロン治療について

    慢性C型肝炎なのですが、医者よりインターフェロンの入院治療を進められました、3ヶ月前の採血でGOT,GPTは基準を越えました。(数値は100以下です) 自分のはウイルスの数が多いタイプなので完治する確率は非常に低いとの事でした。 この様な状況で急いで治療するか迷っています。 近々、新薬が発売されると聞きましたがどのようなものなのでしょうか、経験者、専門家のご意見よろしくお願いいたします。

  • インターフェロンについて

    45歳男性です。20代前半からC型肝炎を患い(手術、輸血歴なし)、10数年前に3ヶ月のインターフェロン治療もしました。(まったく効果はありませんでしたが副作用は脱毛、吐き気がありました)。ここ10年は強力ネオミノファーゲンの週1~2回の投与で、肝機能数値は正常値を超えているものの、GOT、GPTとも60前後で推移しておりました。ここ2~3ヶ月の間に数値が急激に悪化し、GOT、GPTとも200を超え、180あった総コレステロールも137まで下がってきました。血小板は15万、ウィルス量は270万です。私の場合、ウィルスのタイプと、ウィルス量から、インターフェロン治療で完治しないと言われました。しかし今回の悪化では主治医からペグインターフェロンの単独投与(炎症を抑える意味で)をすすめられました。 そこで質問ですが・・・ 1.ペグインターフェロン投与の前に肝精検は必須か? 2.副作用はどの程度のものなのか? 3.数値が落ち着くまでどれくらいの期間投与するのか? 4.投与をやめたあとのリバウンドはあるのか? 5.窓口の支払額は? 個人差のあることは重々承知しておりますが、できれば経験された方、ご家族にそういう患者さんのおられる方にお答えいただければ幸いです。よろしくお願いします。

  • インターフェロンの治療について

    C型肝炎から、既に、肝硬変になってしまった場合、インターフェロンの治療は、出来ないと聞いたことがあるのですが、本当ですか? もし、治療してしまうと、どうなってしまうのでしょうか? なかなか、病院では聞きづらいです。 詳しい方、いらしたら、お願いします。

  • インターフェロン治療中に腹水が

    今年5月から大学病院でインターフェロンとコペガスで C型肝炎(2型)の治療をしています。 2回目でウイルスが完全に消えている と言われました。 ウイルスが完全になくなれば糖尿病も治るし肝硬変にもならないと言われた ので希望を持って副作用にも耐えがんばっています。 11月中旬頃からお腹が張り始めました。 先生に言っても相手にしてもらえず お腹はどんどん膨らんでいき 便通はあったのですが他の病院で便秘薬をもらおうと受診しました。 私のお腹を見て「エコーしてみましょう」とおっしゃり結果腹水が溜まっている とのことでした。 大学病院の担当医はとても気難しい方で何か質問しても 無視して答えてくれません。 それでも質問すると「じゃぁ治療やめますか?」と言われてしまいます。 今週あまりにも苦しいので思い切って 「肝硬変になると腹水が溜まると 聞いたことがあるのですがその心配は・・」と聞くと「来週エコーします」 とだけ答えてくれました。 その前に民間病院でわかってしまったわけですが・・・ いろいろ調べてみるとアルブミンが3.0以下になると腹水が溜まるらしく 私は2.7でした。(毎週血液検査をしているのになぜ疑いもしないのか・・・) 血小板は基準値140~440のところ私は34です。 白血球・赤血球・ヘモグロビンもすべて基準値より低いです。 腹水が溜まるというのは肝硬変の症状だと聞いたことがあります。 C型肝炎のせいで肝臓が悪くなり治療をしウイルスがなくなっているのに しかも治療中なのに肝硬変になるなんてあるのでしょうか? 希望が絶望に変わりつつあります。

  • C型肝炎の治療について・・・インターフェロンが効きません。

    C型肝炎の治療について・・・インターフェロンが効きません。 最近ニュースでC型肝炎は治る病気となりました。 と見ましたが、自分は今まで3回のインターフェロン治療を おこないましたが完治はしておりません。医者にも治る確率は10%といわれました。 進行状態は慢性で進行を遅らす注射を週に3回ぐらいうっています どなたか完治の治療の方法があれば教えてもらえないでしょうか? 慢性の方が完治した方法などがあれば教えてもらいたいです。

  • 肝硬変(肝がん手術後)のインターフェロン治療

    親しい友人の肝臓病の治療についての相談です 彼(62歳)は長年のC型肝炎を経て肝硬変(中期以降)そして昨年10月に肝細胞ガンで肝動脈塞栓手術をして今年に入り新しいガンが見つかり8月に都内大学病院で二週間入院のうち二回のラジオ波焼灼療法手術をうけました もともと健康な人と同じ生活をして【禁酒はあり】いたのですが、病状は本人いわく以前よりかなり良好で『先生にも治ったと言われた(冗談?)』などと言って退院後は前にも増して元気な様子です 先生との間柄もとてもフレンドリーな関係で問題は無いのですが… しかし私が気になるのは、この後、検査数値などの改善(血小板の数値の上昇??)があればインターフェロンをすると言われたとのことです(私も先生から直接聞きました) 私は一般的にはインターフェロンは肝硬変や肝臓ガンにならないための治療と認識していました 言い方が悪いのですが有名な都内大学病院ともなると<研究材料?モルモット?>という考えが頭をよぎり… 確かに大学病院の目的は治験など研究に役立つためが前提という事はわかっていますが… 腎臓、脾臓も芳しくなく高血圧、食道静脈瘤もある肝硬変それも中期以降の患者にインターフェロンの治療というのは今の医学では常識なのでしょうか? そうであれば、その治療によってどのような効果を期待できるのか(肝硬変は治らないと思うのですが) また副作用のことなどが大変心配です 今まで近くの医院で受けていた週三回ほどの50ccの肝庇護治療の強力ミノファーゲンCの注射も 『することは悪くはないが100cc以上でないと効果が無いし、特別にする必要がない』 との意見な様です お酒についても(飲まない事に超したことはないとの言葉ありで) 『肝臓ガンの直接な原因ではない』 と言われ当人は少しだけならと考えているような感じで… ちょっと話がそれましたが… お酒の事はさておき、今後のインターフェロンと強力ミノについての今の医療の見解について知りたいのですが… ネットで自分なりに調べてみたのですが、すでに肝硬変(肝がん手術後)のインターフェロンの治療についての答えが出せず相談した次第です よろしくお願いします

  • リバビリン&インターフェロンの治療中の方いませんか?

    ずっと心を痛めている者です,相談に乗ってください。 父が10年前からC型肝炎の治療を受けています。原因は最近大きく報道された輸血からの感染です。 以来、ずっと治療を繰り返しています。 今年に入ってからも2度目のリバビリン、インターフェロンの治療をはじめています。 1週間の入院後、通院にて1週間に1度、注射をしています。投与後どんどん血小板の数値が下がっています。 これも主治医の先生と相談の上、お薬の量を調整しながら2ヶ月が過ぎました。 やはりインターフェロンの投与後は微熱や関節痛等の副作用に本人は大変辛そうです。 予定では1年の治療を考えていますが、これから1年間はずっとこのような感じが続くものなのでしょうか? 投与後のGOT,GPTの数値は正常値に近くなりつつありますが、見てるだけで涙が出てきそうなほど辛くなります。 こんな父になんとかしてあげたいものですが、結局治療を施していただくのはお医者様です。それさえもはがゆい想いになります。 インターフェロン等の治療を経験された方、どういう経路で終了しましたか? どんな副作用に悩まされましたか?今後軽快していくものなんでしょうか? 宜しくお願い致します

  • インターフェロン治療について

    私はC型肝炎で5年程前に、肝生検をしてインターフェロンを投与しました。 しかし、不幸にもほんの少しウィルスは残りしばらく肝数値は正常でしたが 1年前より再発し現在GPTで100から150程を推移しております。 そこで、2度目のインターフェロンにチャレンジしようかと思っています。 ですが、仕事があるため入院期間はなるべく短い方がありがたいのですが・・・ そこで質問したいのですが、肝生検は2度目も必ず行うのでしょうか、5年前に実施 した病院ならしなくても良いのでしょうか。 ちなみにαとβのコンビネーション投与をしてみたいのですが。 誰かご回答下さい、宜しくお願いします。

  • C型肝炎のインターフェロン治療について。(特に医師の方お願いします!)

    宜しくお願いします。 知人がC型肝炎を10年程前から患っております。 5~6年ほど前にインターフェロン(単独で)の治療をしたそうですが、ウイルスは消滅しなかったそうです。 そこで、最近インターフェロンとリバビリンを併用するといった治療が効果を上げているという事で、その治療を受けているそうです。 インターフェロンの注射は週1回打っており、薬は朝・昼・晩の1日3回を毎日飲んでいるそうです。 しかし、飲んでいる薬を見せてもらうと、「リバビリン」ではなく、「シンメトレル50mg」という名前の薬でした。 「リバビリンン」と「シンメトレル」は同じ作用ですか?それとも「シンメトレル」を使用する意味が他にあると思われますか?インターネットを使って、C型肝炎の治療をした方の色んな情報を見ていますが、「シンメトレル」を使用している人がいらっしゃらなかったので、質問させていただきました。宜しくお願いします。