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John: Mom, I'm back! Mom: John? I'm here in the kitchen! (In the kitchen) J: Hi, Mom! M: Hi. You're in a good mood today, John... Oh, you smiling, huh? J: Well, it's just some funny stories somebody told me on the whole way here. M: Oh... It's a girl, right? J: Could be. M: John, I'm so glad you've started dating again. I was a little worried, though. J: Well, technically, it's not a date, Mom. Talking. And I'm not quite sure if I got over it. At least I'm happy just to talk to each other. M: That's a good sign, John. J: She knows everything what happened to me, and still... deeply cares about me. M: Well, that reminds me of something... J: Yeah? M: Your father and I are now great together, but actually he was not my first love. J: I thought he said he was. M: No, he was the one who was always beside me to listen and made me laugh all the time when I broke up with my first love. John, I feel she could be the one. J: Hopefully, she will. Thanks, Mom. M: Well, John, you wanna bring her here this weekend? I'd love to meet her. J: Um... Sorry, Mom, but we're going out together this weekend, I mean, just two of us. M: Well, that's okay. Then, just let me know when you two are ready to come over. Look, don't forget to tell her the door's always open, okay? J: Yeah, sure. M: ... Um... John... How about next weekend, by the way? J: Mom... お時間ありましたら、お願い致します。

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Gです。 こんにちは!!! お久しぶりですね。 その後の体の調子はいかがですか?  女性軍の護身術中級テストも無事に終わり(私が受けた女性軍団が私をアタックするテストではありません、念のために。でも、終わり、とかくとなぜか自分が「受けた」と言うフィーリングに聞こえるのは私自身の受け取りがまだまだなのかもしれませんね <g>) さぁ、今まで私までもちょっと気になっていたジャン君のラブストーリー、告白式ラブストーリーが無いアメリカでは作り上げていかなくてはならない恋人未満者たちの一員になれたみたいなジャン君のフィーリングと自分の若い時を思い出したママのフィーリングがちゃんと読む人に伝わっているか見てみましょう。  >John: Mom, I'm back! >Mom: John? I'm here in the kitchen! (In the kitchen) >J: Hi, Mom! >M: Hi. You're in a good mood today, John... Oh, you smiling, huh? M; Hi.の後にすぐYou'reと言う言葉が出てきていますね。 私は、この部分にMomのフィーリングを出したいと感じます。 Hi! How was,,,,Well, You sure are in a good mood today, John.として、その後に Something to do with the smile on your face? Huh? <g>ともっていき、経験たっぷりのママが何か察したフィーリングをもう少し出したいと私は感じました。 >J: Well, it's just some funny stories somebody told me on the whole way here. ここでは気が付かなかったのですが後を読んでみるとこのsomebodyがnew potential girlfriendなんですね。 そして、そのことについて興奮気味なわけですね。 そうであれば、it's just some funny stories somebody told me だと面白い話となり、その話が面白くて笑い顔だった、と言う事にも解釈されてしまうかもしれません。 もっとも私だったら、この「誤解」をうまく使って話を持っていくことも出来るかなと思いますが、Oh, it's just about funny stories that you are smiling about?と言う具合にもっていきジャン君に改めて、チャウヨ、といわせ、じゃ何なの? 教えてくれてもいいんじゃない?と持っていく方法ですね。 そうしないのであれば、it's just some funny stories somebody told me ではなく、It's about somebody who I had a great time together with on the bus all the way home.と短編敵表現に持っていってしまうわけです。 つまりここでもう半告白をさせてしまうわけですね。 M: Oh... It's a girl, right/isn't it? J: Could be. ここでCould beだけだとすこし流れが止まってしまう感じなので、Could be<g>と持って行きたい所です。 教えたいんだけどはっきりいえない、でも言いたい、と言うフィーリングをこの<g>で「はっきり言ってしまう」わけですね。 M: John, I'm so glad you've started dating again. I was a little worried, though. だからこそ、Momはもう既にI'm so gladとなるわけです。 Could beだけではこのせりふはちょっと先走った物と見えてしまうわけです。 thoughの使い方ですが、この表現ではっきりこのフィーリングを受け取るかどうかは半々だと思います。 人によってはちょっとまごつくかもしれませんが良かった、心配していたのよ、実は、と言うフィーリングを受け取れる人も多いと思います。 しかし、もう少し気になるのはworriedと言う表現です。 worriedと言う表現は確かに心配すると言うことですが、まだ学校へ行っている年でデートをしないからといって「心配」はしないですね。 worried(about you)ではなくてconcerned (about you)とかwondering(about you)程度にしておいた方が「大げさ」と言うフィーリングが出ないですね。 もっとも上と同じように、Oh, c'mon、Mom! This/Not dating is not something anybody would worry about!!と言う風に持っていって拡張する事は出来ますね。 >J: Well, technically, it's not a date, Mom. Talking. J: Well, technically, what happened on the bus today is not a date, Mom. Just talking.と言うように持って行って、厳密に言えばバスで起きた事はデートなんかとはいえないよ、と表現できるわけです。 >And I'm not quite sure if I got over it. At least I'm happy just to talk to each other. got over with the other girl/with the bad experience with a girlと持っていくか、今までのストーリーを読んできた人の記憶に頼ってこのままにしておくか、どっちでもいいと思います。 At least I enjoyed talking to Jackie (the new girl) on the bus today.としてhappyと言うよりもenjoyに持って生きたいところです。 >M: That's a good sign, John. >J: She knows everything what happened to me, and still... deeply cares about me. everything happened to meですね。 >M: Well, that reminds me of something... J: Yeah? M: Your father and I are now great together, but actually he was not my first love. J: I thought he said he was. M: No, he was the one who was always beside me to listen and made me laugh all the time when I broke up with my first love. John, I feel she could be the one. alwaysとall the timeが重複していますね。 all the timeが初恋の人と別れる事になる時、にかけているのであれば、made me laugh and feel comfortable being with him when I was having a hard time with my first love.にしたいです。 >J: Hopefully, she will. Thanks, Mom. M: Well, John, you wanna bring her here this weekend? I'd love to meet her. J: Um... Sorry, Mom, but we're going out together this weekend, I mean, just two of us. ちょっと気になりました。 バスで通学しているという事は、かなり年が低いとなり、高校一年(9学年生)でバスでの通学を終えるのが普通です。 16で運転できる州が多いので、この都市でバスに乗る事は「恥ずかしい」ともいえることだと思う子供たちが多いわけです。 彼らにとってははじめての「見栄表現」なわけです。 つまり、二人だけのデートと言う事は男の子の親がシャプロンとしてくるまで運転してデートに連れて行く情況にいる子供たちが多いのでそのときに親は紹介されるわけです。 よって、車を必要としない「デート」をここに持ってくると上に書いた情況に住んだ読者にはちょっと違和感を感じるわけですね。 ですから、just two of usをJust going for a walk, just two of us. とすれば二人だけでできること、二人だけでね、と言うフィーリングを持ってくることが出来るわけです。 >M: Well, that's okay. Then, just let me know when you two are ready to come over. Look, don't forget to tell her the door's always open, okay? you twoをsheに変えるかcome overをstop byとすると最後の文章の面白みが出てくると思います。 stop byがこの週末の散歩の後なのかこれからの「二人だけの行動」をするときなのか、をかけているわけですね。 つまり、今度の週末にあわせてよ、といったのに、ダメだといわれたママの「最後の抵抗」としても使えますね。 >J: Yeah, sure. M: ... Um... John... How about next weekend, by the way? J: Mom... また楽しませてもらいました。 また、ジャン君の「ときめき」どうなるか楽しみです。 これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

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質問者からのお礼

Hello, G san! I am so sorry for the late reply. Thank you for your concern. I feel much better now, thanks again. >私をアタックするテストではありません、念のために。 G san, you always make me smile whenever I read your commments in here. Now I can see a lot of ladies around you laughing at your jokes. Well, anyway, I'm so glad to know everything's just fine with you.〈g〉 >Something to do with the smile on your face? Huh? <g> >Oh, it's just about funny stories that you are smiling about?と言う具合にもっていき >Oh, c'mon、Mom! This/Not dating is not something anybody would worry about!!と >happyと言うよりもenjoyに >come overをstop byとすると It's just ~ とか It's (not) something ~ を使いたくて、ここで書いてみました。 今度は、 It's not me. It's not my thing. It's not my cup of tea. なども使ってみたいです。 >バスで通学しているという事は、かなり年が低いとなり ここでは、徒歩通学を想定して書きました。 (これを書き始めたときに担当してくれた英会話の先生が、高校まで徒歩10分、と話していたので、それを使わせてもらいました) 文章の中で、バス通学を思わせるような記述があったんでしょうか? >男の子の親がシャプロンとして車で運転してデートに連れて行く 初耳です! 少しひねれば、いろいろ書けそうです。 楽しめるかも。〈g〉 G san, I have something great to tell you. Guess what? When I saw a movie the other day, I could hear the expression, "give you the benefit of the doubt" without ANY subtitles! (You might not remember, but it's one of the expressions I learned here.) Don't you think it's great, do you? I was so glad at that time, like... enough to fly up the stairs, two at a time.〈g〉 Thank you so much for your time, G san.

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  • akijake
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お礼ありがとうございます。 >I'm back!の弾んだ声で、母親は、もう彼がいつもと違うということに気づいている、ということにしてました。 なるほどです。 そうすると多少場面がイメージできるように、 Hi dear. Sounds like you are in a good mood today. Look at you! You got a big smile on your face. とかにしてみたらどうでしょうか? sounds likeで、Johnの声から判断した事が伺えそうです。 私の感覚では、thoughをこういう使い方をする時は、通常 「(前の文)にも関わらず~」=however という打ち消し的な付けたしをするのに使うと理解しています。 うまく説明できないので、例文を・・・。 Snow is not predicted. We can expect some rain, though. It was cold yesterday. I went swimming, though. No. Thanks though. We were at school together. I haven't seen her for years though. どの文も、何かに対して「XXXX。でも~」と逆説的な補足をしてませんか? hanaさんの文の「~してよかった。心配してたんだけど」は「~してよかった。でも~」という純粋な逆説ではないので、thoughとはちょっと違う気がします。 「~して良かった。まあ、あまり心配してなかったんだけど・・・」とか、 「黙って見ていた。心配はしてたんだけど・・・」という文であればthoughを使うと思うのですが・・・。 うーん、これはほんとに私の感覚だけで、正しく習ったわけではないので、誰か専門家に聞きたい気分です。 >come overを使うなら主語を変えなきゃだめですね…。 これは、この会話の場に彼女もいて二人に向かって言っているのであればcome overでも違和感はないのかなぁと思います。 ここでは彼女が居らず、Johnに向かって「あなたたち二人」と言っているので、come home, come hereとかにした方がいいかな、と思いました。 それこそ細かい話で、気にしない人は気にしないかもしれませんが・・・。

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質問者からのお礼

akijakeさん、こんにちは。 再度回答いただき、ありがとうございます。 返信が遅くなりました。 申し訳ありません。 >Hi dear. Sounds like you are in a good mood today. Look at you! You got a big smile on your face. これはこのままセットで覚えたいと思います! ありがとうございました! (こういうフレーズ大好きなんです〈g〉) >どの文も、何かに対して「XXXX。でも~」と逆説的な補足をして わかりました! Mom, I got straight A's! I didn't study hard, though. とか、 I don't feel like sleeping. I stayed up all night, though. が浮かびました。 お手数かけました。 ありがとうございました! >この会話の場に彼女もいて二人に向かって言っているのであれば >Johnに向かって「あなたたち二人」と言っているので、come home, come here よくわかりました。 ありがとうございました。 今回もたいへん御世話になりました。 お時間ありましたら、 また教えていただけたらと思います。^^ ありがとうございました!

  • 回答No.1
  • akijake
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こんにちは。 いつものakijakeです。 相変わらず文法的な間違いとかではないのですが、読んでて気になったところだけ書きますね。 Hi. You're in a good mood today, John... Oh, you smiling, huh? ここは 一文目と二文目が逆の方が良いように感じますがどうでしょうか? Hi John. Oh! Look at you. You got a big smile. Seems like you're in a good mood today, huh? などなど。一例ですが。 somebody told me on the whole way here. こういう使い方はしないように思います。 somebody was telling me all the way home/here. のような言い方はどうでしょうか? J: Could be. いたずらっぽく「そうかもね」という感じでしょうか? You guess! という言い方もできます。 I was a little worried, though. a littleよりもよく使う言葉としては a bitがありますので、そちらの方が一般的でしょうか・・・。 この台詞で母親が心配しているのは、この女性の事ではないですよね? 最後にthoughが入ると、 「女の子と親しくなるのは嬉しいけど、一緒に帰ってきた女性についてはちょっと心配だわ」という意味に読めてしまう気がします。 単に I was a little worried about you. にした方がいいかなぁと。 technically, だと何か学術的というかかしこまったように聞こえます。会話で圧倒的に良く使うのは Actually ですね。 And I'm not quite sure if I got over it. At least I'm happy just to talk to each other. ここまでの話を知らないと、何のことを言っているのか判らない会話です。 ある女の子に振られた事を言っているのかな?と思いましたが、それでよかったですか? I'm happy just to talk to each other. これだと、「自分を振ったその彼女と話すだけで満足」と言う意味にとれてしまうかもしれないので、 I'm happy just to talk to some girls/this girl. と別の女性(今一緒に帰ってきた女性)というのをはっきり言った方がいいと思います。 everything what happened to me ここはeverything whichかwhatのみかにします。 you two are ready to come over ここのcome overに何か違和感が・・・。 johnにとっては家ですよね? You two are ready to come home together. だと大丈夫な気がしますが・・・。 簡単ですが、気づいたところだけ。 相変わらず細かいですね^^; それでは!

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質問者からのお礼

こんにちは、akijakeさん。 回答ありがとうございます。 >一文目と二文目が逆の方が良いように感じますが すみません、これは、 I'm back!の弾んだ声で、母親は、もう彼がいつもと違うということに気づいている、 ということにしてました。 >Oh! Look at you. You got a big smile. これ、素敵ですね~。 今度、笑顔の先生に是非使わせていただきます! ありがとうございます! >somebody was telling me all the way home/here. たいへん失礼しました。 またやってしまったようです…。 >いたずらっぽく「そうかもね」という感じ はい、おっしゃるとおりです。 >最後にthoughが入ると、 「女の子と親しくなるのは嬉しいけど、一緒に帰ってきた女性についてはちょっと心配だわ」という意味に読めてしまう なるほど~、わかりました。 (落ち込んでるみたいだったから)心配してたんだけど…。だと、 Actually, you looked depressed in a while so I was a bit worried, though. これだと、会話の流れとしては、いかがでしょうか? >technically, だと何か学術的というかかしこまったように 少し前に見ていた映画の中で何度か出てきていて、 使ってみたかったので入れました。 確かに、actuallyは多いですね。 よく使われています。 そういえば、もうひとつ。 最近このカテで見たhopefullyも使ってみたくて、 書いてみました。 >ここまでの話を知らないと、何のことを言っているのか判らない会話です。 ある女の子に振られた事を言っているのかな? はい、おっしゃるとおりです。 >I'm happy just to talk to some girl/this girl. と別の女性(今一緒に帰ってきた女性)というのをはっきり はい、わかりました。 >ここのcome overに何か違和感が・・・。 johnにとっては家ですよね? はい、そうです。 come overを使うなら主語を変えなきゃだめですね…。 ありがとうございました。 いつもありがとうございます。 教えていただいたことは、 先生相手にフルに使いたいと思います。 また教えていただけると、さらにやる気がでます。〈g〉^^ お時間とってくださって、 ありがとうございました!

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