• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

就職と学歴のブランクについて

昨年に大学(理系)を卒業して、来年から大学院(理系)に進学するとします。そして、修士卒で就職活動をするとします。 この場合、今年一年間はブランクになってしまいますが、これが就職活動に不利に影響するでしょうか?ちなみに、大学は浪人せずに進学したため、就職活動時の年齢は24歳です。 また、不利に影響するとした場合、今年一年間は他大学院に通学し、志望の変更で一年間で退学した(A大学卒→A大学院入学→A大学院退学→B大学院入学→B大学院卒業)と履歴書に書くのと、書かない(A大学卒→一年間ブランク→B大学院入学→B大学院卒業)のとではどちらが印象がよいですか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数654
  • ありがとう数0

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2

ブランクがあることについて、自分なりにきちんとした説明ができれば問題ないと思います。 変に隠そうとして小細工を弄したり、履歴書に嘘を書いたりする方が問題です。 相手は人事。そういったことを見抜くプロです。 大学院を中退して他大学の院を再度受けなおした…なんて嘘を書くと、どんどん墓穴を掘っていきますよ。 就職活動時において大切なのは「ブランクをどう説明できるかどうか」です。 ありのまま正直に答え、自分なりの信念をもって臨めばそれがベストです。 どんなに高い学歴でも履歴書に小細工をするような人間は、嫌われますよ。 印象最悪です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

補足説明されていただきますと、大学院を中退して他大学の院を再度受けなおしたという方が、真実です。 中退をわざわざ履歴書に書かずにブランクとした場合とそうでない場合を比較してどちらがましなのかというのが質問の意図です。 誤解を与えてしまい申し訳ありません。

関連するQ&A

  • 理系大学院(修士課程)の就職活動について

    文系の大学生は今年度より、3年生の3月から、就職活動が解禁になりました。 しかし、最近は、理系の大学生は、大学院の修士過程まで進学し、卒業しないと、就職活動もままなりません。 そこで、質問です。 理系の大学院生の就職活動は、いつから、解禁になるのでしょうか? 教えてください。

  • 院への進学から就職活動

    院への進学から就職活動 私は今年、理系の大学を卒業した22歳の者です。 大学生活はバイトばかりしていて、4年生の時に自分に誇れる物がなく、院への進学を決意していましたが、「誇れるものを見つけるために院に行く」なんて理由で進学したら大変なことになると判断しましたが、やりたいことが見つからず、大学院浪人を決意しました。 今自分がやりたいことを見つけ出し、進学(東大院)のためにかなり努力している最中なのですが、お聞きしたいことは 合格したとしても、修士後の就職活動に影響はでるのでしょうか? 企業から「履歴書の穴をカバーするために東大行ったんだな?」と判断されてしまうのでしょうか? 「将来就きたい職業のために東大でその技術・知識を養いたかった」と言ってもダメなのでしょうか? 私は学んだ知識を、就職先で生かしたいんです

  • 学歴について

     現在、国立大学の経済学研究科の修士課程一年生の者です。最近、大学院を中退して就職活動を始めようか思っています。(まだ決定ではないですが)退学して就職活動を行う場合の扱いは、既卒になるのでしょうか?ちなみに年齢は8月で23になります。

その他の回答 (1)

  • 回答No.1

あんまりブランクがあるのは関係ない。 就職活動すると聞かれると思うけど、正直に答えれば大丈夫。 履歴書は事実を書かないとだめ。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 修士卒業後に就職浪人は不利?

    大学院(生物系)に通っている修士課程一年のものです。 今春、旧帝大を卒業し東大院に進学しました。 進学当初は、このまま博士後期過程まで進み、研究職を目指すつもりでいました。でも最近になって、自分には適正がないのではないかと思うようになりました。 そこで、修士卒で一般企業への就職も視野に入れようと思い始めました。今の専門分野にこだわるつもりはありません。 そのつもりならばもうすぐ就職活動をはじめなければなりませんが、まだ入学して半年しか経っていないし、研究をもう一年だけがんばってみようとも思います。そうして、成果が上がれば進学し、もしダメでもきっぱりと諦めがつくと思います。 すぐ就活を始めてしまっては、研究も就活も中途半端なまま終わってしまう気もします。 それで、修士二年の冬から就活を始めようと思っているわけです。 修士卒業後の空白の一年間は、バックパック旅行に行こうと考えていますが、甘いでしょうか。 質問は、修士卒業後に就職浪人することは、採用に圧倒的に不利になるかどうかです。もし、そうなら考え直さなければなりません。 人事関係の方、大学院から途中就職した方など、教えてください。お願いします。

  • 理系修士で就職活動された方に質問です。

    こんにちは、理系大学4年生の者です。 私は大学院まで進学し、修士で就職活動をする予定です。 私が気になっていることは「修士時代における論文投稿や学会の出席回数が修士の就職活動においてどれだけ有利に働くか」ということです。 自分のやりたいことを追究するために大学院に進学する訳ですから、論文の数などはあくまでその研究の結果なので、それと就職活動の有利さを関係づけるのはおかしな話なのですが、評価の高い企業に就職したいから大学院に進学するというのも事実です。 聞くところによると、研究活動が忙しくて納得いく就職活動ができなかったという修士学生もいるようです。 いい企業に内定をもらいたいなら研究はほどほどにして就職活動を頑張ればいいのでしょうか? しかし、就職活動を優先するならば、論文数なども減るので人事からの評価は下がってしまうと思います。 修士の就職活動の実態がよくわからないので、自分の研究していることや成果がどれだけ面接で重用視されているのか教えてください。

  • 大学院辞退者の就職はどんなものか

    現在大学4年生の理系学生です 現在、大学院への内部進学が決定しているのですが いまになって、大学院での研究活動に興味を無くしてしまいました 研究室の先生たちと反りが合わない、親の定年退職間近、妹の大学進学希望などあって、 大学院進学を辞退しようかと迷っています そこでお聞きしたいのですが 私のように大学院を辞退した者が大学卒業後に就職活動をするということは 就職活動において悪印象を与えてしまうでしょうか

  • 今からどのように就職活動すれば良いか

     現在35歳になります。  大学卒業後、1年半ほど会社に勤めたのですが、そこは退職して、大学院に入学しました。  修士課程を終えて、修士号を取得したのですが、博士課程の受験に失敗しました。  3回ほど受験したのですが、どうしても合格できないので、違う専攻で新たに修士課程を受験して、そこには合格しました。  しかし、この間の心労がたたって、自律神経失調にかかってしまいました。  結局、新しい大学院には通えないまま、2年で退学しました。  その後、病気は回復してきましたが、35歳になった今、大学院進学も難しいし、普通に就職しようと考えています。  もちろん、就職も難しいのは分かっています。  ただ、就職の面接で、自分の経歴をどのように説明すればいいのかで悩んでいます。  最初の大学院は、修士号までは取っているので良いのですが、次の大学院は、修士号も取っていない中途半端なままで終わっています。  いっそ、新しい大学院を受験した経歴は書かないで、ずっと博士課程浪人をしていたことにした方が良いでしょうか。  自分の経歴で、どのようにすれば就職に、少しでも有利になるか、どなたかアドバイスをいただければと思います。

  • 就職か、大学院進学か・・・

    私は理系の大学三年生です。この時期に来て就職活動をするべきなのか、それとも大学院に進学するべきなのか迷っています。当初は4卒で就職と思っていました。私が一年浪人していたので、ストレートで入学した同い年の4年生の友達に聞いてみると「理系は院まで行かないと就職で不利だ。総合職に入れられてやりたい仕事は出来ないぞ。後で絶対後悔する」と言われ、院への進学を考え始めています。しかし大学での成績が思わしくなく、推薦ではなく受験をすることになりそうです。院試まで一年弱。院試の勉強もしなければならないし、かといって受かる保証がないため、落ちた際には就職しなければなりません。就職活動をしている友達の話では、就職活動中に院試の勉強をしている余裕はなさそうですし、どちらを取っていいのか分からず途方に暮れています。また突然の進路の分岐に親が「俺を納得させられる理由がなければ、院には行かせない。」という条件を突きつけてきており、さらに追い打ちをかけられています。課題が多く、何からしてよいのか手つかずといった所なのですが、大学院に進学なされた方や、いま進学を検討中の方、または就職を考えている方何か助言をいただけないでしょうか?私は就職は自動車関連の設計の職に就きたいと思っています。

  • 就職に関する様々な疑問があります…

    質問させてください。 私は名古屋大学の工学部に通う学部生4年生の者です。 来年からは同コースの大学院に進学することになっていますが、最近理系で得られる知識が自分にとって有益ではなく、むしろもっと社会のこと、経済のことについて勉強したいなと思うようになりました。 そこで、現在ほかの文系大学院に進学することも視野に入れようと考え始めたのですが、もし文系大学院に進学してしまうと、就職では理系の大学院に進学した場合に比べて不利になってしまうのでしょうか? また、ほかの大学というのは名古屋大学に比べて名のない私立大学でして、就職活動の際学歴フィルターを掛けられてしまう場合、名古屋大学卒業という点は考慮されるのでしょうか。それとも、学歴フィルターで名古屋大学卒業以上だった場合、最終学歴の大学院は名古屋大学ではないので切られてしまうということはあるのでしょうか? お返事お願いいたします!

  • 大学院にいく意味について

    理系の大学を出た人で 大学院に行く人が多いですが、 ただなんとなく行っている人もいると思うんですが、 就職がよくなるとか大学院に行ったら いいことあるんですか?行く意味がいまいち 分かりません。 自分なりに考えてみたところ 1.大学時代に就職活動を失敗したため、   大学院卒業時の新卒のチャンスでの就職を   目指す。   こういう場合、大学卒業後、既卒で就職活動   した方がいいのですか?   希望している業種によってちがうとは   思いますが。 2.研究に興味があったり、   研究職に就きたいからいく。      これは納得できます。 3.理系は修士まで行くのが当たり前の時代に   なっているので何となく行く。      研究職は修士を出ていないといけないですが、   これ以外に学部卒と修士卒で   就職先って違う物なのですか?   あまり変わらないような気がするのですが。 4.1と同じかもしれませんが、   特にやりたいことがなかったり、   学部時代に就職活動をしていなかったため、   就職のため(新卒就  職)に仕方なく大学院に行  く

  • 大学院卒業後、他大学の大学院に入学することは可能か

    進路について悩んでおります。 以下のことについてご教授頂ければと思います... 過去、他大学の大学院(修士)を受験し、みごとに志望校に落ちてしまいました。 その時、院浪人することも悩んだのですが、結局学部の頃通っていた大学院にそのまま進学することにしました。 しかし、一年今の大学でやってきましたが、志望校だった外部の大学院の環境がどうしても諦めきれずに、再受験したいと思っております。 来年卒業予定ですが、現在の大学院を卒業後、同専攻の大学院(修士)を受験し直すことは可能なのでしょうか? 普通は修士卒だと、博士へと進学となるのですが、博士へ入学は他大学からは殆ど受け入れていないらしく、修士に入り直したいと思っているのですが、その場合今の大学を休学(または退学)して受験するしか無いのでしょうか。 まさか今通っている大学で聞けるわけも無く、どうしていいやら困っております。 ご教授頂ければ幸いです。

  • 大学院退学は新卒扱いになるのでしょうか?

    現在、大学院2回生、就職活動中です。 今、大学院退学すると、大学を卒業して2年以内なので、大学卒の新卒扱いになるのでしょうか? もともと、進学する際に目的もなく研究室を変わり、 就職活動では、やりたいことを伝えても今研究室でやってることが全く違うのが、なかなか熱意が伝わりません。 大学院だから即戦力に思われがちなのも問題のひとつと思います。 そして、最近思ったことが、自分は理系のようなものづくりが好きではないと思いました。 どっちかというと文系のような仕事が好きなのかと思いました。 それなら、新卒のうちにそれなりの企業に就職したいと思いました。 どうでしょうか? よろしくお願い致します。

  • 就職活動はしたほうがいいのでしょうか。

    私は大学3回生の理系学生です。 そろそろ就職活動の時期なのですが、私は前から大学院に進むつもり だったので最近まで就職活動のことはそんなに気にしていませんでした。 しかし最近大学生協からは毎日のように就職ガイダンスのお知らせが届くし、友達の中では就職活動を始めてる子もいます。そういうのを見ていると自分も説明を聞きにガイダンスに言ってみてもいいかなと思うのですがなかなか時間が取れません。でもガイダンスなどには参加したほうがいいのかと毎日悩んでしまいます。 また、大学院の院試と就職活動についてここのOKWaveで調べてみたりしたんですが、やはり院試と就職活動を並行して進めていた方も多いようです。 やはり、就職活動とまでは行かなくてもガイダンスなどには参加するべきでしょうか。 大学院に進んだ方で、学部生のころに就職活動をしていて良かったという方がいらっしゃればぜひお話を伺いたいと思うのでよろしくお願いします。 また、別に学部生のときに就職活動しなくても修士での就職活動のときに特にこまらなかったという方もお話を聞かせていただけたらうれしいです。