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質量保存の法則について

質量保存の法則は、どんなときに使われるのですか? 教えて下さい。

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出てくる物質などは教科書等を参考にしていただきたいのですが、 例えば「ふたまた試験管」で片方に固体、もう一方に液体を入れますよね。 密栓をした場合限定です。反応前の質量をはかり、反応後の質量をはかる。その前後で質量は変わらない。 なぜならば、密栓をしているから反応しても何も外に出ていかない。気体であっても。ここがポイントなんです。 一般的に反応させても何も外に出ていかない状態で反応させる場合に「質量保存の法則」は使えるんです。

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質問者からのお礼

良くわかりました有り難うございました。

質問者からの補足

naclのなかに、agno3を入れるという実験です。 よろしくお願いします。

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その他の回答 (1)

  • 回答No.2
  • taknt
  • ベストアンサー率19% (1556/7783)

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