• 締切済み
  • すぐに回答を!

副詞の位置について

・He always sits here.(彼はいつもここに座っています。) ・We usually go to school by bus.(私達はたいていバスで学校へ行っています。) ・Earthquakes occur frequently in Japan.  (日本では地震がしばしば起こります。) ・They are often absent from school.(彼らはよく学校を休みます。) ・She hardly ever goes out(彼女はめったに外出しません) などなどの英文がありますが、いつも思うのですが、英文の中で副詞は動詞の前に来ることや末尾にきたりなど、副詞の位置はどのようにして決まるのかわからなくて困っています 何か法則みたいなものがあるのでしょうか? アドバイスお願いします!!

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 英語
  • 回答数4
  • 閲覧数261
  • ありがとう数0

みんなの回答

  • 回答No.4

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。 私は次のやり方でまず問題なく、つまり誤解されない、使えるようになりましたので紹介しますね。 と言うほどではないのですが、この考えは大切だと思うので、指導方法の一つとしてよく知られいろいろな「指導業界」で使われている観念です。 副詞と言うものを羅列しそれらがどう使われているか、と言う事はしない。 副詞の使い方に方程式はない、と思い込む カレンダーとノートを出す(コンピューター内でも良い) 一週間に一つの割で身につけたいと思う副詞を書き出す。  一番身につけたいと思うものを先にする。  順序立てを無理やりにもする。 カレンダーに書き入れる。  副詞の使い方に関して一つの吹く仕事に一週間やると言う事ですから、その一つの副詞を身につけようとしている時には他の副詞に関与しない(良い例文だなと思ったら、ノートのその副詞の欄に書き入れるだけで覚えようとしない) 難しい例文や自分の生活・好みには関係のない文章は無視 文法用語は無視(~用法とか漢字二文字の用語は無視) 例文と正しく訳された日本語訳を対にして書き出す。 10個ほど位置の違う文章、できることなら同じ文章で違う場所。#3さんの例文の様にですね。 15分やり5分休むなりほかの事をする、を一セットとしてそれで3セットする 一時間も一つの事で費やせない、と言うのであれば、一セット(15分)は一日一回必ずやる。  この15分を一日のうちに出来るだけ多く作り出すようにする、トイレ、通勤・通学中、お風呂に漬かっている時、寝る前の床の中、お昼休み、などなどなど(3回) 2週間ほどで一週間も必要ないなと思えるようになると思います。 そうであれば、4日ごとに変える、一週間のリズムが変わってしまうと言う事は仕方ないです。 勉強の内容は、書き出した例文の日本語訳をイメージしながら英文を音読する(5分)、イメージしながら書いたりタイプする(5分)そして、和文を隠し英文を言って見る。 覚えていなかったら気にしないで次の文章に行く(5分)。 そして5分休んでまた始める。 位置による違いを「法則的に」覚えようとしないこと。 そして、位置の違いがあっても意味には違いがないと言うこともあるのを知っても「法則を作ろう」としない。 一つの副詞の使い方が他の副詞の使い方には通用しない事に気がつくと思います。  これを5個くらいやっていくと、もう4日なんて要らないで分かるようになります。 つまり、副詞によって、身につけるのに必要な日数と言うものが分かってくると思います。 日数や時間の問題ではない事が分かってくるわけです。 どれだけやれば身につく、ではなく、身につくまでやる、と言う精神が身についてくるようになるのです。 この身につける事と精神集中力を向上させる努力とのつながりが分かってくるはずです。 ここまでに普通ですと6週間かかるはずです。 6週間で一生使える、副詞の使い方をしっかり身につけただけでなく、英語修得方に必要な、継続は力なりの力(継続すれば身につけられると言う認識とその能力)、あきらめないで続ける意欲の向上、やれば出来るようになると言う自分で作った経験に基づいた自信、難しいと思うのはただいままでやらなかっただけのことと言うことへの認識、人間って知らない・わからない事のほうが知っている事より多いけど毎日やることで知っている事が知識として残るのではなく「実力として身につく」事がすなわちあなたの持つ実力の一つとなるわけですね。 頑張って苦労して身につけたものはあなたのものであり、あなたが分け与えようとするまで、誰のものではないと言うダイヤモンドとして一生あなたを輝かす事になり、世界で位置が固い物質として何事もあなたを覆すものはなくなるのですね。 ただの文法用語や二文字の漢字用語に「言い換える」事の出来る知識だけでは英語力とはいえないと言うことが分かってくると思います。 日本の英語教育で、「何か法則」がある、だからそれを覚えれば良い、とする身につけ方の崩壊の時代が来ているのですね。 基本的なことは覚えておいてくださいね。  そして、一つの副詞に関しての法則と言うものが文字としてではなく感覚として身についているのが分かるようになり、どの位置に入れれば良いか「自然」に分かるようになっている自分が6週間後には必ず感じるはずです。 頑張れるようになるように頑張ってください。 一万キロはなれたところから応援しています。 参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。 

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.3
noname#86553
noname#86553

文法的な説明はできませんが、例えば、onlyを例にとると、下記のような文で理解するのはどうでしょうか。どこに置くかは、文意に応じて決まるということかと思います。Shortcuts to Effective English (Harry Shefter/POCKET BOOK 1977)を参考にしました。 (O)=ONLY (O) My friend sold his car last week. 車の販売店の営業員の中で、私の友達の彼だけが、先週、車を一台売ることができた。 My friend (O) sold his car last week. 私の友達がしたのは車を売ることだけだった。下取りしたり、新車を買うことはしなかった。 My friend sold (O) his car last week. 私の友達が先週売りに出したのは車であるが家具や衣類はまだ残っている。 My friend sold his car (O) last week. 私の友達が車を売ったのは、1年前かと思っていたが、売ったのは先週だった。 My friend sold his car last week (O) . 私の友達には車を売り歩く習慣はありません。先週が車を売った唯一の時である。(原文は、You know, he isn't in the habbit of goinrg around selling his cars. In fact, last week was the only time he ever did it.)

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

英語の語順は、主語、動詞、間接目的格、直接目的格、副詞という固定的なものであるというふうに高校では教わることが多いのですが、実はより緩やかなルールが存在します。 重大原則のひとつは、「通常、分の要素のうち動詞が2番目に来ることが前提であり、その分だけ、副詞が前に来てしまうことが多々ある」です。これだけで、英語のいわゆる倒置文の8割は理解できます。 例えば、 There is a ball. という文の場合、先頭のThereは主語ではなく、副詞です。この文の語順は、 副詞(There:そこに)、動詞(is:存在する)、主語(a ball:ひとつのボール)です。 応用例は、こうなります。 There in Japan exist few Krispy Kream Daughnut shops. これは、副詞のカタマリ(There in Japan)、動詞(exist)、主語(few Krispy Kream Daughnut shops)となっており、意味は、「あちら日本側には、クリスピー・クリーム・ドーナツの店は少ない」です。 もうひとつ、例を挙げると、文頭に否定の副詞Neverが来て、動詞だけではなく、助動詞も使うパターンです。 Never have I seen such a stupid thing! これは、否定の副詞(never)、助動詞(have)、主語(I)、本動詞の過去完了形(seen)、直接目的語(such a stupid thing)という順番で、「動詞が2番目に来る」の原則の範囲内に、収まっています。意味は、「こんなばかげたことは、今まで見たことがない!」です。 また、最近の英語の傾向で、かつては間違った文法とされていたのが、正式に権威ある辞書や文法書でも許容され始めているものがあります。to不定詞との関係における副詞の位置、副詞が形容詞にかかっている例などです。 I have to fully understand the matter. I have fully to understant the matter. これらは、かつては誤りとされていたのが、受容された文形のひとつで、実際によく見かけます。権威ある辞書や文法書でも受容されるようになったのは、たかだか、ここ20年くらいだと思います。 I am fully aware of the situation. 「状況なら分かっている」という意味ですが、fullyはawareにかかっています。 言葉は生き物なので、文法がぶれるのは当たり前、いちいち難しいことを考える必要はありませんし、上記の内容で、ほとんど全ての現象をカバーすることが出来るでしょう。 昔なんか、She don't eat とかいう妙な文があったりしました。また、you以外にもうひとつthouというニ人称代名詞があって、これはいわゆる3単現のsと同じく、動詞の最後にstがつくという特徴があります。これ、実は擬古典とか聖書とかでは、今でも普通に使われています。 津田塾大学の校歌には、次のようにあります。 Thou turnst our faces to the light. 汝は、我らの顔を光へと導く。普通に書くと、以下の通りです。 You turn our faces to the light.

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1

法則はあいまい。 ただ、 be 動詞のときはその後、 普通の動詞のときはその前かその後。 この場合 Adverbs of totality (totally, completely, entirely, etc.) は動詞の前が多い。 Adverbs of manner (perfectly, etc) は動詞の後が多い。 http://www.learnenglish.de/Games/Adverbs/Adverbs.htm Adverbs of frequency (usually, often, always, etc.) は動詞の前が多い。 http://www.englishclub.com/grammar/adverbs-frequency.htm でも、慣れてくれば、実際は感覚で意識しないでしょう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 英語の頻度の副詞について

    always(いつも),continually(たえず),usually(たいてい),frequently(しばしば),often(たびたび) ,occasionally(ときどき),sometimes(ときどき) ,rarely, seldom, scarcely ever, hardly ever(めったにしない),never(決してしない) 頻度の副詞はbe動詞の前に置くことはあるのでしょうか? 詳しく教えて頂けるとありがたいです。

  • 副詞の位置について。

    副詞の位置について質問です。 たとえば、「彼は短い髪の私の友達とたくさん話した。」 を英訳する場合、 He talked with my friend with short hair a lot.という風に、a lotは文末でいいのでしょうか? また、 Tom goes to school by bus every day. という文でも、every dayは文末でいいのでしょうか? それとも、Tom goes to school every day by bus.のほうがよいのでしょうか? 副詞の位置について、漠然としていて困っています。(頻度や程度を表す副詞の位置に関しては理解しているつもりですが、それ以外の副詞に関しては、ほぼ感覚で位置を決めてます;;) 副詞の位置について、どなたか詳しくご教示ください。お願いします!

  • 頻度の副詞とパーセント

    always、usually などの頻度を表す副詞の説明で、 よくパーセントを書いて説明しているものをみるのですが、 その説明に関してお聞きします。 その説明とはこのようなものです。 http://waiwaienglish.com/frequency-3131.html http://eitangotsukaiwake.suntomi.com/index.php?sometimes%2C%20often%2C%20frequently (個人的にはネイティブからもこのような説明をされたことがあります) このような説明でなされるパーセント・割合の分母ってなんなのでしょうか。 これが分かりません。 例えば、 初めのリンクで、 70%: I am frequently late for work. 私は頻繁に仕事に遅刻している。 という文があります。 この割合は、遅刻した日数/全出勤日 なのでしょうか。 日本のまじめな会社だと、2週間に1回程度の遅刻を(正答な理由もなく)繰り返していたら、 「やつはしょっちゅう遅刻するヤツだな」と思われると思います。 この文の英訳はどうなりますか? 「10日に1回だから、10%であり、だから almost never だ」というのでは変ですよね? often や frequently を 使ってよいのでしょうか? 上記はまだ割合を考えられる例でしたが、このような場合はいかがでしょうか。 「うちの子はよく風邪を引く」 この場合、そもそも割合というものが考えにくい気がします。 My children often catch a cold. と言えますでしょうか? よろしくお願いいたします。

  • 副詞の語順

    副詞の語順についての質問で、on the way back home from schoolという文でback, home, from schoolはwayを修飾していますが、on the way from school back homeは意味として一緒になりますか? このような英文を作る際は、日本語と逆の語順を意識して作っていくのでしょうか? SVOC とかSVOは自分のなかに定着しているので、文の骨格を作る際は、無意識に日本語とは違う順の文を作れるのですが、細かい副詞句とかになると、少し混乱してしまいます。この文を例にとると、学校から家に戻る道のりの途中で、なので後ろから 道のりの途中で on the way 戻る back 家に home 学校から from school とゆっくり考えれば作れそうですが、外人の友達と会話する時、いちいち考えると、円滑に進まないので・・・やっぱりなれでしょうか? 追記 ちなみに外人の友達はまだいませんが、いろいろな関係で話す機会が近いうちにあるので困ってます。

  • not always ♪

    not alwaysは部分否定なんですか??? 部分否定ってなんですかぁ???☆ ~とは限らない。ってゆう日本語訳でなくて、意味が知りたいです!!! always(いつも)を否定してるって事は全否定してるのと同じじゃないんですか??? usuallyやoftenなどalways以外の頻度をあらわす副詞にも not usuallyやnot oftenみたいな表現ってあるんですか??? 教えてくださ~い★

  • この英文の構造について教えてください

    「普段乗りなれない路線のバスとかタクシーに乗って知らない道を通ったら、」 When I'm on a bus I don't usually take,or a taxi goes a new way, という英文(一部)についてです。 I don't usually take は関係代名詞の省略でa busにかかっているとは思うのですが、その後のor以降のgoes a new wayというのは一体どういう構造になっているのでしょうか? orが等位接続詞でa busとa taxiを結んでいるのではないかと思いましたが どうしても goes a new way が何なのかがわかりません。 回答いただけると助かります 宜しくお願いします

  • be absent from schoolの主語

    皆さま、いつもお世話になっております。 「例解 和文英訳教本 (文法矯正編) --英文表現力を豊かにする」 http://amzn.to/1rtGSV7 という本のP.205に以下のように記載されていました。 引用開始▶ ●学校を休む be absent from schoolは主語が3人称でなければならないから不適切。 ◀終了 筆者は、上記を 「My mother was ill, so I had to stay home from school.」という例文の補足で用いていますので、 be absent from schoolは主語が3人称の時は不適切と言いたいのだと、私は解釈しました。 しかし、この様な制限があるのでしょうか? ただ、he is / she is / they are / absent from school. などググると結構な数ヒットします。 ご存知のかた、ご教授頂けると幸いです。

  • 時制の一致について

    いつもありがとうございます。 英語の時制の一致について質問です。 学校を休んで申し訳ありません。という文をthat節を用いて英語にする場合は、 I'm sorry that I' absent from a school. I'm sorry that I was absent from a school. どちらが、より適切なのでしょうか。教えてください。

  • 英文法 副詞の語法

    わからない問題があるのですが、解答がないので困ってます…。 わかる方は教えてくださいっ。 次の英文には誤っている箇所がそれぞれ1つずつある。 その番号を指摘した上で、正しい形に直しなさい。 1, Hoping for an A in the course, Paul studied hardly for the final exam in history. (1)Hoping for (2)in (3)hardly (4)in history →(3)?? hardlyをhardに  意味は「ポール(?)はその教科で『A』をとりたかったので一生懸命勉強しました。」でいいんでしょうか…?? 2, Bill doesn't seldom eats out. He usually stays in and eats light meals. (1)doesn't seldom  (2)eats out (3)stays in  (4)light meals →(1)?? doesn't seldomをseldomに 意味がよくわからないんですが、 「ビルはめったに外食をしない。彼はいつも家で軽い食事をする。」 こんな感じですか…?? 3, When I looked in on him, the baby was deep asleep, but it seems that he's awake now. (1)looked in (2)deep (3)seems that (4)awake →(1)?? looked inをlookedに 意味は「私が見たとき、その赤ちゃんは深い眠りについていたが、今は彼は起きているようにみえる。」でいいんでしょうか?? 4, It's been so long since that happened. I can't hardly remember anything about it. (1)It's been so long (2)since that happened (3)can't (4)about it →(3)?? can'tをcanに 意味は、「それが起こってから長い時間がたっている。私はそれについてほとんど思い出すことができない。」 お願いしますっ!!

  • 英文にしてください!

    英文にしてください! 間接疑問詞です 私はなぜ彼が嘘をついたのかわかりません どのバスが渋谷へ行くか教えてくれませんか 次郎はその箱の中に何が入っているか知りませんでした 父は私に誰がこの窓を割ったのか尋ねました あなたはこの市に図書館がいくつあるか知っていますか 私は彼らがいつどこで野球をするのか知りません あなたが何回その博物館へ行ったことがあるのか教えてください あなたは4人の中で誰が一番年下だとおもいますか あなたは私たちがいつ互いに出会ったか覚えていますか 私はなぜ彼女かま昨日学校を休んだ(be absent from)のか知りません 母は私に誕生日プレゼントに何が欲しいのか尋ねました よろしくお願いします。