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大手企業の開発部門が分社化し、子会社となった場合、

  • 質問No.9759341
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お礼率 3% (1/32)

大手企業の開発部門が分社化し、子会社となった場合、給与は基本的には親と変わりないという認識でよろしいでしょうか。
福利厚生は変わらないようでした。

買収された場合ですと、給与に違いが出てくるとは話では聞いたことはありますが、いかがでしょうか。

よろしくお願いいたします。

回答 (全3件)

  • 回答No.3

ベストアンサー率 16% (435/2645)

開発部署と生産形態部署更には、サービス事業”一部無料保守等含み、個別に
別れて事業を活動をしているのが、通常な事業活動でしょう。
給与面:分社化された当初だけは、それは、同じでしょう。
でも、後は年度毎に”親会社と子会社では、実績単位で開きが出てくるでしょう常に、事業成果と利益採算性が”経営上の観点ですから、実績・成果重視でしか、同じ事業を継続される事は、あり得ません。
福利厚生面:これも、グループ所属社員・職員数毎に、毎年個別に職能給・職階給・管理職手当・更には、ボーナスとか賞与・退職金手当等は、毎年何らかの
変化があるものでしょう、それは、分社化?それは事業再構築ですから、あくまでも、経営合理化をされる前段階での、一過性な組織変更でしかないでしょう
  • 回答No.2

ベストアンサー率 44% (4954/11047)

他カテゴリのカテゴリマスター
分社したときに在籍している人については,分社する前とまったく同じです。その後の昇給については,その会社の考え方次第です。
分社以後に入社した人については,親会社とは差別化を図ることはよくあります。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 37% (7906/21087)

移行時は大概同じですが、その後の給与形態は違うことが少なくないです。例えば、移行時に給与は変わらないとしても、次の昇進は親会社にない「裁量労働制の職種」になるとか、同じ給与でもフレックスタイム制になって、実質残業代が減ってしまうとかは、あり得る話です。

開発部門の子会社化は、「業務に波があって、残業時間が極端に増える時期とほとんどない時期がある」部門を、親会社と別の給与体系にして人件費を平準化するのが目的の一つです。ですので多くの場合、就業規則に何らかの手が入ると思っていいです。
補足コメント
daisuke987

お礼率 3% (1/32)

ありがとうございます。
たしかに、タイムコアなしの完全フレックス&9時間の裁量労働制がついておりました。
投稿日時:2020/06/11 04:42
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