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弁護士を変える際の費用(着手金支払済み)

交通事故の被害に遭い、父が保険会社との間に立ってもらう弁護士をつけました。(知人の紹介らしいです) しかし、この弁護士は、交通事故は専門外のようで、頼りないです。 頭蓋骨骨折の接合に金属プレートを使っていたら、後遺障害で5000万円位になるなどと言ってました。 (実際には後遺障害にはならいようです。) 何をしても弁護士からの連絡も一切ありません。 ですから、書類が届いたかの確認電話・文書が正しいのかの確認は、 全て私から問い合わせなくてはなりません。 このように、仕事も手際が悪く、意志相通がに苦労しています。 そこで、弁護士を変えようと思うのですが、今まで動いた弁護士の費用はどのくらいになるのでしょう。 弁護士がやったことを書きます。 1.家に来て、挨拶・事情説明をした(2~3時間)。 2.事故の車を見に行った(土曜日・午前中)。 3.加害者を事務所に呼んで話をした。 4.保険会社の約款を取り寄せた。 5.刑事裁判に出す上申書をチェックした。 6.刑事裁判の陳述書を作成した。 (打ち合わせ1回、文書作成1回、1回2時間程度) 7.刑事裁判の代1公判に出席した。 これからの予定 1.陳述書作成(2時間程度)。 2.刑事裁判代2公判に出席する。 3.刑事裁判判決に出席する。 以上、この弁護士によるお金を得たことはありません。 本来、保険会社への損害請求の予定でしたが、少し刑事裁判でも動いてくれました。 ただ、あまりにも私と相性が悪いので、刑事裁判終了を期に弁護士を変えたいです。 その際、この弁護士に支払う金額はどの程度でしょうか。 尚、着手金は、100万円だったそうです。

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noname#21572
noname#21572

>約束されて待っているのを、何の連絡も無くすっぽかすのも、『弁護士は忙しいから』と納得しなくてはならないのでしょうか。 >両親はその話を鵜呑みにして、上申書を書いて裁判所に提出してしいました。 >保険会社に聞くと、休業損害は提出されていないというのです。弁護士に確認すると、私が急いでないみたいだったから・・・と言ってました。人に早くするように言っておきながら、自分の仕事が遅いのも納得しなくてはならないのでしょうか。 >スケジュールくらいは、事務員が知っている所がいいです。 >私から連絡しないといけないというのは、裁判等に提出する書類のことです。文書訂正を要求しますが、提出期日が迫っても音沙汰なしです。私がしびれをきらせて電話すると、初めて『じゃあ、ここをこう直して・・・』という返答がきます。 >私が電話しない期限に間に合わないことが多々あります。 いろいろと、ご事情をご説明ありがとうございます。 委任した弁護士と連絡を密にできないというのは、問題があると思います。 どの事案でも、その時々によって、めまぐるしく事態が変化しますから、その都度、その旨を弁護士に対し、報告し、弁護士も、これによって、臨機応変に対応をするのが普通ですから。 着手金が100万円ということですが、私の経験では、着手金が35万円程度の民事の訴訟事件の事案でも、しっかりと、働いてくれました。これは、後で、訴訟記録の全部謄写を行い、実感したことです。訴訟の進め方が私とのコンタクトが少なかった割には、判決の結論も妥当だし、さらに、その後に支払った成功報酬の額も、若干多いかな?、と思いましたが納得できる形のものでした。 これに対し、着手金100万円も支払ってこれだけ手を抜かれると言うか、連絡さえ、まともに取れないと言うのは、不満をいだかれるのももっともだと思います。 >刑事裁判が終われば、役目を終えるとも考えられます。 とのことですが、私の素人判断でもうしけありませんが、刑事事件も、ある程度審理がすすみ、直接の訴訟当事者ではないとはいえ、あなたの側の意向も、「上申書」等により表明されたのなら、この弁護士さんの役目も終わっているのかもしれません。 刑事事件で、被害者側が働きかけていくメリットとしては、被害感情を明らかにして、被告人に対する量刑を妥当なものにする、 あるいは、事実認定に関して、被害者側が監視して、必要に応じて、申入れを行なっていく、 程度ではないでしょうか。 そもそも、略式起訴ではなく、公判が請求されているような事案ですので、刑事の訴訟審理に、おおきな、過誤が発生するおそれは、あまりないのでは、と思ったりもします。 あなたの側の、弁護士の依頼の目的が、 「刑事裁判が終われば、役目を終えるとも考えられます。」 であって、その後の被害弁償には及ばないというのであれば、着手金100万円は、少々高いような気もします。 (労働者側からの依頼による、経済的利益算定不能の不当解雇の事案(たしか、経済的利益は、900万円で算定)でも、着手金は、多くて、70万円程度だったと思います、また、前記の私の事案は、経済的利益450万の事案でした。) 結論的には、100万円の着手金を支払っている割には、依頼者との連絡体制に不備があるというか、難があるものと、私は、思います。 私の経験では、約束をすっぽかす、連絡がとれにいという弁護士さんは、いません。事務員を使ってでも連絡はありますし、不在の場合でも、具体的に、事務員は、「先生は、今、大阪家裁にいっておられます。」とかの不在の説明があり、その後の、対応も万全でした。 さいごに、 刑事事件もおおかた進んでいるようですし、現時点で、解任してまで、新しい弁護士さんを選任するメリットがあるのか、そもそも、あなたの側の依頼の目的が、「刑事裁判が終われば、役目を終えるとも考えられます」ならば、もう、目的は達しているものともかんがえられます。 これは、あなたの文面からの推測ですが、 「事故相手との交渉を任せたいという要望でした」とあり、また、 「休業損害は早く出した方がいい。みんなお金が要るからすぐに出すよ」と 交通事故の被害の回復についても触れていることから、この弁護士さんの認識とすれば、最終的には、被害回復の裁判まで視野に入れておられるのでは?とも思います。それならば、100万円の着手金も納得できます。 いずれにせよ、のちのちの被害回復の裁判の話まででてしまうと、解任しずらくなるでしょうから(100万円の着手金は惜しいですが)、解任されるのも、ありでは、とも思います。 ただ、後々、被害回復の民訴を別の弁護士に依頼するとなると、さらに、着手金を納めなおすという、デメリットがあります。 以上、極めて雑然とした乱文で申し訳ありませんが、せいいぱいのアドバイスをさせてもらったつもりです。

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質問者からのお礼

何度も丁寧なご解答を頂き、ありがとうございます。 やはり、密に連絡を取れないのは困りますね。 私の事故の担当検事は大変手際がよかったです。 上申書の訂正をお願いし、FAXを送りました。 すると、2分後に電話がかかってきて、 『ここの文章はこっちに移動させたほうがいいよ。あと、最後の締めに君の気持ちが入っているから、消したほうがいいよ。』 と即座に直してくれました。また、 『何故、私の気持ちは書かない方がいいのですか?』 と聞くと、 『最後以外は、事実を言っているから、上申書になる。でも、君の気持ちを入れると、意見書になってしまい、裁判での重要性が下がってしまうんよ。』 と、分かりやすく教えてくれました。 電話は5分程度でしたが、素晴らしい上申書が出来上がっていました。 恐らく、この検事が私の為に要した時間は10分程度でしょう。 しかし、その結果に私は十分満足していました。 extra-wanderer様の仰る通り、弁護士も、どれだけ時間を割いてくれるかより、どれだけ十分な仕事ができるかでしょう。極めて短時間でも、この検事は十分な仕事をしてくれました。検事との間には、十分な信頼関係があります。 今の弁護士には、信頼がなく、あまり頼りになりません。 弁護士と依頼者の間で最も重要なのは、信頼関係ですね。 ですから、自分と相性が会う弁護士を探すのが一番いいかもしれません。 実はそう思い、明日、弁護士会に弁護士の紹介をしてもらいに行きます。 弁護士の法律相談は、5千円~1万円程度かかりますが、そこで相性を確認するのが良いのでは?と考えています。 長い付き合いになり、相当額のお金が要る訳ですかた、その程度のお金を惜しむと、今回のようなことになると思います。 ありがとうございました。 まだ何かあれば、お願いします。 なければ、数日後に締め切りさせて頂きます。

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その他の回答 (2)

  • 回答No.2
noname#21572
noname#21572

追記です。 本題の他の弁護士への変更ですが、 あなたの事案の場合、民事の損害賠償の請求するにしても、同一事故の刑事事件が終了していない段階で、損害賠償請求することは、できないことはありませんが、そのようなことは、まず、しません。 なぜかというと、刑事事件記録を証拠として、民訴、示談等で活用できないからです。 弁護士も刑事事件が確定するのをまって、行動するものと思います。 すると、現段階で、委任契約を解除すると言うことは、弁護士に対し、成功を前提とする成功報酬をしはらわないでもよいとも考えられますか゛、 刑事事件で、いろいろと実費がかかっているでしょうから、請求されるとしてもその実費程度ではないでしょうか。

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質問者からの補足

申し訳ありません。 依頼者の父に聞くと、依頼目的が違ってました。 保険会社から納得がいく金額を得るためではなく、事故相手との交渉を任せたいという要望でした。 父からすれば、相手は暴走族なので、関わりたくないという思いだったようです。 そう考えれば、刑事裁判が終われば、役目を終えるとも考えられます。 ただ、#1に補足した、 『どの弁護士でも、このような対応でしょうか』 に答えて頂くとありがたいです。

  • 回答No.1
noname#21572
noname#21572

私の感覚でお答えします。 交通事故に基づく損害賠償の訴訟を不得意とする弁護士は、まず、いないと思います。すなわち、貸金請求や家屋明渡請求までは、いかないと思いますが、もっとも損害賠償訴訟の中では多い類型の訴訟ではないかと思います。 過失割合、請求できる賠償金の範囲等についても数多くの判例が存在し、考えようによっては、裁判所の結論、すなわち、判決の内容もある程度、予測しやすいものと思います。 民事交通事件で一般的に弁護士が取る手段としては、 刑事事件が終わっている場合、刑事記録の取り寄せ、被害者の受傷に関して、自賠責保険等の記録の取り寄せ、場合によっては、診療録の取り寄せをすると思います。もちろん、これらは、実際、訴訟になってから、裁判所を介してする場合もあります。 そして、訴訟になった場合、交通事件は、他の訴訟に比較して、和解が成立しやすい傾向もあり、多くの場合、第1回弁論で、和解勧告がなされます。 和解不調後においても、以上に述べた標準的な書証の提出、原被告当事者本人尋問等の実施で、大半の事件は方がつきます。ただ、どんな事件についてもいえますが、被告がとことん争ってきた場合は別ですが。 以上を前提に、あなたの弁護士の活動をみてますと、 「後遺障害で5000万円位になるなどと言ってました」と間違いを言っていたそうですが、弁護士も結構、間違ったことを依頼者はもとより、法廷でさえ、言ったりすることがあります。もちろん、すぐに過誤に気が付いて訂正されますが。 あと、加害者に対する刑事事件が未決のようですが、あくまでも、民事の賠償訴訟を受任したのにしては、 関連の刑事事件でもよく、動いてくれているとも思います。 あと、連絡がないとのことですが、弁護士によっては、いろいろな配慮に基づいて、逐一経過報告することもあれば、民訴で本人尋問の証拠採用が決まったことさえある日突然連絡してくるようなこともあります。私の働いている会社での経験では、顧問弁護士からの連絡は、原告、被告の提出した書面のFAXでの連絡程度が多いです。直接の電話連絡があるなど、めずらしいというか、そんに感じです。 弁護士は、常時かなりの件数の案件をかかえており、すべての事案に満遍なく、そつなく、必要に応じて、時間割をしており、そうなってくると、何か進展があるたびに、弁護士からの直接連絡をその都度求めるのは、無理があるのではないでしょうか。 弁護士は、訴訟の要領を得てますので、なんか手を抜いているなと感じることがあっても、要点は、しっかりおさえていことが多いよう気がします。

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質問者からの補足

>弁護士も結構、間違ったことを依頼者はもとより、法廷でさえ、言ったりすることがあります。もちろん、すぐに過誤に気が付いて訂正されますが。 数ヶ月気付きませんでしたよ。 両親はその話を鵜呑みにして、上申書を書いて裁判所に提出してしいました。 >弁護士は、常時かなりの件数の案件をかかえており、すべての事案に満遍なく、そつなく、必要に応じて、時間割をしており、そうなってくると、何か進展があるたびに、弁護士からの直接連絡をその都度求めるのは、無理があるのではないでしょうか。 >弁護士は、訴訟の要領を得てますので、なんか手を抜いているなと感じることがあっても、要点は、しっかりおさえていことが多いよう気がします。 ことの始まりは、約束をすっぽかされたことです。 病院に入院していた際、ゴールデンウィーク明けに私に会いに来ると言ってました。 しかし、ゴールデンウィークが明けても、来ない上、何の連絡もありませんでした。結局、初めて会ったのは退院した後の7月中旬でした。 このように、約束されて待っているのを、何の連絡も無くすっぽかすのも、『弁護士は忙しいから』と納得しなくてはならないのでしょうか。 また、初めて会ったときに、 『休業損害は早く出した方がいい。みんなお金が要るからすぐに出すよ。』 と、復職してから休業損害をまとめて請求しようと思っていた私を急かしてきました。そこで会社に無理を言って、休業損害を書いてもらい、言われた通りに弁護士に送りました。 しかし、3ヶ月経っても音沙汰がありません。保険会社に聞くと、休業損害は提出されていないというのです。弁護士に確認すると、私が急いでないみたいだったから・・・と言ってました。人に早くするように言っておきながら、自分の仕事が遅いのも納得しなくてはならないのでしょうか。 更に、連絡を取りたくてもとれません。 弁護士事務所に事務員がいますが、 『先生は明日はいますか?』 と聞くと、 『私は、先生の行動を把握しておりませんので、分かりません。』 と言われました。 スケジュールくらいは、事務員が知っている所がいいです。 また、私から連絡しないといけないというのは、裁判等に提出する書類のことです。 文書訂正を要求しますが、提出期日が迫っても音沙汰なしです。私がしびれをきらせて電話すると、初めて 『じゃあ、ここをこう直して・・・』 という返答がきます。 私が電話しない期限に間に合わないことが多々あります。 どの弁護士に頼んでもこのような対応なのでしょうか。

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