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文鳥の雛の成長の差?

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3羽の文鳥の雛がいます。
一昨日の夜、親から離して、別にしてえさを上げています。卵は4月の初頭に5日間に渡って6個生まれて、孵ったのが5羽。途中で死んでしまったのが2羽で残り3羽です。
親は一歳で初出産でした。そういった環境下で。
 質問ですが、3羽の雛の個体差が激しいのです。
大きいのは、自力で立てるし、50cmくらいの距離は飛びます。次のはとべませんが、羽根もかなり生えそろってときどきスクッと立っています。もう1羽は全然小さくて、はげたかのままです。はげたかのままのちいさな雛は、親から離す直前に、巣箱から落ちてかごの床面にいました。(気が付かなくてごめん)
 親から見離されて落とされたのでしょうか?はたまた自分で落ちてしまっただけなのでしょうか?3羽の激しい固体差は、通常の事なのでしょうか?それとも、はげたかちゃんは、ちょっと普通ではないのでしょうか。教えてください。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3

ベストアンサー率 32% (550/1698)

再度回答いたします。
私も素人で、自分の経験範囲内でしかお答えできないのですが、なるべく早く液体カルシウム剤を探して与えるのが良いかと思います。
私も以前、グリーンボレーと青菜をすって雛に与えたところ、小鳥に詳しいペットショップのおじさんに、やめるようにとアドバイスをいただきました。
確か、小さい雛のうちは下痢をすることがあるという話だったと思います。

それから、雛は最初はなかなか口を開けません。
その時は雛を左手に包み込むように持って、右手に持った給餌器で、くちばしの横からきゅきゅっと口の中に給餌器の先を入れるようにします。
エサを流し込むようで可哀想なのですが、繰り返すうちにすぐに口を開けるようになります。
そうなると、左手で雛を持たなくてもエサをあげられるようになります。

はげたかちゃん一羽でしたら、親鳥も育てやすいですね。
でも、生後何週間か忘れましたが、ある時までに親からはなして、エサをやらなければ手乗り文鳥になりません。
はげたかちゃんも、早く安心できる状態になると良いですね。
お礼コメント
noname#5186

どうもありがとうございます。
やはりなんとしてでも液体カルシウムを手に入れるべきでしたね。明日、買いに行き、何としてでも押し込みます。
親鳥に任せます、などと言いつつ、実は現実から逃げていたのかもしれませんね。親鳥にしてみれば、持っていかれたり返さりたりで、いい迷惑ですね。反省いたします。
投稿日時 - 2002-05-03 23:03:20
感謝経済

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 32% (550/1698)

補足です。
カルシウム剤は成長が遅れている2羽には直接口に流し入れた方がいいかも知れません。
今、文鳥の本が手元にないのがもどかしいです。
小鳥に詳しい獣医さんに見てもらうといいと思うのですが。

でも、ちゃんと卵を産んで育てる相性のいいつがいの文鳥がいて、いいですね。
秋になるとまた卵を産み始めると思います。
大切にしてあげて下さいね。
お礼コメント
noname#5186

ご回答ありがとうございます。
早速、液体カルシウムを買いにいったのですが、無かったので、とりあえずグリーンボレーをすりこぎですって、粟玉に混ぜてあげています。(良いのでしょうか)ただし、問題のはげたかチャンだけは、親鳥に任せる事にしました。私どもが与えようとしても、なかなか口をあけてくれないのです。親鳥に小松菜を与えています。はげたかちゃんは、とりあえず、親鳥にえさをもらっており、えさ袋はとりあえずパンパン状態です。緑色もたくさん入っているのが見えます。親鳥は、ちゃんと成長している他の2羽についても、心配そうに鳴いています。不安な日々は続きます。
投稿日時 - 2002-05-03 19:28:00
  • 回答No.1

ベストアンサー率 32% (550/1698)

文鳥の雛を何度も孵して育てました。

これだけ激しい個体差は、通常の事ではありません。
同じ親から生まれて、数日差で孵化したのなら、ほとんど数日差で飛び立てるのが普通です。
2羽が途中で死んでしまったことから考えても、5羽のうちの4羽までが栄養失調でしょう。多分、親鳥の育て方が上手ではないのでしょう。

まず、3羽とも、エサ(かならず粟玉をお湯に浸した物をつかってください)をしっかりやって下さい。文鳥用の給餌器で与え、首の付け根のエサ袋が一杯になるまで確認してください。
必ず、そのエサの中に液体のカルシウム剤(カルビタバードなどの名前で売っています)を混ぜてください。
今できることはこのくらいではないでしょうか。

文鳥の雛は自分でエサを食べる頃に栄養失調になりやすく、気をつけていても、ある日突然立てなくなる事があります。
そうなるとカルシウム剤をあたえて何とか命を取り留めても、後遺症が残って上手に歩けなくなります。
自分でエサを取れるようになっても、アッという間に立てなくなることがありますから、常に気をつけて、エサを補ってあげて下さい。

以上、私の経験からお話ししました。
早く良くなりますように。
AIエージェント「あい」

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