• ベストアンサー
  • 困ってます

Should の用法について

添付ファイル文章: That you should utter a word about her is an outrage, and I won’t permit it!” に関する質問です。 このshouldですが、これは、 驚きや怒りなどの信じられないといった感情を付加する用法だと思うのですが、 文法では、→ジーニアス [驚き・意外・怒りなどの感情を表す形容詞・名詞に続く that 節の中で] となっていて、今回のthat と違っています。 ですので、このshould の用法の理解に自信がないです。 今回のは、例外として、形式的な形容詞や名詞がなくても、意味的に感情が込められるてるので、should は上記の用法として使われているのでしょうか?分からないです。 解説お願いします

noname#252302
noname#252302

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 英語
  • 回答数1
  • 閲覧数30
  • ありがとう数1

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1
  • Nakay702
  • ベストアンサー率81% (8771/10781)

以下のとおりお答えします。 >That you should utter a word about her is an outrage, and I won't permit it!” に関する質問です。 このshouldですが、これは、 驚きや怒りなどの信じられないといった感情を付加する用法だと思うのですが、 文法では、→ジーニアス [驚き・意外・怒りなどの感情を表す形容詞・名詞に続く that 節の中で] となっていて、今回のthat と違っています。 ですので、このshould の用法の理解に自信がないです。 今回のは、例外として、形式的な形容詞や名詞がなくても、意味的に感情が込められるてるので、should は上記の用法として使われているのでしょうか? ⇒はい、おっしゃるとおりです。 幾分ニュアンスは変わるかも知れませんが、It is an outrage that you should utter a word about her, and I won't permit it! とすることもできますので、これなら「that 節の中で」に見合う形になりますね。 全訳はこうなります。 「あなたが彼女について一言でも口に出すことで彼女を侮辱することになるのですよ、そんなことは私が許しません!」

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

文章を変形させて 理解しやすく教えて下さりありがとうございました。 それはとても私のためになりました。 いつも回答して下さりありがとうございます

関連するQ&A

  • shouldの用法について質問です。

    【感情・主観的判断】などを表わす形容詞などの後のthat節で、shouldを使うと用法があると思いますが、shouldを省略したときは、仮定法現在の用法で、動詞が”原形”になると解説されているのをよく見ます。私は、shouldを省略したときに原形になるのは、【提案・要求・命令】などを表わすものの後のthat節のみだと思っていたのですが、これはあっているのですか? たとえば、 It is strange that he should say so. のshouldを省略したときに、 It is strange that he say so. にできるかということです。 私は、 It is strang that he says so. だと思っていたのですが・・・。 かなり細かいところですので、出来れば詳しい人に答えていただきたいです。(ネットで得た知識での回答はやめていただきたいです。) 回答お待ちしております。

  • that節中のshouldの用法について質問です。

    手持ちの参考書に、 「 a 当然・遺憾・感情・判断などを表わす形容詞・名詞のあとのthat節ではshouldまたは”主節と同じ時制”を用いる。」 と書いてありました。例文として、 It is natural that he should feel angry. (彼が腹立たしく感じるのももっともだ) とあり、また、書き換えとして、 It is natural that he feels angry. となると、解説されていました。 私はこれまで、that節中のshouldを省略するのならば、shouldをとって、仮定法現在でいわゆる”原形”にすればよいと思っていたのですが、ここではそう解説されていませんでしたので、不思議に思いました。 読み進めていくと次に、「 b 提案・要求・命令・必要・主張などを表わす動詞・形容詞のあとのthat節中ではshouldまたは”原形”を用いる。」 とかいてあり、例文として I demanded that she should pay the debt. (私は彼女が借金を払うよう要求した) とあり、また、書き換えとして I demanded that she pay the debt. と解説されていました。 ここで質問なのですが、that節中のshouldを省略する際”主節と同じ時制にするのと、原形にするのには、どのような区別があるのでしょうか?” というのも、 a のところにも b のところにもdesirableが、よく使われる形容詞としてあったからです。 この場合、どっちも使えるという解釈でいいのでしょうか? また、 b の項目のところに、right、wrongが入っていたのですが、私的には、 a のほうに分類されるのでは、と思ってしまいます。というのも、"判断"の意味ですから。 以上のように、これらの用法について、すごく混乱しております。 出来れば、詳しい解説をお願いできないでしょうか? また、strange , wonderful , desirable , a pity , no wonder , order , advise , request , propose , insist , decide , suggest , right , wrong , important , necessary , essential , proper を、 a , b で分類していただけないでしょうか? 面倒かもしれませんが、よろしくお願いします。

  • that節内のshouldの用法

    例えば、It is necessary that he should go there at once.のshouldが、 主観的判断の用法なのか、 感情の強調なのか、 間接的に話し手の要求や願望を表すshouldなのか見分けるにはどうするんですか?

  • 名詞的用法は名詞節ですか?

    英文法の用語の確認なんですが 名詞節と名詞的用法は同じ意味ですか? 形容詞節と形容詞的用法等も同じ意味でしょうか?

  • 動名詞と現在分詞の形容詞的用法の違いは?

    動名詞の形容詞的用法と 現在分詞の形容詞的用法 の違いはなんですか? 動名詞と現在分詞の違いは、動名詞は動詞と名詞、現在分詞は形容詞の働きがある事 と習いました。 動名詞に形容詞的用法があるなら、現在分詞と同じじゃないんですか? よろしくおねがいします

  • 不定詞の用法など

    英語を勉強している者です。 分からない所があるので教えて下さい。 It's not a contest to see who can stay in the longest. 誰が一番長くつかっているかのコンテストではない という訳です。温泉に入っている最中のシーンでの会話の1つです。 まず It を使っての不定詞は名詞的用法 ~こと と書いてあったサイトを見たので この場合は名詞的用法なのでしょうか? contest という名詞を修飾しての形容詞的用法で ~するための や ~すべき でも 意味が通じそうな気がしますが・・・ あと see と who の間にはthat 接続詞が入るのでしょうか? でないと文としておかしい気が・・・ 口語特有のthat省きであっていますか? 解説よろしくお願いします。

  • 動名詞の形容詞的用法と現在分詞の名詞的用法は?

    動名詞の形容詞的用法と現在分詞の名詞的用法はありますか?

  • 英語の詞的用法を教えて下さい

    英語で 名詞的用法 形容詞的用法 副詞的用法 等がありますが、それぞれ何があるのか教えて下さい 今ぱっと思いつくのが 副詞的用法 to 不定詞の副詞的用法 前置詞句の副詞的用法 よろしくおねがいします

  • thatの品詞,文法用語について

    いわゆる Do you know that man? That car is mine. のthatですが,複数人に「指示形容詞」だと指摘されました。 ロイヤル英文法とジーニアス英和には,「代名詞の形容詞用法」とあるのですが,新英和大辞典ではdemons, adjの欄に,Oxford英英やLongman英英にはdeterminer, pronとあり,よく分からなくなってきました。 8品詞では,「代名詞」と「形容詞」とどちらが正解なのでしょうか。 また,英語文法の観点から,「指示形容詞」という文法用語は存在するのでしょうか。 よろしくお願いします。

  • 不定詞の~的用法

    He has a duty to please her. の不定詞は何的用法になりますか?名詞的用法か形容詞的用法かわかりません。