• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

ハイブリッド車の10・15モードと実燃費の乖離の理由について

プリウス、シビックハイブリッドといったハイブリッド車は、特に10・15モードの燃費と実燃費の乖離が大きいという「話」を聞きます。 例えば、2007/4/25時点のe燃費ですと、 a.トヨタ プリウス 1500cc NHW20 CVT2代目 20.3 km/L [10・15モード30.0-35.5 km/L] b.トヨタ カローラフィールダー 1797cc ZRE142G CVT S/エアロツアラー 13.4 km/L [10・15モード16.8 km/L] となってます。上の例ですと、乖離率、乖離幅のどちらで見ても「乖離」が大きいと判断できるかと思います。 「仮に乖離が大きいことを前提とした場合、その乖離が大きい理由をどのように考えればいいのでしょうか。」というのが質問です。 その理由として、自分自身で調べたり、聞いたり、もしくはプリウスを2ヶ月間運転して考えた範囲ですと、 1.コールドスタートでは、特にハイブリッド車の実燃費が低下しやすい。(気筒休止により、本来燃費向上を図っているため、エンジンが温まりにくい。) 2.10・15モードで燃費が最も良くなるようにチューニングした状態で販売されている。あるいは、実走行パターンなどの個人差が大きすぎて、そもそも実燃費に対し最適にチューニングできない。(プリウスなどは学習するようになっていますが、この学習を持ってしても、実燃費向上が難しい。) 3.ハイブリッド車特有の燃費向上テクニックが浸透していない。あるいは、そのテクニックが煩わしかったり、迷惑運転や危険運転につながりやすく、そこまでして燃費に配慮する人は少ない。 4.エアコンの影響 などです。ですが、上記理由だと、自分自身でもそれほど納得が行かず、また説得力にかけるように思えます。 10・15モードの性質については http://oshiete1.goo.ne.jp/qa157844.html などで調べたつもりです。上手く質問できてないかもしれませんが、教えていただけたら幸いです。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数9
  • 閲覧数1345
  • ありがとう数15

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.8

シビックハイブリッドに乗っています. 私の感覚で回答します. プリウスは該当するかどうかわかりませんが参考に願います. コールドスタート時・・シビックハイブリッドでは水温がある程度まで上がるまではエンジンが停止しません.温度を上げるためにエンジンを余計に動かして余計なエネルギーで充電を行う場合もあります.ですから燃費は大幅に低下します. エアコン・・・シビックHVの場合エアコンはガソリン車と同様のエンジンを使ったコンプレッサと電気式のハイブリッドです.車体の大きさに比べてエンジンの排気量が小さいので影響が大きくなります.電気式のみやエンジンのみの場合でも同様な理由で劣化が大きいと思います. 走行テクニック・・・これもあると思うのですが,シビックHVの場合は走行性能が高いので,ついつい飛ばしてしまうというのがあると思います.全速度域で高いトルクが得られるので加速はガソリン車とはまったく違いますね.燃費重視で走行となると惰性走行を多用しなければいけないので運転としてはあまり面白くなくなります. ハイブリッドはまだ発展途上の技術なので制御が実際の走行に最適化されていない部分もあると思います.その能力を評価する方法としては現行の測定方法では難しいかもしれませんね.

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

シビックハイブリッドの特性について、全く勉強していない状況で、はずかしい限りです。ありがとうございます。 コールドスタート時・・・「コールドスタートを征する者は、燃費を征す」と某ウェブサイトに記載されておりました。基本、プリウスでも40度まで、あるいは56秒間の暖気(充電)を行いますので、類似したことをしているのでしょうか。 エアコン・・・シビックHVの場合、そのようになっているんですね。納得です。勉強してみます。 走行テクニック・・・惰性走行の多用、バッテリー補助での速度低下抑制(これらの適宜組み合わせ)などが有効だとプリウス関係のウェブで記載されておりました。が、これだと運転が面白くないので、したがって日本全体で見た時に、実燃費が若干低めになる、ということだと理解しました。納得です。 回答を拝読させて頂き、ハイブリッドの能力をできるだけ引き伸ばし、かつ実燃費に貢献するような「測定方法」や「モード」を、メーカーから政府に提案することが必要、ということも感じました。 丁寧かつ詳細にご回答いただき、誠にありがとうございます。

関連するQ&A

  • プリウス等のハイブリッド車の燃費「10・15モード」について

    プリウス等のハイブリッド車の燃費関係の「10・15モード」等というものは、一体、どんな状況を想定して算出しているのでしょうか? その値と、実際の燃費とは違うと聞きますが、どの程度違うものなんでしょうか? どなたか、ご存知でしたらお教え頂けませんでしょうか。 宜しくお願い致します。

  • ハイブリッド車の燃費について

    車の買い替えを検討している者です。 燃費を最優先にしたいので、ハイブリッド車を考えているのですが、 トヨタのプリウス(35k/L) と ホンダのフィットシャトル(30k/L) で迷っています。 実際に通勤などで使用している方の情報・感想が聞きたいです。 普段、乗っていて、実際の燃費はどのくらいで走行できていますか。 また、エアコンを使った場合、どのくらい燃費に影響が出ますか。 街中を走行する時と、高速道路を走行する時との違いなども知りたいです。 よろしくお願いいたします。

  • 燃費がいいのはCVT?MT?

    CVT車、MT車のどちらを購入するか迷っています。どちらにもこりはなく、燃費のいい方を選びたいのです。 スズキのワゴンRの同じグレードで、カタログ値では、CVT車30.0、MT車25.8という燃費ですが、人から聞いた話だと、CVT車は運転する人によって差がなくカタログ値より一定してかなり下がる(7~8割)のに、MT車は運転の仕方によって差が出やすいとのことです。現在私は軽四のMT車に乗っていますが、ほぼカタログ値程度の燃費です(しかも10・15モード)。こんな私がたとえばワゴンRに乗り換えた場合、CVT車で7割の21km、MT車で10割の25.8km、という燃費になったりすることってあるのですか? ちなみによく運転するのは、渋滞とスイスイが半々の道です。 教えてください。また、私は車やメカのことはあまり知りません。

その他の回答 (8)

  • 回答No.9
  • koduc
  • ベストアンサー率20% (103/514)

ANo.4 です CVTになったとはいえ1.8Lで 13km/Lは良すぎると思います。 プリウスのCVTは、フィルダ-など(殆んどの)のCVTと違い プラネタリギヤの本来固定すべき要素を、回転数を制御して 無段変速機化しています。 一般のCVTが高速走行でA/Tより燃費が悪いのは、作動油圧が高く、 ポンプでの馬力ロスが大きいからです。  前進時の油圧 A/T=0.8~1.2MPA CVT=30MPA程度 ハイブリッドが高速で燃費が良くないのは、回帰制動を使う機会が 殆んど無くなるからでは? 同様に一般道は、普通の車がブレ-キで熱として無駄にするものを、 回帰制動によって蓄電(発電)するからだと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

CVTと記載されていましたので、一般のCVTと、プリウスのCVTは構造的にも同様のものと勘違いしておりました。さらに、ポンプでの馬力ロスがATとCVTでの「効率」の差なんですね、2重に勘違いしておりました。誠にありがとうございます。 ハイブリッド車だと、高速走行時に燃費の低下幅(km/Lの幅、あるいは低下割合)が一般車の低下幅に比べ大きいのは、回生制動の機会減少といった「単独の理由」によるということですね。 2010年から2020年といったスパンで見て、日本や、諸外国での、乗用車による燃料消費量をいかに低減させるか、といったテーマに関心があり、その中で(波及効果といった部分も考慮し)特にキーになるであろうハイブリッド車に的を絞り、このような質問をさせて頂きました。重ねて御礼申し上げます。

  • 回答No.7
  • nekoppe
  • ベストアンサー率26% (380/1450)

モード燃費と比べ(又は他車と比べ)燃費が悪いがというのはよく聞く話ですが、「モードと同じ走行状況なのに」、とは聞いた事がありません。同じ状況でないのでは同じ燃費にならないのが当然と思います。燃費比較が可能なのは、 1.定速燃費:60、80、100km/h、等の燃費を、エアコンやオーディオ、等の外乱要因はなくして 2.一般走行:通勤12km、信号停止4回、平均時速25km/h、等の詳しい情報で再現可能にする モード燃費は加減速しているので、実用で加減速の少ない運転ならモード以上が可能です。例として、知人の車(3200cc、モード8.6km/L、市街15%、高速85%の比率、1始動16km以上走行)で、2006年平均9.5km/L、最良13.2km/L、とモードを上回っています。 ハイブリッドの燃費向上は一般車と共通の事は全て実行した上、独特の運転方法が必要になります。これが面倒でなければモード燃費に近づける事が可能になります。 1.の「コールドスタート」は、一般車でも同様ですが、ハイブリッドは多くの条件が影響するので、その条件が何かを把握しておく必要があります 2.の「実走行パターンなどの個人差」は、これをしたら確実に燃費悪化、という運転を止めるだけで個人差が少なくなるのですが、現状はできていません 3.の「ハイブリッド車特有の燃費向上テクニック浸透」は、「そこまでして燃費に配慮する人は少ない」、というのが現状です 4.の「エアコン」は、コンプレッサ駆動が、エンジン、エンジン+電動、電動のみ、等があり特性の把握が重要です。 ハイブリッドは種々の特性が車種ごとに異なるので、自車の特性に合わせた運転を会得し、煩わしくなく自然にできるようになる努力が、ある程度は必要と思います。

参考URL:
http://plaza.rakuten.co.jp/aerial/

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

1.の「コールドスタート」は、一般車でも(燃費が低下しやすいといったこと自体は)同様ですが、ハイブリッドは(さらに)多くの条件が影響するので、その条件が何かを把握しておく必要があります、という文脈でしょうか。「()」内は、私の勝手な補足です。 3.については、やはり、「そこまでして燃費に配慮する人は少ない」ということですね。納得いたしました。 4.の「エアコン」は、私自身エアコンをあまり使わないので、特に調べてない状態です。勉強させていただきます。 ハイブリッドの特性について、車種の幅を広げてこちらも調査してみます。詳細に回答いただき誠にありがとうございます。

  • 回答No.6

僕の知り合いでアルファード4WDハイブリットを乗ってますが、リッター12キロ位しか走らないみたいですよ。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

アルファードハイブリッドの10・15モード燃費は、16.4, 17.2km/Lとなっていますので、仮に12/(16.4/2+17.2/2)という計算をしますと、71.4%になります。乖離率でみますと、一般的のように感じますが、いかがでしょう(初期投資の回収が若干厳しいところでしょうか)。情報、ありがとうとうございます。

  • 回答No.5
  • ueda11
  • ベストアンサー率51% (114/220)

乖離については他の方が回答しているので3.についてのみ。 20型プリウスで20Km/lは低い値だと思います。プリウスマニアのホームページの掲示板だと普通に25km/l、エコ運転の上手い人で30km/lくらいいくようです。 私は11型のプリウスに乗ってますがそれでも20km/l前後にはなります。 プリウスマニアの掲示板で20型なのに20km/l程度ですと書けばいろいろテクニックを伝授してくれると思いますよ。(URLを上げておきます。)

参考URL:
http://www.priusmania.net/index.html

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

プリウスマニアのウェブサイトをご紹介頂きありがとうございます。 私自身の質問の仕方が不適切で、回答者さまは「私個人のプリウスの実燃費が10・15モードとの乖離が大きく、従って燃費の向上を図りたい」といった文脈に受けとめてくださったかもしれません。 補足させていただくと、「日本全体での平均的な実燃費」に主眼を置いているというのが正直なところです。 プリウスマニアの方も、過去ログなどあたってみようと思います。回答頂きありがとうございます。

  • 回答No.4
  • koduc
  • ベストアンサー率20% (103/514)

e燃費 の値が良すぎるようですが・・・ 他のサイトでは (【 carview 】ユーザーレポート - 日本最大級 ユーザーによる車評価)  エアロツアラ- を ざっと20件で 8~14 km/L  平均は 9.5程度でしたが(モ-ド燃費比56.5%) プリウスは平均20km/L(平均27km/Lというユ-ザ-もいるようです) (モ-ド燃費比56.3-66.6%) このデ-タでは モ-ド燃費と実燃費の乖離率は逆転します。 登録したユ-ザ-の走行条件に偏りがあるのかも。 ハイブリッド 車 は渋滞時に 燃費の差が出ると思います。 高速ではただの小排気量車になってしまうのでは。

参考URL:
http://www.carview.co.jp/userreviews/reviewlist.asp?modelid=3246&pagenum=2

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

e燃費記載の、カローラフィールダーの燃費、確かに良すぎるようですね、、、。ご指摘ありがとうございます。 「一般車と比べ、ハイブリッド車の方が、モ-ド燃費比が低くなりがちである。」との前提が、そもそも、誤りであるとのご回答だと私自身理解しましたがよろしいでしょうか。 高速走行時(130km/hなど)で、プリウスの燃費が悪くなりやすい要因について、 http://www.bp-oil.co.jp/mechanic/mm009.html なども参考にしつつ考えると、プリウスのエンジンはアトキンソンであり、高回転時でのエンジン出力(トルク?)が、他のエンジンに比べ低く、従って、よりエンジンを高回転にする必要があり、結果として燃費悪化につながりやすいということでしょうか。 #また、一般にCVTは、高速走行時(高負荷時?)での効率が、ATより劣るとも聞きますし、このことも影響? やや話はそれますが、次期プリウス(2008年下旬予定?)は1,800ccとし、かつ、空気抵抗の低減をさらに努力する、、とのうわさがあります。仮に、高速走行時の実燃費向上を目的として、排気量を増加させるとすると、税金面で日本では不利でも、ヨーロッパなどでの市場を重視しているということになりますよね。 (排気量を増加させると、コールドスタート時の実燃費が悪化しそうですが、プラグインタイプの導入でコールドスタート自体の回数を低減させるといった戦略でしょうか。憶測ばかりで、申し訳ないです。)

  • 回答No.3

質問者さんの考えた理由の(1)について。 まあエンジンが温まっていない事による燃費悪化もあるでしょうね。 輸出仕様にはLLCの保温装置(魔法瓶みたいなジャーみたいな)が付いています。温まったLLCを保温してエンジンを適温状態にしているようです。 なぜ国内仕様にこの保温装置が付いてないのか疑問ですね。(国内ユーザーを馬鹿にしている)新しいプリウスではこの保温装置はあるのでしょうか。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答いただきありがとうございます。 (1)の影響が大きいとのことですが、「エンジンが温まっていない事による燃費悪化も」の「も」が意味深長で、大変気になります。もし、よろしければ、もう少し補足して頂けたら幸いです。 LLCの保温は、シビアコンディションでの冷却効果を確保するため、全ての車両で行われていないものと(素人ながら勝手に)考えていました。そのような国内仕様と輸出仕様の違いがあるのですね、、、。重ねて深く御礼申し上げます。

  • 回答No.2
noname#131426

>10・15モードで燃費が最も良くなるようにチューニングした状態で販売されている 販売じゃなくて、「試験」されていると考えた方が良いです。 燃費を悪化させる要因である、アイドルや暖気、天候、そしてエアコンなどはすべて排除された条件での試験です。 試験前にはすでに終わっている暖気、試験より遙かに長いアイドル時間、試験より多い信号等による発進停止 向かい風なら抵抗になりますし、雨が降れば多少なりともスリップして駆動力が削減されます。 ライトを点けたり、ワイパーを動かせばそれなりに電力を消費し、それを補充するためにエンジンパワーが使われます。 カーブだって抵抗になるから燃費は悪化しますし、全くバックしないことがありますか? エンジンを掛けたり切ったりもそれなりに燃料を消費しますし、掛けるためのバッテリーの電力消費を補充するために燃料を消費します。 60キロ定速試験よりはマシですが、気休め程度の物でしか有りません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

詳細にご説明いただきありがとうございます。エアコン使用による燃費悪化は、ハイブリッド車の方が、一般の乗用車よりも大きいと理解してもよろしいのでしょうか。 ただ、私の質問の仕方が悪く「ハイブリッド車を含む乗用車で実燃費の乖離が大きい理由」を質問したように受け取られたかもしれません。 質問の真意は、「実燃費との乖離が、ハイブリッド車だと特に大きくなる理由」でして、「いわゆる一般の乗用車で乖離が生じる理由」についてお聞きしたかった訳ではありません。つまり、乖離そのものの理由ではなく、ハイブリッド車と一般の乗用車で、乖離に差異がある理由についてお聞きしたいというところです。 お手数おかけし、申し訳ございません。

  • 回答No.1
  • nrb
  • ベストアンサー率31% (2227/7020)

ハイブリッド車は、10・15モードで燃費の規定には無い問題があるのです 試験走行を実施する際に一番条件の良い状態で測定します  すなわち、バッテリーが満タンに充電された状態で10・15モードで燃費測定を行うからです  モータがアシストされやす条件です  したがって、アメリカにおいても2008年に改正されます http://response.jp/issue/2006/0113/article78179_1.html  改正されるとハイブリッド車では3割ほど低下すると言われており、実際の燃費に近くなります  また、日本でも改正される予定にはなってますが、まだ先の話です  

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

素早い回答ありがとうございます。米国のCAFE基準は、実燃費との差異が相対的に小さいと認識しておりましたが、それでも「問題」となっているのに驚きました。 また、測定開始時はバッテリーの充電レベルが高く、測定終了時はバッテリー充電レベルが低下しててもよいとなると、本当に燃費基準として10・15モードを援用してきたことへの不適切性が高まりますね。 *なお、補足となりますが、日本ではJC08というモードでの燃費基準を用いるとの情報があるようです。 http://www.meti.go.jp/press/20070202008/20070202008.html

関連するQ&A

  • ハイブリッド車のバッテリーは高価ですか?

    ハイブリッド車というとトヨタのプリウスが有名ですね。 しかしハイブリッドの命ともいうバッテリーの寿命はどのくらいでしょうか? 以前に修理工場に聞いた話ですと、バッテリーがある年数で交換が必要らしいです。 その費用がバッテリーの大きなものを積んでいるため、50万円くらいすると聞きました。 本当にそんなに高価なんでしょうか? いくら燃費がよくても修理費用が高ければ意味ないと思いますが、詳細がわかる方教えてくだされば幸いです。

  • CVT-Iの車のシフトチェンジ及び燃費について

    2008年式 トヨタ イスト150G を購入しました。燃費についてカタログでは18km/Lとありました、「実際に走れば15km/Lくらいかな~」と思っていましたが、表示される値は10.8km/Lとかなり酷でした(スタッドレス装着)。そこで、走行中に先の信号が赤と分かったら「D」から「N」にシフトチェンジして運転するようになったところ12.5mk/Lまで燃費が上昇しました。ここから質問です。 (1)CVT-Iの車において走行中のシフトチェンジは車に負担を与えてしま うのでしょうか? (2)CVT-Iの車の燃費向上のコツはありますか?

  • ハイブリッド車について

    中古10年落ちの好きな車(スポーツカーMRS)を今買うべきか(80万前後)今乗っている車が2010年4月に車検なのでこれからの時代に備えハイブリッド車(200万前後)を買うべきか、どちらがよいか迷っています一般論を聞かせて下さい。プリウス、インサイトは、新聞などで燃費が30~38kmとありますが実際は70%も走らないと思います。信じて200万投資し8年位乗った方が得かそれとも中古の好きな車(スポーツカー)を今買って(80万前後)4年間位い乗った方が得か2通うり考えているのですが(自分自身が好きで選んだ選択です。)どちらが良いかよかったら回答お願いします。

  • 燃費が悪すぎると思うのですが。

    1ヶ月前に車を購入することができました。しかし、運転してみると燃費が悪すぎるのではないかと思う結果でした。具体的な数値としては、 125kmを31.73ℓで、3.93ℓ/km 198kmを42.60ℓで、4.64ℓ/kmでした。 北海道で走っています。車はプレマシーです。購入時の走行距離は83187kmでした。 燃費に関してはほとんど知識が無いのですが、この数値は一般的であって、さほど異常ではないのでしょうか? アクセルの踏み方はかなり気を使い、遅過ぎず、速過ぎずの50kmを心がけ、できる限り惰力で走ることにも気を使いました。ある程度エンジンを温めた後に運転するようにもして、エアコンは全く使っていないと言っても過言ではありません。運転時は自分以外乗らない状況でしたし、特に荷物は積んでいません。 冬は夏よりも燃費が悪くなるというのは聞いたんですが、これが夏になれば劇的に良い状態になるものなのでしょうか。 一つ気になるのは、燃費に関わる部品やオイルについて知識が無い為、そのせいで交換するべきものが交換できていない等の状況になっていないかということです。何らかのオイルや部品を見直す、または取り付けることで、燃費向上が少しでも期待できるのならば、教えてください。

  • プリウスは運転の荒い人が多い?

    町中を車で流していると、やたらとアクセルを踏み込んだり車線変更を頻繁に繰り返すプリウスが目につきます。東京都内でも愛知県でも同じように感じます。そんなことするなら、別の車を買えよ、と思います。運転している人を見ると、どこにでもいそうな普通のおじさん風なんですけどね。 皆様も同じように感じますでしょうか。 今の状況はで、プリウスのイメージが壊れてしまう気がしてなりません。まあ、トヨタは嫌いですからかまわないのですけど。 ハイブリッドシステムを燃費向上だけでなく加速性能の向上もめざしたレクサス車やクラウンなら、理解の範囲内なのですが・・・ プリウスは、知的レベルの高い人が乗るものだと思っていただけに意外です。 それとも、プリウスの特性が、アクセルを踏みたくなるようなチューニングなのでしょうかね。車の特性によって同じひとが運転しても走り方に変化が出ますもんね。

  • こんばんは

    こんばんは 車の燃費について質問します。 去年の暮れ、トヨタのラクティス(1500cc、CVT、電動パワステ)を購入しました。エコカー減税&補助金制度もさることながら、燃費がいい(10・15モードで18.6km)ことから、この車を選んだわけです。 ところが、いざ使ってみると、思ったより燃費が悪いと感じました。街中での「ストップ&ゴー」が多いせいもあるのか、燃費はリッター12~13km程度です。 もちろん、カタログに記載の通りの燃費とはいかないのは承知のうえです。 現在の走行距離は約1800km、ガソリンはレギュラーガソリンを使用しています。CVTは通常Dレンジ、高速道路走行時は7速マニュアルモードを使っています。 エアコンは弱風モードで使っています。 CVT車に乗っていて気付いたことは、アクセルから足を離すと、スピードが落ちるのが早いような気がすることです。そのたびにアクセルを踏むので、その分燃費が悪くなっているのでしょうか? 長くなりましたが、CVT車の燃費向上策を教えていただけるとありがたいです。

  • トヨタのプリウスについて

    トヨタのプリウスの購入を考えているのですが、唯一のハイブリッド車ということですが、ガソリンを減らし、バッテリーで動くみたいですが、バッテリーは充電か何かしなければならないのですか?それにはお金がかかりますか? 燃費のこととガソリン代のことを考えるとプリウスがいいかなと思っているのですが・・・ プリウスの魅力について、詳しく教えて下さい。また、プリウスのダメなところもあれば、教えて下さい。

  • ホンダステップワゴンのハイブリッド車は出ませんか?

    トヨタ、ノア、ボクシーとホンダのステップワゴンで比較しています。 燃費以外はステップワゴンがいいのですがステップワゴンは今後ハイブリッド車は出なそうですか? 今までのホンダの戦略や流れで結構です。 待っててもステップワゴンのハイブリット車はでなそうですかね? ホンダはあまりハイブリットに力を入れていないのでしょうか?ホンダで同じような7,8人乗りでハイブリットでもいいのですが、価格と最後尾のシートの収納がステップワゴンの欲しい理由です。

  • エコカーでの二酸化炭素削減の運転法

    自動車製造時に排出される二酸化炭素量+購入後の走行で排出される二酸化炭素量を合計して、低燃費のガソリン車(例 CVT式ホンダFit)と ハイブリッド車(例 トヨタ プリウス)がつりあう走行距離はどんぶり勘定でどのくらいですか?

  • トヨタVOXYの燃費について、ウチは、8.5km/lです

    皆さんこんにちは。去年の3月にトヨタのVOXYを買いました。2WDので、Xというシリーズです。 カタログ上の燃費は、 10・15モード走行(国土交通省審査値)13.4{12.6}km/l となっています。普段は、自宅近辺の街乗りに使っているだけですが、2か月に1回くらいは高速で遠出をすることもあります。普段は、あまり窓を開けず、寒い時、暑い時はエアコンを使用しています。 これで、買ってから約10か月位の平均で8.5km/l(この数字は、Voxyに付属する燃費測定計による)位です。 一度、販売店に言って、点検のときに、燃費を消費しにくいオイルに交換してもらったことがありますが、おおきな効果はありませんでした。 皆さんのVoxyはどれくらいの燃費でしょうか? よろしくお願いいたします。